甲斐絹物語
山梨県立博物館 ・ 笛吹市
10/10–11/30
山梨県の富士山周辺の地域では、近代に「甲斐絹(かいき)」と呼ばれる薄絹が生産されました。羽裏に使用されたその布の生産は、衣生活の変容等により昭和時代初期に途絶えてしまいました。本展では生産史を振り返るとともに、和装文化における裏地の役割や生地の特性と魅力にも注目します。
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子どもから大人まで家族で参加できるワークショップ。「みんなのアトリエ」として、美術館内のスペースを活用し、創作体験を通じて美術に親しむ機会を提供。土曜日を中心に定期開催される、誰もが参加できる参加型プログラム。
青森県立美術館(青森県)
山梨県立博物館 ・ 笛吹市
10/10–11/30
山梨県の富士山周辺の地域では、近代に「甲斐絹(かいき)」と呼ばれる薄絹が生産されました。羽裏に使用されたその布の生産は、衣生活の変容等により昭和時代初期に途絶えてしまいました。本展では生産史を振り返るとともに、和装文化における裏地の役割や生地の特性と魅力にも注目します。
牛窓神社 ・ 瀬戸内市
10/9–12/6
鳥取県境港市在住の木彫作家・門永哲郎氏による、精緻な野鳥木彫作品が展示されます。木片から鳥の姿を彫り出し、彩色を施して完成させる作品を、門永氏は「木鳥」と呼んでいます。命を刻む、木彫りの世界をご覧ください。
氷ノ山自然ふれあい館響の森 ・ 若桜町
12/6
味噌づくりの手仕事講座ワークショップ。予約受付は9月6日朝9時より。3日前までの申込が必要。
久留米市美術館(石橋文化センター) ・ 久留米市
12/6
久留米ゆかりの画家・青木繁が製作した手作りかるたを再現するワークショップ。参加者が実際に作品制作することで、青木繁の創作方法や美的感覚を体験できるプログラム。美術館1F多目的ルームにて実施。
郵政博物館 ・ 墨田区
10/31
松本市美術館 ・ 松本市
10/29–11/1
第67回松本市芸術文化祭参加展示。市民による美術・工芸作品展。
駿府城公園
9/12–11/3
匠宿で出会う、世界の感性とつくり手の技。
滋賀県立美術館 ・ 大津市
11/3
国立印刷局との連携イベント。デザイン定規を使って彩紋を作るワークショップです。
滋賀県立美術館 ・ 大津市
11/3
国立印刷局との連携イベント。工芸官の技を見学できます。
サントリー美術館 ・ 六本木
9/16–11/8
滋賀県立美術館 ・ 大津市
10/6–11/15
国立印刷局との連携企画。お札を支える伝統技術について紹介する展示。
宮崎県立美術館 ・ 宮崎市
11/18–11/22
秋田県立美術館 県民ギャラリー ほか ・ 秋田市
10/3–12/6
秋田市立赤れんが郷土館と秋田公立美術大学による連携企画展。
新美南吉記念館 ・ 半田市
12/5–12/6
えと人形を塗るワークショップです。申込は11月7日からとなります。

愛知県陶磁美術館 ・ 瀬戸市
8/22–12/5
常滑見学から始まる、5回連続講座。採取した土を使って制作した作品を登り窯で焼成し、完成した器に花を生けることを楽しみます。

