明治大学マンドリン倶楽部鳥取演奏会
とりぎん文化会館 梨花ホール ・ 鳥取市
11/3
1,165件







注目の若手ヴァイオリニスト荒井里桜による、子どものためのヴァイオリン体験&スペシャルコンサート。間近で聴く本物の音と、はじめて楽器に触れるワクワク感を提供。ヴァイオリン体験ワークショップで実際に楽器に触れて音を鳴らし、スペシャル・ミニコンサートではメンケン、エルガー、マスネ、モンティの作品を演奏。3歳以上のこども対象のヴァイオリン体験コーナーもあり。
調布市せんがわ劇場(東京都)
とりぎん文化会館 梨花ホール ・ 鳥取市
11/3
板橋区立文化会館大ホール ・ 板橋区
11/3
豊中市立文化芸術センター 中ホール ・ 豊中市
11/3
宗像ユリックス ハーモニーホール ・ 宗像市
11/3
青森県立美術館シアター ・ 青森市
11/4
エースパック未来中心 ・ 倉吉市
11/5
劇団四季によるミュージカル『コーラスライン』。
たましんRISURUホール ・ 東京都立川市
11/5

仙台市シルバーセンター交流ホール ・ 青葉区
11/6
20年以上続く月例のお笑いライブである。宮城を中心に活動する芸人たちが出演し、漫才やコントなどを披露する。地元のお笑いシーンを継続的に楽しめるイベントだ。
新宿区立新宿文化センター 大ホール ・ 新宿区
11/6
・W.A.モーツァルト / アヴェ・ヴェルム・コルプス ニ長調 K.618 ・C.M.v.ウェーバー / クラリネット協奏曲第1番 ヘ短調 Op.73 ・L.v.ベートーヴェン / 交響曲第9番 ニ短調「合唱付」 Op.125

新座市民会館 ・ 新座市
11/6
大阪桐蔭サウンド×ミュージカル 大阪桐蔭高校吹奏楽部♪ 心に響く演奏とミュージカルにも注目!! 公演日 2026年11月6日(金) 時間 開場 17:15 / 開演 18:00
国立能楽堂 ・ 渋谷区千駄ヶ谷
11/6
能作者・観世十郎元雅を主題とした定例公演です。能『鬼の継子』と『盛久』を上演し、作家としての視点や芸術観を探る企画となっています。

名古屋市千種文化小劇場 ・ 千種区
11/6
東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館) ・ 仙台市
11/6
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
9/26–11/7

横浜市旭区民文化センターサンハート ・ 旭区
11/7
演奏家の総合的な音楽表現力の育成、演奏家が自らの音楽活動を通じて社会貢献できる仕組み作り、地域社会において質の高い音楽に触れられる環境作りを趣旨とするコンクール。通常のコンクールで審査される演奏技術や音楽性に加え、プログラム構成力やプレゼンテーション力、お客様の心に響くパフォーマンス力など、総合的な表現力を含めた評価がなされます。弦楽ピアノデュオ、管楽ピアノデュオ、室内楽、声楽ピアノデュオ、重唱、ピアノ連弾の6部門があります。予選は演奏時間8分で、音楽性、テクニック、アンサンブル力など含め総合的に評価されます。

広島国際会議場フェニックスホール ・ 中区
11/7
●芸歴57年(77歳・喜寿)ますます円熟味を増した桂文珍。上方落語代表する桂文珍の「極上の話芸」を、心ゆくまでお楽しみ下さい。●毎年恒例のHOME爆笑スペシャル 「桂文珍独演会」。 日本伝統の「古典落語」はもちろん、独自の視点で時代を鋭くキャッチし、笑いに仕立て上げた「新作落語」も発表し続け、上方落語家として確固たる地位を築いてきました。「70代は黄金期」と、ますます意気込みを見せる桂文珍は、芸歴50年を越え、まだまだパワフルな桂文珍から目が離せません!抜群のセンスと庶民派の個性あふれる桂文珍の最上級の笑いを、どうか心ゆくまでご堪能下さい。

みなとみらいホール小ホール ・ 西区
11/7
国際的なピアニストを招待した演奏会。

仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール ・ 泉区
11/7
ある弁護士事務所に出入りするクセの強い依頼人たちの対応に苦慮しながら日々を過ごしている多忙な弁護士・朝香賢介(向井理)。彼は、軽い交通事故をきっかけに事務所を訪れた清掃会社の社員・米原佐知子(西田尚美)と出会い、彼女の過去の空白期間について、終わりのない推理を働かせるようになる。やがて朝香は、解決を目指す職務上の態度と、未決のまま処理したい願望との間で揺れ動き、選択を迫られる―――。

