アトムビジョン2026年10月上映スケジュール
手塚治虫記念館 ・ 宝塚市
10/1–10/31
手塚治虫記念館内のアトムビジョン(シアター)における2026年10月の上映スケジュール。手塚治虫の代表作アニメや漫画原作の映像作品を定期的に上映。来館者は館内で手塚作品の映像化された姿を体験できる。
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2026年11月1日に黒崎ひびしんホール大ホールで開催される映画音楽コンサート。第112回新きたきゅう音楽塾特別公演。福岡県北九州市出身のヴィオラ奏者・小林知弘と、ヴァイオリンの林周雅、チェロの奥泉貴圭、ピアノのKOSEIが出演。国内外の著名アーティストのライブや映画、舞台など様々な場面で活躍してきた演奏家たちによる公演。
黒崎ひびしんホール(福岡県)
手塚治虫記念館 ・ 宝塚市
10/1–10/31
手塚治虫記念館内のアトムビジョン(シアター)における2026年10月の上映スケジュール。手塚治虫の代表作アニメや漫画原作の映像作品を定期的に上映。来館者は館内で手塚作品の映像化された姿を体験できる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/2–11/1
旅を題材にした時代劇映画を特集上映。江戸時代の風景の中で展開する人間ドラマや冒険を描いた名作から秀作まで、日本映画の豊かな表現世界を紹介する映画祭。
群馬県立歴史博物館 ・ 高崎市
11/1
映画「シルク時空(とき)をこえて」の上映会及び監督によるトークイベントです。11月1日に開催予定です。群馬県の絹産業と関連する内容のイベントで、映画上映後に監督への質問や交流の時間が設けられます。
弘前れんが倉庫美術館 ・ 弘前市
11/7–11/8
風間サチコ展の関連企画として開催される上映会。視覚障害を持つ人物がアートと向き合う様子を描いたドキュメンタリー作品。視覚、知覚、表現の意味を問い直し、アート鑑賞の多様性と可能性を提示する映像作品。
水戸芸術館 ACM劇場 ・ 水戸市
11/7–11/8

彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
11/11–11/15
彩の国シネマスタジオでの上映企画。前売券なし、当日現金支払いのみでの販売。
京都国立近代美術館 ・ 京都市左京区
11/21–11/22
国立映画アーカイブ(NFAJ)の約8万本の映画コレクションから、「美術館と映画」および「装身具(アクセサリー)」というテーマで選定された作品の上映プログラム。装身具を通じた物語の創造と表現の可能性を、映像作品で探索します。
東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
10/31–11/26
東京都写真美術館と山ドキュフィルムライブラリーによるコラボレーション上映企画。ドキュメンタリー映画などを厳選して上映。10月31日、11月3日、11月26日に開催される。
北海道立釧路芸術館 ・ 釧路市
11/28
アートシネマ館の上映プログラム。「海の沈黙」を公開します。参加者には当日限定の「三岸好太郎」団体割引観覧券を配布します。
彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
12/9–12/13
フランス映画監督ネリー・カプランの特集上映。『シャルルとリュシー』を上映。前売券なし、当日現金支払いのみでの販売。
東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
12/13
展覧会「ふたたびくみたてる 日本の新進作家 vol.23」の出品作家・橋本麦と、映像作家・辻川幸一郎による対談。映像表現と現代美術について議論。
東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
27年2/5–27年2/21
東京都写真美術館で開催される映像アートの総合祭。国内外の優れた映像作品を幅広く紹介し、映像表現の可能性と創造性を探る複合的なイベント。複数フロアを使用した大規模企画。
高知県立美術館ホール ・ 高知市
11/1–11/3
高知県立美術館ホール ・ 高知市
27年2/6–27年2/7
高知県立美術館ホール ・ 高知市
27年2/23–27年2/28

東京スカイツリー(R) ・ 墨田区
7/10–10/31
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』公開に合わせて開催される、「ちいかわ」と東京スカイツリーのコラボイベント「ちいかわ☆星ふるスカイツリー(R)とひみつの島」。

にしぴりかの美術館 ・ 大和町
8/1–11/29
2026年8月1日(土)から、にしぴりかの美術館で開催する 或馬次郎個展「無条件幸福」の紹介ページを公開しました。 或馬次郎さんは、豊かな色彩や言葉遊び、ユーモアを通して、 社会へのまなざしや、いきものあふれるこの星への […]

黒部ダム ・ 立山町
4/15–11/30
2017年8月末に惜しまれながら閉館した石原裕次郎記念館(北海道小樽市)。ここで展示されていた映画『黒部の太陽』関連の展示品を黒部ダム新展望広場特設会場に移築し、展示しています。

