【ハロウィン限定メニュー】工房体験
藤野芸術の家 ・ 緑区
9/5–10/31
藤野芸術の家の体験工房では、ハロウィンを楽しむための季節限定メニューを用意しました。手作りするとハロウィンがますます楽しい!9月5日(土)~10月31日(土)まで休館日以外毎日開催。予約なしでOKです。毎週火曜休館。シルバーウィーク中は毎日開館、9/24(木)が休館日。併設レストラン「あやの」ではメディアでも話題の甲州天空かぼちゃを使用した『甲州天空かぼちゃカレー』『甲州天空かぼちゃポタージュ』が食べられます。
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やきものの町・波佐見で、秋空の下、器とグルメを楽しむ3日間 波佐見町では陶磁器生産に使用する石膏の処理を中心として持続可能なまちづくりを目指し様々な取り組みを行っています。このイベントでは、器の販売を中心に体験型のワークショップやサスティナブルな取り組みをたのしく学べます。 波佐見町の窯元や飲食店、雑貨屋さんなど町内外からお店が大集合。 秋空のもと、ご家族や友人同士でお気に入りの器探しとピクニックをお楽しみください。
やきもの公園特設会場(長崎県)
藤野芸術の家 ・ 緑区
9/5–10/31
藤野芸術の家の体験工房では、ハロウィンを楽しむための季節限定メニューを用意しました。手作りするとハロウィンがますます楽しい!9月5日(土)~10月31日(土)まで休館日以外毎日開催。予約なしでOKです。毎週火曜休館。シルバーウィーク中は毎日開館、9/24(木)が休館日。併設レストラン「あやの」ではメディアでも話題の甲州天空かぼちゃを使用した『甲州天空かぼちゃカレー』『甲州天空かぼちゃポタージュ』が食べられます。
藤野芸術の家 ・ 緑区
9/27–10/31
藤野芸術の家でとびっきりのハロウィンを楽しもう。みんなで仮装して工房にGO!公式キャラクター「カキボー」のレアシールをプレゼント。工房ではハロウィン限定のメニューを用意。完成した作品とフォトスポットで写真を撮影。仮装した「カキボー」と一緒に写真が撮れます。ランチは話題の『甲州天空かぼちゃカレー』『甲州天空かぼちゃポタージュ』を食べられます。毎週火曜休館。
ミュージアムパーク茨城県自然博物館 ・ 坂東市
10/31
画用紙と毛糸を使ってクモの巣のオーナメントを作るワークショップです。クモの巣の不思議について学びながら、ハロウィンの装飾に使えるオーナメントを制作します。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/29–11/1
平安書道会第45回聚英展は京都府京都文化博物館5階のミュージアムギャラリーで開催される書道展覧会。2026年10月29日(木)から11月1日(日)の期間、10時から17時(最終日は16時)まで開館される。入場無料。
おきなわ工芸の杜 ・ 豊見城市
10/13–11/6
沖縄県無形文化財(工芸技術)の保持者等で構成される「沖縄県無形文化財工芸技術保持団体協議会」の秀作展を開催します。
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
11/7
春まで楽しめるハンギングバスケットを制作するワークショップ。花みどり文化センターで開催。雨天決行。
茨城県つくば美術館 ・ つくば市
11/7
等身大のスケールから始める木組みのワークショップ。木の組み方や構造を学びながら、参加者が実際に木材を組み立てる実践的な工芸体験。伝統的な木工技法の理解と実行をバランスよく体験できる。
藤野芸術の家 ・ 緑区
9/2–11/9
収穫の秋!秋のおいしい味覚を手づくりの器で演出してみませんか?季節限定の釉薬を揃えました。9月2日(水)~9月23日(水・祝)はスミレ・クリーム・キャラメルの釉薬で、完成予定は11月下旬。9月25日(金)~11月9日(月)もスミレ・クリーム・キャラメルの釉薬で、完成予定は12月下旬。「絵付け」「手びねり」の作品は焼成後、完成した作品を取りに来ていただくか宅配(着払い)にてお送りします。毎週火曜は休館日。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/10–11/15
