【7月 土日祝 開催】和歌山城公園動物園 クラフト体験
和歌山城公園 ・ 和歌山市
会期未定
416件
和歌山城公園 ・ 和歌山市
会期未定
蒜山ハーブガーデンハービル ・ 真庭市
会期未定
「GARDENS」代表 宮本里美先生によるクリスマスレッスン。今年はキャンドルリース制作を予定。
蒜山ハーブガーデンハービル ・ 真庭市
会期未定
モルタル造形作家の加藤孝幸先生によるミニチュアハウス作りワークショップ。セメントを削る工程からペイントまで、モルタル造形アートの基本をしっかり学べます。
多治見市モザイクタイルミュージアム ・ 多治見市
会期未定
タイルのある生活をテーマにした展示・プロジェクト。
茨城県天心記念五浦美術館 ・ 北茨城市
会期未定
那覇市国際通り ・ 那覇市
会期未定
来園者が参加できるはた織体験を通じて、首里城復興への想いを「絆のタペストリー」として表現するイベント。
富士川・切り絵の森美術館 ・ 身延町
会期未定
濃黒切り絵コンペティションの受賞作家による作品展です。

島田市博物館 ・ 島田市
会期未定
紙を使ったアート作品を展示する企画展です。

愛知県陶磁美術館 ・ 瀬戸市
会期未定
子ども向けの参加型アート・プログラム。陶や陶芸を素材・手段として、未来の都市空間をクリエイティブに創造・構築するワークショップ。「つくるとこ!陶芸館」での開催により、造形表現と社会的想像力を養う体験が可能。

ニッケコルトンプラザ(ニッケ鎮守の杜) ・ 市川市
会期未定
8月に開催される藍の生葉染めワークショップ。染料の準備から作品完成まで、藍染めの基本を学べるセッション。

ニッケコルトンプラザ(ニッケ鎮守の杜) ・ 市川市
会期未定
7月に開催される藍の生葉染めワークショップ。季節の染料を用いた職人技を体験できるプログラム。

梅田・堂島・中之島ほか大阪市内各所(大阪高島屋・阪急うめだ本店ほか) ・ 大阪市
会期未定
日本を代表する家具メーカー・マルニ木工による「kupu sauna」プロジェクト。サウナを題材にしたデザイン・プロダクト展示。木材加工の伝統技術とモダンデザインの融合を示す企画です。

ニッケコルトンプラザ(ニッケ鎮守の杜) ・ 市川市
会期未定
春の訪れに向けた準備をテーマにしたワークショップシリーズ。季節の移ろいのなかで、ものづくりを通じて春を迎える工芸体験。

梅田・堂島・中之島ほか大阪市内各所(大阪高島屋・阪急うめだ本店ほか) ・ 大阪市
会期未定
アーティスト・大竹舞人による展示。「編む、つなぐ、ひらく」というテーマの下、糸や布などのテキスタイルメディアを用いた作品を展開。素材を介した人間関係、コミュニケーション、創造のプロセスを表現する企画です。
ニッケコルトンプラザ(ニッケ鎮守の杜) ・ 市川市
会期未定
季節の色を学ぶ色暦シリーズ。枇杷をテーマとした自然染めワークショップで、庭の恵みを色に変える工芸体験。
ニッケコルトンプラザ(ニッケ鎮守の杜) ・ 市川市
会期未定
千葉県市川市のニッケコルトンプラザで開催される野外展覧会。工房で制作する作家たちの作品を展示し、ものづくりの現場とその背景にある思考や工程を来訪者に伝える企画。ワークショップや関連イベントを通じて、手仕事の価値と創造活動への理解を深める。

ニッケコルトンプラザ(ニッケ鎮守の杜) ・ 市川市
会期未定
アーティストlaglag__とコラボレーションしたたんぽぽラグ制作ワークショップ。春の野花をモチーフにしたテキスタイル作品を制作。
駿府城公園
会期未定
世界を歩みつづける感性と、静岡に息づく職人の技が融合した特別な体験。匠宿が贈る、静岡の工芸体験の展覧会。
梅田・堂島・中之島ほか大阪市内各所(大阪高島屋・阪急うめだ本店ほか) ・ 大阪市
会期未定
カール・ハンセン&サンによる椅子の美学を展示。北欧デザインの伝統と継承性をテーマに、歴史のある家具デザインの世界観を紹介。
喜多方市美術館 ・ 喜多方市
会期未定
造形美術の基礎を学ぶ実技講座。様々な素材や技法を通じて、創造的な思考と表現力を育成するプログラム。

