安来市立第二中学校 合唱コンクール
安来市総合文化ホール アルテピア ・ 安来市
10/30
1,153件
安来市総合文化ホール アルテピア ・ 安来市
10/30
あきた芸術劇場 ミルハス ・ 秋田市
10/30
HEAVENESE Styleによるスペシャルパフォーマンス。
みなとみらいホール小ホール ・ 西区
9/1–10/31
心の教育を目的とした触れ合いコンサート。
西武園ゆうえんち ・ 所沢市
10/3–10/31
人気ゲーム『アイドルマスター SideM』とのコラボレーション企画。「超!!レトローズパーティ」というテーマで、懐かしいレトロ文化と現代アイドル文化が融合したイベント。園内各所でこのテーマに基づいたアトラクションや装飾、イベント企画が展開される。ファンにとって特別な体験。
グランフロント大阪 ・ 北区
10/3–10/31
防音についての無料相談会・体験会を開催中。楽器の防音や音響に関する専門的なアドバイスが受けられます。
新宿区立新宿文化センター 大ホール ・ 新宿区
10/31

いわき芸術文化交流館アリオス アルパイン大ホール ・ いわき市
10/31
近藤真彦によるコンサートツアー。2026年10月31日にいわき芸術文化交流館アリオスのアルパイン大ホールで開催。開演時間は16:00(開場15:00)。料金は指定席10,000円(税込、当日は500円増)。3歳以上入場可、2歳以下は入場不可。

ミューザ川崎シンフォニーホール ・ 幸区
10/31
2026年10月31日開演。東京交響楽団によるオール・モーツァルト・プログラム。指揮は太田弦、ピアノは奥井紫麻。交響曲第23番、ピアノ協奏曲第20番、交響曲第35番「ハフナー」を演奏。
横浜みなとみらいホール ・ 西区
10/31
フェスティバルホール ・ 大阪市北区中之島
10/31
土門拳記念館(土門拳写真美術館) ・ 酒田市
10/31
ハンマーダルシマー(古典打鍵弦楽器)による秋のミュージアムコンサート。音楽による風景スケッチ的な表現を展開。
東京芸術劇場 ・ 豊島区
10/31

那須野が原ハーモニーホール ・ 大田原市
10/31
N響団友ポップスオーケストラによるジブリ音楽のオーケストラコンサート。木村弓、本名陽子、加藤登紀子が出演。2026年10月31日開催。18歳以下のお子様は無料招待となります。

守山市民ホール ・ 守山市
10/31
半﨑美子が届ける「歌のエール」をテーマにしたコンサートツアー。2026年10月31日に守山市民ホール・大ホールで開催される。14時30分開場、15時開演。全席指定6,000円(税込)。未就学児童の入場は不可。

あきた芸術劇場 ミルハス ・ 秋田市
10/31
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
10/31

ロームシアター京都 メインホール ・ 左京区
10/3–11/1

新国立劇場 オペラパレス ・ 渋谷区本町(初台)
10/23–11/1
喜劇王チャップリンの名作『街の灯』 世界初のバレエ化 映画黎明期に数々の傑作を残し、「喜劇王」の異名でも知られるチャールズ・チャップリンが監督・脚本・製作・主演したコメディ映画『街の灯』を原作としたバレエを世界初演します。笑いと悲哀、そして無償の愛が描かれ、現在もチャップリンの最も有名な作品のひとつとして愛されている本作を、イギリスの振付家アラスター・マリオットがバレエとして舞台化します。『街の灯』は、1931年のサイレント映画でありながら、チャップリンが初めて手がけた音楽と効果音のみがつけられたオリジナル映画音楽が使用されました。本公演では、その音楽がティモシー・ブロックによって、オーケストラのために新たに編曲されています。新国立劇場バレエ団では吉田都演出『ジゼル』の改訂振付を手掛けたマリオットが、数々の受賞歴を誇るディック・バード、エレン・ルーゲとともに不朽のロマンティック・コメディをどのようにバレエとして描くか、ご期待ください。

新国立劇場 オペラパレス ・ 渋谷区本町(初台)
10/23–11/1

シアタートラム ・ 世田谷区
10/29–11/1
世界最高峰の演奏テクニックを持つチェリスト、エリック=マリア・クテュリエと、生きる伝説と言われる舞踏家、麿赤兒による日仏国際コラボレーション作品。チェロの圧倒的な演奏とダンスの融合により、「Alter Ego(もう一つの自己)」というテーマを探求する。伝統的な舞踏の身体表現と現代クラシック音楽が織り成す、極限の舞台体験。