武蔵野美術大学校友会長崎支部の会員による作品展です。油絵、彫刻、版画、陶芸など多様なジャンルの作品約40点が県民ギャラリーA室に展示されます。 同大学卒業生や関係者が地元長崎で発表する場として開催されており、絵画から立体作品まで幅広い表現を一度に鑑賞できる内容となっています。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/13–11/15
ステンドグラスランプの展覧会です。会期中に関連イベントが開催されます。14日には芸術文化プロデューサーによるトークイベント「真弓の部屋」、15日にはエンジェルフラのパフォーマンスが予定されています。
KOGEI Art Gallery 銀座の金沢 ・ 中央区
9/26–11/19
金沢美術工芸大学と連携した企画展。金沢の若手作家を中心とした、確かな技巧に裏打ちされたアート性が高い工芸表現を紹介します。
三井記念美術館 ・ 中央区日本橋
9/12–11/23
三井記念美術館の館蔵品の中から、国宝から手造茶碗まで、100点の茶碗を厳選して展示する展覧会です。日本の茶道文化を象徴する陶磁器の美を、多様なジャンルから紹介します。声優・保村真さんによる音声ガイド付きで、作品の特徴をわかりやすく解説いたします。
備前長船刀剣博物館 ・ 瀬戸内市
10/3–11/23
日本刀は古来より武器としてだけでなく、信仰の対象やお守りとして人々のそばにあり続けました。現代においても、お守り刀は子どもの誕生や嫁入りの際に送られるなど、魔除けや息災の祈りの象徴として存在しています。本展では現代刀職が制作したお守り刀を総合・刀身・外装・研磨の4部門から審査し、優れた作品を展示します。同時開催として、備前長船刀剣博物館の常設展示「刀剣の見方」と、かまたきみこ氏作『KATANA』(KADOKAWA)のコラボレーションを行い、『KATANA』に関連する刀剣や製作道具、複製原画などを展示します。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
11/25–11/29
姉弟である坂下奈美と新人作家・坂下凌による切り絵展です。これまで制作してきた作品を展示するとともに、グッズの販売も行われます。作品量の関係で坂下奈美の作品がやや多めとなっています。
長島美術館 ・ 鹿児島市
9/20–11/30
当館のコレクションの中から、4年ぶりとなる薩摩焼の小品を展示。人々の生活に身近に寄り添ってきた、思わず手に取りたくなるような愛らしさのある、小さな薩摩焼。陶工たちの繊細な感性と技術が込められた作品の数々を展示。常設展6室も含んだ料金。各種障がい者手帳をお持ちの方は割引あり。
南陽市中央花公園 ・ 南陽市
10/20–11/30
南陽市中央花公園を会場とした菊まつりです。菊人形師の菊地家に代々継承された技と、南陽菊花会による栽培技術を活かした展示が行われます。南陽の菊づくりは17世紀初期の上杉藩時代に始まり、1913年の第1回菊花品評会以来、菊人形を飾る催しとしては全国一の歴史を誇っています。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/17–12/6
明日の長崎の豊かな魅力ある「人づくり」、文化の香りのする活力ある「街づくり」につなげる市民による市民の為の美術展覧会。日本画・南画・水墨画・洋画・書・写真・工芸・デザイン&クリエイティブの8部門による総合美術展です。 ◎会期〈前期〉11/19(木)~11/27(金)日本画・洋画・水彩画・デザイン&クリエイティブ・ジュニア書写 〈後期〉11/29(日)~12/6(日) 南画・書・写真・工芸・ジュニア絵画 ◎10:00~18:00(前期、後期とも最終日は17:00まで) ◎観覧料|[前後期共通]一般300円、70歳以上200円 ※高校生以下・身体障害者手帳等保持者及び介護者1名は無料

