大島成己 個展
Gallery Nomart ・ 城東区
10/17–11/14
写真表現の物質性と知覚を探究してきた大島成己の個展。植物や光を主題に、写真というメディウムの根源を問い直す新作を展示する。
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Gallery Nomart ・ 城東区
10/17–11/14
写真表現の物質性と知覚を探究してきた大島成己の個展。植物や光を主題に、写真というメディウムの根源を問い直す新作を展示する。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/10–11/15
JRPはプロ・アマを問わない全国組織の写真団体です。結成59周年となる長崎支部は、結成翌年より毎年写真展を開催してきました。会員がそれぞれ独自のテーマと視点で取り組んだ作品を発表します。またJRP主催の全国公募展『視点』展の入賞作品原画展も併催します。会期中はプロ写真家による作品解説を実施する予定です。写真(カラーモノクロ)約150点を展示。
Art Gallery M84 ・ 中央区
11/17–11/29
写真家中村晃による個展。自身の父親と亡くなった年齢が重なったことを一つの節目として、「生きる」ということを改めて見つめ直した作品。身体や卵、動植物、自然現象などを手�かかりに、生命の始まりや、受け継がれてきた命、記憶、他の生命との繋がりへと視線を向けていく。生命が形を持つ以前を彷彿とさせる深い青や、断片的に切り取られた身体、静かに佇む生命の姿。それらを通して、写真に写るものの奥にある目には見えない「生」の気配を作家なりに探った約19点を展示。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/17–12/6
明日の長崎の豊かな魅力ある「人づくり」、文化の香りのする活力ある「街づくり」につなげる市民による市民の為の美術展覧会。日本画・南画・水墨画・洋画・書・写真・工芸・デザイン&クリエイティブの8部門による総合美術展です。 ◎会期〈前期〉11/19(木)~11/27(金)日本画・洋画・水彩画・デザイン&クリエイティブ・ジュニア書写 〈後期〉11/29(日)~12/6(日) 南画・書・写真・工芸・ジュニア絵画 ◎10:00~18:00(前期、後期とも最終日は17:00まで) ◎観覧料|[前後期共通]一般300円、70歳以上200円 ※高校生以下・身体障害者手帳等保持者及び介護者1名は無料
なんばパークス ・ 浪速区
9/1–11/8
なんばパークスで開催されるフォトコンテストです。来園者が撮影した写真を募集し、優秀作品を選出します。
目黒区美術館 ・ 目黒区
11/5–11/8
写真教室の受講生有志と講師による写真展。7名、30作品を展示予定。

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/30–27年1/17
本展は、「愛について アジアン・コンテンポラリー」展(2018年)に続くシリーズ第2回目の展覧会であり、三影堂厦門撮影芸術中心のディレクターを務める滕青云(テン・チンユン)氏との共同企画です。三影堂は国際的に活躍する写真家・榮榮&映里(ロンロン&インリ)によって2007年に北京で設立され、写真の複合施設として重要な役割を果たしてきました。異なる視点や背景をもつ作品が同じ空間に並ぶことで、複数の視点、文化、時間、そして個人の経験が交差し、そこから生まれる関係性や響き合いを探ります。 出品作家 村越としや ワン・トゥオ スイ・タカ ルオ・ヤン ジャン・ポンイー fumiko imano

萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館 ・ 前橋市
5/30–27年1/24
萩原朔美は俳優・演出家として活躍後、映像・写真・編集・執筆など様々な領域で創作を続けてきた。「時間を捉えて可視化する」ことをテーマに、実験的な映像や写真表現を展開している。本展では、萩原が前橋文学館館長に就任以来、前橋で撮影した10年間の写真を中心に展示。スマホで撮影した街中の風景(フラッグ、道路標識、影、街路樹など)をモザイク化したフォト・モンタージュとして再構成し、躍動感ある視覚効果を生み出している。写真作品と映像作品のほか、詩人吉増剛造との映像書簡やアートブックシリーズなど約30点を紹介。会場ではピアノ曲が流れる。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
尾辻弥寿雄による写真展。1972年の横浜・村雨橋事件での米軍戦車移送阻止行動と1982年のニューヨーク100万人反核行動の2つの出来事を、歴史という時間軸で俯瞰し、日本人の平和への希求の連綿とした積み重ねを表現した写真展である。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
2025年9~11月に平城宮跡歴史公園いざない館で開催された写真展の第2弾。「飛鳥・藤原の宮都」の構成遺産群を加えて、奈良県4例目の世界遺産登録に弾みをつける谷沢重城の写真展。奈良の古都の内と外を写真で表現する。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
田中博によるトンボ写真展。童謡に親しみながら少年時代にトンボを追いかけた経験から、20歳を過ぎてカメラでトンボ撮影を開始。約40年間のトンボ撮影の中で出会ったトンボたちを自分の人生に見立て、子ども時代の情景を写真で表現する展示。来場者が自身の少年時代を振り返り「あの頃」の気持ちを想起することを目指している。