DMG MORI やまと郡山城ホール 1階 展示室 ・ 大和郡山市
3/2–27年1/22
会場 豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館 開館のご案内 (大和郡山市) 2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」の主人公・豊臣秀長。その秀長が城主として治めた大和郡山に秀長の生誕の日である3月2日から、死去した1月22日まで「大河ドラマ館」がオープンします。ドラマの時代背景や登場人物の紹介と、衣装や小道具を公開する期間限定の展覧会です。ここでしか見られないオリジナル映像や特集パネルなどを通して、大河ドラマ「豊臣兄弟!」の世界観に没入してみませんか? (公式サイトより) 開催情報 開催名 豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館 開館のご案内 https://www.hidenaga-yamatokoriyama.jp/exhibition/ PDF 豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館 チラシ 開催期間 2026年3月2日(月) ~ 2027年1月22日(金) 10:00~17:00(最終入場16:30) ※休館日: 3月27日(金) 4月21日(火) 4月28日(火) 6月2日(火) 6月16日(火) 9月1日(火) 9月8日(火) 11月17日(火) 11月24日(火) 12月1日(火) 12月28日(月) ~2027年1月4日(月) 開催場所 DMG MORI やまと郡山城ホール 1階 展示室

豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館 ・ 大和郡山市
3/2–27年1/22
2026年1月放送開始予定の大河ドラマ「豊臣兄弟!」の放送合わせて、豊臣秀長ゆかりの地、大和郡山市に期間限定で開設される展示施設。

日本自動車博物館内(特別企画展 展示場) ・ 小松市
4/18–27年2/28
あの映画やドラマに登場した車たちが目の前に!映画やドラマにおいて欠かせない存在でもある「車」日本自動車博物館では、そんな様々な作品に登場した車たちを集めた「特別企画展」を開催!「デロリアン」や「スカイラインGT-R(R34)」など、印象的なシーンに登場してストーリーを彩った、色々な車を見ることができます。

飛騨古川さくら物産館蔵ホール ・ 飛騨市
6/15–27年2/28
泉原昭人氏は、飛騨市出身の映像作家です。版画家である溝上幾久子氏と共に映像スタジオ・スタジオマンゴスチンを設立し、制作された作品はベルリン国際映画祭をはじめ、国内外を問わず高く評価されています。 本展では、泉原氏の制作による短編アニメーションの原画や資料、イラストなど沢山の作品を展示します。 泉原氏の繊細な筆致で描かれる、異世界感あふれた独自の世界を心ゆくまでご堪能ください。 昨年に開催した「泉原昭人展 スタジオマンゴスチンの世界」のリバイバル展示を令和9年2月の終わりまで存分にご覧いただけます。

長野県立美術館 ・ 長野市
4/1–27年3/31
交流スペース(映像)にて、土・日・祝日に映像作品を上映します。通年開催される継続的な映像鑑賞プログラムです。

松江市役所 1階 多目的スペース ・ 松江市
5/17–27年3/31
連続テレビ小説「ばけばけ」のドラマ館。小泉八雲と妻セツが出会った松江に、ドラマを彩った松野家のセットや小道具が集結します。展示内容は、ヒロイン・松野トキが家族と暮らした天国長屋のセット(松野家、井戸、木戸門ほか)、松野トキとレフカダ・ヘブンの衣装、しゃちほこ造形やキツネ石造の造形物、絵手紙などの小道具です。
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/25–11/3
大友良英の新作展に関連した映像作品の上映シリーズ。即興、音響、メディア・アートに関連するテーマ作品4本を選定。展覧会の世界観を映画を通じて拡張する試み。

六甲ガーデンテラス ・ 灘区
8/29–11/29
奈良美智の代表作品を展示・上映するオフィシャルイベント。「ともだちがほしかったこいぬ」をテーマとした作品の映像化やインスタレーション展示により、奈良美智の世界観を没入的に体験できる。

