三溪園 紅葉ライトアップ
三溪園 ・ 中区
11/20–12/6
実業家・原三溪が造成した名勝庭園で、京都や鎌倉から移築した古建築を配する。旧燈明寺三重塔や臨春閣などの歴史的建造物と紅葉が黄金色に浮かび上がる、金・土・日・祝限定の夜間ライトアップ。
2,874件








都内有数の紅葉の名所である六義園で、普段は入園できない夜間に特別開園します。紅葉で彩られた庭園全体のライトアップ、土蔵と竹林へのプロジェクションマッピング、園内複数箇所のフォトスポット設置のほか、抹茶茶屋での軽食や屋台・キッチンカーの出店があります。庭園のいつもとは異なる幻想的な表情をご覧いただけます。
六義園(東京都)
三溪園 ・ 中区
11/20–12/6
実業家・原三溪が造成した名勝庭園で、京都や鎌倉から移築した古建築を配する。旧燈明寺三重塔や臨春閣などの歴史的建造物と紅葉が黄金色に浮かび上がる、金・土・日・祝限定の夜間ライトアップ。
駿府城公園
12/5–12/6
エコパスタジアムで開催される青空フリーマーケット。フリーマーケットだけでなくマルシェやワークショップブースもあります。エコパでしか出会えない作品をぜひ探しに来てください。
出島メッセ長崎 イベント・展示ホール ・ 長崎市
12/5–12/6
BLAZE UP NAGASAKIイベント。
北沢浮遊選鉱場 ・ 佐渡市
12/5–12/6
すっかりお馴染みとなった佐渡の食イベント。特産の大崎そばや煮しめなどの郷土料理を食べながら、伝統芸能をたっぷり堪能でき、お腹も心も満たされる幸せなひとときを味わえます。島外からの観光客やリピーターも多いので予約はお早めに。
新美南吉記念館 ・ 半田市
12/5–12/6
えと人形を塗るワークショップです。申込は11月7日からとなります。

高崎芸術劇場 ・ 高崎市
12/6
J.S.バッハが作曲した荘厳なクリスマス・カンタータを、バッハ・コレギウム・ジャパンが演奏。同団は日本を代表するバッハ演奏の専門集団であり、バロック音楽の真髄を追求する活動で知られている。バッハの宗教的深さと音楽的美しさが結実したカンタータの世界が、クリスマスシーズンに共感的に響き渡る。バロック音楽ファンはもとより、クリスマスの音楽を求める聴衆にも相応しい演奏会である。

フラワーランド ・ 柳井市
12/6

大道小俣地区 ・ 防府市
12/6
歴史のあるマラソン大会です。ソルトアリーナ防府前県道からスタートし、 防府市大字田島で折返し 、陸上競技場をゴールとする防府読売マラソンコースです。

中之条町商店街特設コース ・ 中之条町
12/6

大洗マリンタワー ・ 大洗町
12/6

熊本城ホール1F展示ホール ・ 中央区
12/6
小学生を対象に防災に関するクイズや防災グッズ(ホイッスル・スリッパ)作りなどのワークショップを開催。
神文ストア藤沢店 第3駐車場 ・ 一関市
12/6
つなげる、つながる、楽しむを合言葉に、4月から12月までの毎月第1日曜日の午前9時から12時までの朝市。地元の野菜、ジュース、雑貨、焼き菓子、植物、海産物など、たくさんの出店があります。出店者は毎月異なるので、毎回見るだけでも楽しむことができます。

ソルトアリーナ防府前県道(スタート) ・ 防府市
12/6

関市文化会館 ・ 関市
12/6
DANCENTER26は、関市文化会館の大型ステージで開催されるダンスイベント。出演者が日頃の成果として迫力と一体感のあるパフォーマンスを披露する機会。音楽に合わせて踊る楽しさと、仲間と一つの作品を作り上げる喜びを分かち合いながら、最高のステージを作り上げるイベント。

山口南総合センター ・ 山口市
12/6

読谷村残波岬公園 ・ 読谷村
12/6
圧倒的に夕陽の美しい残波岬を眺めながら走り、自分をいやそう (1)身近な自然環境を利用して健康生活を目指す。 (2)年齢、レベルにあわせて楽しくランニングイベントを親しんでもらう。 (3)それぞれの観光資源を再認識し、スポーツを通して賑わい創出を現実にする。

道の駅はが芳賀温泉ロマンの湯 ・ 芳賀町
12/6
芳賀町ロマン花火大会と冬の一大イベント「HAGAグルミネーションフェス」を同日開催! 2つのイベントを一緒に盛り上げることで、さらに多くの皆さんに楽しんでいただき、芳賀町をもっと元気にしていきたいと考えています。協賛金募集中!
豊明市文化会館 駐車場、及び文化会館内 ・ 豊明市
12/6
豊明市民フェスティバル
桑山美術館 ・ 昭和区
12/6
四人の現代作家が席主を務める特別な茶会を開催いたします。卓越した作品とともに、作家自らが趣向を凝らした茶席を、心ゆくまでお楽しみください。当日はお茶会参加者のみの終日貸切日となります。
氷ノ山自然ふれあい館響の森 ・ 若桜町
12/6
味噌づくりの手仕事講座ワークショップ。予約受付は9月6日朝9時より。3日前までの申込が必要。

