スペシャル・イベント いずみシンフォニエッタ大阪 第57回定期演奏会 関連企画
住友生命いずみホール ・ 中央区
27年2/5
クレア・チェイスが自身のプロジェクトのためにテリー・ライリーに委嘱した『The Holy Liftoff (2024)』を、いずみシンフォニエッタ大阪のメンバーと一緒に披露するスペシャル・イベント。結末が定まらないこの作品の、「いずみシンフォニエッタ大阪版」を聴ける。
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世代を超えて今もなお愛され、歌い続けられている童謡や昭和歌謡を、ピアノと歌でお届けするコンサート。ボーカルの新井宗平と山本かずみ、ヴァイオリンの安藤歌那が出演。上を向いて歩こう、また逢う日まで、高校三年生、故郷などの名曲を演奏予定。2027年2月3日開催。
東大阪市文化創造館 1階 多目的室(大阪府)
住友生命いずみホール ・ 中央区
27年2/5
クレア・チェイスが自身のプロジェクトのためにテリー・ライリーに委嘱した『The Holy Liftoff (2024)』を、いずみシンフォニエッタ大阪のメンバーと一緒に披露するスペシャル・イベント。結末が定まらないこの作品の、「いずみシンフォニエッタ大阪版」を聴ける。
新座市民会館 ・ 新座市
27年2/6
\マセキ芸能社所属芸人によるネタとトークのお笑いライブ/ ナイツ、三四郎、モグライダー、きしたかの、パーパー、かが屋、カナメストーン 漫才・コントあり!新座を笑わせにやってきます!
西新井文化ホール ・ 足立区
27年2/6
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
27年2/7
アクロス福岡 福岡シンフォニーホール ・ 中央区
27年2/8
アクロス・ランチタイムコンサートの第121回。通常版より70分の拡大版として、ブラスバンド・ARK BRASSによる演奏会。

東京オペラシティ コンサートホール ・ 新宿・初台
27年2/10

新国立劇場 オペラパレス ・ 渋谷区本町(初台)
27年1/28–27年2/11
ジャコモ・プッチーニの傑作オペラ。政情不安に揺れるローマを舞台に、運命に翻弄される歌姫トスカと共和派の画家カヴァラドッシの愛と悲劇を描く。甘美な旋律と劇的なオーケストラで、冒頭のカヴァラドッシのアリア「妙なる調和」、トスカの絶唱「歌に生き、愛に生き」、カヴァラドッシの告別の歌「星は光りぬ」など各幕に人気アリアが散りばめられている。マダウ=ディアツ演出は、自由を求める二人の愛と警視総監スカルピアのドラマを緻密に描き、壮麗な歴史的建造物が細やかに再現された豪華な舞台で知られる。特に第1幕フィナーレの「テ・デウム」は大聖堂の場面で、人々の神を讃える合唱を背景に悪役スカルピアが欲望を吐露する圧巻の名場面。新国立劇場ならではの豪華絢爛な舞台と大迫力の音楽でオペラの醍醐味を味わえる。
東京オペラシティ コンサートホール ・ 新宿・初台
27年2/11
東京芸術劇場 コンサートホール ・ 豊島区
27年2/11
【インバル/都響 第3次マーラー・シリーズ③】 インバルが都響では14年ぶりに指揮するマーラーの交響曲第7番です。陰に陽に揺れ動く第1楽章と、狂乱のフィナーレ(第5楽章)の間で、2つの「夜曲」(1つはほの暗く、もう1つは甘美)が奏でられ、さらにその間では奇怪なスケルツォが跋扈。シリアスと諧謔、閉塞感と開放感が共存し、ギターとマンドリンも用いた室内楽的な繊細さから大管弦楽が咆哮するクライマックスまで振れ幅も極端なこの異様なシンフォニーが、インバルの唸りをあげるタクトによって、一つの宇宙として響き渡るでしょう。
ザ・シンフォニーホール ・ 北区
27年2/11
メモリード・シーハットおおむら ・ 大村
27年2/11
スタインウェイを弾いてみたい、練習するきっかけにしたい、独学で練習しているけど人前で弾く機会が欲しいという方々を募集中。
大垣市スイトピアセンター ・ 大垣市
27年2/11
ヴァイオリニスト石田泰尚の呼びかけにより2014年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画音楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される。本公演は8人編成です。全指定席。

りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
27年2/12
オルガン演奏の基礎から応用までを学ぶ連続講座。初心者から経験者まで、オルガン音楽の奥深さを習得できるプログラム。