箱根ラリック美術館 ・ 箱根町
3/20–12/6
フランスを代表する工芸家ルネ・ラリックの作品を"かわいい"という視点から再解釈した企画展。竹久夢二をも刺激した"かわいい"文化のパイオニアとされるラリックの世界観を、日本とフランスの文化交流という背景から探る。大胆さと繊細さを兼ね備えたジュエリーや、数え切れないほどのジャンルにわたるガラス作品から、約230点をセレクトして贅沢に展示。館内の展示替えも随時行われている。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–12/6
戦後日本の抽象彫刻家・造形作家である多田美波(1924–2014)の没後初となる大規模回顧展。生涯で約200点の彫刻作品と500点に及ぶ建築関連作品を手がけた多田は、公園や駅、市庁舎など都市のさまざまな場所に作品を残してきました。高度経済成長期の工業素材や加工技術を芸術表現に取り入れた先駆的作家で、光の反射や透過、屈折といった有機的な要素を無機質な素材に組み込み、環境や鑑賞者の動きに呼応して表情を変える造形を生み出しました。本展では初期の絵画、各時代の彫刻、「光造形」と呼ばれた照明作品など約70点と、建築造形のパーツや写真、スケッチなどのアーカイブ資料を展観し、約70年にわたる仕事を俯瞰します。
黄金崎クリスタルパーク ガラスミュージアム ・ 西伊豆町
7/18–12/8
黄金崎クリスタルパークは、優れた現代ガラスのコレクションを有し、1997年の開館以来、現代ガラスに焦点を当てた様々な企画展を開催しています。とりわけ、コレクションを活かした企画展においては、多様で少々難解と思われがちな現代ガラスを、様々な切り口で親しみやすく紹介することで、その魅力を皆様に伝え続けてきました。 この展覧会では、当館で過去に行われた収蔵作品による企画展において、実際に鑑賞された一般の方から、より多くの注目を集めたガラス造形作品を抽出して展示します。基準とするのは、各企画展のアンケート結果で、作品についての記述欄を設けた2011年下期以降、アンケートに記載される頻度が高かった作品を取り上げます。 来年の4月に開館30周年を迎える黄金崎クリスタルパークで、あのとき、あの展覧会に出品されたガラス作品を一堂に集め、この機会に振り返りたいと思います。誰かの印象に残った作品が、また違う誰かの心に届きますように。

高砂コレクション®ギャラリー ・ 大田区
7/13–12/11
古代のガラス製容器から19世紀ボヘミアの香水瓶、現代のガラス工芸家による作品まで、ガラスの美しさと多様な歴史を紹介する展覧会です。高砂コレクション所蔵品の中から厳選された作品・資料を展示します。東京ガラス工芸研究所とガラス作家・池田充章氏の協力により、新作香水瓶やガラス制作の映像資料も特別展示されます。会期中にはガラス工芸に関するトークイベントも開催予定です。

パラミタミュージアム ・ 菰野町
8/1–10/31
ドールハウスは16世紀のヨーロッパに遡る歴史を持ち、貴族のコレクションや教育玩具から始まり、やがて子どものおもちゃとして普及しました。日本でもひな人形や豆本など独自のミニチュア文化を発展させ、1970年代以降に作家による芸術作品として注目されるようになりました。本展では、日本で活躍する作家が集結し、実物の12分の1に縮小されたサイズで制作された繊細で奥深いミニチュアの世界を紹介します。アンティークの趣漂う作品から最先端のドールハウスまで、ヨーロッパや日本の作品が一堂に会し、その魅力と進化を体感できます。
佐川美術館 ・ 守山市
7/1–11/23
樂吉左衞門の後継者・樂直入の創造の歩みを辿る展覧会。陶芸の伝統を継承しながら、個性的で創新的な作品制作に取り組む樂直入。初期から現在までの代表作を通じて、職人としての成長と美的追求の軌跡が紹介される。

金沢湯涌夢二館 ・ 金沢市
7/8–12/13
民藝運動の周辺をめぐるリサーチを行う「アウト・オブ・民藝」の軸原ヨウスケと中村裕太が、新たな視点から夢二の旅を描き直していく企画展です。
白鶴美術館 ・ 東灘区
9/26–12/13
白鶴美術館の2026年秋季展。本館では「旋回する美・光彩の美 ―めくるめく東洋金石工芸」と題し、東洋の金石工芸の美しさを展示。光彩に満ちた工芸作品の数々を観賞できる企画となっている。
三重県立美術館 ・ 津市
9/26–12/13
20世紀を代表するイギリスの陶芸家ルーシー・リーの回顧展です。ウィーンで学んだ後、ロンドンで活動した彼女の作品を、制作初期から円熟期まで紹介します。優美な形、象嵌や掻き落とし技法による独創的な文様、釉薬による豊かな色彩が特徴です。国立工芸館コレクションと井内コレクションを中心に、ヨーゼフ・ホフマンやバーナード・リーチ、ハンス・コパーなど関連作家の作品とともに、東洋のやきものとの関わりを紐解きながら造形の魅力に迫ります。