奥武山公園 ・ 那覇市
12/6

名古屋市工業研究所 会議室 ・ 名古屋市
9/8–12/7
知財で企業に活力をもたらす!研修は、企業の競争力を高めるために知的財産戦略の重要性を学ぶ研修です。前編と後編の2部構成となっており、知的財産に関する実践的な知識と企業経営への活かし方を習得できます。
仁和寺霊宝館 ・ 右京区
10/1–12/7
大覚寺 ・ 右京区
10/9–12/7

彦根城博物館 ・ 彦根市
10/23–12/7

毛利博物館 ・ 防府市
10/30–12/7
国宝の雪舟筆「四季山水図」や「古今和歌集(高野切本)」をはじめとする国宝や重要文化財など、美術的にも歴史的にも優れたことで知られる毛利家伝来の逸品を公開

大本山 東福寺 ・ 東山区
11/8–12/7
鎌倉初期に九條家の氏寺として創建された東福寺。「看楓特別拝観」では、通天橋と普門院庭園が通常より早い時間から拝観できる。宋の時代の中国から伝えられた"三葉楓"は、葉先が3つに分かれた極めて珍しい種類で、黄金色に色づくのが特徴。ゆえに"洛陽の奇観"とも呼ばれる。また、国指定名勝「東福寺本坊庭園」(通常公開)や国宝「龍吟庵」(特別公開)では、重森三玲作庭の庭園をご覧いただけます。国宝「龍吟庵」・国宝「三門」の特別公開がございます。

定光寺・定光寺公園 ・ 瀬戸市
11/15–12/7
桜と紅葉の名所として有名な臨済宗妙心寺派の古刹
山形ビッグウイング ・ 山形市
12/6–12/7
こけしの展示・販売

可部屋集成館・櫻井家住宅と庭園 ・ 奥出雲町
3/26–12/8
令和8年度は「四季を彩る奥出雲・可部屋の風景」を年間テーマにして展示を実施いたします。 四季折々の展示をお楽しみください。 <令和8年度 展示予定> ■春季展(3月下旬~6月中旬) 武具を囲む春の景色~2つの可部屋(塙家と櫻井家)~ ■夏季展(6月中旬~9月中旬) 南画に描かれた櫻井家"清聴軒"と奥出雲 ■秋季展(9月中旬~12月上旬) 松江藩主・松平不昧公命名"岩浪"と名峰"寿宝山"

住吉大社 ・ 住吉区
12/8
毎月初辰日に、種貸社・楠珺社・浅澤社・大歳社の四社を巡拝する参拝行事です。商売発達と家内安全を祈願するもので、4年間(48回)参拝を続けると満願成就となります。各社でご祈祷を受けると、稲種引換券が授与され、次回の初辰日に四社を順番に参拝して御神米を授かる「みのりまいり」も行われています。

一畑薬師本堂 ・ 出雲市
12/8
例月祭「ようかさん」にあわせて開催される。秋の実りの季節に五穀豊穣はじめ人生の諸々の出来事に感謝する法要を厳修する。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

鴨川西岸 二条~五条 ・ 下京区
5/1–10/15
京都鴨川納涼床は、鴨川・東山を眺めながら屋外でお食事やお酒が楽しめる京都の風物詩。2026年は5月1日から10月15日まで営業。上木屋町、先斗町、西石垣、下木屋町の4エリアに、京料理・フランス料理・イタリア料理など様々なジャンルの飲食店が軒を連ねている。

木曽川鵜飼乗船場 ・ 犬山市
6/1–10/15
木曽川では1300年の伝統ある漁法・鵜飼を行っています。全国で唯一ここだけ開催される昼の鵜飼では、鵜匠の手縄さばきと動きがよく見えます。国の名勝に指定された木曽川の自然美を満喫しながら、戦国武将ゆかりのポイントも眺められます。夜の鵜飼では、ライトアップされた犬山城を望み、赤々と燃えるかがり火が幻想的な夜の鵜飼観覧を楽しめます。船上食事付プランでは、料亭や割烹などのこだわりの膳を船上で味わうことができます。

