劇団新劇団 番外 秋公演 舞台『シアワセサンカ 2』
「劇」小劇場 ・ 世田谷区
10/29–11/1
結婚式場グランパレスを舞台にした人情喜劇。新人プランナー・シヨハルは会社内では人気者だが、仕事ではミスばかり。上司や先輩に怒られながらも幸せな結婚式実現のため奮闘するが、池戸・益戸両家の挙式は失敗に次ぐ失敗。グランパレス史上最悪と言われる一日となる中、シヨハルはこの危機をどう乗り越えるのか。東京・大阪での成功を受けた待望の続編。幸せにしたい人と幸せになりたい人の幸せになるための物語。
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ノーベル文学賞作家・川端康成の代表作『伊豆の踊子』を、演出家・多田淳之介が2023年に舞台化した人気作の待望の再演。伊豆地域の風光明媚な映像を背景に、演歌からJ-POP、ラップまで多彩な音楽に彩られたライブさながらの高揚感あふれる演出で、幅広い年齢層の観客を魅了する作品。古典的な文学作品の新たな舞台表現への挑戦と、地域の景観を活かした映像演出が融合した舞台体験が期待できる。
静岡芸術劇場(SPAC)(静岡県)
「劇」小劇場 ・ 世田谷区
10/29–11/1
結婚式場グランパレスを舞台にした人情喜劇。新人プランナー・シヨハルは会社内では人気者だが、仕事ではミスばかり。上司や先輩に怒られながらも幸せな結婚式実現のため奮闘するが、池戸・益戸両家の挙式は失敗に次ぐ失敗。グランパレス史上最悪と言われる一日となる中、シヨハルはこの危機をどう乗り越えるのか。東京・大阪での成功を受けた待望の続編。幸せにしたい人と幸せになりたい人の幸せになるための物語。
サンライトホール ・ 富山市
10/30–11/1
「富山サボテン会」との共催により、同会員が丹精込めて育てたサボテンや多肉植物300点以上を展示します。なお、会場には富山サボテン会会員による販売コーナーや「サボテン・多肉植物の育てかた相談所」もありますので、サボテンや多肉植物を育ててみたい方はぜひ気軽にお尋ねください。

ロームシアター京都 ノースホール ・ 左京区
10/30–11/1
コンカリーニョ ・ 西区
10/30–11/1
高度経済成長の燃えかすと格差の果てに、日本の片隅に取り残された巨大なスラム構造体「はいいろのまち」。違法増築が重なり合い、陽の光すら届かないその場所には、無戸籍者、日雇い、不法滞在者、夜逃げ家族、破産者、元家出少女など、社会の底辺の人々が暮らしていた。屋上を支配する洗濯女と、路地裏を徘徊する「0」と呼ばれる男。命すらただの数字として消費される街で、明るく日銭を奪い合う住人たちの愛と幸せとどん底の音楽劇。

多賀城市民会館 大ホール ・ 多賀城市
10/31–11/1
ロルカの傑作をオノマリコの劇作、稲葉賀恵の演出で現代に再構築生きる価値を見出そうとする、女と男たちの物語 ~ストーリー~ 都心から少し離れたところにある一軒家。イェルマが夫フワンを見送ると、いつの間にかリビングに一人の老婆が座っている。心身の不調が原因で仕事をあきらめ結婚したイェルマは、夫との子供が欲しいと思っている。イェルマは子供ができない寂しさを、老婆に語る。壊れそうなフワンとの関係。同居している義理の姉。リモートワークの部屋として、家の空き部屋を借りている幼馴染のビクトル。仕事をしながら妊娠にも成功した友人たち。この世の中からの承認を求めるイェルマは、自分には存在価値がないのではないかと疑っている。その混乱は、夫のフワンにも伝染していく。
きむたかホール ・ うるま市
10/31–11/1
沖縄県・沖縄県教育委員会後援イベント 高校生のための進路情報誌「ガクアル」では、「軽音楽部部員たちの披露の場が欲しい」と言う高校の先生や高校生の声に答えて、「ガクアルFESTA高校生軽音楽コンテスト」を毎年開催しています。