兵庫県播磨地域(春を告げる早咲きチューリップ展会場)
12/12
葉牡丹などお正月にぴったりの材料を使った寄せ植えを作ります。
堺市博物館 ・ 堺区
12/12
昔の暮らしのように、藁を使ってしめ縄を作る体験学習会です。お正月に飾れるよう、勾玉や古墳で装飾し、世界にひとつだけのオリジナルしめ縄を制作します。小学生以上が対象で、中学生以下は保護者同伴での参加となります。
京都市内(会場調整中) ・ 京都市
10/1–10/31
2026年10月に開催される新イベント「手帳博」。手帳をテーマとしたフェスティバル。手紙社が厳選した手帳やスタイリング関連の作品を扱う作り手たちが集い、様々な個性的な手帳製品を展示・販売する予定。
港区立みなと科学館 ・ 港区
10/31
おしゃれなアロマで虫よけもできる、そんなアロマポットを作ってみませんか?普段余りがちな瓶や保冷剤を有効活用し、生活に彩りを添えましょう。
ギャラリー・マルヒ ・ 文京区
10/17–11/1
詳細が決まりましたら、お知らせいたします。
駿府城公園
9/18–11/3
今川・徳川時代から続く職人の技が現代のデザインと出会うことで、匠宿が提案する静岡市の工芸は、未来へと繋がるかけがえのない体験へと進化いたしました。2022年に誕生した染めものの特別な型染体験では、歴史ある静岡の染めの世界に新たな可能性を吹き込ました。2024年には建築家・隈研吾氏が監修し、静岡県産ヒノキを用いて意匠と構造を学びながら育てるスツール「タテヨコナナメ」が木工の特別体験に加わり、唯一無二の形を完成させる喜びを提供し続けています。さらに2025年、国指定の伝統的工芸品である駿河竹千筋細工で五十嵐久枝氏がデザインした「千空 つみ器」は、自由に積み重ねてランプや花器を創造する体験として、暮らしに新たな余白を生み出しました。今回の展覧会では、自らの手で伝統の技と現在のデザインのあり方を形にするこの2つの体験プログラムと、匠宿が提供し続けている「工芸体験」の展示を通し、一生もののアイテムを自らの手で生み出す匠宿の体験の新たな魅力を提示します。
港区立みなと科学館 ・ 港区
11/3
3つのブースで、秋の植物や動物に関連した工作と体験が楽しめます。紅葉フロッタージュ、渡り鳥のように飛ばしてみよう、ミノムシのオーナメント。
滋賀県立美術館 ・ 大津市
11/3
国立印刷局との連携イベント。自分だけのお札風コラージュを作るワークショップです。
近江八幡旧市街地・彦根市街地ほか(BIWAKOビエンナーレ) ・ 近江八幡市・彦根市
11/7
「文化遺産としての松明を次世代へ送る会」による松明づくりのデモンストレーションと、しめ縄づくりのワークショップを開催します。
パンセギャラリー ・ 桐生市
10/31–11/8
近江八幡旧市街地・彦根市街地ほか(BIWAKOビエンナーレ) ・ 近江八幡市・彦根市
11/8
琵琶湖のヨシを染料に用いて麻ストールを一枚染め上げる、草木染め体験のワークショップを開催します。
津軽こけし館 ・ 黒石市
10/10–11/15
手描き津軽塗風レジンアクセサリー作家/juju'stendresse個展。時間:9:00~16:00。定休日:開催期間中の水曜、木曜定休
宮崎県立美術館 ・ 宮崎市
10/31–11/23
子ども向けの企画イベント。「かき染め」をテーマとした体験ワークショップ。開催期間中は開場時から参加可能で、来館者が自由に参加できる形式。年齢制限がなく、全年代が楽しめるクラフト体験となっている。
福岡市美術館 ・ 福岡市中央区
9/30–11/29
田中丸コレクションを中心とした肥前焼の展示。
駿府城公園
10/10–11/29
島田の郷土が生み出した、温かな志戸呂焼の世界へようこそ。鉄分を多く含んだ丹石(にいし)という土の特性を活かし、古式ゆかしい色調と素朴な味わいを湛えるこの焼き物は、室町時代後期にその歴史を刻み始めました。茶器として愛され、やがて日々の暮らしを彩る器へと姿を変えながら、地域と共に歩み続けてきた志戸呂焼。その系譜は、茶人・小堀遠州が愛した「遠州七窯」の一つとしても知られ、現代の陶芸家へと脈々と受け継がれています。今回の展示では、当館が大切に所蔵する珠玉の作品を通して、志戸呂焼が織りなしてきた豊かな物語を紐解きます。特に、とろりと溶け出した釉薬の表情や、土そのものが持つ深みのある色彩に焦点を当て、その魅力に深く浸っていただきます。さらに、伝統を受け継ぎながらも新たな息吹を吹き込む現代の作品もご紹介。江戸時代から続く、志戸呂焼の悠久の美と進化し続ける姿を、どうぞごゆっくりとお楽しみください。

