岩崎悠祐 個展
パンセギャラリー ・ 桐生市
27年2/25–27年3/2
673件








大友良英による大型新作展。即興的な音とビジュアルの共生を主題にした展覧会。インタラクティブなインスタレーションと音のパフォーマンスが融合した、観客参加型の総合的なメディア・アート体験。YCAMのホール空間全体を活用した大規模プロジェクト。
山口情報芸術センター[YCAM](山口県)
パンセギャラリー ・ 桐生市
27年2/25–27年3/2
北海道立釧路芸術館 ・ 釧路市
27年1/5–27年3/7
「みて、しゃべって、すきになる!」をテーマにした芸術祭。作品の鑑賞、対話、そして参加を通じて、芸術とのかかわりを深める期間。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年3/2–27年3/7
アートアトリエLYRARTによる展示。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年3/2–27年3/7
瓊浦高等学校による校外展。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年3/2–27年3/7
加野絵画研究室による展示。
松本市美術館 ・ 松本市
27年3/2–27年3/7
つむぎによる展示「UN」。
パンセギャラリー ・ 桐生市
27年3/4–27年3/9
PLAY! MUSEUM ・ 立川市
10/31–27年3/14
身体の感覚に根ざした光と色、演劇性のある表現で知られる志賀理江子の作品を展示します。
碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
27年3/6–27年3/14
碧南文化協会が選抜した美術作品を展示する展覧会です。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年3/9–27年3/14
永野陽子による作品展。
パンセギャラリー ・ 桐生市
27年3/11–27年3/16
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年3/16–27年3/21
長崎青羊会による展示。
国立国際美術館 ・ 大阪市北区
12/1–27年3/22
開館50周年記念プレ企画として開催予定のコレクション展。

北海道立函館美術館 ・ 函館市
12/22–27年3/22
食をテーマにした美術作品の展示。
福岡市美術館 ・ 福岡市中央区
12/25–27年3/22
1951年に瑛九が結成したデモクラート美術家協会は、権威にとらわれず、作家が自由に自己表現できる場を目指しました。多様な作家が集い、互いに刺激を与え合う場となり、戦後美術の一端を担った同グループの作家から、瑛九と池田満寿夫の受贈作品を中心に紹介します。

滋賀県立美術館 ・ 大津市
27年1/15–27年3/22
2027年1月15日から3月22日にかけて開催される企画展です。詳細は今後発表予定となっています。

長野県立美術館 ・ 長野市
27年1/16–27年3/22
現代美術家・辰野登恵子の展覧会。リニューアル・オープン5周年記念の重点企画として開催。展示室1・2・3の広い空間を使用し、同氏の多面的な作品世界を紹介します。
長野県立美術館 ・ 長野市
27年1/16–27年3/22
長野県岡谷市出身の辰野登恵子(1950~2014)は、日本における戦後の抽象絵画を代表する作家の一人です。本展では平面のメディアにこだわり、独自のイメージ(形)を追求し続けた辰野の約40年にわたる画業を総覧すると共に、当時の貴重な資料を交え、画家/版画家・辰野登恵子を形作ったもの、そして次世代へ遺したものを解析します。
WAITINGROOM ・ 文京区
27年1/19–27年3/22
栃木県立美術館 ・ 宇都宮市
27年1/23–27年3/22
シュルレアリスムやアバンギャルド芸術運動から影響を受けた作品を中心に、戦後美術の前衛性に注目し、その変遷を辿るコレクション展です。
松本市美術館 ・ 松本市
27年3/16–27年3/22
8つの絵画教室による合同作品展。
Gallery Nomart ・ 城東区
27年1/16–27年3/27
田中朝子による個展。
Gallery Nomart ・ 城東区
27年2/27–27年3/27
個展
Gallery Nomart ・ 城東区
27年2/27–27年3/27
HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
9/26–27年3/28
Gabriel Hartley、Mountaincutters、Hikari Onoによる展覧会。予約制。

森美術館 ・ 六本木
10/31–27年3/28
森万里子の30年以上にわたる活動から約40点の作品を紹介する大規模個展。パフォーマンス、CG技術を駆使した写真や映像、ドローイング、立体作品、インタラクティブ・インスタレーションなど多様なメディアを通じて、その革新的な創作活動を展覧します。1990年代のサイボーグシリーズから、仏教の死生観に影響された大規模インスタレーション、最新テクノロジーを駆使した作品まで、アニミズムや古代文化、科学との融合を探究する実践を総覧。展覧会タイトルの「燦燦」は、森の実践の中心にある「光」を象徴しています。
森美術館 ・ 六本木
10/31–27年3/28
MAMプロジェクトシリーズの035として、アーティスト・ブリー・ルエイによる作品を展開する企画。新進気鋭の作家による現代美術の新しい展開を紹介する。

森美術館 ・ 六本木
10/31–27年3/28
森アートアワード2026のグランプリ受賞者・片山真理による記念展。受賞作家の優秀な作品と実践を通じて、日本の現代美術シーンの最新動向を紹介する展覧会。
ワタリウム美術館 ・ 渋谷区
12/4–27年3/28
中国の著名な建築家ワン・シュウとルー・ウェンユーの作品に焦点を当てた展覧会。建築と庭園の関係性、空間デザインの思想、そして建築という行為が庭を創造するプロセスを探る。現代アートと建築の交点を示す重要な展示。