NHKホール ・ 渋谷区
27年2/12
サントリーホール ・ 港区
27年2/12
【インバル/都響 第3次マーラー・シリーズ③】 インバルが都響では14年ぶりに指揮するマーラーの交響曲第7番です。陰に陽に揺れ動く第1楽章と、狂乱のフィナーレ(第5楽章)の間で、2つの「夜曲」(1つはほの暗く、もう1つは甘美)が奏でられ、さらにその間では奇怪なスケルツォが跋扈。シリアスと諧謔、閉塞感と開放感が共存し、ギターとマンドリンも用いた室内楽的な繊細さから大管弦楽が咆哮するクライマックスまで振れ幅も極端なこの異様なシンフォニーが、インバルの唸りをあげるタクトによって、一つの宇宙として響き渡るでしょう。
ザ・シンフォニーホール ・ 北区
27年2/12
神戸女学院大学ウインドオーケストラによるスペシャルコンサートの第2弾。未来へつながるハーモニーというテーマのもと、ウインドオーケストラの表現力を中心に展開します。

新国立劇場 オペラパレス ・ 渋谷区本町(初台)
27年2/6–27年2/13
妖艶に舞ったサロメが求めたものは・・・ 官能と倒錯の衝撃作! オスカー・ワイルドの耽美的、退廃的な戯曲を、リヒャルト・シュトラウスが極彩色の音楽でオペラ化し、大反響を呼んだスキャンダラスな傑作。約1時間40分の舞台に、豊麗で甘美な旋律と大胆な不協和音が凝縮されており、緊張感溢れる濃密なドラマに息をつく暇もありません。クライマックスの「7つのヴェールの踊り」は、サロメが身にまとったヴェールを剝ぎ取りながら妖艶な踊りを披露する、官能美と緊迫感に満ちた見せ場です。 指揮は沼尻竜典、サロメにノルウェーのソプラノ、ヘドヴィグ・ハウゲルド、ヘロデには2020年世界初演『アルマゲドンの夢』に主演し圧倒的共感を呼んだピーター・タンジッツ、ヨハナーンにリトアニアのバス・バリトン、コスタス・スモリギナスとフレッシュなキャストが集まります。ヘロディアスは前回サロメを歌い豊かな声とダイナミックな表現が絶賛されたアレクサンドリーナ・ペンダチャンスカです。

東京芸術劇場 ・ 豊島区
27年2/13
SHOWAグループ市民会館(加古川市民会館) 中ホール ・ 加古川市
27年2/13
0歳から聴ける、親子のためのオーケストラ。全席指定。
茨木市文化・子育て複合施設おにクル ゴウダホール ・ 茨木市
27年2/13
星野リゾート トマム ・ 勇払郡占冠村
27年1/20–27年2/14
継ぎ目のない一枚氷で造られた空間を舞台にしたコンサート。外音を遮る氷の特性により、楽器の音色や歌声が一層美しく響き渡る。氷の楽器「氷琴(ひょうきん)」の音色と、聖歌隊の澄んだ歌声が織りなす幻想的なひとときを体験できる。

東京芸術劇場 ・ 豊島区
27年2/14
住友生命いずみホール ・ 中央区
27年2/14

日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター)コンサートホール ・ 青葉区
27年2/14
ピアニスト小林愛実による仙台での特別リサイタル。クラシック音楽の名曲を中心に、卓越した技術と感性が織りなすピアノの世界。国際的に活躍する演奏家による一夜限りの音楽体験。

ミューザ川崎シンフォニーホール ・ 幸区
27年2/14
東大阪市文化創造館 1階 多目的室 ・ 東大阪市
27年2/14
受講時に満18歳以上の方を対象とした、地域音楽コーディネーター養成講座。

すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
27年2/14
霧島国際音楽ホール(みやまコンセール)主ホール ・ 霧島市
27年2/14
東京オペラシティ コンサートホール ・ 新宿・初台
27年2/18
東京芸術劇場 コンサートホール ・ 豊島区
27年2/18
研究者の間では習作とされ、演奏機会の少ないヘ短調交響曲(通称第00番)と、第0番と呼ばれるも実際には第1番の後に書かれ、充実した内容を持つニ短調の交響曲。ブルックナー最初期の交響曲2曲をまとめてというプログラムは、インバル自身も都響も初の経験です。

