おかやまフォレストパーク ドイツの森 220万本のコスモス
おかやまフォレストパーク ドイツの森 ・ 赤磐市
9/1–10/31
第3回カピバラフェスティバラ?inおかやまフォレストパークドイツの森。『カピバラフェスティバラ?』がおかやまフォレストパークドイツの森に帰って来た!
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◆もみじウイーク開催期間 ・11/14~12/6 9時~17時 完全閉門 ・御朱印受付終了時間 16時30分 ◆拝観料(山門にてお支払いください) ①1,000円 (上書院含まない) ②2,000円(上書院含む) ※高校生以下無料・ペットはウイーク時のみ1匹500円頂戴します。 ※マナーベルト必須 ◆上書院 秋の特別一般公開 拝観期間:11月14日(土)~12月6日(日) 拝観時間:9時~15時 拝観料金:お一人様 2,000円
柳谷観音楊谷寺(京都府)
おかやまフォレストパーク ドイツの森 ・ 赤磐市
9/1–10/31
第3回カピバラフェスティバラ?inおかやまフォレストパークドイツの森。『カピバラフェスティバラ?』がおかやまフォレストパークドイツの森に帰って来た!

園部公園および周辺 ・ 京丹波町
9/18–11/8
国内最大級の花と緑のイベント「全国都市緑化フェア」を、京都丹波を舞台に開催します。

夢コスモス園 ・ 亀岡市
10/1–11/8
約4.2haの広大な敷地に20品種約800万本のコスモスが咲き誇る。開園期間中は、特産品の直売など各種イベントも開催。

兵庫県立フラワーセンター ・ 淡路市
11/7–11/8
食虫植物祭(Carnivorous Plants Carnival)は、栽培初心者からプロまで、食虫植物に興味を持つ愛好家同士の交流の架け橋となることを目的とした食虫植物オンリーイベントです。販売や講演会など食虫植物ファンの方はもちろん、どなたでも楽しめる催しです。

観光農園花ひろば ・ 南知多町
10/1–11/10
知多半島の先端に位置する観光農園。温暖な気候を活かし、ガーベラや菜の花、ヒマワリなど20種類の花が咲き誇ります。入場時に花を持ち帰れるサービスや、6月のブルーベリー狩り、冬のイチゴ狩り、季節野菜の直売も楽しめ、特に夏のスイカが人気です。

花の展示ホール ・ 加西市
11/13–11/15
気品のある香りを放つ花を持つラン科の多年生植物である「寒蘭」を愛好家団体の出品で展示します。期間中は即売・相談コーナーもあります。

北金ヶ沢の大イチョウ ・ 深浦町
11/15
黄金色に色づく日本最大級のイチョウの木「ビッグイエロー」 深浦町北部の海岸線から少し内陸に入った北金ヶ沢地区にある樹齢1000年以上、高さ約31m、幹周り約22mを誇る日本一のイチョウの巨木。葉が青々と茂る新緑の季節もよいですが、やはり葉が黄金色に色づく紅葉の時期は外せません。11月中旬~下旬にかけてが見ごろで、夜間には「ビッグイエロー」と称してライトアップされ、昼間とは違う姿を楽しめます。暗闇の中で巨大な大イチョウが夜の明かりに照らされる姿は圧巻です。 古くから御神木として崇拝されており、幹から垂れ下がっている乳房に似た形をしている気根に触れると、母乳の出がよくなると言い伝えられていることから、「垂乳根の公孫樹(たらちねのいちょう)」とも呼ばれています。北海道や秋田から乳飲み子を抱える女性が願掛けに訪れて、米や神酒を気根に供えて祈るという風習があったといわれています。

旧閑谷学校 ・ 備前市
11/7–11/23
毎年恒例の紅葉イベント 夜にはライトアップが行われます。 楷の木とモミジの紅葉が見頃を迎える旧閑谷学校にて、紅葉イベント「ようこそ秋色づく閑谷へ」が開催されます。 期間中は史跡内の楷の木や敷地内のもみじが見頃を迎え、紅葉の中の閑谷を目で楽しめると同時に、史跡入場門前にグルメや備前焼等を販売する店舗の出店があり、グルメや買い物も楽しむことができます。 また11月7日(土)~15日(日)は 「旧閑谷学校ライトアップ」 も開催されます。

なばなの里 ・ 桑名市
9/1–11/30
花と緑があふれ、四季折々の美しさを見せる「なばなの里」。日本最大の花ひろば13,000坪に秋の花々が咲き誇る。コスモスの鮮やかな花の絨毯を楽しめる。

