百花精彩 明から清までの中国陶磁
松岡美術館 ・ 港区
10/27–27年2/7
景徳鎮窯で宮廷用に生産された官器を中心とした中国明清陶磁の名品を展示します。明時代の青花や五彩、清時代の粉彩など、多彩な技法を駆使した華麗な陶磁器を紹介。当館を代表するコレクション《青花龍唐草文天球瓶》をはじめ、花畑に咲き誇る百花のように色とりどりの作品をご鑑賞いただけます。
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松岡美術館 ・ 港区
10/27–27年2/7
景徳鎮窯で宮廷用に生産された官器を中心とした中国明清陶磁の名品を展示します。明時代の青花や五彩、清時代の粉彩など、多彩な技法を駆使した華麗な陶磁器を紹介。当館を代表するコレクション《青花龍唐草文天球瓶》をはじめ、花畑に咲き誇る百花のように色とりどりの作品をご鑑賞いただけます。
飛驒高山美術館 ・ 高山市
7/27–27年2/15
秘窯の里 大川内山 ・ 伊万里市
27年2/1–27年2/28
伊万里・大川内山の約30軒の窯元が軒を連ねる「秘窯の里」で開催されるイベントです。伊万里焼きのカップを片手に、香り高いコーヒーとお菓子を楽しみながら大川内山を巡ります。5軒の窯元での購入でスタンプラリーの抽選に参加でき、陶板や焼物などのプレゼントが当たります。伊万里鍋島焼会館前広場では飲食店やキッチンカーが集合し、食べ歩きイベントも開催。こいのぼりが風に揺れる中での開催となります。
佐野市立吉澤記念美術館 ・ 佐野市
27年1/23–27年3/7
栃木県芳賀町在住の陶芸作家・佐伯守美(1949年生まれ)の50年の軌跡をたどる展覧会です。象嵌・釉彩でケヤキなどの樹と風景を描いた作品で知られる作家の作品を展示します。吉澤コレクションとゆかりの深い作家の創作活動を紹介する収蔵企画展です。

尾張瀬戸駅周辺・瀬戸川沿い一帯 ・ 瀬戸市
27年1/30–27年3/7
瀬戸市の街中をお雛さまが華やかに彩るイベントです。期間限定のランチとスイーツが登場し、着物のレンタルも利用できます。せともののまち・瀬戸ならではのお雛めぐりを楽しめます。
島根県立石見美術館
12/9–27年3/8
石見根付に関するコレクション展です。富永作の《根付 蜘蛛》など、主な展示作品が紹介されています。

日本民藝館 ・ 目黒区
27年1/6–27年3/10
2027年1月6日から3月10日まで日本民藝館で開催される特別展。柳宗悦の蒐集物語をテーマとした展覧会。

静岡市立芹沢銈介美術館 ・ 駿河区
27年1/5–27年3/14
芹沢銈介が世界各国から集めた工芸品の収集品展。時代や国籍を超えた膨大な収集は、芹沢が「よい」「美しい」と感じたものの集積です。当館所蔵の収集品から200点を厳選し、芹沢が愛する手仕事に囲まれた暮らしそのものを一つの作品と考えた、その世界を見つめ直します。展示室前半には新春にふさわしい芹沢の代表作50点も展示されます。
静岡県静岡・清水(暮らしに型染を 芹沢染紙研究所の挑戦会場) ・ 駿河区
27年1/5–27年3/14
芹沢銈介は、世界各国の工芸品の収集家としても知られています。時代も国籍も多岐に渡る膨大な数の収集は、芹沢が心から「よい」「美しい」と感じたものの集積であるといえます。芹沢は愛する手仕事に囲まれて過ごす暮らしそのものを、一つの作品とも考えていました。本展覧会では、当館が所蔵する収集品の中から200点を厳選し、芹沢と収集品との、喜びに満ちた暮らしを見つめ直します。展示室の前半には、新春にふさわしい芹沢の代表作50点を展示します。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
27年1/15–27年3/14
平安時代から受け継がれてきた京漆器の近代から戦後における京都の漆芸の歩みを辿る特集展示です。明治から大正期にかけて、京都の漆芸は伝統的な技術を継承しながら西洋的な意匠を受容し、琳派など近代以前の日本美術への回帰も見られました。昭和初期には生活様式に調和するモダンな漆器が登場し、伝統と現代性が融合した独自の美が追求されました。戦後には従来の枠を超えた新たな表現が模索され、他素材との融合や斬新な造形が追求される中で、京都の漆芸は大きな変革を迎えます。本展では、伝統と革新が交わる中で生まれた京都の漆のさまざまな姿を紐解きます。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年3/9–27年3/14
溝上強による大型掛け軸とへそまがりカルタの展示。

