美術特集展示「いきもの図鑑-動物、虫を描く-」
埼玉県立歴史と民俗の博物館 ・ 大宮区
会期未定
古来より造形作品に登場するいきものを題材とした特集展示。身近なものから架空のものまで、美術品に表された様々ないきものたちの姿を紹介します。常設展観覧料でご覧いただけます。
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喜多方市美術館が開催する公募展シリーズの第32回。ふるさとの風景をテーマに全国からの作品応募を募集する企画。地域の自然や懐かしい日常風景を、様々な表現手法で描いた作品群を展示予定。
喜多方市美術館(福島県)
埼玉県立歴史と民俗の博物館 ・ 大宮区
会期未定
古来より造形作品に登場するいきものを題材とした特集展示。身近なものから架空のものまで、美術品に表された様々ないきものたちの姿を紹介します。常設展観覧料でご覧いただけます。
河鍋暁斎記念美術館 ・ 蕨市
通年
河鍋暁斎・暁翠の作品を中心とした常設展示。
岡崎市美術博物館 ・ 岡崎市
会期未定
出光美術館の名品を展示する記念展覧会です。
軽井沢安東美術館 ・ 軽井沢町
会期未定

軽井沢安東美術館 ・ 軽井沢町
会期未定
横浜市民ギャラリー ・ 西区
会期未定

軽井沢安東美術館 ・ 軽井沢町
会期未定

軽井沢安東美術館 ・ 軽井沢町
会期未定

COCONOアートプラザ ・ 大野市
会期未定

軽井沢安東美術館 ・ 軽井沢町
会期未定

黒部市美術館 ・ 黒部市
会期未定
黒部市にゆかりのある作家を紹介するシリーズKurobe Art Researchの第3回目として、黒部市生地出身の画家 富山芳男の展覧会を開催します。
軽井沢安東美術館 ・ 軽井沢町
会期未定

黒部市美術館 ・ 黒部市
会期未定
当館のコレクションからシルクスクリーン作品を紹介します!
軽井沢安東美術館 ・ 軽井沢町
会期未定

軽井沢安東美術館 ・ 軽井沢町
会期未定

日本近代文学館
会期未定
近代詩歌の開祖の一人としての寛と、歌人であるだけでなく独自のフェミニズム理論を展開した晶子にスポットをあてた展覧会。第1部では近代詩歌を開く側面を、第2部では女性の地位向上への貢献を紹介。書簡、短冊、『青鞜』創刊号、『新訳源氏物語』など多くの資料を展示し、夫婦愛・家族愛や筆墨の世界についても紹介している。

日本近代文学館
会期未定
天稟を自負しながら病と貧しさに喘ぎ二十六年の生涯を駆け抜けた石川啄木。その生涯をたどりつつ、時代を超えて心に迫る作品の一節を現代語訳とともに解説する展覧会。「雲は天才である」など評価されなかった小説の原稿のほか、金田一京助や野村胡堂ら盛岡の少年時代からの友人に宛てた書簡など貴重な資料で啄木の魅力に迫ります。
日本近代文学館
会期未定
四季折々の花にちなむ詩歌に花の絵をまじえ、季節のうつろいにそって展示する。芥川龍之介、永井荷風、夏目漱石、与謝野晶子から、新川和江、俵万智、馬場あき子、前登志夫ら現代の詩人、歌人の作品まで、多彩なアンソロジーを展開する展覧会。
日本近代文学館
会期未定
昭和という激動の時代に、文学者たちがいかに青春を生き、いかに青春を描いたのかを館蔵資料を通して紹介する展覧会。昭和戦前から戦後、現代にいたる各時代の文学者たちの青春群像を浮かび上がらせ、「前衛芸術の青春」「思想の青春」「小林秀雄・中原中也たち」「さまざまなモダニスト」などテーマ別に昭和の名作を展示。

日本近代文学館
会期未定
近代日本文学者にとってパリおよびその文化とはなんであったのか。幕末から明治初期の渡欧文学者による体験と異文化紹介、永井荷風と高村光太郎、与謝野晶子、島崎藤村、シュールレアリスムの詩人たちなど、近代日本文学とパリの関わりを原稿や書簡、旅行記などで検証する展覧会。
日本近代文学館
会期未定
文学者たちが大切な人へ送った手紙を直筆で鑑賞できる三部構成の展覧会。愛する人への手紙、妻への手紙、家族への手紙に分かれており、夏目漱石、島崎藤村、芥川龍之介、森鴎外などの文学者の直筆書簡を展示。各部門には専門家による解説を付し、手紙が書かれた背景を紹介する。
日本近代文学館
会期未定