都立日比谷公園内 陳列場 ・ 千代田区
10/1–11/30
大正4年から開催され、長い歴史と伝統をもつ菊花展。大菊盆養、大菊切花、盆栽、江戸菊、懸崖、だるま、福助、実用花、ドーム菊など様々な菊花の力作が一堂に会する展示。日比谷公園において、優雅な菊花を観賞できる場を提供し、観光産業の振興や地域の活性化、菊花の普及や栽培技術の向上を図る。
河口湖畔 もみじ回廊(河口湖北岸・梨川周辺) ・ 富士河口湖町
11/1–11/30
河口湖北岸の約60mにわたる紅葉トンネル「もみじ回廊」が名物。真っ赤に色づくモミジ並木のライトアップと、湖越しにそびえる富士山との共演が見どころ。例年11月に開催される秋の名所イベント。
縮景園 ・ 中区
11/21–11/30
茶人・上田宗箇が作庭した江戸初期の大名庭園を夜間まで開園延長し、紅葉をライトアップ。跨虹橋・清風館・竹林と紅葉が池泉に映り込む幻想的な景観や、江戸の茶店を思わせる和風カフェも楽しめる。
御船山楽園 ・ 武雄市
11/6–12/6
御船山楽園の秋を代表するまつり。50万平米の広大な庭園が秋の紅葉で染まり、数十万の木々が色彩豊かに色づきます。江戸後期から鍋島茂義が描いた歴史ある庭園で、秋の自然美を存分に楽しむことができる季節限定のイベントです。
石の寺 教林坊 ・ 近江八幡市
11/14–12/6
絶景の紅葉スポットとして注目される教林坊の紅葉ライトアップです。3000坪の境内をうめる300本の紅葉とそれを取り囲む数千の竹林がライトアップされ、幽玄の世界が広がります。
三溪園 ・ 中区
11/20–12/6
実業家・原三溪が造成した名勝庭園で、京都や鎌倉から移築した古建築を配する。旧燈明寺三重塔や臨春閣などの歴史的建造物と紅葉が黄金色に浮かび上がる、金・土・日・祝限定の夜間ライトアップ。

定光寺・定光寺公園 ・ 瀬戸市
11/15–12/7
桜と紅葉の名所として有名な臨済宗妙心寺派の古刹

八事山興正寺 ・ 昭和区
11/20–12/10
様々な種類のモミジが秋の境内を彩る
石の寺 教林坊 ・ 近江八幡市
11/1–12/15
11月1日~12月15日まで、紅葉の絶景スポットとして注目される教林坊、秋の特別公開です。11月14日~12月6日までは17時半から19時30分(19時受付終了)まで紅葉ライトアップも開催します。

大温室フラワーホール ・ 加西市
12/19
13:00~15:00。定員30名。サラセニアの株分けを体験できます。

大瀬埼灯台 ・ 五島市
12/31
「九州本土で最後に夕陽が沈むところ」として、九州本土最西端に位置し、東シナ海の荒海に面しています。激しい風や波に打ちひしがれて浸食された断崖絶壁が作り出す壮大な風景は圧巻です。12月31日には、その年の最後の夕陽を見る夕陽鑑賞会が行われ、年越しそばが振る舞われます。

チューリップ四季彩館 ・ 砺波市
27年1/4–27年1/27
3.7mのタワー型オブジェの中に500本のチューリップの切花が1年中咲いている。

岡山後楽園 ・ 北区
27年2/3
後楽園の春を迎える風物詩 昭和40年からおこなわれている行事で、園内の芝生の大部分を鶴鳴館前から順番に松明で焼いていきます。一年に一度この日だけ、園内が「黒い絨毯」を敷きつめたようになります。春の芽出しを揃えたり、病害虫駆除の効果もあります。 関連記事 春の訪れを感じに行こう♪ 2月開催の岡山後楽園イベントはこちら! https://www.okayama-kanko.jp/okatabi/183/page

花の展示ホール ・ 加西市
27年3/5–27年3/7
春蘭は、日本の山野に自生する地生ランで派手さはありませんが、清楚で可愛い花を咲かせます。

新宮城跡 ・ 新宮市
27年3/26–27年4/5
熊野川河口の南岸の小高い丹鶴山に築かれた眺望の良い城跡公園。元々は源為義の娘である丹鶴姫の住まいであったことから「丹鶴城」とも呼ばれています。 2017年4月6日に日本城郭協会より「続日本100名城」に選定されました。3月下旬から4月上旬には桜が咲き誇り、提灯でライトアップされます。

