5Fロビー 無料展示エリア
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
無料で利用できる展示エリア。
4,123件








「ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる」展の新進アーティスト紹介コーナー「エマージェンシーズ!」にて「Just a Bit of Those Things:ほんの些細なものごと」を展示する宮下恵太によるアーティスト・トーク&ライヴ・パフォーマンスを開催するイベント。電気・情報・通信といった現代のテクノロジーと人間との関係性をテーマとした作品制作を行うアーティストの、ギターやスピーカーなどの電気装置による即興演奏の披露と講話。
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC](東京都)
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
無料で利用できる展示エリア。
京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
7/16–11/8
京都モダン建築祭のパスポートユーザー向けの交通利便サービス。地下鉄1日券または地下鉄・バス1日券のセット券を限定500セット販売。建築祭会期中の移動をサポートする連携企画。
福井市内 ・ 福井市
7/18–11/8
恐竜化石発見30周年の節目に、大野市の新たな発見を初披露!九頭竜の地で発見された恐竜化石の数々を紹介する、恐竜化石発見30周年記念企画展を開催します。1996年の初発見から30年。これまでに発見された貴重な化石資料をはじめ、最新の研究成果を交えながら、九頭竜地域に息づいていた恐竜たちの姿とその魅力に迫ります。

岐阜県美術館 ・ 岐阜市
7/23–11/8
素敵な作品に出会ったとき、自分も絵を描いてみたくなる体験を実現する展覧会です。会場では作品を鑑賞するだけでなく、描かれているモティーフの本物に出会ったり、本物の作品を前にしながら絵を描いたりと、鑑賞と創作をミックスさせた体験ができます。岐阜県美術館の世界有数のオディロン・ルドンコレクションを見ながら描く体験や、庭園の自然と作品を見比べて描く体験、ルノワールやムンク、ピカソなどの名画を見ながら描画に挑戦できます。漫画家水木しげるやアーティスト日比野克彦の作品も展示され、会期中には日比野館長によるスペシャルワークショップが開催されます。子どもから大人まで参加できます。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
9/1–11/8
丸善 京都本店で開催される建築書フェア。京都モダン建築祭のパスポート保有者向けの特典企画として、建築関連書籍の展示と販売を行い、オリジナル栞を進呈。建築に関する知識を深めるための書籍にアクセスできるイベント。
京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
9/2–11/8
TIME'Sで開催される京都建築センター開設記念展。建築祭パスポート保有者は入館料が全券種無料となる特典企画。通常は1,000円(税込)の入館料で、建築関連の展示とライブラリー施設を利用できる。建築学習と情報提供の拠点として機能するセンターの開設を記念したプログラム。

茅ヶ崎市美術館 ・ 茅ヶ崎市
9/2–11/8
写真家・瀧本幹也の国内美術館初の大規模個展。幼少期からの天体観測の経験と、広告写真や映画撮影で培った視点を基に、自然と宇宙、人間と都市といったスケール感の違いを探求してきた作家の軌跡を紹介します。海辺の街・茅ヶ崎の特性を活かし、新月と満月がもたらす朔望を軸に、海の表情と天体の運動、水面に注ぐ微光から人類の生命へと思いを馳せる新作『LUNATION 朔望』を展開。過去の代表作『LAND SPACE』『GRAIN OF LIGHT』『LUMIÈRE』『PRIÈRE』なども展示されます。

静嘉堂文庫美術館(静嘉堂@丸の内) ・ 千代田区
9/5–11/8
大正・昭和を代表する日本の陶芸家・河井寬次郎(1890〜1966)の没後60年を記念する展覧会。大正後半期に「民藝(民衆的工藝)」と出会い、「用の美」を意識したやきものを生み出した寬次郎の創作の源泉をさぐります。本展では館蔵の寬次郎作品51点を公開し、その芸術的な軌跡と思想を紹介します。民衆の日常生活に溶け込む工芸品としてのやきものの美学を感じ取ることができる展覧会です。