Komatsu 九 ギャラリー & イベントエリア ホール(小松市土居原町13-18) ・ 小松市
6/1–11/30
EVENT 第2回 こまつショートムービーコンテスト 2026.05.31 第2回 「こまつショートムービーコンテスト」 応募はこちらから! 募集期間:令和8年6月1日(月)〜 11月30日(月) ※Googleアカウントが必要です 第2回 こまつショートムービーコンテストを開催します! 個人・団体、居住地域、プロ・アマ問わず スマートフォンで撮影した動画でお気軽にご応募ください✨(撮影に使用する機材は問いません) 主催:Komatsu 九 ・小松市主催 共催:(一社)こまつ観光物産ネットワーク 【テーマ】 自由(小松市の発信につながるもの) 例:お気に入りスポット、歴史文化、ミニドラマなど 【一般投票】 Instagramにて実施(いいね数) 期間:令和8年12月5日(土)〜 令和9年1月5日(火) 【発表・審査会】 日付:令和9年 1月中旬 場所:Komatsu 九 ギャラリー & イベントエリア ホール(小松市土居原町13-18) ※詳細は後日メールにてお送りいたします。 【表彰】 ◎最優秀賞一般部門、小中学生部門から1組ずつ計2組まで 賞品:ギフト券30,000円分+副賞 ◎優秀賞一般部門、小中学生部門から2組ずつ計4組まで 賞品:ギフト券5,000円分+副賞 ◎そのほか特別賞あり(審査の結果により該当なしとさせていただく場合がございます) 【動画について】 長 さ:30秒以上〜60秒以下 比 率:9:16(縦向き)または16:9(横向き) 拡張子:MP4またはMOVファイル サイズ:100MBまで/1作品 ※撮影機材は問いません! 【注意事項】 ・応募者の自主制作作品を提出してください。 ・複数作品の応募可とします。 ・応募作品は、本コンテスト及び小松市PRの目的で、主催者及び主催者が許可した団体が無償で複製・編集・公開・二次利用できるものとします。 ・応募作品に使用する映像・音楽・音声・素材等は、著作権等の知的財産権の処理が必要ないものを使用するか、必要な許諾手続が済んだものを使用してください。 ・映像に関し、第三者の肖像権や名誉・プライバシーその他の権利を侵害することのないよう注意してください。作品中に通行人が映っているなど個人が容易に特定しうる場合は、その個人の承諾を得るか、個人を特定できないよう加工してから応募してください。
西教寺
2/25–12/31
ネットフリックス配信ドラマ「イクサガミ」のロケ地である西教寺で、主人公愁二郎の巨大像が登場します。第6話では幻刀斎が彩八を追い詰める緊迫のシーンが西教寺の客殿などで撮影されました。西教寺参拝駐車場に設置される巨大像は幅6メートル、高さ2.8メートルの大きさです。
5-Daysこども文化科学館 4階 プラネタリウム ・ 中区
7/18–27年1/17
月面基地の未来を描いたプラネタリウム作品。1969年の月面着陸から50年以上経ち、人類が再び月を目指す時代。月に居住空間を作り、永続的に生活できる月面基地の建設に挑むミッションの物語。過酷な月の環境での危険で難しいミッションにどう挑むのか、月が秘める無限の可能性と人類への影響を描く。フルドームでしか味わえない月面体験と冒険の物語。

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
9/8–27年4/18
能登半島地震の被災地支援として、奥能登国際芸術祭出品作家の牛嶋均とさわひらきを紹介する展覧会。牛嶋は地震で被災した屋外彫刻を移送し、新たな場所での再構成を通じて作品の変化の可能性を探る。さわは珠洲でのリサーチと地域の人々との対話をもとに、映像インスタレーションで人と土地の結びつきを考察する。両作家は異なる方法で、場所と人、記憶と風景、過去と未来を結び直そうとしている。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
27年5/26–27年8/29
アート・ユニット、ギルバート&ジョージの展覧会。彼らの前衛的で挑発的な作品群と思想的背景を紹介する大規模展。
森美術館 ・ 六本木
10/31–27年3/28
MAMスクリーンシリーズの024として、映像作家ジャッカワーン・ニンタムロンの作品を上映する企画。最新の映像表現と美術の融合を体験できるプログラム。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

麻布台ヒルズ ギャラリー ・ 港区
8/28–10/25
坂本龍一の2017年のアルバム『async』をベースに、高谷史郎による映像と、ZAKによる立体音響で構成されたインスタレーション作品。AMBIENT KYOTO 2023で発表され大きな反響を呼んだ「async - immersion」を、東京の麻布台ヒルズギャラリーで展開します。横幅26.4mの巨大スクリーンを使った単体展示により、音と映像が完全には同期しない時間のなかで、観客の感覚が静かに揺らぎ、作品世界へと導かれていく没入体験を実現。音響ディレクターはZAKが担当し、会場の空間に合わせて再構築されます。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/28–10/25
坂本龍一の2017年のアルバム『async』をベースに、高谷史郎による映像と、ZAKによる立体音響で構成されたインスタレーション作品。AMBIENT KYOTO 2023で発表され大きな反響を呼んだ「async - immersion」を、東京の麻布台ヒルズギャラリーで展開します。横幅26.4mの巨大スクリーンを使った単体展示により、音と映像が完全には同期しない時間のなかで、観客の感覚が静かに揺らぎ、作品世界へと導かれていく没入体験を実現。音響ディレクターはZAKが担当し、会場の空間に合わせて再構築されます。

横浜市民ギャラリーあざみ野 ・ 青葉区
10/10–11/3
横浜市民ギャラリーあざみ野で開催。都市や土地との関係は、あらかじめ与えられるものだけではなく、見方や関わり方によって選び直すことができます。「あざみ野コンテンポラリー」第 17 回となる本展では、郊外・ニュータウンなどの「都市」や「土

沖縄県立博物館・美術館 ・ 那覇市
9/20–11/15
沖縄映画の現在と未来をテーマにした映画上映・討論プログラム。複数の作品を上映しながら、沖縄映画の現状と今後の展開について考察します。

にしぴりかの美術館 ・ 大和町
8/1–11/29
2026年8月1日(土)から、にしぴりかの美術館で開催する 或馬次郎個展「無条件幸福」の紹介ページを公開しました。 或馬次郎さんは、豊かな色彩や言葉遊び、ユーモアを通して、 社会へのまなざしや、いきものあふれるこの星への […]

六甲ガーデンテラス ・ 灘区
8/29–11/29
奈良美智の代表作品を展示・上映するオフィシャルイベント。「ともだちがほしかったこいぬ」をテーマとした作品の映像化やインスタレーション展示により、奈良美智の世界観を没入的に体験できる。