札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/31–11/1
世界的名作ミュージカル「ミス・サイゴン」を上演。ベトナム戦争を背景に、異なる世界の男女の愛と別離を描く感動的な作品。豪華な舞台装置と心揺さぶる音楽により、観客を物語の世界へ深く引き込む。
文京シビックホール ・ 文京区
10/31–11/1
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
11/1
りゅーとぴあ古典狂言シリーズの第28回。野村万作、野村萬斎による狂言公演。日本の伝統コメディアート・狂言の最高峰による舞台。
安来市総合文化ホール アルテピア ・ 安来市
11/1
黒崎ひびしんホール 大ホール ・ 八幡西区
11/1
2026年11月01日(日) 第112回 新きたきゅう音楽塾 特別公演 小林知弘と仲間たち 映画音楽コンサート 小林知弘はヴィオラ奏者で、福岡県北九州市出身。5歳よりヴァイオリンを始め、長崎大学教育学部芸術文化コース音楽科卒業。23歳よりヴィオラに転向し、第37回長崎県新人演奏会優秀賞受賞、霧島国際音楽祭に参加。読売日本交響楽団、東京交響楽団、日本フィルハーモニー交響楽団など全国各地のオーケストラに客演。現在は東京を拠点にスタジオミュージシャンとして活動を行い、硬派弦楽アンサンブル石田組のメンバーとしても継続的に活動。国内外の著名アーティストのライブや録音、映画や音楽番組、舞台公演の様々な場面でジャンルを越え広く活躍する。また、台湾楊三郎美術館コンサートプロデュースや2024年より故郷の北九州市にて「小林知弘と仲間たち映画音楽コンサート」を主宰する。近年の出演公演・収録はKing Gnu『CLOSING CEREMONY』、羽生結弦『ICE STORY GIFT』、『ディズニーブロードウェイヒッツfeatアランメンケン』、NHK連続テレビ小説『らんまん』、映画『キングダム』、『劇場版Doctor-XFINAL』、『室井慎次 敗れざる者』、『果てしなきスカーレット』、『栄光のバックホーム』、『鬼滅の刃』、『推しの子』他。出演番組は『NHK紅白歌合戦』、『SONGS』、『Tiny desk concerts JAPAN』、『FNS歌謡祭』、『ミュージックフェア』、『題名のない音楽会』、『ミュージックステーション』他。共演アーティストは絢香、小椋佳、梶浦由記、King Gnu、KREVA、島津亜矢、高橋優、新妻聖子、手嶌葵、Vaundy、葉加瀬太郎、平原綾香、中島みゆき、milet、森山直太朗、山崎育三郎、LiSA他。
新宿区立新宿文化センター 大ホール ・ 新宿区
11/1
京都府長岡京記念文化会館 ・ 長岡京市
11/1
指揮:山本貴嗣 管弦楽:国文祭京都・記念オーケストラ プロコフィエフ:バレエ音楽「ロミオとジュリエット」(全曲版より抜粋) チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 Op.64

新宿区立漱石山房記念館 ・ 新宿区
11/1
明治39年に『ホトトギス』に初掲載された「坊っちゃん」の発表120年を記念した朗読劇です。江戸っ子気質で正義感の強い主人公・坊っちゃんが、物理学校卒業後に四国の旧制中学校へ教師として赴任し、生徒や同僚との衝突を経て、唯一信頼できる同僚・山嵐との関係を深めていく物語が描かれます。坊っちゃん役に小林裕介、山嵐役に松岡禎丞を迎え、朗読劇本編の他、ミニトークコーナーも用意されています。
メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)アイザックスターンホール ・ 宮崎市
11/1
イケ・ポノ・マ・イアパナ2026宮崎。
とりぎん文化会館 梨花ホール ・ 鳥取市
11/1
板橋区立文化会館大ホール ・ 板橋区
11/1
牛窓神社 ・ 瀬戸内市
11/1
華やかな民族衣装の朝鮮通信使行列のほか、朝鮮舞踊やサムルノリ、郷土芸能などが披露されます。当日はマルシェも行われます。毎年11月第1日曜日に開催されます。
北海道立近代美術館 ・ 札幌市
11/1
11月1日(日)に開催されるワークショップと人形劇公演。「トランク機械シアター」をテーマにした体験型イベント。参加者は実践的なワークショップに参加した後、人形劇の公演を鑑賞できる。事前申込制のため、参加希望者は早めの登録が必要。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–11/3
1945年以降の現代美術を専門とする国立唯一の美術館で、時代を切り拓く芸術表現として現代美術家・笹本晃の創造活動を紹介する特別展。笹本晃氏の創造性と美術館の高い専門性が実現させた、深く印象に残る体験が特徴。本展は2026年に日本で開催された最も優れた現代美術展の一つとして、個人からの多額の寄附と無料観覧日実施の提案を受けるほどの文化的・学術的価値を有している。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
アンデルセン童話『すずの兵隊』を題材とした人形劇公演。アンデルセンスタジオでの上演です。先着予約制で、アンデルセンの古典を舞台化した作品が楽しめます。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
アンデルセン童話『親指姫』を題材とした人形劇公演。アンデルセンスタジオでの上演。先着予約制で、古典童話の舞台化作品が堪能できます。
横浜赤レンガ倉庫1号館 ・ 中区
10/22–11/3
横浜赤レンガ倉庫1号館 3Fホール ・ 中区
10/22–11/3
高知県立美術館ホール ・ 高知市
11/1–11/3
北沢浮遊選鉱場 ・ 佐渡市
11/2–11/3
ダイビングスポットとしても有名な小木琴浦地区にある白山神社の祭礼です。2日は赤色の大獅子が家々を厄払いの門付けしながら練り歩きます。
水戸市民会館 ・ 水戸市
11/3
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
11/3
M&Oplaysプロデュースによる舞台作品『ブランク』。空白・無の概念をテーマにした現代劇。
大津市民会館 小ホール ・ 大津市
11/3
家族でどうぞ!はじめてのコンサート 0歳からのファミリーコンサート ~シャルールと一緒に音楽であそぼう♪~ ただ「聴く」だけじゃない!音を近くで聴いたり、音のクイズ大会やリズムコーナーなど参加して〈音の体感〉ができる45分のスペシャルコンサートです! 演奏は、サックス四重奏グループ「シャルール・サクソフォンカルテット」。澄んだ音色のソプラノ、温かなアルト、深みのあるテナー、迫力あるバリトン。個性豊かな4つのサックスが織りなすハーモニーが、ホールいっぱいに響き渡ります。0歳から入場OK!小さなお子さまの「はじめての音楽体験」にもぴったり♪親子で一緒に音楽の秋を楽しみませんか?
安来市総合文化ホール アルテピア ・ 安来市
11/3
市立伊丹ミュージアム ・ 伊丹市
11/3
東海市芸術劇場 ・ 東海市
11/3
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