北澤美術館 ・ 諏訪市
3/14–27年3/16
エミール・ガレ、ドーム兄弟らの作品を中心に、アール・ヌーヴォー期のガラス工芸を展示する特別展。水辺のやすらぎと海の神秘をテーマに、これらの巨匠たちの精緻で美しいガラス作品の世界を紹介する。北澤美術館の重要な所蔵作品を活かした、ガラス工芸芸術の魅力を余すところなく味わえる展覧会である。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
4/15–27年3/17
「工房かたくり」に集う皆さんががつくられた陶芸品や着物リメイクの小物、手作りアクセサリーなどを販売する販売会です。売り切れ次第終了いたします。
佐賀県立九州陶磁文化館 ・ 西松浦郡有田町
6/20–27年3/20
九州陶磁文化館が開催する連続セミナーです。2026年6月から2027年3月にかけて、やきものに関する様々なテーマについて学ぶ講座が開催されます。陶磁文化への理解を深め、やきものの魅力を発見できるプログラムが用意されています。
五島美術館 ・ 世田谷区
27年1/8–27年3/21
展示室に当館茶室「古経楼」「松寿庵」「冨士見亭」の床の間原寸模型をしつらえ、館蔵の茶道具コレクションから約70点を選び展示。桃山時代の茶人千利休とその弟子の古田織部・細川三斎らゆかりの茶道具などを展観します。特集展示として、高麗茶碗を中心とする朝鮮半島のやきものを同時公開。

京都国立博物館 ・ 京都市東山区
12/22–27年3/22
茶道文化を彩る名品とその箱を展示する企画展。茶碗や茶杓などの茶道具と、それらを保管する美術的価値のある箱を対にして紹介することで、日本の茶文化の深さと美学、そして茶人たちが遺した歴史的背景を多層的に理解できる。

東京オペラシティ アートギャラリー ・ 新宿・初台
27年1/16–27年3/22
フィンランドを代表するデザイナー、カイ・フランク(1911–1989)の大回顧展。「フィンランド・デザインの良心」と呼ばれたフランクは、機能性とシンプルな美しさを追求し、ガラス器「カルティオ」や陶器「キルタ」などの代表作を生み出しました。ヘルシンキ建築&デザイン・ミュージアムのコレクションを中心に、ガラス器、陶磁器、ファブリック、スケッチ、写真、映像など250点以上を展示。初期から晩年までの全貌を明らかにするとともに、日本文化への関心と3度の来日の足跡、彼に影響を受けた後のデザイナーの作品も紹介します。

京都国立博物館 ・ 京都市東山区
27年2/13–27年3/22
ひな祭りを題材とした企画展。段飾りの雛人形や雛道具、さらには古典絵画や工芸品に描かれた雛祭りに関連する文物を展示する。日本の年中行事として古来より愛されてきた雛祭りの文化的意義と、その美術的表現を幅広く紹介する。
福岡市美術館 ・ 福岡市中央区
27年1/13–27年3/28
茶道具と銘をテーマにしたコレクション展。
出光美術館(門司) ・ 門司区
27年1/16–27年3/28
中国陶磁の最高峰とされる青磁を特集する展覧会。その歴史、技法、美学的価値を紹介し、世界的に高く評価される青磁の魅力に迫る。青磁が持つ独特の色合いと質感の表現を体感できる。
東京富士美術館 ・ 八王子市
27年1/26–27年3/28

ひろしま美術館 ・ 広島市中区
27年1/30–27年3/28
フィンランド発祥のマリメッコは、ファッションやインテリアの領域を超えた新しいライフスタイルを提案するデザインハウスで、日本でも世代を超えて愛されています。本展では創業者アルミ・ラティアの言葉を手がかりに、様々な年代のドレスやアートワーク、ファブリックを展示。マリメッコの創造の美学とプリントメイキングの技を多角的な視点から紹介し、来場者をマリメッコの世界へ誘います。

岡山県立美術館 ・ 岡山市北区
27年2/12–27年3/28
明治期に日米貿易を始めた森村市左衛⾨と弟・豊、義弟・⼤倉孫兵衛らが起こした輸出用洋食器の⽇本陶器(現ノリタケ株式会社)と、派生した高級食器の⼤倉陶園が⼿掛けた洋⾷器は、ともに高度な品質、芸術的な絵付けや華麗で繊細な細⼯が特徴で、今日オールドノリタケ、オールド大倉と呼ばれ珍重されています。また森村は岡山出身の洋画家原撫松らを支援し、森村学園を開設するなどメセナやフィランソロフィーに尽力しました。本展は、世界を魅了した日本のアンティーク陶磁等を展覧し、日本の近代化に寄与した森村らの業績を回顧します。

