TAKUYA SUGIMOTO ONEMAN LIVE 2026
品川プリンスホテル ステラボール ・ 港区
12/9
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ソーラスとハンバート ハンバートの一夜限りの共演。NYで結成されたアイリッシュ・トラッド・バンド、ソーラスと、海外アーティストとの共演も重ねてきたフォークデュオ、ハンバート ハンバートが初めて舞台を共にする。ハンバート ハンバートの心に染みる歌と、郷愁に満ちたケルトのハーモニーが響き合う特別なコンサート。
すみだトリフォニーホール 大ホール(東京都)
品川プリンスホテル ステラボール ・ 港区
12/9
住友生命いずみホール ・ 中央区
12/10
高知県立県民文化ホール オレンジホール ・ 高知市
12/11
ザ・シンフォニーホール ・ 北区
12/12
サントリーホール ・ 港区
12/12
東大阪市文化創造館 1階 多目的室 ・ 東大阪市
12/12
加古隆によるコンサート。未就学児入場不可。
たましんRISURUホール ・ 東京都立川市
12/12
RaiBoC Hall ・ 埼玉県さいたま市南区
12/12
板橋区立文化会館大ホール ・ 板橋区
12/12

日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター)コンサートホール ・ 青葉区
12/12
指揮者・茂木大輔と仙台フィルハーモニー管弦楽団による「味わいつくす!クラシック」シリーズ第4回。モーツァルトとベートーヴェンの関係性に焦点を当て、大作曲家から大作曲家へ受け渡される音楽のバトンを追跡。クラシック音楽の深い理解と感動を提供する。

東京宝塚劇場 ・ 千代田区有楽町
10/31–12/13
SS Rajamouli監督の映画『RRR』を題材とした宝塚歌劇星組の公演。脚本・演出は谷貴矢が手がける。宝塚大劇場での上演は2026年8月29日から10月11日、東京宝塚劇場での上演は10月31日から12月13日。

シアタークリエ ・ 千代田区有楽町(日比谷)
11/20–12/13
人間よりも人間らしいヘルパーボット達が織りなす、愛らしくちょっと切ないミュージカル『メイビー、ハッピーエンディング』。2015年の韓国トライアウト公演後、2016年に初演。その後も幾度もの再演を重ね2025年10月~2026年1月には、10周年記念公演が上演されました。2024年にはブロードウェイで開幕し、2025年6月開催の第78回トニー賞で、アジアで創られたミュージカルとして初の快挙となる10部門ノミネート、6部門(作品賞、主演男優賞、演出賞、脚本賞、作曲賞、舞台デザイン賞)受賞の栄冠に輝きました。他にも、2025年ドラマ・リーグ・アワーズやアウター・クリティクス・サークル・アワーズを受賞するなど、大きな話題を集めています。 日本キャストによる公演は2020年8月にシアタークリエで初演を迎え、コロナ禍での上演でありながら大好評を博し、この度、2026年11月に待望の再演を果たします。初演に引き続き出演する浦井健治、花澤香菜に加え、新たに木下晴香、飯田洋輔という実力派ミュージカル俳優を迎え、さらにパワーアップした『メイビー、ハッピーエンディング』をお届けします。 近未来を舞台にした物語ながら、本作はアナログの温かみを大切にしています。 『メイビー、ハッピーエンディング』の魅力の一つは、美しい旋律で紡がれる珠玉のミュージカルナンバー達。最先端のデジタル音楽ではなくアコースティック・サウンドを中心に、古き良きジャズの名盤を思わせるような、どこかホッとする曲ばかりです。 ヘルパーボット達は人間そのもの。笑い、怒り、悲しみ、そして愛する姿を見て、人間の生きるべき姿に気づかされるのではないでしょうか。

東京芸術劇場 ・ 豊島区
12/12–12/13
シューマン:『ゲーテの「ファウスト」の情景』セミ・ステージ形式、字幕付き原語(ドイツ語)上演。指揮:セバスティアン・ヴァイグレ、管弦楽:読売日本交響楽団、合唱:二期会合唱団、児童合唱:NHK東京児童合唱団。未就学児入場不可。

