彫刻ワークショップ「木の温故知新〜いにしえの智慧を、古代道具と木から読み解く」
井原市立平櫛田中美術館 ・ 井原市
11/22
特別展「共鳴スルカタチ 巨匠と現代作家が仕掛ける美の冒険」の関連イベント。彫刻家・三宅一樹氏による彫刻ワークショップ。古代の道具を用いた木彫りを通じて、古来からの木工の智慧と現代的な表現方法の結合を体験できる。
4,123件








日本六古窯の一つに数えられる丹波焼(丹波篠山市など)は、平安時代末期に常滑焼(愛知県)など東海地方の窯業技術を取り入れて誕生しました。中世には、壺(つぼ)・甕(かめ)・擂鉢(すりばち)を中心に無釉陶器の生産に終始しますが、江戸時代初頭には窖(あな)窯(がま)から登窯に転換し、ほぼ軌を一にして、器面に塗った土部が赤く発色した赤土部、灰釉や栗皮釉、石黒釉など各種の釉薬を生み出し、それらを縦横に駆使し、器面装飾に多彩な展開をみせました。さらに江戸時代後期には、京焼系の意匠・技法を受容するとともに、白い器面の瀟洒(しょうしゃ)な白丹波などがつくられました。江戸時代に盛行した小型徳利の生産はその後も続き、明治時代以降、丹波でも近代化の波を受けて機械動力が導入され、酒や醤油を入れる樽型の容器や新たな装いを凝らした植木鉢も生産されるようになりました。さらに昭和時代初期には物資不足を補うため、硫酸瓶や軍用品も生産され、丹波焼は時代の要請に応じて変化しながら、現在まで続いています。本展では、当館設立の契機となった「田中寛コレクション」(平成30年3月、兵庫県指定重要有形文化財)をはじめとする、丹波焼の優品を紹介します。あわせて開館後に収集した古陶磁や現代陶芸を展示し、当館コレクションの広がりと魅力を展観します。
兵庫陶芸美術館(兵庫県)
井原市立平櫛田中美術館 ・ 井原市
11/22
特別展「共鳴スルカタチ 巨匠と現代作家が仕掛ける美の冒険」の関連イベント。彫刻家・三宅一樹氏による彫刻ワークショップ。古代の道具を用いた木彫りを通じて、古来からの木工の智慧と現代的な表現方法の結合を体験できる。
ミュージアムパーク茨城県自然博物館 ・ 坂東市
11/22
直島新美術館 ・ 香川郡直島町
6/7–11/23
開館記念展示から一部展示替えし、サニタス・プラディッタスニーの屋外インスタレーション、岡﨑乾二郎の「端しき、ことの葉」の展示をしています。これに合わせ、下道基行の瀬戸内「緑川洋一」資料館のサテライト展示やライブラリープロジェクトを同時公開しました。会田誠、マルタ・アティエンサ、蔡國強、ヘリ・ドノ、インディゲリラ、村上隆、N・S・ハルシャら日本を含むアジア地域のアーティストの代表作やコミッション・ワークを中心に展示・収集しています。
佐川美術館 ・ 守山市
7/1–11/23
樂吉左衞門の後継者・樂直入の創造の歩みを辿る展覧会。陶芸の伝統を継承しながら、個性的で創新的な作品制作に取り組む樂直入。初期から現在までの代表作を通じて、職人としての成長と美的追求の軌跡が紹介される。
島根県立美術館 ・ 松江市
7/29–11/23
島根県立美術館の収蔵作品から、色と形の表現に焦点を当てた展示。絵画、彫刻、版画など多様なメディアにおいて、色彩と造形がどのように活用されてきたか、視覚的な充実度を高める工夫を通じて作品の魅力を引き出す。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
8/1–11/23
マリー・アントワネットのファッションと生活様式を紹介する展覧会。