いんべ駅前公園 ・ 備前市
4/1–27年3/31
備前焼の里として知られる伊部地区を地元ガイドと共に巡るハイキングコースです。日本六古窯のひとつである備前焼の伝統文化を学べます。いんべ駅前公園からスタートし、人気の窯跡や窯元見学、ゆかりの社寺訪問など、郷土の歴史と文化を訪ね歩きます。ガイドがコース時間の調整に対応するため、自分のペースで楽しむことができます。

京都迎賓館 ・ 上京区
4/1–27年3/31
ガイドツアー方式 各部屋を係員の案内によりご覧いただく、ガイドツアー方式です。日本語ガイドツアー と 英語ガイドツアー を実施しています。 【参観エリア】 聚楽の間、夕映の間、藤の間、桐の間など 【所要時間の目安】 90分程度 【参観料】 一般:2,000円、大学生:1,500円、中高生:700円 【参観方法】 事前予約(先着順)「京都迎賓館一般公開申込システム」にアクセスし、必要事項を入力の上、お申込みください。申し込み完了後、メールにて事前予約券を送付します。 当日受付 事前予約で定員に達していない回に限り、朝9時30分頃から先着順で当日整理券を清和院休憩所で配布します。 【公開時間及び開始時刻】 9:30から17:00まで(15:30受付終了) 日本語ガイドツアー 1日計9回実施 9:30から11:00まで、10:15から11:45まで、11:00から12:30まで、11:45から13:15まで、12:30から14:00まで、13:15から14:45まで、14:00から15:30まで、14:45から16:15まで、15:30から17:00まで 英語ガイドツアー 11:45から13:15まで 【定員】 日本語ガイドツアー 各回40名(1日につき360名) 英語ガイドツアー 20名
尾張瀬戸駅周辺・瀬戸川沿い一帯 ・ 瀬戸市
27年3/1–27年3/31
洞町・窯垣の小径でのまつり。

群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
27年3/2–27年4/4
日本と西洋の近代美術を展示するコレクション展示。2026年12月22日から2027年4月4日まで、群馬県立近代美術館2階展示室2で開催される。月曜日(一部除く)や年末年始を除き、午前9時30分から午後5時まで開館している。
東京ステーションギャラリー ・ 千代田区丸の内
27年2/20–27年4/11
京都に生まれた山鹿清華は、十代の頃に日本画と図案を学びはじめ、その後、神坂雪佳に師事して創作の幅を広げていきました。図案、糸の選択、織りに至る工程をひとりで行う「手織錦」によって、伝統的な図柄から、ロケットや機関車などの奇抜なモチーフまで自由に表現し、西陣織に新風を吹き込みました。明治、大正、昭和にわたり活躍した山鹿の仕事を振り返る40年ぶりの回顧展です。

和歌山県立博物館 ・ 和歌山市
27年2/27–27年4/11
和歌山県内には日本を代表する様々な工芸品が残されています。その多くは寺社への奉納というかたちで大切に守り伝えられてきました。また寺社門前や城下町和歌山などでも、多くの職人が華麗な工芸品を制作していました。この企画展では、県内に伝えられたきらめく工芸品の数々を紹介します。

備前長船刀剣博物館 ・ 瀬戸内市
27年2/20–27年4/18
期間 令和9年2月20日(土曜日)~4月18日(日曜日) 休館日 毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)、祝日の翌日(2月24日、3月23日) 開館時間 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで) 料金 一般:500円(400円)、高大生:300円(250円)、中学生以下:無料 ※( )内は20名以上の団体料金 ※65歳以上の方:400円(必須:年齢の分かる証明書提示) ※高大生は学生証提示必須 ※障がい者手帳提示の方と付添者1名:無料 開催場所 備前長船刀剣博物館 2階展示室

備前長船刀剣博物館 ・ 瀬戸内市
27年2/20–27年4/18
刀剣の刃文と装いの美を紹介するテーマ展です。刀剣を鑑賞する際の重要なポイントである「姿」「地鉄」「刃文」「備前刀と他地域の五ヶ伝」「刀装具」などを展示を通じて紹介します。展示品によってポイントが変更される場合があります。
ギャラリー同潤会 ・ 渋谷区
27年4/15–27年4/18

SGT美術館 ・ 勝浦市
5/15–10/17
ガレ、ドーム、ルソー、ラリック、藤田恭平、岩田藤七、岩田久利、岩田糸子らの作品をはじめ、薩摩切子やフランス、イタリア、アメリカなどのガラス工芸作品を展示する展覧会です。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。