旧閑谷学校 ・ 備前市
27年3/13–27年5/9
閑谷の早春を彩るヤブツバキや紅白の梅林を見て、春の息吹を感じられるイベントです。普段は入れない国宝の講堂が公開されると共に、資料館の春季特別展など、旧閑谷学校の歴史や魅力を再発見することができます

猊鼻渓 ・ 一関市
10/15–11/5
秋ならではの絶景

冠山パーク(冠山総合公園) ・ 光市
10/24–11/8
釣山公園 ・ 一関市
10/25–11/10
小黒滝 ・ 一関市
10/25–11/10
厳美渓 ・ 一関市
10/15–11/15
大覚寺境内 ・ 左京区
10/20–11/15
嵯峨天皇の御代に大沢池の菊ヶ島に自生していた嵯峨野独特の野菊である嵯峨菊を展示する催し。毎秋に一般公開される必見の菊花展で、様々な風情ある嵯峨菊を大覚寺境内で鑑賞できます。気候の影響により見頃の時期が変わることがあります。
ATELIER MUJI GINZA
8/28–11/23

世羅大豊農園 ・ 世羅町
9/20–10/15
広大で綺麗に整備された世羅高原の畑で、自分で採ったぶどうの果実を、贅沢に食べ放題で楽しもう(※お弁当の持ち込み不可)!

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

島根県花ふれあい公園「しまね花の郷」 ・ 出雲市
6/20–10/18
四季折々の花と緑でいっぱいのしまね花の郷で、ゆっくりと植物と向き合い楽しく絵を描こう。

蔵王ペンション村 ・ 上山市
9/26–10/18
期間中は庭の公開のほか、ランチやカフェの営業、花苗・雑貨等の販売をしているペンションもあります。皆様のお越しをお待ちしております。。。..・☆ 山の秋の庭 ☆・..。。雑木林の紅葉と庭の調和がひときわ美しい時です。

万博記念公園 東の広場 ・ 吹田市
10/9–10/18
総出展数600店舗が軒を連ねる、関西最大級の屋外マーケットイベント。

奥志賀高原 ・ 松本市
6/27–10/24

天生の森 ・ 飛騨市
7/11–10/25
じっくりゆっくり、自然を感じながら山歩きをします。 草花や生き物との出会いや感動をみんなで共有しながら歩く、少人数制のツアーです。 一年の半分以上を雪に閉ざされる天生の森は、日本でも有数のブナやカツラなどの巨樹に出会える自然公園です。また天生高層湿原では新緑から初夏にかけて駆け足で過ぎるこの時季は、花々が次々に咲きかわり草木が一斉に成長します。8月中下旬には秋を感じる装いとなります。 標高約1,300mの天生峠を起点に、天生高層湿原を経て、巨樹巨木を訪ね、森のエネルギーを全身に浴びましょう。 地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森を体感しましょう。 歩行距離は往復約4㎞。標高差約150m。登山初心者も安心のコースです。

石川県立美術館 講義室 ・ 金沢市
9/20–10/25
石川県金沢市出身の蓮田修吾郎(1915-2010)は、金属工芸・彫刻・建築の分野を横断する独自の作風を確立した作家です。石川県立工業学校(現・石川県立工業高等学校)卒業後、東京美術学校(現・東京藝術大学)で鋳金を学びつつ、彫刻やデザインなどにも目を向けながら作品制作を行いました。 卒業後は、日展や日本現代工芸美術展、グループ展などを舞台に作品を発表していきます。浮彫(レリーフ)やスクリーン形態の作品で評価され、方壺シリーズで立体構成を試み、自身の表現を追求しました。また、ドイツを訪問し造型作品が環境に調和していることに衝撃を受けてからは「建築と接点を持った金属造型」がテーマに加わりました。美術・工芸が社会の中で果たす役割についての思考を反映したモニュメントをさかんに制作しながら、自身が主宰した日本金属造型研究所を基盤に、日独の国際交流を促進する活動を精力的に行いました。広い視野をもち、金工の概念を飛び出すように確立させた「金属造型」は、蓮田が拓いた独自の世界といえるでしょう。 本展は、蓮田修吾郎の軌跡を、その代表作はもちろん、貴重な初期作品やデザインの仕事、関連資料などと併せて紹介するものです。蓮田の人と活動を深く掘り下げる、これまでにない機会となるでしょう。ダイナミックなスケールをもつ「金属造型」の世界をお楽しみください。 関連行事 ■まちに出よう!作品めぐりバスツアー 蓮田修吾郎の作品は美術館の外にもたくさん!まちに設置された蓮田作品を、学芸員の案内でめぐります。