日本近代文学館
会期未定
1999年に神奈川近代文学館に夏目漱石ご遺族から遺品約250点が、2002年に当館に美土路脩一氏から『道草』原稿が寄贈された。これらの資料によって、漱石が職業作家となった朝日新聞入社を区切りとした二部構成で企画。『道草』をはじめ代表作の原稿、手紙、書、絵画、遺品類など約200点の資料で漱石の世界を展示する。
日本近代文学館
会期未定
近代の文学者たちの友人間、師弟間のさまざまな交流を鑑賞する展覧会。樋口一葉と半井桃水の師弟関係、萩原朔太郎と室生犀星、高村光太郎と水野葉舟らの友人間の書簡、および菊池寛から芥川龍之介へ、川端康成から谷崎潤一郎へなどの弔辞を展示。夏目漱石による門下の森田草平への批評や、川端康成による北条民雄への思いやりなど、文学者たちの様々な愛のかたちを示す資料が出品される。

日本近代文学館
会期未定
「書く」ことを貫き、ひたむきに生きた女性文学者たちの姿を、手紙を中心に原稿や書画、愛用品などをまじえ展観します。書くことの悩みとよろこび、生きることのつらさ、友情と励ましのなかで、という三つの部門で構成されています。
箱根・芦ノ湖 成川美術館 ・ 箱根町
会期未定
繊細な線描と透明感溢れる色彩で、洗練された人物画や花鳥画を描く前本利彦の展覧会。伝統に裏打ちされた技術によって描かれた深い精神性を湛え、優美でモダンな雰囲気を醸し出す作品を展示します。59種の草花を描いた四曲一双の《千草百草》などの代表作を中心に、新作も含めた幻想と現実が織り交ぜられた麗しい花鳥画を紹介します。

大和文華館 ・ 奈良市
会期未定

細見美術館 ・ 京都市左京区
会期未定
古香庵(茶室)を会場とした文化サロン。江戸琳派の酒井抱一と出版人蔦重(つたしげ)の関係や、その時代の文化を探索するプログラム。複数回開催予定。

大和文華館 ・ 奈良市
会期未定
長谷川町子美術館 ・ 世田谷区
会期未定
動物をその作品の主要なモチーフにした作品ばかりを選んだ展覧会。猫、鳥、犬、馬、牛、鹿など、さまざまな動物たちの息づかいまでもが聞こえてきそうな、動物たちの共演。また、2階の町子コーナーでは長谷川町子原作展「サザエさんと意地悪ばあさん」を同時開催。
東京オペラシティ アートギャラリー ・ 新宿・初台
会期未定
佐世保市博物館島瀬美術センター ・ 佐世保市
会期未定
長崎県書道展の佐世保会場開催。書道作品を展示。

福井市愛宕坂茶道美術館 ・ 福井市
6/26–10/18
狩野派は室町時代中期から江戸時代末期まで約四百年にわたって活動した日本絵画史上最大の画派です。室町幕府の御用絵師・狩野正信を始祖とし、その子孫は織田信長、豊臣秀吉、徳川将軍家など時々の権力者に仕えました。障壁画から扇面などの小画面まであらゆる分野の絵画を手掛け、日本美術界に多大な影響を及ぼした専門画家集団です。本展では、狩野派を代表する絵師たちの名品をわかりやすく紹介します。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

インターメディアテク ・ 千代田区
7/18–10/18
猛禽類は世界中でシンボリックな存在であり、日本画においても鷹は有名なモチーフです。しかし日本画の鷹図は定型化されることが多く、特に目の表現が独特で龍のような描き方が一般的です。本展示では河辺華挙の「鳥類写生図」から猛禽類が描かれた部分を抜粋し、様式的な描きぶりからクロッキー、細密画まで様々な表現方法を紹介します。実物の標本と絵を見比べることで、画家の表現意図を探ります。特に注目すべきは目の表現で、剥製の目ヂカラと粉本の定型化された目の違いを比較できます。

東京都美術館 ・ 上野
7/25–10/18
東京都美術館開館100周年を記念する特別展。大英博物館の豊富な日本美術コレクションから、江戸時代の絵画を中心に選りすぐった作品を展示。海を越えてヨーロッパに渡った江戸絵画の歴史的背景と、その美的価値を紹介する展覧会。日本美術の国際的な評価と影響力を示す貴重な機会となる。