東京芸術劇場 ・ 豊島区
4/8–27年2/19
極上の音響空間で、ピアニストたちが贈る名演! 2026年度のリサイタル・シリーズは3公演。 世界の音楽ファンから熱い注目を集めるピアニスト イム・ユンチャン。2024年2月、ピアニスト 亀井聖矢との共演以来となる東京芸術劇場の舞台に再び登場。"幻想"の名を冠した作品たちが神秘的な音楽の世界へと誘う。 ピアノ・デュオ・シリーズ「VS」は、2公演。北米・ヨーロッパ圏で話題沸騰中の兄弟デュオ ルーカス・ユッセン&アルトゥール・ユッセンが久々に来日する。ピアノ・デュオの"真打"である彼らが、《春の祭典》をはじめとする名曲プログラムを披露。さらに、国内外で人気の高い福間洸太朗が登場。共演を熱望したのは、彼が「編曲の天才」と称するフロリアン・ノアック。オーケストラ作品などを巧みにアレンジし、原曲を超える表現を生み出してきたノアックとともに、「アート・オブ・トランスクリプションズ」をテーマにソロやデュオで編曲作品に挑戦する。ピアノの可能性を広げる意欲的な試みに期待が高まる。

サントリーホール ・ 港区
27年2/19
2027年2月19日にサントリーホールで開催される読売日本交響楽団の第665回定期演奏会。指揮はアニヤ・ビールマイアー、トランペットは児玉隼人が務める。B.A.ツィンマーマンのトランペット協奏曲とユビュ王の晩餐のための音楽、バーバーの弦楽のためのアダージョ、ショスタコーヴィチの交響曲第9番を演奏する。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

石川県金沢市(金沢ナイトミュージアム会場) ・ 金沢市
7/11–10/25
まちがアートの夢につつまれる 夏から秋にかけて、音楽、演劇、怪談、マジックなど多種多様なアートプログラムで夜の金沢のまちを盛り上げます。ミュージアムだけでなく、アートスペースやお寺、ホテルなど普段はイベントのない場所・空間も会場に開催されます。

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

別府市内各所(ベップ・アート・マンス) ・ 別府市
10/10–11/29
別府市内で毎年開催される市民文化祭で、今年で17回目を迎える。文化芸術に関するたくさんのイベントを集めた催しであり、絵画・彫刻・音楽・ダンス・演劇・ワークショップなど多岐にわたるジャンルのプログラムが展開される。別府市内各所を舞台に、地域の文化創造と市民参加を促進するイベント。9月中旬に詳細なプログラムが公開される予定。

常栄寺 ・ 山口市
7/24–12/6
音楽家/アーティストの坂本龍一とYCAMによるインスタレーション作品《Forest Symphony》の展示です。 本作は世界各地の樹木の生体データからサウンドを生成するサウンドインスタレーション作品で、メディア・テクノロジーを応用し、アーティストとYCAMのコラボレーションのもと制作された、YCAM発の代表的な作品のひとつです。 2013年の初公開後、形態を変えながら国内外で多数展示されており、高い評価を受けています。2020年からは「雪舟庭」で知られる山口市の常栄寺にて、期間限定で展示を重ねており、今回が7年連続の展示となります。自然の変化を繊細に切り取り、私たちを取り囲む環境へとゆっくり意識を向けさせる本作を通じて、作品の持つ本質的な魅力とともに山口の自然や名跡の魅力を再発見する機会を生み出します。この機会にぜひご体験ください。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–12/6
樹木の生体電位を用いた坂本龍一の名作を、山口の名跡で再展示! 音楽家/アーティストの坂本龍一とYCAMによるインスタレーション作品《Forest Symphony》の展示です。 本作は世界各地の樹木の生体データからサウンドを生成するサウンドインスタレーション作品で、メディア・テクノロジーを応用し、アーティストとYCAMのコラボレーションのもと制作された、YCAM発の代表的な作品のひとつです。 2013年の初公開後、形態を変えながら国内外で多数展示されており、高い評価を受けています。2020年からは「雪舟庭」で知られる山口市の常栄寺にて、期間限定で展示を重ねており、今回が7年連続の展示となります。自然の変化を繊細に切り取り、私たちを取り囲む環境へとゆっくり意識を向けさせる本作を通じて、作品の持つ本質的な魅力とともに山口の自然や名跡の魅力を再発見する機会を生み出します。この機会にぜひご体験ください。

高梁市観光物産館 紺屋川 ・ 高梁市
6/21–12/20
高梁市観光物産館 紺屋川にて、高梁子ども神楽クラブによる備中神楽定期公演が開催されます。毎月の第3日曜日、11:00~12:00までの1時間公演です。

グランフロント大阪 ・ 北区
9/2–12/27
大人向けの予約制ピアノ教室。好きな曲が弾けることを目指したレッスンプログラム。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaruが主催する避難訓練を兼ねたコンサート。有事対応訓練を実施しながら音楽を提供するユニークな企画。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
大阪城ホール ・ 中央区
10/14–10/15
みなとみらいホール小ホール ・ 西区
5/27–10/21
弦楽器による親密なコンサートシリーズ。5月27日、8月26日、10月21日開催。