高知県立美術館 ・ 高知市
27年1/23–27年3/28
映画監督・現代美術家の大木裕之(1964~2025)は、1990年代初めから高知を重要な拠点として県内の風土や人々と深く関わりながら多くの作品を手掛けてきた。2025年の急逝から間もなく開催する本展では、唯一無二のアートの実践者としての大木の功績を辿る展覧会である。

愛媛県美術館 ・ 松山市
27年2/6–27年3/28
「大どろぼうの家」をテーマとした企画展。作品やコンセプトを通じて、社会的・文化的なメッセージを伝える展覧会。来館者に新しい視点と思考の機会を提供する。

SOMPO美術館 ・ 新宿・初台
27年3/6–27年3/28
第15回目となる現代絵画コンテストの展覧会です。「年齢・所属を問わない新進作家の登竜門」として、全国より応募された作品から入選・受賞した作品を展示し、観覧者投票によるオーディエンス賞も授与します。また、前回のFACEでグランプリと優秀賞を受賞した作家を招待する「絵画のゆくえ」を3階展示室に併設し、各作家の新作・近作5~10点ずつをご紹介します。さまざまな技法やモチーフで時代の感覚をとらえた作品をお楽しみください。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
9/12–10/17
ザック・プレコップによる個展。パレットナイフで素早く描いた筆致から始まり、グラシン紙に描いた部分を切り抜いてステンシルを制作。そのステンシルを絵画表面に重ね、複数の形や構成を蓄積させることで、複雑な幾何学的絵画へと発展させる。身体的かつ反復的なプロセスを通じて、形や色が重なり合い、密度の高い視覚構造が形成される。プレコップは制作プロセスを音楽に近いものとして捉えており、複数の要素が互いに作用する関係を組み立てている。当ギャラリーにおける同作家7年ぶりの個展。

KOTARO NUKAGA 六本木 ・ 港区
9/12–10/17
ライゾマティクスによる個展。回転する金属の円盤をダイヤモンドの針で削りながら線を刻み続ける極座標プロッターマシンが中心。インドの数学者ラマヌジャンの研究に関連する数式と、ライゾマティクスが構成した実験式から得られた数値の分布を、線の間隔に変換して金属円盤に刻む。数式の規則を知ること、計算結果を見ること、その過程を追うこと、完成した円盤を見ることは、それぞれ異なる経験である。理解に先立って結果が現れるとき、私たちはそれをどのように意味づけ、引き受けるのかを問いかける作品です。

KOTARO NUKAGA 天王洲 ・ 品川区
9/12–10/17
ライゾマティクスによる個展。回転する金属の円盤をダイヤモンドの針で削りながら線を刻み続ける極座標プロッターマシンが中心。インドの数学者ラマヌジャンの研究に関連する数式と、ライゾマティクスが構成した実験式から得られた数値の分布を、線の間隔に変換して金属円盤に刻む。数式の規則を知ること、計算結果を見ること、その過程を追うこと、完成した円盤を見ることは、それぞれ異なる経験である。理解に先立って結果が現れるとき、私たちはそれをどのように意味づけ、引き受けるのかを問いかける作品です。

STANDING PINE 東京 ・ 品川区
9/19–10/17
日常的な事物に潜む歴史と政治性を掘り下げた作品を制作する平川祐樹の個展です。戦後、アメリカからもたらされた制度や価値観が日本社会に受容されてきた過程を、自身の記憶や身体的経験と結びつけながら考察しています。古い集乳缶を組み合わせた《Intolerance / 2025》では、戦後の食の西洋化と占領政策を通じた身体への介入を問い直します。《Souvenir / 2025》は占領下の日本で撮影された和式便器のポストカードを拡大し、失われつつある生活様式とアイデンティティに目を向けます。《Intended Accidental Ingestion / 2026》では、米軍との関係性を身体的行為を通して受け止めようとする試みが示されています。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
5/23–10/18
美術館のコレクションを通じて「歩く」と「とどまる」という行為と空間の関係性を探る展覧会。来館者が館内を移動しながら作品と出会うことで、鑑賞体験そのものを作品化している。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

高浜市やきものの里 かわら美術館・図書館 ・ 高浜市
7/25–10/18
本展では、これまでに出版された絵本をはじめ、新刊の未公開原画もご紹介。100点以上の絵本原画と、愛用する画材、下絵やスケッチ、試作本など、制作の過程を垣間見ることのできる資料もあわせて展示いたします。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18

西宮市大谷記念美術館 ・ 西宮市
8/22–10/18
イタリア・ボローニャで毎年開催される国際絵本原画展から選ばれた作品を展示する展覧会。セシル・クニなど各国の絵本作家による原画が集結。子どもから大人まで楽しめる、色彩豊かな絵本イラストレーションの世界を紹介する展示。

鎌倉市鏑木清方記念美術館 ・ 鎌倉市
9/2–10/18
鎌倉市鏑木清方記念美術館で開催される企画展。日本画家・鏑木清方が創作した挿絵作品を通じて、彼の文学愛と「推し」に捧げられた表現世界を紹介する展覧会。清方の多岐にわたる文学作品への関わりと、挿絵制作における創意工夫を幅広く展示。