コンカリーニョ ・ 西区
6/25–10/19
ただのダンスではなく、ただの演劇のオープニングシーンでもない。カッコよく歩いてきてばーんと振り返ってシュッと去る、そんなシーン作りを一緒に実践するワークショップ。基礎・筋トレ、派手なOPダンスシーン講座、振付・シーン作りを通じて、舞台での存在感を高める動きを習得できる。ダンス初心者も大歓迎。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
9/25–10/20
ダンス振付家・黒須育海による創作ワークショップと公演。全12回の連続プログラムで、参加者が黒須との共同作業を通じてダンス作品制作に関わる体験型事業。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–10/31

諏訪湖畔(上諏訪温泉・諏訪市湖畔公園前湖上) ・ 諏訪市
9/5–10/31
全国の意欲ある煙火師が、従来の枠にとらわれない斬新な発想と独創の技術で創作した芸術性の高い新作花火を競う大会。諏訪湖は、花火の打上げ場所・観覧場所として全国でも有数のロケーションを誇り、このユニークな環境を舞台に毎年開催される。予選は9月5日、12日、19日、26日の各土曜日、優勝決定戦は10月31日。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–11/3
1945年以降の現代美術を専門とする国立唯一の美術館で、時代を切り拓く芸術表現として現代美術家・笹本晃の創造活動を紹介する特別展。笹本晃氏の創造性と美術館の高い専門性が実現させた、深く印象に残る体験が特徴。本展は2026年に日本で開催された最も優れた現代美術展の一つとして、個人からの多額の寄附と無料観覧日実施の提案を受けるほどの文化的・学術的価値を有している。

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。

彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
7/18–10/18
脚本と演技をしっかり学ぼう! 2015年から開催し今回12年目! このワークショップ参加した子ども達の中には、芸術系の学校に進学したり、舞台関係の仕事に就いたり、芸能で活躍している子など多数。台本を書こう! 脚本ワークショップ、演じてみよう! 演劇ワークショップ、演劇ワークショップ最終日は『発表会』。たくさんの人に観てもらおう! 対象は小学4年生~高校3年生。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
花見の様子を華麗な扮装と派手やかな長唄で魅せる豪華絢爛な舞踊です。創立百三十周年を迎えた御園座を寿ぎます。藤の花の精が美しい娘の姿となって現れ、恋する女心を艶やかに踊る女方の歌舞伎舞踊の名作を、左近改め三代目尾上辰之助が襲名披露狂言として披露します。令和7(2025)年8月に、新作として上演されるやいなや大好評を博した『火の鳥』が御園座に登場。火の鳥を玉三郎、二人の王子で兄ヤマヒコを歌昇、弟ウミヒコを左近改め三代目辰之助、イワガネを新悟、大王を中車が勤め、壮大かつ神秘的な世界を新たに描き出します。儚き人間たち、火の鳥が示す永遠とは――大王の治める国では、血で血を洗う争いを繰り返し、多くの国に攻め入って領土を広げてきました。しかし、病に苦しみ老いた大王は、永遠の力を持つ火の鳥を我が物とすることで未来永劫に続く命を得ようと考えました。火の鳥の捕縛を命じられた二人の王子、ヤマヒコとウミヒコは、古来より火の鳥が棲むとされる遥か彼方の国へと旅に赴きます。二人は黄金に輝く不思議な林檎の木が生い茂る苑で、イワガネと名のる人物に出会い……。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
創立130周年記念 御園座錦秋歌舞伎。八代目尾上菊五郎襲名披露、六代目尾上菊之助襲名披露。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。

歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
10/2–10/20
歌舞伎座で開催される十月の大型公演。複数部構成で異なる演目が上演される。第一部、第二部、第三部それぞれで異なる時間帯での上演となる。学校団体による特別公演日も含まれており、広く観客に楽しんでいただけるラインアップとなっている。
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。