久津川車塚古墳など国の指定史跡をめぐるウォーク
JR奈良線 城陽駅 ・ 城陽市
10/18
2,883件
JR奈良線 城陽駅 ・ 城陽市
10/18
即成院 ・ 東山区
10/18
京都府木津川市(百味の御食(ひゃくみのおんじき)会場) ・ 木津川市
10/18
賀茂別雷神社(上賀茂神社) ・ 北区
10/18
賀茂御祖神社(下鴨神社) ・ 左京区
10/18
京都府伏見区(城南祭(餅祭り)会場) ・ 伏見区
10/18
生身天満宮 ・ 南丹市
10/18

四万十川ウルトラマラソンコース(100kmの部のスタートは四万十市立蕨岡中学校前) ・ 四万十市
10/18
平成6年から開催さていれる四万十市~四万十町(旧十和村)~四万十市の清流沿いを駆け抜けるマラソン。

鳥取県立図書館 ・ 米子市
10/18

松代地内 市道松代中央線 ・ 十日町
10/18

伯方S・Cパークトライアスロン特設会場 ・ 今治市
10/18
愛媛県と広島県の間にある芸予諸島の7つの島を6本の橋でつないだ「瀬戸内しまなみ海道」。

土生八幡神社 ・ 日高川町
10/18
例年10月の第3日曜日に開催されるおまつり。

扇ヶ浜公園 ・ 田辺市
10/18
扇ヶ浜公園にて地場産品を格安で販売する月1回の朝市で朝早くから賑わいます。毎月第3日曜日の8:00~11:30に開催されています。

姫島港フェリー広場 ・ 姫島村
10/18
姫島車えび祭は毎年10月下旬に、姫島港フェリー広場で開催されます。賞味会では、姫島車えびの刺身・フライ・煮付け等のお得なお弁当を用意しています。食券を購入された方には、海産物が当たるお楽しみ抽選会も行われます。食後には、盆踊りでも人気のキツネ踊りとアヤ踊りが鑑賞でき、姫島で獲れた海産物等を販売する出店もあり、毎年賑わっています。

一畑薬師 ・ 出雲市
10/18
般若心経・薬師経を、筆ペンで薄く印刷されている活字をなぞるように「写経」する。自分の字でOK。「写仏」もできる。色鉛筆をつかって仏様の線画に色をつけよう。

一畑薬師 ・ 出雲市
10/18

那覇文化芸術劇場 なはーと 大劇場 ・ 那覇市
10/18
《 2026年度の同時開催大会日程のお知らせ 》平素よりベストボディ・ジャパンへ格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。

ウェルピア伊予ブックカフェ ・ 伊予市
10/18
愛媛県伊予市都市総合文化施設〈ウェルピア伊予〉では、宿泊はもちろん、会議・宴会・レストランから各種スポーツ施設に至るまで充実しております。またお得な各種プランもおススメです。

ホテルアソシア静岡 ・ 葵区
10/18

兵庫県播磨地域(春を告げる早咲きチューリップ展会場)
10/18
一眼レフまたはミラーレスカメラをお持ちの方を対象とした写真教室です。午前中は講師と共に屋外で撮影実習を行い、午後は撮影した写真をもとに講座を実施します。実践と学びを組み合わせた内容で、初心者からスキルアップを目指す方まで参加できます。

森岡地区農産物直売所 ・ 御坊市
10/18
小さな販売所ですが、森岡区民が心を込めて栽培した、新鮮で安心、安全な農作物を用意していますので、是非ご来店ください。

中甲橋グリーンパーク ・ 甲佐町
10/18
熊本県上益城郡甲佐町の清流・緑川の河川敷で行われる花火大会。あゆまつりのフィナーレを飾る大会で、多くの人が訪れる。
新城文化会館の屋外広場及び屋内会場 ・ 新城市
10/18
主催公演

中山神社 ・ 恵那市
10/18
拳を模したスリコギ状のバチで豪快に大太鼓を打ち、矢を模した竹製のバチで締太鼓を力強く響かせる姿は迫力満点。 戦国時代の伝承を今に伝える勇壮な伝統芸能「中山太鼓」。 串原地区には6組の太鼓打ちはやし組があり、毎年10月第3日曜日には、地域の総氏神である中山神社へ太鼓を奉納します。 「中山太鼓」の大きな魅力は、誰でも参加できること。 大勢で太鼓を打ち鳴らす全国でも珍しい祭りとして知られ、現在では香川県や愛知県をはじめ、全国各地から多くの参加者が訪れます。 戦国ロマンと地域の熱気を体感できる「中山太鼓」を、ぜひ現地でご覧ください。
iichiko総合文化センター iichiko音の泉ホール ・ 大分市
10/18
山崎育三郎のライブツアー