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
浦添市美術館 ・ 浦添市
7/3–10/13
国内はもちろん世界の優れた美術作品について、ユニークで質の高い展示会を開催します。講堂では展示会に関連した講演会や映写会を行います。

SGT美術館 ・ 勝浦市
5/15–10/17
ガレ、ドーム、ルソー、ラリック、藤田恭平、岩田藤七、岩田久利、岩田糸子らの作品をはじめ、薩摩切子やフランス、イタリア、アメリカなどのガラス工芸作品を展示する展覧会です。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。

日本玩具博物館 ・ 姫路市
4/25–10/18
「節」というのは、古代中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日は良くないことが起きるとされ、それを避けるための行事が"節供(のちに節句)"となりました。季節の変わり目に当たって神に供物を捧げ、生命力あふれる植物の力で邪気を払って身の健康を保つこと――桃の節句の桃花酒や端午の節句の菖蒲酒のように――が節句(供)本来の意味だったと思われます。これが日本の貴族社会に伝わり、私たちの節句行事の基礎が形成されました。 元旦(がんたん=1月1日)、上巳(じょうし=3月3日)、端午(たんご=5月5日)、七夕(たなばた=7月7日)、重陽(ちょうよう=9月9日)が季節の節目と考えられてきましたが、江戸時代に入ると、一年の始まりに当たる元旦は、特別な祝儀を行う別格の日となり、代わりに人日(じんじつ=1月7日/七草の節句)が加わって「五節句」と位置づけられました。 中国から日本に伝わった節句行事は歴史を経る中で、農耕儀礼や祖霊信仰、人形を愛する文化などと混交し、節句に子どもの成長と幸福を祈るという日本独自の性格をプラスすることで、他のアジア諸国には例をみない節句文化を発展させてきました。本展では、「上巳」、「端午」、「七夕」を取り上げ、それぞれの行事にかつて登場した郷土の人形や玩具を展示します。日本の節句飾りの世界の多様性に触れていただき、祖先が育んできた子ども観や宗教観、美意識をみつめる機会としていただければ幸いです。

長崎県美術館 ・ 長崎市
7/30–10/18
工芸・デザイン作品の「日常性」に焦点を当てたコレクション展です。長崎独自の歴史・文化的背景のもとで育まれた、器や日用の道具などの作例を紹介します。鑑賞者が生活者としてのまなざしでこれらと向き合い、身近な対話の相手として当館コレクションに親しむ機会を提供します。

五島美術館 ・ 世田谷区
8/29–10/18
唐草文は、植物の茎や蔓や葉などが絡み合った文様のひとつです。古来より繁栄・長寿を象徴する装飾文様として用いられ、ときに花や実などを組み合わせて多彩な変化を遂げました。五島美術館の収蔵品から、中国の古鏡・陶磁器・染織、朝鮮半島の金工品、平安時代の古筆の料紙装飾など、さまざまなジャンルの作品に施された唐草文をお楽しみください。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

大和文華館 ・ 奈良市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

TODAYS GALLERY STUDIO. NAGOYA ・ 中区
10/2–10/18
ミニチュアベーカリーとスイーツアートが融合した合同展です。精巧に制作されたパンやケーキなどのミニチュア作品と、本物と見間違えるほどリアルなフェイクスイーツ作品が展示されます。会場内はすべて撮影可能で、お気に入りの作品を自由に撮影してSNSで発信できる体験型展示として楽しめます。人気クリエイターによる限定グッズの販売も行われます。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18

妖精の森ガラス美術館 ・ 鏡野町
4/15–10/19
アクセス 各方面からのアクセス 鏡野町周辺情報 大きい地図でみる [Google Map] 車でお越しの方 【岡山市方面から】 国道53号線を津山方面へ。津山バイパス〜国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ約35分。 【鳥取方面から】 鳥取自動車道・用瀬ICから国道482号を上齋原方面へ。 【大阪方面から】 大阪方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 【広島方面から】 広島方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 駐車場について 無料でご利用いただけます。乗用車40台、バス対応可能。 冬期のご来館について 通年(年末年始を除く)でご利用いただけます。冬期は降雪量が多いため冬用の装備(スタッドレスタイヤ・タイヤチェーンなど)が必要です。 道路の状況を知る 鉄道+バス 【岡山駅から】 JR津山線より「JR津山駅」下車後、ごんごバス、中鉄北部バスを利用しておよそ110分。 バス時刻表[PDF](ガラス美術館作成) 高速バス 【新大阪駅から】 日本交通株式会社で(鏡野町・倉吉行き)より約3時間。「かみさいばら温泉」で下車後、徒歩約5分。 日本交通株式会社公式サイト タクシー 【津山駅から】 約50分(国道179号線 経由) 鏡野観光・タクシー 津山タクシー 鏡野町周辺情報 妖精の森ガラス美術館のある上齋原地域は登山、キャンプ、スキーなど、四季を通じて自然を楽しめる地域です。夏はキャンプ、冬はスキー、スノーボードを楽しめる「恩原高原」や、滝の裏側に入れることで有名な「岩井の滝」、登山やハイキングができる「県立森林公園」、疲れたらのんびりゆったりくつろげる温泉郷「かみさいばら温泉」等、豊かな自然を思いっきり満喫できます。上齋原地域だけではなく、鏡野町内にはまだまだたくさんの見どころ、立ち寄りスポットが満載です。詳しくは鏡野町観光と移住総合サイト「かがみの旅とくらし」にアクセスしてください。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。