横浜美術館 ・ 横浜市西区
8/1–11/23
18世紀フランスの王妃マリー・アントワネット(1755–1793)の装いやインテリアが、18世紀から現代まで、ファッション、デザイン、映画に広く影響を与えてきた展覧会です。王妃が確立した革新的なスタイルと人物像に迫りながら、その影響が時代を超えて人々を魅了し、現代のクリエーターたちにも示唆を与え続けている様子を紹介します。

こども陶器博物館 ・ 多治見市
8/1–11/23
絵本作家を取り上げた企画展。ファミリーはもちろん大人だけでも参加大歓迎です。
ワタリウム美術館 ・ 渋谷区
8/8–11/23
ナムジュン・パイクのビデオアート(VIDEA)に焦点を当てたシンポジウムの収録配信。2026年8月8日から11月23日の配信期間中は、収録映像を何度でも視聴できる。パイクの重要な作品群と理論的背景について、専門家による深い考察を提供。
ATELIER MUJI GINZA
8/28–11/23
佐喜眞美術館 ・ 宜野湾市
9/3–11/23
フランスの画家ジョルジュ・ルオーの作品展。聖と俗のテーマを通じて、ルオーの表現世界を紹介する展覧会。美術館のコレクション中にも重要な作品を持つルオーの作品群を特集する。
佐喜眞美術館 ・ 宜野湾市
9/3–11/23

町田市立国際版画美術館 ・ 町田市
9/4–11/23
ジョアン・ミロとアントニ・タピエスを中心に、第二次世界大戦後のスペインで活躍した芸術家たちの版画を展示。戦後の困難な時代を経て、スペイン美術がいかに独自の表現を開拓していったかを、版画という媒体を通じて紹介します。
横浜人形の家 ・ 中区
9/5–11/23
横浜人形の家は、1978年に大野英子氏の人形コレクションが横浜市に寄贈されたことに始まり、1986年に現在地に開館しました。坂倉建築研究所による設計は「人形たちが住む家」「現実の都市の中の空想のマチ」として構想されています。開館40周年を記念し、建物の成り立ちや細部の魅力、展示やイベントの資料を通じて、40年間の記憶を紡ぐ展覧会です。設計図面や施工時写真、開館時のポスターやチケットなど、建築と記憶に関する資料を展示します。

新潟県立近代美術館 ・ 長岡市
9/7–11/23
美術館のコレクション展「2026年度 第3期」の一部。作品に描かれたきもの・衣装をテーマに、コレクションの中から選りすぐった作品を紹介する。絵画やあらゆる美術作品の中でどのようにきものが描かれ、表現されてきたかを観ることができる。

新潟県立近代美術館 ・ 長岡市
9/8–11/23
作品の中のきもの きものは日本の民族衣装で和服ともよばれますが、原形は奈良時代にさかのぼり、時代とともに徐々に形を変え現在に至ります。また、歌舞伎などの伝統芸能では、きものの文様や形で役柄を表します。本展では"きもの"という視点から所蔵品を楽しみます。 祈りと叫び 宗教主題のドイツ表現主義版画を中心に 「我々の前に神は現れなかったのか」。第一次世界大戦で多くの死傷者を出して敗戦を迎えたドイツ。政治的にも経済的にも社会的にも大きく動揺しました。そのような時代にあって、美術家たちは内省を深め、社会の動向に反応しつつ作品を制作しました。宗教的なテーマに託された様々な思いを、当館のドイツ表現主義版画コレクションを中心に探ります。 近代美術館の名品 当館の所蔵品から西洋美術の名品を選りすぐって紹介します。

小平市平櫛田中彫刻美術館 ・ 小平市
9/10–11/23
近代日本を代表する彫刻家・平櫛田中は、70歳を過ぎてから書を日課とし、中国の漢詩や自身の信条を数多く揮毫しました。我流でありながらも、力強さと枯淡な趣をあわせ持つ独特の書風は高く評価されています。本展では、田中の書作品に加え、愛用していた硯や水滴などもあわせて展示し、彫刻家・平櫛田中の新たな一面を紹介します。前期と後期に分けて展示作品の入れ替えを行います。