高崎芸術劇場 ・ 高崎市
11/7
イタリア古楽界を代表するヴァイオリニスト、ファビオ・ビオンディが率いるアンサンブル「エウローパ・ガランテ」による演奏会です。1990年にビオンディが結成したこの古楽アンサンブルは、イタリア・バロック音楽の再生を象徴する存在として国際的名声を獲得してきました。 プログラムはコレッリの合奏協奏曲、ジェミニアーニの「ラ・フォリア」、ロカテッリの劇場風序曲など18世紀イタリア・バロックの名品に加え、ヴィヴァルディの協奏曲集「和声と創意の試み」に収められた「四季」全曲を演奏します。バロック・ヴァイオリンによる当時の響きと、太陽を思わせる明るく色彩豊かな演奏が特徴のアンサンブルによる、バロック音楽の醍醐味を味わえる公演です。
新潟市秋葉区文化会館 ・ 秋葉区
11/7
新歌舞伎座 ・ 大阪市天王寺区上本町
11/7
声優による口演ライブイベント。新歌舞伎座での特別上演となる。
世田谷パブリックシアター ・ 世田谷区
11/7
小学生から22歳までが参加する多世代混成の演劇ワークショップ。11月開催はテーマを「ふしぎないきもののすみか」に設定し、想像力と創造性を刺激。異なる年齢層の視点が交ざることで、新しい発見や創意工夫が生まれる環境。世代を超えた協働作業を通じて、演劇表現の多様性を体験。

桜美林芸術文化ホール/ストーンズホール ・ 町田市
11/7
心揺さぶるノスタルジーな音色。弦楽カルテットとピアノによるアンサンブルで往年の映画音楽の世界へ。国内外で絶大な人気を誇るバンドネオン奏者、三浦一馬が弦楽カルテット・ピアノとのアンサンブルでお届けする映画音楽のコンサート。バンドネオンの音色とアンプラグドな楽器が描き出す映画音楽が、スクリーンが無くともその情景が浮かんでくるノスタルジーな世界へと誘います。
仙台銀行ホール イズミティ21 ・ 泉区
11/7
横浜みなとみらいホール 小ホール ・ 西区
11/7

那須野が原ハーモニーホール ・ 大田原市
11/7
落語、講談、浪曲の日本三大話芸が一度に楽しめるハーモニー寄席。立川晴の輔による落語、宝井琴鶴による講談、玉川太福による浪曲が披露される。笑いあり、迫力あり、感動ありの特別なひととき。2026年11月7日開演。
たましんRISURUホール ・ 東京都立川市
11/7
大垣市スイトピアセンター スイトピアホール ・ 大垣市
11/7

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ・ 此花区
9/11–11/8
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの開業25周年を記念した秋のシーズナル・イベント。15周年を迎える『ハロウィーン・ホラー・ナイト』では、過去最多のゾンビが出現し、新作ゲーム『バイオハザード レクイエム』とのコラボレーション、人気アニメ『チェンソーマン』とのコラボレーション、ゾンビダンスショーなど、多彩なホラー・アトラクションとストリート体験を展開。全てが異常値の極限の恐怖体験へと進化した内容となっています。

KAAT神奈川芸術劇場 ホール ・ 中区
10/24–11/8
KAAT神奈川芸術劇場による舞台作品『蛙昇天』。タイトルから想起される蛙や動物をモチーフとした演劇表現、あるいはシュルレアリスム的・ファンタスティックな世界観の展開が予想される。「昇天」というキーワードが示す超越性や変容、あるいは人間精神の高み、神聖性といったテーマを、風刺やユーモア、あるいは象徴的表現を通じて舞台化した作品である可能性が高い。秋から冬にかけての劇場ラインアップにおいて、独特の世界観を提示する企画となっている。
日本青年館ホール ・ 新宿区
10/30–11/8
立川ステージガーデン ・ 立川市緑町
11/3–11/8
TACHIHI presents「立川立飛歌舞伎特別公演」を令和8年11月3日(火・祝)から8日(日)までの6日間、立川ステージガーデンにて開催決定いたしましたのでお知らせいたします。本イベントは立川で一流の芸能を楽しんでいただき、立川のまちを世界に誇る芸術都市にするとの思いで企画し、2023年の初開催以来、本年で4回目の開催となります。 本公演も、歌舞伎界を代表する名だたる俳優たちが出演し、立川でしか味わえない特別な舞台をお届けします。本年は、片岡仁左衛門、片岡孝太郎が本公演に初出演し、市川中車、中村壱太郎、市川團子らが昨年に引き続き出演いたします。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