C7C gallery and shop ・ 千種区
会期未定
HUES ROTATIONは、10名が自転車というキーワードを通して描いた物語と1名のインタビューで構成されたZINEです。色相環という意味で、色相を環状に配置したものに 様々な人種や年齢や性の人々 を重ね、それぞれが進んでいる道を鮮やかに回転している自転車の車輪(ホイール)を想起させます。今回はIssue 2の写真の展示ではありますが、広い場所をお借りしてIssue 1も合わせてご覧になって頂けます。

クローバーズウエディングサロン ・ 宇都宮市
会期未定
人気の新緑フォトから紅葉フォトまでシーズンに合わせた上質なフォトウエディングをお届けします!

定禅寺通(仙台三越前~定禅寺ガーデンヒルズ) ・ 青葉区
会期未定
SENDAI光のページェントの風景を対象とした写真コンクール。参加者が撮影した光のページェントの美しい瞬間を募集し、優秀作品を展示・表彰する。

定禅寺通(仙台三越前~定禅寺ガーデンヒルズ) ・ 青葉区
会期未定
2025年度のSENDAI光のページェント写真コンクール入賞作品の展示会。前年度のコンクール受賞作品を公開する。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
自画像公募展「二十歳の輪郭」は、二十歳を迎える若者たちが己の内面を見つめて描いた自画像作品を展示する公募展です。北の大地美術館の壁一面に、応募作品が力強く並びます。2026年度の受賞作品を展示・公開しており、若き表現者たちの創意と感性を感じることができます。

KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭(京都市内各所) ・ 中京区
会期未定
子ども向けの写真プログラム「KODOMOGRAPHIE」と「KYOTOGRAPHIE 子ども写真コンクール展 2026」。子どもたちが写真に親しみ、表現する機会を提供するプログラム。NTT西日本三条コラボレーションプラザにて開催。
札幌大通地下ギャラリー 500m美術館 ・ 中央区
会期未定
フォトグラファー・クスミエリカによる写真撮影ワークショップ。日常の風景や事象から『非日常』の視点を発見し、それを撮影・表現するテーマで実施。参加者が撮影した作品は500m美術館での展示対象となる。

T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO(八重洲・日本橋・京橋・銀座) ・ 中央区
会期未定
T3フェスティバルと連携した写真関連書籍の展示・販売イベント。フォトブックやアート書籍を扱う出展者を募集しており、フェスティバル期間中に開催される。写真文化の発信と普及促進を目的とした企画である。

那覇市民ギャラリー第2展示室 ・ 那覇市
10/20〜
東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
2026年4月8日に日本写真家協会に入会したプロ写真家35名による新入会員展。新入会員が報道・人物・スポーツ・風景・芸能などの仕事としている写真を展示します。各出品作家が2点合計70点の作品を展示することで、各自の撮影ジャンルや写真への取り組みを伝える場となっており、2001年から続き26回目を迎えます。東京と大阪の2カ所で開催されます。

いちはら子ども未来館 ・ 市原市
会期未定
お子さまやご家族の〈とっておきの1枚〉を大募集します。第2期の作品テーマは「仮装」です。ハロウィーンの仮装や、その他の仮装写真を募集しています。
富士フイルムフォトサロン大阪 ・ 中央区
会期未定
富士フイルムフォトサロン大阪 ・ 中央区
会期未定
富士フイルムフォトサロン大阪 ・ 中央区
会期未定

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。