滋賀県立美術館 ・ 大津市
9/11–11/23
丸木スマ(1875-1956)は広島県生まれで、73歳から絵を描き始めた異例の女性画家です。原爆被爆とその翌年の夫の死という過酷な体験を経ながら、81歳で没するまでの9年間で700点以上の作品を制作しました。本展では初期から晩年までの約130点の作品を紹介。身近な自然や生き物を自由奔放な色彩で描いた生命力溢れる作品は、複雑な現代社会を生きる私たちへの力強いエールとなります。

滋賀県立美術館 ・ 大津市
9/11–11/23
本展は、73歳から画家活動を開始した丸木スマの人生と芸術を紹介する企画展です。遅くからの出発にもかかわらず、独自の表現世界を切り開いた作家の作品を通じて、人生のあり方と創作の喜びについて考える機会を提供します。スマの描いた多彩な作品や人物表現から、生涯を通じた創意溢れる活動の足跡を辿ります。
やかげ郷土美術館 ・ 矢掛町
9/12–11/23
矢掛町名誉町民である書家・田中塊堂の没後50年を記念した展覧会です。昭和を代表する書家として、観て感覚に訴える「大字のかな書」の先駆者であり、写経研究の第一人者、古筆の研究家として活躍しました。書家として唯一、写経に関する学位論文で文学博士となった人物です。凛とした品格の中にも温かみと絵が感じられる書は、今なお多くの人々に愛されています。初期から晩年までの代表作に加え、新たに寄贈された新収蔵作品約50点を公開します。
町田市立国際版画美術館 ・ 町田市
9/12–11/23
歌川広重や歌川国芳による戯画のほか、鯰絵や麻疹絵、幕末期の風刺画、昇斎一景の開化絵、そして小林清親のポンチ絵などを展示。憂世(浮世)における「たわむれ」の軌跡を紹介します。江戸から明治へと移り変わる時代の中で、庶民の笑いと創意工夫が詰め込まれた版画作品を通じて、日本の近代化の渦を捉えます。

白鹿記念酒造博物館(酒ミュージアム) ・ 西宮市
9/12–11/23
江戸時代の史料や作品から、食材の産地・料理文化・飲食を楽しむ人々・食を彩る食器・食にまつわる刊行物というテーマから、江戸時代の豊かな食文化についてご紹介します。
越後妻有里山現代美術館 MonET ほか越後妻有地域(大地の芸術祭) ・ 十日町市・津南町
9/12–11/23
臼井良平は、ガラスや写真、既製品といった多様な素材を用いて、日常生活のなかでふと引っ掛かりを覚えた言葉以前の感覚に形を与えてきました。本展「things that remind us we exist(在ることを知らせるものたち)」は、十日町の街並みに着想を得た作品を含む新作のみで構成されます。

高志の国文学館 ・ 富山市
9/12–11/23
富山県氷見市出身の漫画家・今市子による大規模展覧会。1993年のデビュー作『マイ ビューティフルグリーンパレス』から、代表作『百鬼夜行抄』、そして文鳥を描くエッセイ漫画『文鳥様と私』など、ホラーからコメディまで幅広いジャンルの作品を紹介。繊細な線描と美しい色彩で多くの読者を惹きつける今市子の創作世界を、貴重な原画展示を通じて楽しめる。会期中は展示替えを実施し(前期9月12日~10月12日、後期10月14日~11月23日)、カラー原稿ほぼ全点とモノクロ原稿の一部を入れ替える予定。
岡山市立オリエント美術館 ・ 北区
9/12–11/23
金・銀・銅のうち、黄金は砂金として産出され、冶金術の成立により社会的価値を持つようになりました。再溶解しても品質が劣化せず永遠に輝きを失わない黄金の特性が、権力を可視化する金属としての地位を確立させています。人々は神への供物、王や貴族の権威の象徴、死者への贈り物として黄金を選んできました。本展では「東西アジアと中南米」「紀元以前」をキーワードに、黄金製品とその背後に秘められた物語を紹介します。地域や時代を超え、工人たちが磨き上げた最高の技術によって生み出された黄金製品の数々を展示します。
三井記念美術館 ・ 中央区日本橋
9/12–11/23
三井記念美術館の館蔵品の中から、国宝から手造茶碗まで、100点の茶碗を厳選して展示する展覧会です。日本の茶道文化を象徴する陶磁器の美を、多様なジャンルから紹介します。声優・保村真さんによる音声ガイド付きで、作品の特徴をわかりやすく解説いたします。