コンカリーニョ ・ 西区
6/25–10/19
ただのダンスではなく、ただの演劇のオープニングシーンでもない。カッコよく歩いてきてばーんと振り返ってシュッと去る、そんなシーン作りを一緒に実践するワークショップ。基礎・筋トレ、派手なOPダンスシーン講座、振付・シーン作りを通じて、舞台での存在感を高める動きを習得できる。ダンス初心者も大歓迎。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
9/25–10/20
ダンス振付家・黒須育海による創作ワークショップと公演。全12回の連続プログラムで、参加者が黒須との共同作業を通じてダンス作品制作に関わる体験型事業。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–10/31

諏訪湖畔(上諏訪温泉・諏訪市湖畔公園前湖上) ・ 諏訪市
9/5–10/31
全国の意欲ある煙火師が、従来の枠にとらわれない斬新な発想と独創の技術で創作した芸術性の高い新作花火を競う大会。諏訪湖は、花火の打上げ場所・観覧場所として全国でも有数のロケーションを誇り、このユニークな環境を舞台に毎年開催される。予選は9月5日、12日、19日、26日の各土曜日、優勝決定戦は10月31日。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–11/3
1945年以降の現代美術を専門とする国立唯一の美術館で、時代を切り拓く芸術表現として現代美術家・笹本晃の創造活動を紹介する特別展。笹本晃氏の創造性と美術館の高い専門性が実現させた、深く印象に残る体験が特徴。本展は2026年に日本で開催された最も優れた現代美術展の一つとして、個人からの多額の寄附と無料観覧日実施の提案を受けるほどの文化的・学術的価値を有している。

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。

彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
7/18–10/18
脚本と演技をしっかり学ぼう! 2015年から開催し今回12年目! このワークショップ参加した子ども達の中には、芸術系の学校に進学したり、舞台関係の仕事に就いたり、芸能で活躍している子など多数。台本を書こう! 脚本ワークショップ、演じてみよう! 演劇ワークショップ、演劇ワークショップ最終日は『発表会』。たくさんの人に観てもらおう! 対象は小学4年生~高校3年生。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
花見の様子を華麗な扮装と派手やかな長唄で魅せる豪華絢爛な舞踊です。創立百三十周年を迎えた御園座を寿ぎます。藤の花の精が美しい娘の姿となって現れ、恋する女心を艶やかに踊る女方の歌舞伎舞踊の名作を、左近改め三代目尾上辰之助が襲名披露狂言として披露します。令和7(2025)年8月に、新作として上演されるやいなや大好評を博した『火の鳥』が御園座に登場。火の鳥を玉三郎、二人の王子で兄ヤマヒコを歌昇、弟ウミヒコを左近改め三代目辰之助、イワガネを新悟、大王を中車が勤め、壮大かつ神秘的な世界を新たに描き出します。儚き人間たち、火の鳥が示す永遠とは――大王の治める国では、血で血を洗う争いを繰り返し、多くの国に攻め入って領土を広げてきました。しかし、病に苦しみ老いた大王は、永遠の力を持つ火の鳥を我が物とすることで未来永劫に続く命を得ようと考えました。火の鳥の捕縛を命じられた二人の王子、ヤマヒコとウミヒコは、古来より火の鳥が棲むとされる遥か彼方の国へと旅に赴きます。二人は黄金に輝く不思議な林檎の木が生い茂る苑で、イワガネと名のる人物に出会い……。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
創立130周年記念 御園座錦秋歌舞伎。八代目尾上菊五郎襲名披露、六代目尾上菊之助襲名披露。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。

歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
10/2–10/20
歌舞伎座で開催される十月の大型公演。複数部構成で異なる演目が上演される。第一部、第二部、第三部それぞれで異なる時間帯での上演となる。学校団体による特別公演日も含まれており、広く観客に楽しんでいただけるラインアップとなっている。
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。