東京芸術劇場 コンサートホール ・ 豊島区
12/12–12/13
ゲーテの「ファウスト」を題材にしたロベルト・シューマンの作品を、日本語字幕付きドイツ語原語でセミ・ステージ形式により上演します。指揮はセバスティアン・ヴァイグレ(読売日本交響楽団常任指揮者)が務め、読売日本交響楽団と二期会合唱団、NHK東京児童合唱団が出演します。ファウスト役には大沼徹と小森輝彦、グレートヒェン役には冨平安希子と竹多倫子が配置されるなど、複数キャストによる上演となります。映像演出は上田大樹、照明は喜多村貴と飯野聡が担当します。

あきた芸術劇場 ミルハス ・ 秋田市
12/12–12/13
神戸ワールド記念ホール ・ 中央区
12/12–12/13
愛知県立芸術大学 ・ 長久手市
12/12–12/13
愛知県立芸術大学による2026年度オペラ公演。モーツァルトの傑作《フィガロの結婚》を上演。学生による本格的なオペラ制作と演奏が展開される。

那須野が原ハーモニーホール 大ホール ・ 大田原市
12/13
パイプオルガンと白鴎大学ハンドベルクワイアによるクリスマスコンサート。パイプオルガン奏者に原田真侑(明治学院主任オルガニスト)を迎え、「天使の歌声」をテーマに、ハンドベルとオルガンの独奏曲、そして合同演奏を予定している。
新座市民会館 ・ 新座市
12/13
新座ウインドオーケストラ モッソ 第11回定期演奏会 〈第1部:シンフォニックステージ〉 アルセナール / J.ヴァンデルロースト アルメニアンダンス・パート1 / A.リード 〈第2部:ポップスステージ〉 ディズニー・ファンティリュージョン! 久石譲作品集2 クリスマスキャロル・ファンタジー / 他

Bunkamura オーチャードホール ・ 渋谷区
12/13
ベートーヴェン『第九』特別演奏会。2026年12月13日、Bunkamura オーチャードホールで開催。指揮は尾高忠明(桂冠指揮者)。ソプラノ今井実希、アルト中島郁子、テノール伊藤達人、バリトン上江隼人、合唱は新国立劇場合唱団が出演。演奏曲目はベートーヴェン『序曲コリオラン』と『交響曲第9番合唱付』。

めぐろパーシモンホール 大ホール ・ 目黒区
12/13
東松山市民文化センター ・ 東松山市
12/13
クラシックの扉シリーズの第26回。榎本郁、大塚幸穂、横田理央による演奏。全席自由。中学生以下はチケット不要。

S&D秋川キララホール ・ 東京都あきる野市
12/13

サントリーホール ・ 港区
12/13
ヴァイオリニストとしても成功し、現在ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ交響楽団の音楽監督を務めるエマニュエル・チェクナヴォリアンの日本における指揮者デビューです。熱心なクラシック音楽ファンならお気づきかと思いますが、彼の父はアルメニアを代表する名指揮者ロリス・チェクナヴォリアン。エマニュエル自身はウィーンでの生まれ育ちですが、熱い演奏はそのルーツを感じさせます。今回、エマニュエルたっての希望で、アルメニア系の大ピアニスト、セルゲイ・ババヤンが馳せ参じ、チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番を共演するのをはじめ、ボロディンとチャイコフスキーの名曲をたっぷりとお届けします。
横浜市旭区民文化センターサンハート ・ 旭区
12/13
クリスマスオペラコンサート。開場13:30、開演14:00。公演時間は約1時間(休憩なし)。

リンクステーションホール青森(青森市文化会館)大ホール ・ 青森市
12/13
青森第九の会による第43回演奏会。ベートーヴェン作曲『交響曲第9番ニ短調「歓喜の歌」』を演奏。クラシック音楽の傑作を毎年冬に楽しむ恒例イベント。

ミューザ川崎シンフォニーホール ・ 幸区
12/13
東京芸術劇場 ・ 豊島区
12/13
ロベルト・シューマン作曲による《ゲーテの「ファウスト」の情景》の舞台作品。日本語字幕付きのドイツ語原語上演。2026年12月13日、東京芸術劇場にて指揮セバスティアン・ヴァイグレのもと上演される。
あきた芸術劇場 ミルハス ・ 秋田市
12/13
高嶋ちさ子と12人のヴァイオリニストによる結成20周年記念コンサートツアー。
島根県立石見美術館
12/13
石見美術館といわみ芸術劇場のコラボレーション企画「ミューシア」第28弾。詩と音楽を融合させた公演。展示室Aで開催される音楽・美術の統合的なパフォーマンス。