群馬県立館林美術館 ・ 館林市
10/10–12/13
現代の繊維芸術に焦点を当てた企画展。糸、布、および様々な繊維素材を用いた芸術表現を紹介する。従来のテキスタイル工芸から現代アートまで、素材の可能性と表現の多様性を探る展覧会。繊維を媒体とした美術的・創造的実践の幅広いアプローチを体験できる。

茨城県陶芸美術館 ・ 笠間市
10/10–12/13
茨城トヨタ自動車がサポートする茨城県出身の3人のアーティスト(磯山純、安達勇人、福島清香)が陶芸に挑戦した作品を紹介する企画です。企画展「THE HEADLINERS 2026」の会期中、制作作品を館内各所で写真パネルとともに展示します。
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柿安シティホール(桑名市民会館)・くわなメディアライヴ・六華苑 ・ 桑名市
10/24–12/13
桑名市民による芸術文化の発表・展示の場として開催される祭典です。音楽、古典芸能、洋舞、美術展、お茶会など、多様な文化・芸術の催しが行われます。市民が日頃の活動成果を発表し、来場者がさまざまな文化・芸術に触れることができる機会となっています。

泉屋博古館東京 ・ 港区
11/3–12/13
中世日本における茶の湯文化の形成と、その背景にある東アジア文化史を辿る特別展。喫茶の風習が大陸より伝わり、やがて独自の伝統文化として定着していく過程を、3000年の歴史スパンで検証します。茶の湯で珍重された「唐物」(からもの)と呼ばれる大陸の文物が誕生する過程を、中国古代にまで遡ってご紹介。胡銅(古銅)と呼ばれる花入を切り口として、金工品や陶磁器、漆工など素材を越えた共通性を探求しながら、茶の湯デザインを東アジア文化史の中に再定位します。また未解明であった胡銅の鋳造技術に関する最新研究成果も展示。
長崎県美術館 ・ 長崎市
12/8–12/13
60歳以上のスポーツと文化の祭典である「長崎県ねんりんピック」の文化イベントとして開催します。絵画、写真、書、工芸・彫刻の4部門に出展された、長年の経験で培われた技術や創作意欲にあふれた力作は、見る人に世代を超えて感動をもたらしてくれます。また、老人福祉施設などを利用されている方の共同制作を含む作品も展示します。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
12/8–12/13
手編み作品の展示会です。

沼津 ・ 沼津市
12/12–12/13
地元で活躍する作家さんのステキな作品を展示・販売するクラフト展。2026年12月12日(土)・13日(日)に沼津市民文化センター展示室で開催。入場無料。

ギャラリー同潤会 ・ 渋谷区
12/9–12/14
気仙沼ニッティングのポップアップイベントです。

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
浦添市美術館 ・ 浦添市
7/3–10/13
国内はもちろん世界の優れた美術作品について、ユニークで質の高い展示会を開催します。講堂では展示会に関連した講演会や映写会を行います。

SGT美術館 ・ 勝浦市
5/15–10/17
ガレ、ドーム、ルソー、ラリック、藤田恭平、岩田藤七、岩田久利、岩田糸子らの作品をはじめ、薩摩切子やフランス、イタリア、アメリカなどのガラス工芸作品を展示する展覧会です。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。

日本玩具博物館 ・ 姫路市
4/25–10/18
「節」というのは、古代中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日は良くないことが起きるとされ、それを避けるための行事が"節供(のちに節句)"となりました。季節の変わり目に当たって神に供物を捧げ、生命力あふれる植物の力で邪気を払って身の健康を保つこと――桃の節句の桃花酒や端午の節句の菖蒲酒のように――が節句(供)本来の意味だったと思われます。これが日本の貴族社会に伝わり、私たちの節句行事の基礎が形成されました。 元旦(がんたん=1月1日)、上巳(じょうし=3月3日)、端午(たんご=5月5日)、七夕(たなばた=7月7日)、重陽(ちょうよう=9月9日)が季節の節目と考えられてきましたが、江戸時代に入ると、一年の始まりに当たる元旦は、特別な祝儀を行う別格の日となり、代わりに人日(じんじつ=1月7日/七草の節句)が加わって「五節句」と位置づけられました。 中国から日本に伝わった節句行事は歴史を経る中で、農耕儀礼や祖霊信仰、人形を愛する文化などと混交し、節句に子どもの成長と幸福を祈るという日本独自の性格をプラスすることで、他のアジア諸国には例をみない節句文化を発展させてきました。本展では、「上巳」、「端午」、「七夕」を取り上げ、それぞれの行事にかつて登場した郷土の人形や玩具を展示します。日本の節句飾りの世界の多様性に触れていただき、祖先が育んできた子ども観や宗教観、美意識をみつめる機会としていただければ幸いです。