五島美術館 ・ 世田谷区
8/29–10/18
唐草文は、植物の茎や蔓や葉などが絡み合った文様のひとつです。古来より繁栄・長寿を象徴する装飾文様として用いられ、ときに花や実などを組み合わせて多彩な変化を遂げました。五島美術館の収蔵品から、中国の古鏡・陶磁器・染織、朝鮮半島の金工品、平安時代の古筆の料紙装飾など、さまざまなジャンルの作品に施された唐草文をお楽しみください。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

大和文華館 ・ 奈良市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

鎌倉市鏑木清方記念美術館 ・ 鎌倉市
9/2–10/18
鎌倉市鏑木清方記念美術館で開催される企画展。日本画家・鏑木清方が創作した挿絵作品を通じて、彼の文学愛と「推し」に捧げられた表現世界を紹介する展覧会。清方の多岐にわたる文学作品への関わりと、挿絵制作における創意工夫を幅広く展示。

福岡市博物館 ・ 早良区
8/18–10/18
博多区大博町で行われる「大濱流灌頂」が福岡市無形民俗文化財に指定されました。この行事では、道辻に畳4畳ほどの巨大な灯り「大燈籠」が飾られ、迫力ある武者絵などが描かれています。これらの大燈籠絵のうち9点が既に福岡県有形民俗文化財に指定されていましたが、今回13点が追加指定されました。本展は、これらの指定を記念して、大濱流灌頂の歴史や行事の内容、大燈籠絵について紹介するものです。

泉屋博古館 ・ 左京区
9/5–10/18
江戸時代初期の寛永3年(1626年)9月に後水尾天皇が京都・二条城に行幸された歴史的盛事を中心とした展覧会。泉屋博古館所蔵の《二条城行幸図屏風》(京都市指定文化財)を中心に、この行幸を活写する資料を展示します。展覧会は行幸行列そのものだけでなく、その前後から17世紀後半にかけて展開した寛永文化全体を、将軍の娘にして天皇の后となった東福門院という人物を起点として検証。後水尾天皇、千宗旦、松花堂昭乗、小堀遠州、野々村仁清ら、身分を越えた文化人たちの交流と美学形成の足跡をたどります。東福門院ゆかりの品々を通じて、公・武・民の架け橋となった女性の美と交流の世界を紹介する貴重な機会となっています。

佐野美術館 ・ 三島市
9/5–10/18
佐野美術館創立60周年・三島市制85周年を記念した展覧会。日本刀の魅力を紹介する展示で、刀職者の技実演などの関連イベントも開催されます。刀剣乱舞ONLINEとのコラボレーション企画も実施予定。

石川県七尾美術館 ・ 七尾市
9/19–10/18
七尾出身の江戸時代を代表する絵師・長谷川等伯の展覧会。信春という名で活動した初期から等伯として円熟期へと至る創作の軌跡を辿る展覧会。信春から等伯へのあゆみを通じて、作品の変遷と芸術的成長を紹介する。本展覧会期間中、9月24日(木)、9月28日(月)、10月5日(月)、10月13日(火)は学校団体鑑賞日として設定されている。

足立美術館 ・ 安来市
6/26–10/19
当館のコレクションから現代日本画の名品100点を厳選した展覧会。多様な表現技法と個性溢れる作風の現代日本画作品を多数展示することで、現代日本画の豊かな世界と可能性を体験できます。新館での開催となります。

毛利博物館 ・ 防府市
9/11–10/19
京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/14
明治29年に京都で設立された日本南画協会を中心に、田能村直入や富岡鉄斎らが活躍した近代京都の南画世界を紹介する展示。中国文化への憧れを背景に、自然の気配を描く「写意」の精神に基づいた南画作品や資料を展示し、「写生」を重んじる円山四条派と並ぶもうひとつの「近代京都日本画史」を形づくった南画の豊かな世界を紹介します。
駿府城公園
9/5–10/18
佐野美術館と徳川美術館がタッグを組み、名刀コレクションを通じて刀剣や日本刀文化を紹介する展覧会です。武器としてだけでなく、神聖かつ美しい宝物として、あるいは価値ある財産として、長い歴史の中で大切に受け継がれてきた日本刀の世界に触れることができます。