日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター)コンサートホール ・ 青葉区
12/13
クリスマスシーズンに開催される家族向けコンサート。物語「アラジン」を音楽と朗読で表現。子どもから大人まで楽しめる、心温まるクリスマス企画。音楽の響きと語り部の言葉が交わる特別な体験。
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
12/13

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

石川県金沢市(金沢ナイトミュージアム会場) ・ 金沢市
7/11–10/25
まちがアートの夢につつまれる 夏から秋にかけて、音楽、演劇、怪談、マジックなど多種多様なアートプログラムで夜の金沢のまちを盛り上げます。ミュージアムだけでなく、アートスペースやお寺、ホテルなど普段はイベントのない場所・空間も会場に開催されます。

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

別府市内各所(ベップ・アート・マンス) ・ 別府市
10/10–11/29
別府市内で毎年開催される市民文化祭で、今年で17回目を迎える。文化芸術に関するたくさんのイベントを集めた催しであり、絵画・彫刻・音楽・ダンス・演劇・ワークショップなど多岐にわたるジャンルのプログラムが展開される。別府市内各所を舞台に、地域の文化創造と市民参加を促進するイベント。9月中旬に詳細なプログラムが公開される予定。

常栄寺 ・ 山口市
7/24–12/6
音楽家/アーティストの坂本龍一とYCAMによるインスタレーション作品《Forest Symphony》の展示です。 本作は世界各地の樹木の生体データからサウンドを生成するサウンドインスタレーション作品で、メディア・テクノロジーを応用し、アーティストとYCAMのコラボレーションのもと制作された、YCAM発の代表的な作品のひとつです。 2013年の初公開後、形態を変えながら国内外で多数展示されており、高い評価を受けています。2020年からは「雪舟庭」で知られる山口市の常栄寺にて、期間限定で展示を重ねており、今回が7年連続の展示となります。自然の変化を繊細に切り取り、私たちを取り囲む環境へとゆっくり意識を向けさせる本作を通じて、作品の持つ本質的な魅力とともに山口の自然や名跡の魅力を再発見する機会を生み出します。この機会にぜひご体験ください。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–12/6
樹木の生体電位を用いた坂本龍一の名作を、山口の名跡で再展示! 音楽家/アーティストの坂本龍一とYCAMによるインスタレーション作品《Forest Symphony》の展示です。 本作は世界各地の樹木の生体データからサウンドを生成するサウンドインスタレーション作品で、メディア・テクノロジーを応用し、アーティストとYCAMのコラボレーションのもと制作された、YCAM発の代表的な作品のひとつです。 2013年の初公開後、形態を変えながら国内外で多数展示されており、高い評価を受けています。2020年からは「雪舟庭」で知られる山口市の常栄寺にて、期間限定で展示を重ねており、今回が7年連続の展示となります。自然の変化を繊細に切り取り、私たちを取り囲む環境へとゆっくり意識を向けさせる本作を通じて、作品の持つ本質的な魅力とともに山口の自然や名跡の魅力を再発見する機会を生み出します。この機会にぜひご体験ください。

高梁市観光物産館 紺屋川 ・ 高梁市
6/21–12/20
高梁市観光物産館 紺屋川にて、高梁子ども神楽クラブによる備中神楽定期公演が開催されます。毎月の第3日曜日、11:00~12:00までの1時間公演です。

グランフロント大阪 ・ 北区
9/2–12/27
大人向けの予約制ピアノ教室。好きな曲が弾けることを目指したレッスンプログラム。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaruが主催する避難訓練を兼ねたコンサート。有事対応訓練を実施しながら音楽を提供するユニークな企画。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
大阪城ホール ・ 中央区
10/14–10/15
みなとみらいホール小ホール ・ 西区
5/27–10/21
弦楽器による親密なコンサートシリーズ。5月27日、8月26日、10月21日開催。