三井記念美術館 ・ 中央区日本橋
9/12–11/23
三井記念美術館・根津美術館・五島美術館による三館合同キャンペーン。対象展覧会をご覧になった方に相互割引などの特典が提供されます。三館を巡る美術鑑賞の楽しみを広げる企画です。
駿府城公園
9/13–11/23
人間にとって最も身近な動物である猫は、古くから人々の暮らしに寄り添い、その愛らしい姿や性格は多くの人々を魅了してきました。本展では、日本画家・秋野不矩と猫との関わりを起点とし、近現代日本美術における猫表現の多様性と魅力を紹介します。秋野不矩は、インド風景画で知られる一方、日常の猫たちにも温かなまなざしを向け、作品や素描、文章を残しています。これらの作品からは、制作の傍らに寄り添う猫や、観察の対象としての猫、生活の一部としての猫の姿が率直に捉えられており、秋野の人柄や創作姿勢をうかがい知ることができます。本展では、秋野の猫作品や資料に加え、秋野と同世代以降の作家が描いた猫作品を3つのコレクションから紹介します。箱根・芦ノ湖 成川美術館と郷さくら美術館の所蔵品からは、昭和から現代にかけての日本画家たちによる、日本画における猫表現の広がりと時代性をご覧いただけます。また、出版『猫まみれ』で知られる「招き猫亭コレクション」(現・藤沢市所蔵)からは、近現代の様々な画家による猫作品を展示します。ジャンルや作風の異なる作家たちが捉えた猫の姿は、自由でユーモラス、時に鋭く、人と猫との関係性を物語っています。総勢約40名の作家による猫たちを通して、人と猫との尽きることのない関係の豊かさを堪能できる展覧会です。

すみだ北斎美術館 ・ 墨田区亀沢
9/15–11/23
葛飾北斎の生誕地に開館して10周年を迎えるすみだ北斎美術館の記念特別展。これまで展観してきた作品に加え、未公開作品や新規収蔵作品を含む館の名品を紹介します。北斎と門人たちの作品を多彩に展示し、前後期で一部展示替えを実施。隅田川両岸景色図巻をはじめ、牡丹に胡蝶、諸国瀧廻りなど多数の作品を展観予定です。

すみだ北斎美術館 ・ 墨田区亀沢
9/15–11/23
すみだ北斎美術館開館10周年を記念した特別展。館の代表的なコレクションから選りすぐった作品を展示。隅田川両岸の景色を描いた図巻を中心に、北斎の名品が集結。館の10年間を通じて収集・研究してきた収蔵作品の中から、特に重要で見応えのある作品をベストセレクションとして紹介。開館以来の活動を振り返り、北斎芸術の豊かさと奥深さを改めて検証する展覧会。
すみだ北斎美術館 ・ 墨田区亀沢
9/15–11/23
綴プロジェクトによる高精細複製技術を用いて制作された北斎の「十二ヶ月花鳥図」の特別展示。デジタル技術により原作の細部まで忠実に再現された複製作品を展示することで、北斎の表現の素晴らしさをより多くの人々に体験してもらう企画。

千葉市美術館 ・ 千葉市中央区
9/16–11/23
千葉開府900年を記念する特別展。近世から現代までの約150点の作品を展観し、月と星にまつわる多様な美術表現を紹介します。千葉の地で紡がれてきた芸術文化の継承をテーマとし、修復後初公開となる日本画家・田岡春径の大型壁画や、現代美術家・宮島達男の大規模インスタレーションなど、歴史や伝承を現代に繋ぎ、未来を創造するための光となる作品を展示します。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14