ガンガラーの谷 ケイブカフェ ・ 南城市
10/31–11/1
アコーディオニストcobaプロデュース 人と自然と音楽を愛でる宴 魂の音楽祭マブイオト
神戸ワールド記念ホール ・ 中央区
10/31–11/1
CUTIE STREETのアリーナツアー2026-AUTUMN。10月31日から11月1日にかけて、神戸ワールド記念ホールで開催される。
静岡県立美術館 ・ 静岡市駿河区
10/31–11/1

水戸奏楽堂 ・ 水戸市
11/1
古川展生(チェロ)と塩入俊哉(ピアノ)によるサロンコンサート
メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)アイザックスターンホール ・ 宮崎市
11/1
スズキメソードピアノ科勉強会。

つどにわホール ・ 前橋市
11/1
前橋のまちなかに生まれた「つどにわホール」を舞台にお届けする、つどにわコンサートシリーズ第4弾。今回は、東京混声合唱団で活躍する群馬県出身のメゾソプラノ・志村美土里を中心に、東京混声合唱団カルテット、フルート、ピアノによる特別編成でお届けします。 第1部では、バッハ、ヘンデル、プーランク、新実徳英作品を通して、夢や祈り、美しい記憶をたどる音楽の旅へ。第2部では、武満徹や木下牧子の名作に加え、室生犀星の詩「前橋公園」による綿引浩太郎作曲の新作を世界初演。前橋の風景や記憶を、声と笛とピアノによる新たな響きとして描き出します。さらに、混声合唱の名曲《ラシーヌ讃歌》《主よ、人の望みの喜びよ》を予定。 夢と祈りの先に生まれる音の風景を、どうぞ会場でお楽しみください。
タイハクホール名取(名取市文化会館)大ホール ・ 名取市
11/1
第7回名取市民合唱祭。直接会場へ。

社会福祉法人かがやき福祉会体育館 ・ 阿賀野市
11/1
福祉 × 音楽 × 地域 × 継続 × 共鳴 誰かのために鳴らす音 誰もが同じステージに立ち、障害や年齢、立場や地域の違いを越えて音を鳴らし合う場があったとしたら、そこにはどのような価値が生まれるでしょうか。 音楽の力によって人と人が対等につながり、福祉という枠を超えて新たな関係性と文化が生まれていく。 その可能性を、阿賀野という地域からかたちにしていきます。 出演者はすべて「表現者」として同じ舞台に立ちます。違いは隠されるものではなく、そのまま音となり、ぶつかり、混ざり合いながら、一つの空間をつくっていきます。 そこにあるのは、整えられた共存ではなく、交わり続けるリアルな場です。 この場は一度きりの出来事ではなく、出会いや表現が次へとつながり、何度でも戻ってこられる関係性を育てていきます。 この場から、どのような風景が立ち上がるのか。 その瞬間に、立ち会っていただけたらと思います。
安来市総合文化ホール アルテピア ・ 安来市
11/1
黒崎ひびしんホール 大ホール ・ 八幡西区
11/1
2026年11月01日(日) 第112回 新きたきゅう音楽塾 特別公演 小林知弘と仲間たち 映画音楽コンサート 小林知弘はヴィオラ奏者で、福岡県北九州市出身。5歳よりヴァイオリンを始め、長崎大学教育学部芸術文化コース音楽科卒業。23歳よりヴィオラに転向し、第37回長崎県新人演奏会優秀賞受賞、霧島国際音楽祭に参加。読売日本交響楽団、東京交響楽団、日本フィルハーモニー交響楽団など全国各地のオーケストラに客演。現在は東京を拠点にスタジオミュージシャンとして活動を行い、硬派弦楽アンサンブル石田組のメンバーとしても継続的に活動。国内外の著名アーティストのライブや録音、映画や音楽番組、舞台公演の様々な場面でジャンルを越え広く活躍する。また、台湾楊三郎美術館コンサートプロデュースや2024年より故郷の北九州市にて「小林知弘と仲間たち映画音楽コンサート」を主宰する。近年の出演公演・収録はKing Gnu『CLOSING CEREMONY』、羽生結弦『ICE STORY GIFT』、『ディズニーブロードウェイヒッツfeatアランメンケン』、NHK連続テレビ小説『らんまん』、映画『キングダム』、『劇場版Doctor-XFINAL』、『室井慎次 敗れざる者』、『果てしなきスカーレット』、『栄光のバックホーム』、『鬼滅の刃』、『推しの子』他。出演番組は『NHK紅白歌合戦』、『SONGS』、『Tiny desk concerts JAPAN』、『FNS歌謡祭』、『ミュージックフェア』、『題名のない音楽会』、『ミュージックステーション』他。共演アーティストは絢香、小椋佳、梶浦由記、King Gnu、KREVA、島津亜矢、高橋優、新妻聖子、手嶌葵、Vaundy、葉加瀬太郎、平原綾香、中島みゆき、milet、森山直太朗、山崎育三郎、LiSA他。
新宿区立新宿文化センター 大ホール ・ 新宿区
11/1
京都府長岡京記念文化会館 ・ 長岡京市
11/1
指揮:山本貴嗣 管弦楽:国文祭京都・記念オーケストラ プロコフィエフ:バレエ音楽「ロミオとジュリエット」(全曲版より抜粋) チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 Op.64