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
9/5–11/8
1976年、九州産業大学の学生有志によって設立された漫画研究部が50周年を迎えた記念展覧会。50年間の軌跡を「漫パワー」というテーマで展示し、創立当初の活動から現在までの発展を紹介。九州産業大学漫研卒・プロ作家の大規模サイン会が10月25日に開催される関連イベントとなる。同窓の漫画家たちが北九州市漫画ミュージアムに奇跡的に集結する企画。
元離宮二条城 二条城障壁画 展示収蔵館 ・ 中京区
9/10–11/8
二条城の二の丸御殿障壁画(重要文化財)のうち、大広間の一の間・二の間に配置されていた玉座を飾った障壁画を展示します。展示収蔵館では保存管理のために、年4回テーマごと・部屋ごとに選定した約30面の障壁画をガラス張りの展示エリアに移動して公開しています。この秋期では、将軍の威厳を表現した大広間の障壁画群を観覧できます。
ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 - メイキング・オブ・ハリー・ポッター ・ 練馬区
9/10–11/8
闇の魔術のハロウィーン期間限定で提供される贅沢なハイティー。アフタヌーンティーより豪華な内容で、魔法界のテーマに沿った期間限定メニューが楽しめる。

ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 - メイキング・オブ・ハリー・ポッター ・ 練馬区
9/10–11/8
映画『ハリー・ポッター』の世界観を活かしたハロウィーン特別企画。施設内で闇の魔術をテーマにした期間限定の特別展示やイベントが開催される。来場者は魔法の世界の没入型体験を通じてハロウィーンの魔法を体感できる。

ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 - メイキング・オブ・ハリー・ポッター ・ 練馬区
9/10–11/8
闇の魔術のハロウィーン期間限定で提供されるアフタヌーンティー。魔法界のテーマに合わせた特別なティータイムを楽しめる。期間限定の特別メニューとなっている。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
9/12–11/8
大正から昭和にかけて活躍した洋画家・小林徳三郎の初の大回顧展です。東京美術学校で学び、フュウザン会で萬鐵五郎ら同世代の画家と交流を深めました。出版や舞台美術など幅広く活動する傍ら、春陽会では魚や野菜といった身近なモチーフや、家族の素朴な姿を描いた作品を発表し、多くの文化人に愛されました。300点以上の作品と資料により、その画業を紹介します。

WAITINGROOM ・ 文京区
9/12–11/8
川内理香子の個展。高橋龍太郎コレクション連携企画「川端龍子プラスワン」の前期展示として開催される。
駿府城公園
9/12–11/8
本展覧会では、近代における〈国家〉〈国民〉の創生と富士山の政治的・文化的・精神的な相関関係について、幕末から昭和戦前期にいたる富士山と将軍・天皇にまつわるイメージを中心に検証し、〈日本〉および〈日本人〉のシンボルとしての役割を確認します。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
9/12–11/8
「わたしとまちの記憶」をテーマに、9組のアーティストによる彫刻・絵画・写真・建築・インスタレーションなど多様な作品を展示します。練馬区立美術館と中村橋のまちに点在する作品をめぐるまち歩きが楽しめます。美術館展示室では大小島真木による天井画の新作インスタレーション、袴田京太朗による新作彫刻などを展示。サンツ中村橋商店街の店舗では小さな作品を、旧店舗では空間を活かした展示を予定しています。ガイドツアーやアートマルシェなどのイベントも開催予定です。

北九州市立美術館 ・ 戸畑区
9/12–11/8
渡邊庄三郎は浮世絵の美しさに魅了され、衰退していた浮世絵木版画の復興と新しい木版画制作に取り組みました。1909年に東京・京橋に渡邊版画店を構え、1915年から来日していた外国人画家の作品の版画化を試み、鏑木清方の門下生を中心とした新進気鋭の画家たちとともに、高い芸術性を意識した新しい木版画制作に取り組みました。絵師、彫師、摺師の協業のもと、庄三郎の創意工夫と優れた審美眼に支えられた「新版画」を世に送り、昭和の初めに国内外で巻き起こる"新版画ムーブメント"の火付け役となりました。本展では、貴重な初摺の渡邊版をとおして、渡邊庄三郎の挑戦の軌跡をたどりながら、モダンな精神に彩られた瑞々しい表現の魅力を紹介します。
岩手県立美術館 ・ 盛岡市
9/12–11/8
「週刊少年ジャンプ」で話題を集めたダークファンタジー『呪術廻戦』の創作秘話に迫る展覧会。作者・芥見下々氏によるデジタル手法での漫画創作工程を、作者の解説とともに一挙公開します。ストーリー、キャラクター、イラストワークがいかに生み出され進化していくかを展示。コミックス未公開及びアニメ化前の内容を含む、本作品の思考と創意の軌跡を辿る大型展覧会です。