児玉神社 ・ 周南市
10/18
毛利輝元の次男、就隆を初代藩主とする徳山藩。幕末動乱期には萩藩の三人の家老の幽閉を引き受けました。徳山の町は戦後新しく生まれ変わりましたが、その道筋は藩政時代の面影を残しています。古地図を片手に幕末期の徳山の町を巡ります。 [集合場所] JR徳山駅みゆき口 [コース] みゆき口 → 児玉神社 → 旧藩学館跡 → 江村彦之進・本城清生誕地 → 国司信濃幽閉賜剣の地 → 大成寺 → 徳山毛利家墓所 → 浅見安之丞・児玉次郎彦生誕地 → 御蔵本跡 → 益田親施幽閉賜剣の地 → 徳山藩御館跡 → 児玉源太郎生家跡(約4km/約2時間30分) ※飲み物、雨具などは各自でご準備ください。

揖斐川町観光プラザ ・ 揖斐川町
10/18
令和8年10月18日(日)に 第8回「いび川クラシックカーミーティング in TANIGUMI」を開催いたします7月15日より出展していただく車両の募集を開始させていただきます(※申込は郵送で8月31日必着です)たくさんのご応募をお待ちしておりますよろしくお願いいたします
古川美術館 ・ 千種区
10/18
『体系・新博物館学』出版プレシンポジウム第3回。博物館は現代社会とどう向き合うのか、社会に応答する博物館の倫理と実践について考えるシンポジウム。申込締め切り:2026年9月30日(水)
京都府綾部市(綾部旧町区八社合同秋季大祭会場) ・ 綾部市
10/18

岐阜県美術館 ・ 岐阜市
10/18
フランス近代絵画と社会の関係性について学ぶ美術講座。歴史的背景と美術表現の関連を探ります。
にししん文化会館 茶々っとホール 2階エリア ・ 西尾市
10/18
西尾市民の文化芸術活動をコーディネートする事業。
三重県総合文化センター ・ 津市
10/18
三重県俳句協会主催の秋季大会。駐車場混雑が予想されますのでできるだけ公共交通機関をご利用ください。

INAX ライブミュージアム「土・どろんこ館」企画展示室 ・ 常滑市
4/25–10/13
日本の住まいは、外と内のあいだに「土間」という豊かな余白をもっていました。屋内でありながら、土足でいられるこの空間では、人が集い、煙が立ちのぼり、手仕事の音が響く。そこは一つの舞台でもありました。 土間は、外からの地続きの場として来客の応対に活用されるだけでなく、かつて主流であった土の床「三和土(たたき)」は、保温、調湿、吸水、耐火、耐荷重などの機能が備わり、作業場や炊事場、道具や作物の保管場所など、さまざまなものづくりの場としても利用されてきました。近年は、暮らしのなかにおける土間の寛容さ、柔軟さが見直され、現代の建築においても再評価されています。 本展では、味噌づくり、染め、鋳造、接客など、伝統的な活用例をとおして、土間が備えもつ機能にあらためて着目します。また三和土の製作工程や道具類を紹介するほか、素材の配合や仕上げによって表情が異なる床見本も展示します。さらに左官による磨き仕上げの土間床をつくり、実際にその質感を足裏で体感いただけます。これからの住まいづくりのヒントにもなる、土間の魅力や奥深さを再発見していただければ幸いです。

浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
首里城復興祈念 琉球創作人形と絵画で伝える沖縄歴史夢物語 久場とよ・座間味末子作品展 「琉球王朝文化の優雅さ及

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。

りんくう公園
4/1–10/15

鴨川西岸 二条~五条 ・ 下京区
5/1–10/15
京都鴨川納涼床は、鴨川・東山を眺めながら屋外でお食事やお酒が楽しめる京都の風物詩。2026年は5月1日から10月15日まで営業。上木屋町、先斗町、西石垣、下木屋町の4エリアに、京料理・フランス料理・イタリア料理など様々なジャンルの飲食店が軒を連ねている。

大丸神戸店 ・ 中央区
4/22–10/13
今年のテーマはイタリアン♪ 当店を代表する500℃の窯で焼き上げた本格PIZZAは生地から全て店で仕込んだものをご提供。パスタや生ハム、イタリアンソーセージ、オープンオムレツなどイタリアン料理を含め、ビールに合うお料理を多数ご用意しており、調理のライブ感をお楽しみいただけます。 夕方に聞こえる汽笛の音や綺麗な夕焼けは海と山に囲まれた神戸ならではのもの。 緑に囲まれた屋上テラスで開催される開放的なビアガーデンで素敵なひと時をお過ごしください。 地1階食品フロアでお買いあげの食品をお持ち込みいただくこともできます! ※当日のレシートをご持参ください。