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

小瀬の里 ・ 関市
5/11–10/15
一千有余年の伝統を誇る小瀬鵜飼は、『長良川の鵜飼漁の技術』が国の重要無形民俗文化財の指定を受けるとともに『清流長良川の鮎』が世界農業遺産の認定を受けるなど、刃物と共に関市観光産業の目玉として、市民はもちろん観光客等の関心が高まっています。 毎年5月11日~10月15日(荒天、増水時は中止)に開催されます。昔のままの漁を今もちゃんとやっているのは小瀬鵜飼だけです。 船が出る時間 <1部> 5月11日~6月15日 19:00 6月16日~8月15日 19:20 8月16日~9月15日 19:10 9月16日~10月15日 18:40 <2部> 1部(乗船約70分)終了後 ※船が出る時間の30分前までに来てください。関遊船事務所で受付してください。 ※<2部>は、<1部>が終わった後で乗ってもらうもので、乗船時間が短く、船で食べる時間はありません。乗船前に食べるならお弁当は注文を受けます。 目の前でよく見えます。鵜舟と観覧船が並んで下っていく「狩り下り」でやる鵜飼を見るのです。こんな近くでは、なかなか見られません。かがり火を感じるくらい近いところで見られて、織田信長も楽しんだという鵜飼をぜひ見てください。

長良川 ・ 岐阜市
5/11–10/15
岐阜市は長良川鵜飼のユネスコ無形文化遺産登録を目指しています。長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じていただけるはずです。

犬山遊園駅(愛知県) 木曽川鵜飼 ・ 犬山市
6/1–10/15
令和8年度の木曽川鵜飼。開催期間:2026年6月1日(土)~10月15日(火)。鵜飼観覧船の予約受付は電話予約・ネット予約ともに3月2日(月)9:30より開始です。お食事一覧の更新をいたしました。詳しい内容は下記のそれぞれのプランのページでご確認ください。昼鵜飼 お手軽観覧プラン、昼鵜飼 船上食事付プラン、夜鵜飼 お手軽観覧プラン、夜鵜飼 船上食事付プラン。

山田堰 ・ 朝倉市
6/17–10/15
福岡県朝倉市は古き良き街並みを残す街も人もすべてが懐かしい場所です。朝倉市には、旅の大きな魅力の一つである温泉資源が点在しています。筑後川の河畔にたたずむ名湯として、福岡県随一の湧出量を誇り、また夏の風物詩であり、太古から行われていたとされる「鵜飼い」で有名な原鶴温泉や「筑前の小京都」と呼ばれる旧城下町「秋月」などの観光情報を発信しております。

黒部ダム ・ 立山町
6/26–10/15
黒部ダム名物といえば、観光放水。黒部峡谷の景観維持を目的に、毎年決まった時期に放水を行っています。毎秒10t以上の水が霧状となり放水している様子は圧巻。運が良ければ、放水にかかるきれいな虹をお楽しみ頂けます。 様々な角度から迫力の放水を観よう!黒部ダムは観る場所で印象が異なります。数カ所ある観覧スポットからその違いを実感してください。 1 ダム展望台 黒部ダム駅から220段の階段を登ると到着するダム展望台。標高1,508mのダム展望台からは立山連峰をはじめ、北アルプスの大パノラマが楽しめ、観光放水と共にダム湖の雄大さを楽しめる絶景ポイントです。 2 放水観覧ステージ 黒部ダムレストハウス前から放水観覧ステージまでは、バリアフリー通路になっています。車いすやベビーカーご利用の方も容易に行くことができ、えん堤とほぼ同じ高さで、迫力の観光放水をお楽しみいただけます。 3 新展望広場・レインボーテラス 大迫力の観光放水を最も近い場所で観ることができるレインボーテラスと新展望広場。毎秒10トン以上の放水をほぼ真横から楽しめるビュースポットです。ダムえん堤を見上げるような角度から観光放水をお楽しみいただけます。また、新展望広場にはベンチがありますので、座ってゆっくりお過ごしください。 4 ダムえん堤 観光放水を上から望めるダムえん堤の長さは全長492m。右岸(黒部ダム駅側)と左岸(黒部湖駅側)で観える景色が異なるので、その違いを楽しまれてはいかがですか。

無農薬栽培ブルーベリー園 ・ 南山城村
7/1–10/15
京都・南山城村の標高500mの高原に1000株のブルーベリーを栽培する無農薬園。8月~10月に完熟ブルーベリーの摘み取り体験ができます。土づくり、有機肥料、標高500mの朝夕の寒暖差を活かした栽培により、市場には出回らない甘く美味しいブルーベリーを実現。食べ放題プラン(大人1,300円、子供800円)と摘み取りプラン(入園料500円+190円/100g)があり、SNS投稿で100gまで無料持ち帰り可能です。

鎌ケ谷市観光農業組合 ・ 鎌ケ谷市
8/15–10/15
□ 品 種:スチューベンほか ※各園によって内容が異なります《くぬぎ山駅周辺》名称所在地問合せ先内容小川園鎌ケ谷市くぬぎ山4-4-3047-385-5071ブドウ狩り・ブドウ直売初清園松戸市串崎新田215047-386-7012ブドウ狩り・ブドウ直売初梅園鎌ケ谷市初富88-20