多治見市美濃焼ミュージアム ・ 多治見市
会期未定
1400年の歴史を刻んできた美濃焼の全国やきもの甲子園2026の入賞・入選作品を展示。
京都市内のものづくり企業・工房各所 ・ 京都市ほか
会期未定
ものづくりの業界の安泰と発展を祈念する神事。織姫社・今宮神社での奉納式を通じて、京都の伝統的なものづくりの精神を継承し、その価値と継続を社会に示すセレモニー。DESIGN KYOTO と地域の職人・企業が参加し、ものづくりの文化的意義を再確認する催し。

六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
通年
北海道十勝地方のおよそ145,000平方メートルの広大な敷地内に美術館やレストランが点在する「六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村」。柏林に囲まれたまくら木の遊歩道を散策、美術館めぐり、食事をお楽しみいただけます。中札内美術村庭園では、春の新緑、秋の紅葉。ヤマモミジのトンネルを抜けた先には真野正美作品館がお迎えします。2025年、六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村は公益社団法人企業メセナ協議会による顕彰事業のひとつ「This is MECENAT」に認定されました。
加賀依緑園 ・ 加賀市
会期未定
岡本茂樹が自らの美術館閣を養うきっかけになった造園をもとに、樹木の枝張りに倣いながら作陶し続け今に至る。本展では数十点の立体作品や器などを出展いたします。

岐阜県現代陶芸美術館 ・ 多治見市
会期未定
ドイツ東部の古都ドレスデンの名窯「ドレスデン ポルツェラン」の上絵付け技法を体験できるワークショップ。一般参加者が実際に磁器に絵付けを行い、陶磁器装飾の技術と美を学ぶ。ヤンソン コレクション受贈記念展示に関連した教育普及プログラム。
石川県立歴史博物館 ・ 金沢市
会期未定
国立民族学博物館のコレクションから、世界各地の衣装を紹介する特別展です。
丹波伝統工芸公園 陶の郷ほか立杭地区各窯元 ・ 丹波篠山市
会期未定
立杭陶の郷施設内で通年開催される陶芸教室。粘土をこねて作品を作ることができる定期的な体験プログラム。初心者でも簡単に参加でき、お子さまの造形学習にもお勧め。丹波焼の文化に直接触れられる継続的な教育機会。

鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
会期未定
鳥取の工芸、食文化、音楽が一堂に集う複合イベント。地域の文化的魅力を多角的に発信するプログラム。
京都市内(会場調整中) ・ 京都市
会期未定
紙とイラストを愛する人のためのフェスティバル「紙博」と、布好きのための「布博」を組み合わせたイベント。手紙社が選び抜いた作り手たちによる紙もの雑貨と布製品の展示販売。
せきてらす ・ 関市
会期未定
岐阜県関市のものづくりの現場を見学・体験するイベント。世界三大刃物の産地として名高い関市の工場を見ることができます。見学だけでなく、実際に体験できるワークショップも企画されています。MADE IN JAPANのものづくりの現場を、見て、体験して、感じることができます。
多治見市美濃焼ミュージアム ・ 多治見市
会期未定
多治見市指定無形文化財「織部」保持者認定記念の鈴木徹展。
多治見市美濃焼ミュージアム ・ 多治見市
会期未定
多治見市陶磁器意匠研究所職員による展示。

SGT美術館 ・ 勝浦市
5/15–10/17
ガレ、ドーム、ルソー、ラリック、藤田恭平、岩田藤七、岩田久利、岩田糸子らの作品をはじめ、薩摩切子やフランス、イタリア、アメリカなどのガラス工芸作品を展示する展覧会です。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。

日本玩具博物館 ・ 姫路市
4/25–10/18
「節」というのは、古代中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日は良くないことが起きるとされ、それを避けるための行事が"節供(のちに節句)"となりました。季節の変わり目に当たって神に供物を捧げ、生命力あふれる植物の力で邪気を払って身の健康を保つこと――桃の節句の桃花酒や端午の節句の菖蒲酒のように――が節句(供)本来の意味だったと思われます。これが日本の貴族社会に伝わり、私たちの節句行事の基礎が形成されました。 元旦(がんたん=1月1日)、上巳(じょうし=3月3日)、端午(たんご=5月5日)、七夕(たなばた=7月7日)、重陽(ちょうよう=9月9日)が季節の節目と考えられてきましたが、江戸時代に入ると、一年の始まりに当たる元旦は、特別な祝儀を行う別格の日となり、代わりに人日(じんじつ=1月7日/七草の節句)が加わって「五節句」と位置づけられました。 中国から日本に伝わった節句行事は歴史を経る中で、農耕儀礼や祖霊信仰、人形を愛する文化などと混交し、節句に子どもの成長と幸福を祈るという日本独自の性格をプラスすることで、他のアジア諸国には例をみない節句文化を発展させてきました。本展では、「上巳」、「端午」、「七夕」を取り上げ、それぞれの行事にかつて登場した郷土の人形や玩具を展示します。日本の節句飾りの世界の多様性に触れていただき、祖先が育んできた子ども観や宗教観、美意識をみつめる機会としていただければ幸いです。