長崎県美術館 ・ 長崎市
7/30–10/18
工芸・デザイン作品の「日常性」に焦点を当てたコレクション展です。長崎独自の歴史・文化的背景のもとで育まれた、器や日用の道具などの作例を紹介します。鑑賞者が生活者としてのまなざしでこれらと向き合い、身近な対話の相手として当館コレクションに親しむ機会を提供します。

五島美術館 ・ 世田谷区
8/29–10/18
唐草文は、植物の茎や蔓や葉などが絡み合った文様のひとつです。古来より繁栄・長寿を象徴する装飾文様として用いられ、ときに花や実などを組み合わせて多彩な変化を遂げました。五島美術館の収蔵品から、中国の古鏡・陶磁器・染織、朝鮮半島の金工品、平安時代の古筆の料紙装飾など、さまざまなジャンルの作品に施された唐草文をお楽しみください。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

大和文華館 ・ 奈良市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

TODAYS GALLERY STUDIO. NAGOYA ・ 中区
10/2–10/18
ミニチュアベーカリーとスイーツアートが融合した合同展です。精巧に制作されたパンやケーキなどのミニチュア作品と、本物と見間違えるほどリアルなフェイクスイーツ作品が展示されます。会場内はすべて撮影可能で、お気に入りの作品を自由に撮影してSNSで発信できる体験型展示として楽しめます。人気クリエイターによる限定グッズの販売も行われます。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18

妖精の森ガラス美術館 ・ 鏡野町
4/15–10/19
アクセス 各方面からのアクセス 鏡野町周辺情報 大きい地図でみる [Google Map] 車でお越しの方 【岡山市方面から】 国道53号線を津山方面へ。津山バイパス〜国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ約35分。 【鳥取方面から】 鳥取自動車道・用瀬ICから国道482号を上齋原方面へ。 【大阪方面から】 大阪方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 【広島方面から】 広島方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 駐車場について 無料でご利用いただけます。乗用車40台、バス対応可能。 冬期のご来館について 通年(年末年始を除く)でご利用いただけます。冬期は降雪量が多いため冬用の装備(スタッドレスタイヤ・タイヤチェーンなど)が必要です。 道路の状況を知る 鉄道+バス 【岡山駅から】 JR津山線より「JR津山駅」下車後、ごんごバス、中鉄北部バスを利用しておよそ110分。 バス時刻表[PDF](ガラス美術館作成) 高速バス 【新大阪駅から】 日本交通株式会社で(鏡野町・倉吉行き)より約3時間。「かみさいばら温泉」で下車後、徒歩約5分。 日本交通株式会社公式サイト タクシー 【津山駅から】 約50分(国道179号線 経由) 鏡野観光・タクシー 津山タクシー 鏡野町周辺情報 妖精の森ガラス美術館のある上齋原地域は登山、キャンプ、スキーなど、四季を通じて自然を楽しめる地域です。夏はキャンプ、冬はスキー、スノーボードを楽しめる「恩原高原」や、滝の裏側に入れることで有名な「岩井の滝」、登山やハイキングができる「県立森林公園」、疲れたらのんびりゆったりくつろげる温泉郷「かみさいばら温泉」等、豊かな自然を思いっきり満喫できます。上齋原地域だけではなく、鏡野町内にはまだまだたくさんの見どころ、立ち寄りスポットが満載です。詳しくは鏡野町観光と移住総合サイト「かがみの旅とくらし」にアクセスしてください。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。