小瀬の里 ・ 関市
5/11–10/15
一千有余年の伝統を誇る小瀬鵜飼は、『長良川の鵜飼漁の技術』が国の重要無形民俗文化財の指定を受けるとともに『清流長良川の鮎』が世界農業遺産の認定を受けるなど、刃物と共に関市観光産業の目玉として、市民はもちろん観光客等の関心が高まっています。 毎年5月11日~10月15日(荒天、増水時は中止)に開催されます。昔のままの漁を今もちゃんとやっているのは小瀬鵜飼だけです。 船が出る時間 <1部> 5月11日~6月15日 19:00 6月16日~8月15日 19:20 8月16日~9月15日 19:10 9月16日~10月15日 18:40 <2部> 1部(乗船約70分)終了後 ※船が出る時間の30分前までに来てください。関遊船事務所で受付してください。 ※<2部>は、<1部>が終わった後で乗ってもらうもので、乗船時間が短く、船で食べる時間はありません。乗船前に食べるならお弁当は注文を受けます。 目の前でよく見えます。鵜舟と観覧船が並んで下っていく「狩り下り」でやる鵜飼を見るのです。こんな近くでは、なかなか見られません。かがり火を感じるくらい近いところで見られて、織田信長も楽しんだという鵜飼をぜひ見てください。

長良川 ・ 岐阜市
5/11–10/15
岐阜市は長良川鵜飼のユネスコ無形文化遺産登録を目指しています。長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じていただけるはずです。

木曽川鵜飼乗船場 ・ 犬山市
6/1–10/15
木曽川では1300年の伝統ある漁法・鵜飼を行っています。全国で唯一ここだけ開催される昼の鵜飼では、鵜匠の手縄さばきと動きがよく見えます。国の名勝に指定された木曽川の自然美を満喫しながら、戦国武将ゆかりのポイントも眺められます。夜の鵜飼では、ライトアップされた犬山城を望み、赤々と燃えるかがり火が幻想的な夜の鵜飼観覧を楽しめます。船上食事付プランでは、料亭や割烹などのこだわりの膳を船上で味わうことができます。

犬山遊園駅(愛知県) 木曽川鵜飼 ・ 犬山市
6/1–10/15
令和8年度の木曽川鵜飼。開催期間:2026年6月1日(土)~10月15日(火)。鵜飼観覧船の予約受付は電話予約・ネット予約ともに3月2日(月)9:30より開始です。お食事一覧の更新をいたしました。詳しい内容は下記のそれぞれのプランのページでご確認ください。昼鵜飼 お手軽観覧プラン、昼鵜飼 船上食事付プラン、夜鵜飼 お手軽観覧プラン、夜鵜飼 船上食事付プラン。

山田堰 ・ 朝倉市
6/17–10/15
福岡県朝倉市は古き良き街並みを残す街も人もすべてが懐かしい場所です。朝倉市には、旅の大きな魅力の一つである温泉資源が点在しています。筑後川の河畔にたたずむ名湯として、福岡県随一の湧出量を誇り、また夏の風物詩であり、太古から行われていたとされる「鵜飼い」で有名な原鶴温泉や「筑前の小京都」と呼ばれる旧城下町「秋月」などの観光情報を発信しております。

黒部ダム ・ 立山町
6/26–10/15
黒部ダム名物といえば、観光放水。黒部峡谷の景観維持を目的に、毎年決まった時期に放水を行っています。毎秒10t以上の水が霧状となり放水している様子は圧巻。運が良ければ、放水にかかるきれいな虹をお楽しみ頂けます。 様々な角度から迫力の放水を観よう!黒部ダムは観る場所で印象が異なります。数カ所ある観覧スポットからその違いを実感してください。 1 ダム展望台 黒部ダム駅から220段の階段を登ると到着するダム展望台。標高1,508mのダム展望台からは立山連峰をはじめ、北アルプスの大パノラマが楽しめ、観光放水と共にダム湖の雄大さを楽しめる絶景ポイントです。 2 放水観覧ステージ 黒部ダムレストハウス前から放水観覧ステージまでは、バリアフリー通路になっています。車いすやベビーカーご利用の方も容易に行くことができ、えん堤とほぼ同じ高さで、迫力の観光放水をお楽しみいただけます。 3 新展望広場・レインボーテラス 大迫力の観光放水を最も近い場所で観ることができるレインボーテラスと新展望広場。毎秒10トン以上の放水をほぼ真横から楽しめるビュースポットです。ダムえん堤を見上げるような角度から観光放水をお楽しみいただけます。また、新展望広場にはベンチがありますので、座ってゆっくりお過ごしください。 4 ダムえん堤 観光放水を上から望めるダムえん堤の長さは全長492m。右岸(黒部ダム駅側)と左岸(黒部湖駅側)で観える景色が異なるので、その違いを楽しまれてはいかがですか。

無農薬栽培ブルーベリー園 ・ 南山城村
7/1–10/15
京都・南山城村の標高500mの高原に1000株のブルーベリーを栽培する無農薬園。8月~10月に完熟ブルーベリーの摘み取り体験ができます。土づくり、有機肥料、標高500mの朝夕の寒暖差を活かした栽培により、市場には出回らない甘く美味しいブルーベリーを実現。食べ放題プラン(大人1,300円、子供800円)と摘み取りプラン(入園料500円+190円/100g)があり、SNS投稿で100gまで無料持ち帰り可能です。