長崎県美術館 ・ 長崎市
7/30–10/18
工芸・デザイン作品の「日常性」に焦点を当てたコレクション展です。長崎独自の歴史・文化的背景のもとで育まれた、器や日用の道具などの作例を紹介します。鑑賞者が生活者としてのまなざしでこれらと向き合い、身近な対話の相手として当館コレクションに親しむ機会を提供します。

五島美術館 ・ 世田谷区
8/29–10/18
唐草文は、植物の茎や蔓や葉などが絡み合った文様のひとつです。古来より繁栄・長寿を象徴する装飾文様として用いられ、ときに花や実などを組み合わせて多彩な変化を遂げました。五島美術館の収蔵品から、中国の古鏡・陶磁器・染織、朝鮮半島の金工品、平安時代の古筆の料紙装飾など、さまざまなジャンルの作品に施された唐草文をお楽しみください。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

大和文華館 ・ 奈良市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

TODAYS GALLERY STUDIO. NAGOYA ・ 中区
10/2–10/18
ミニチュアベーカリーとスイーツアートが融合した合同展です。精巧に制作されたパンやケーキなどのミニチュア作品と、本物と見間違えるほどリアルなフェイクスイーツ作品が展示されます。会場内はすべて撮影可能で、お気に入りの作品を自由に撮影してSNSで発信できる体験型展示として楽しめます。人気クリエイターによる限定グッズの販売も行われます。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
10/14–10/18
世界三大織物の一つである大島紬を使った大作から、大小様々なパッチワークキルト作品を展示します。小物の販売もあります。ギャラリートークは14日㈬11:00~。

妖精の森ガラス美術館 ・ 鏡野町
4/15–10/19
アクセス 各方面からのアクセス 鏡野町周辺情報 大きい地図でみる [Google Map] 車でお越しの方 【岡山市方面から】 国道53号線を津山方面へ。津山バイパス〜国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ約35分。 【鳥取方面から】 鳥取自動車道・用瀬ICから国道482号を上齋原方面へ。 【大阪方面から】 大阪方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 【広島方面から】 広島方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 駐車場について 無料でご利用いただけます。乗用車40台、バス対応可能。 冬期のご来館について 通年(年末年始を除く)でご利用いただけます。冬期は降雪量が多いため冬用の装備(スタッドレスタイヤ・タイヤチェーンなど)が必要です。 道路の状況を知る 鉄道+バス 【岡山駅から】 JR津山線より「JR津山駅」下車後、ごんごバス、中鉄北部バスを利用しておよそ110分。 バス時刻表[PDF](ガラス美術館作成) 高速バス 【新大阪駅から】 日本交通株式会社で(鏡野町・倉吉行き)より約3時間。「かみさいばら温泉」で下車後、徒歩約5分。 日本交通株式会社公式サイト タクシー 【津山駅から】 約50分(国道179号線 経由) 鏡野観光・タクシー 津山タクシー 鏡野町周辺情報 妖精の森ガラス美術館のある上齋原地域は登山、キャンプ、スキーなど、四季を通じて自然を楽しめる地域です。夏はキャンプ、冬はスキー、スノーボードを楽しめる「恩原高原」や、滝の裏側に入れることで有名な「岩井の滝」、登山やハイキングができる「県立森林公園」、疲れたらのんびりゆったりくつろげる温泉郷「かみさいばら温泉」等、豊かな自然を思いっきり満喫できます。上齋原地域だけではなく、鏡野町内にはまだまだたくさんの見どころ、立ち寄りスポットが満載です。詳しくは鏡野町観光と移住総合サイト「かがみの旅とくらし」にアクセスしてください。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。

彦根城博物館 ・ 彦根市
9/18–10/19
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
好文画廊 ・ 中央区
10/13–10/17
陶芸サロン クレーアートヤキンによる作陶展。