日本玩具博物館 ・ 姫路市
4/25–10/18
「節」というのは、古代中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日は良くないことが起きるとされ、それを避けるための行事が"節供(のちに節句)"となりました。季節の変わり目に当たって神に供物を捧げ、生命力あふれる植物の力で邪気を払って身の健康を保つこと――桃の節句の桃花酒や端午の節句の菖蒲酒のように――が節句(供)本来の意味だったと思われます。これが日本の貴族社会に伝わり、私たちの節句行事の基礎が形成されました。 元旦(がんたん=1月1日)、上巳(じょうし=3月3日)、端午(たんご=5月5日)、七夕(たなばた=7月7日)、重陽(ちょうよう=9月9日)が季節の節目と考えられてきましたが、江戸時代に入ると、一年の始まりに当たる元旦は、特別な祝儀を行う別格の日となり、代わりに人日(じんじつ=1月7日/七草の節句)が加わって「五節句」と位置づけられました。 中国から日本に伝わった節句行事は歴史を経る中で、農耕儀礼や祖霊信仰、人形を愛する文化などと混交し、節句に子どもの成長と幸福を祈るという日本独自の性格をプラスすることで、他のアジア諸国には例をみない節句文化を発展させてきました。本展では、「上巳」、「端午」、「七夕」を取り上げ、それぞれの行事にかつて登場した郷土の人形や玩具を展示します。日本の節句飾りの世界の多様性に触れていただき、祖先が育んできた子ども観や宗教観、美意識をみつめる機会としていただければ幸いです。

長崎県美術館 ・ 長崎市
7/30–10/18
工芸・デザイン作品の「日常性」に焦点を当てたコレクション展です。長崎独自の歴史・文化的背景のもとで育まれた、器や日用の道具などの作例を紹介します。鑑賞者が生活者としてのまなざしでこれらと向き合い、身近な対話の相手として当館コレクションに親しむ機会を提供します。

五島美術館 ・ 世田谷区
8/29–10/18
唐草文は、植物の茎や蔓や葉などが絡み合った文様のひとつです。古来より繁栄・長寿を象徴する装飾文様として用いられ、ときに花や実などを組み合わせて多彩な変化を遂げました。五島美術館の収蔵品から、中国の古鏡・陶磁器・染織、朝鮮半島の金工品、平安時代の古筆の料紙装飾など、さまざまなジャンルの作品に施された唐草文をお楽しみください。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

大和文華館 ・ 奈良市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

TODAYS GALLERY STUDIO. NAGOYA ・ 中区
10/2–10/18
ミニチュアベーカリーとスイーツアートが融合した合同展です。精巧に制作されたパンやケーキなどのミニチュア作品と、本物と見間違えるほどリアルなフェイクスイーツ作品が展示されます。会場内はすべて撮影可能で、お気に入りの作品を自由に撮影してSNSで発信できる体験型展示として楽しめます。人気クリエイターによる限定グッズの販売も行われます。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
10/14–10/18
世界三大織物の一つである大島紬を使った大作から、大小様々なパッチワークキルト作品を展示します。小物の販売もあります。ギャラリートークは14日㈬11:00~。

妖精の森ガラス美術館 ・ 鏡野町
4/15–10/19
アクセス 各方面からのアクセス 鏡野町周辺情報 大きい地図でみる [Google Map] 車でお越しの方 【岡山市方面から】 国道53号線を津山方面へ。津山バイパス〜国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ約35分。 【鳥取方面から】 鳥取自動車道・用瀬ICから国道482号を上齋原方面へ。 【大阪方面から】 大阪方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 【広島方面から】 広島方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 駐車場について 無料でご利用いただけます。乗用車40台、バス対応可能。 冬期のご来館について 通年(年末年始を除く)でご利用いただけます。冬期は降雪量が多いため冬用の装備(スタッドレスタイヤ・タイヤチェーンなど)が必要です。 道路の状況を知る 鉄道+バス 【岡山駅から】 JR津山線より「JR津山駅」下車後、ごんごバス、中鉄北部バスを利用しておよそ110分。 バス時刻表[PDF](ガラス美術館作成) 高速バス 【新大阪駅から】 日本交通株式会社で(鏡野町・倉吉行き)より約3時間。「かみさいばら温泉」で下車後、徒歩約5分。 日本交通株式会社公式サイト タクシー 【津山駅から】 約50分(国道179号線 経由) 鏡野観光・タクシー 津山タクシー 鏡野町周辺情報 妖精の森ガラス美術館のある上齋原地域は登山、キャンプ、スキーなど、四季を通じて自然を楽しめる地域です。夏はキャンプ、冬はスキー、スノーボードを楽しめる「恩原高原」や、滝の裏側に入れることで有名な「岩井の滝」、登山やハイキングができる「県立森林公園」、疲れたらのんびりゆったりくつろげる温泉郷「かみさいばら温泉」等、豊かな自然を思いっきり満喫できます。上齋原地域だけではなく、鏡野町内にはまだまだたくさんの見どころ、立ち寄りスポットが満載です。詳しくは鏡野町観光と移住総合サイト「かがみの旅とくらし」にアクセスしてください。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。

彦根城博物館 ・ 彦根市
9/18–10/19
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
好文画廊 ・ 中央区
10/13–10/17
陶芸サロン クレーアートヤキンによる作陶展。