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

石川県金沢市(金沢ナイトミュージアム会場) ・ 金沢市
7/11–10/25
まちがアートの夢につつまれる 夏から秋にかけて、音楽、演劇、怪談、マジックなど多種多様なアートプログラムで夜の金沢のまちを盛り上げます。ミュージアムだけでなく、アートスペースやお寺、ホテルなど普段はイベントのない場所・空間も会場に開催されます。

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

別府市内各所(ベップ・アート・マンス) ・ 別府市
10/10–11/29
別府市内で毎年開催される市民文化祭で、今年で17回目を迎える。文化芸術に関するたくさんのイベントを集めた催しであり、絵画・彫刻・音楽・ダンス・演劇・ワークショップなど多岐にわたるジャンルのプログラムが展開される。別府市内各所を舞台に、地域の文化創造と市民参加を促進するイベント。9月中旬に詳細なプログラムが公開される予定。

常栄寺 ・ 山口市
7/24–12/6
音楽家/アーティストの坂本龍一とYCAMによるインスタレーション作品《Forest Symphony》の展示です。 本作は世界各地の樹木の生体データからサウンドを生成するサウンドインスタレーション作品で、メディア・テクノロジーを応用し、アーティストとYCAMのコラボレーションのもと制作された、YCAM発の代表的な作品のひとつです。 2013年の初公開後、形態を変えながら国内外で多数展示されており、高い評価を受けています。2020年からは「雪舟庭」で知られる山口市の常栄寺にて、期間限定で展示を重ねており、今回が7年連続の展示となります。自然の変化を繊細に切り取り、私たちを取り囲む環境へとゆっくり意識を向けさせる本作を通じて、作品の持つ本質的な魅力とともに山口の自然や名跡の魅力を再発見する機会を生み出します。この機会にぜひご体験ください。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–12/6
樹木の生体電位を用いた坂本龍一の名作を、山口の名跡で再展示! 音楽家/アーティストの坂本龍一とYCAMによるインスタレーション作品《Forest Symphony》の展示です。 本作は世界各地の樹木の生体データからサウンドを生成するサウンドインスタレーション作品で、メディア・テクノロジーを応用し、アーティストとYCAMのコラボレーションのもと制作された、YCAM発の代表的な作品のひとつです。 2013年の初公開後、形態を変えながら国内外で多数展示されており、高い評価を受けています。2020年からは「雪舟庭」で知られる山口市の常栄寺にて、期間限定で展示を重ねており、今回が7年連続の展示となります。自然の変化を繊細に切り取り、私たちを取り囲む環境へとゆっくり意識を向けさせる本作を通じて、作品の持つ本質的な魅力とともに山口の自然や名跡の魅力を再発見する機会を生み出します。この機会にぜひご体験ください。

高梁市観光物産館 紺屋川 ・ 高梁市
6/21–12/20
高梁市観光物産館 紺屋川にて、高梁子ども神楽クラブによる備中神楽定期公演が開催されます。毎月の第3日曜日、11:00~12:00までの1時間公演です。

グランフロント大阪 ・ 北区
9/2–12/27
大人向けの予約制ピアノ教室。好きな曲が弾けることを目指したレッスンプログラム。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaruが主催する避難訓練を兼ねたコンサート。有事対応訓練を実施しながら音楽を提供するユニークな企画。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
大阪城ホール ・ 中央区
10/14–10/15
みなとみらいホール小ホール ・ 西区
5/27–10/21
弦楽器による親密なコンサートシリーズ。5月27日、8月26日、10月21日開催。