細見美術館 ・ 京都市左京区
9/12–11/8
細見美術館の常設展を補完する企画展。涼しさや水に関連するテーマで、折々の季節を表現する美術作品を展示。展覧会は前期・後期に分かれており、前期は9月12日から11月8日まで、後期は翌年4月14日から5月31日まで開催。涼しさへのいざない、水の風情を感じさせる日本美術の精粋を展観する。
北澤美術館 ・ 諏訪市
9/12–11/8
ミクロモザイク展の関連イベントとして開催されるワークショップ。参加者がミクロモザイク技法を学びながら、自分だけのアクセサリーを制作できる体験型プログラム。ガラス工芸の基礎と装飾技法を実際に手で学べる機会。

北海道立近代美術館 ・ 札幌市
9/12–11/8
展示室Bで開催される特別展。ミニチュアアート作家・田中達也の作品を取り上げた展覧会第2弾。日常の物を組み合わせて別の物に見立てる手法(見立て)の世界を展開する。代表作《お菓子な虹》(2019年)を含む、独創的で楽しい世界観を体験できる。
北九州市立美術館 本館 ・ 戸畑区
9/12–11/8
新版画の版元・渡邊庄三郎の挑戦を紹介する企画展です。

北澤美術館 ・ 諏訪市
9/12–11/8
1~2ミリの小さなガラス片を並べて緻密な模様や絵画を描く、イタリア発祥の伝統工芸をルーツにもつガラス工芸です。繊細な表現で制作されたアクセサリーや額絵など、作家の個性が光る作品を展示します。会期中はミクロモザイクを紹介する講演会や、作家によるワークショップも開催されます。

林原美術館 ・ 北区
9/12–11/8
漆工芸の展覧会です。漆黒に金銀で加飾した蒔絵、彫漆、螺鈿など華やかな装飾が特徴で、世界からも注目されています。日本の名所である吉野山や龍田川の蒔絵棚、桜橋、浜松を題材とした硯箱のほか、四季の花や蝶、鳥や獅子などを意匠とする漆の調度品を紹介します。

ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
9/12–11/8
アンデルセン公園開園30周年を記念した特別企画展。15人のアーティストが参加し、各々がアンデルセン童話をテーマに作品を制作・展示します。来館者は15人のアーティストとともにアンデルセン童話の世界を旅するような体験ができる企画展です。
東京国立博物館 ・ 上野
9/15–11/8
東洋館にて開催される展覧会。アジア各地の多様な文化、芸術、歴史を紹介する企画展。東洋館の豊富なコレクションを活用し、中国、インド、東南アジア、イスラム世界など、多彩なアジアの美術・工芸・文化財を展示し、その多様性と相互関係を探る。

BBプラザ美術館 ・ 灘区
9/15–11/8
現代美術家・上前智祐による個展。1920年前後の自身の葛藤と思考の流れを、「自画道」というテーマで表現した作品群を展示。上前は強い劣等感と優越感の両立、そして経験から生まれるイメージの泡立ちについて語り、自己の内的世界と創作の源泉を探求している。本展は同時代の名曲や映画とも連動した特別連携企画を伴い、視覚と音の融合による総合的なアート体験を提供する。
サントリー美術館 ・ 六本木
9/16–11/8
港区立みなと科学館 ・ 港区
9/16–11/8
東京には、雲取山周辺の亜高山帯から小笠原諸島の亜熱帯まで、多様な自然環境が広がっています。本展では、リアルな8K映像で生きものを観察できる「東京ネイチャースコープ」をはじめ、巨大地図とタブレットを使った展示など、デジタル技術を活用して東京の自然と生きものについて学ぶことができます。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14