みんなの塗り絵でおばけパレードをつくろう!【参加無料】
ビナSUNホール(海老名マルイ6階) ・ 海老名市
10/1–10/31
みんなの塗り絵でおばけパレードをつくろう!
1,420件
ビナSUNホール(海老名マルイ6階) ・ 海老名市
10/1–10/31
みんなの塗り絵でおばけパレードをつくろう!
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
10/1–10/31
金沢21世紀美術館が10月を通じて実施する子ども向け・親子向けラーニングプログラム群。キッズスタジオをはじめとした教育部門による、創造的な体験と美術への親しみを促進する複数のワークショップやプログラムが月間を通じて展開される。
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
10/1–10/31
3on3(スリーオンスリー)のコートを利用して、地元プロバスケットボールチーム・立川ダイスを応援するイベント。公園のスポーツ施設を活用した地域活動。
グランフロント大阪 ・ 北区
10/3–10/31
防音についての無料相談会・体験会を開催中。楽器の防音や音響に関する専門的なアドバイスが受けられます。
湯郷温泉 ・ 美作市
10/31
竹灯籠が織りなす光のイベント みまさか商工会青年部による「みまさか竹あかり2026 in 湯郷」が開催されます。さまざまな竹灯籠が作り出す幻想的な光の世界をお楽しみください。 【竹あかりワークショップ開催!】 ゆのごうマルシェ で竹あかりワークショップを行います。竹に穴を開けて自分だけの竹灯籠を作って飾ってみましょう! 作品は「みまさか竹あかり2026 in 湯郷」で設置されます。 ワークショップ実施日:2026年5月17日(日)、6月21日(日)、9月20日(日)、10月18日(日)のいずれも9:00〜13:00 ※参加費無料
湊山公園 ・ 米子市
10/31
城山の生き物を、見て、触って、感じることができる自然観察ツアーを開催します。 自然観察の専門家と一緒に散策してみませんか。 アプリ「アースセイバークエスト」を使用し、観察会で見つけた動植物を撮影して図鑑に登録。参加者には、アースセイバーグッズを記念品としてプレゼントします!
東京ソラマチ ・ 墨田区
10/31
ハロウィンのトリック・オア・トリートフェア。
ミュージアムパーク茨城県自然博物館 ・ 坂東市
10/31
画用紙と毛糸を使ってクモの巣のオーナメントを作るワークショップです。クモの巣の不思議について学びながら、ハロウィンの装飾に使えるオーナメントを制作します。
茨城県つくば美術館 ・ つくば市
10/31
「THE HEADLINERS 2026 キュン発力の時代」をテーマにした土曜講座。現代美術や芸術文化における新しい潮流や表現の動向について論じる講演。
アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
10/31
ハロウィーンをテーマにした季節限定イベント。水族館の生き物たちとハロウィーンを楽しむ企画が行われます。仮装や装飾を通じて、家族で楽しめる秋の催し。
高橋まゆみ人形館 ・ 飯山市
5/17–11/1

秋田県立近代美術館 ・ 横手市
8/14–11/1
「みんなのMuseumプロジェクト」の取り組みとして、年齢や障がいの有無にかかわらず誰もがアートを楽しめる環境づくりを推進する展覧会です。当館のコレクションを視覚だけでなく、多様な感覚を使ったり他者の視点に触れたりするアプローチで鑑賞することで、作品の背景への想像を深め、新たな見方や理解を促します。アクセシビリティの工夫を「障がいのある方への支援」だけでなく、すべての人が作品をより豊かに味わうための「新たな鑑賞の手がかり」として位置づけ、インクルーシブな鑑賞空間の創出を目指しています。
なんばパークス ・ 浪速区
8/28–11/1
なんばパークスの季節イベント。

丹生川文化ホール ・ 高山市
9/7–11/1
Vitalityアプリに対応するスマートフォンがあれば参加できる健康づくり事業。毎週アプリ内で設定される目標ポイントを達成すると特典が必ず獲得できます。特典の内容はアプリ内のルーレットにより決定され、各種ドリンク等と交換できるチケットを獲得できます(チケットに替えて各種団体への寄付を選択することも可能)。対象者は高山市在住または在勤の15歳以上で、定員200人。申込期間は令和8年8月31日月曜日10時~9月6日日曜日。Vitality地域コードは「530194」。

いわき市立美術館 ・ いわき市
9/12–11/1
2026年9月12日から11月1日にかけていわき市立美術館で開催される企画展。渡邉洵と鱗次輪行の作品を展示する。
よみうりランド ・ 稲城市
9/26–11/1
リポビタンのキャラクター「ロケット☆ルナ」をテーマにしたダーク・ザ・ライドの特別演出。夜のアトラクションを新しい世界観で体験。
板橋区立美術館 ・ 板橋区
10/8–11/1
板橋区立美術館では、区民による文化活動の発表の場として「区民文化祭」を開催します。2026年10月8日から11月1日までの期間、区民による様々な文化作品や表現が展示・紹介されます。地域の文化的な交流と創造の発信を目的とした企画です。
ギャラリー・マルヒ ・ 文京区
10/17–11/1
詳細が決まりましたら、お知らせいたします。

はつかいち美術ギャラリー ・ 廿日市
10/21–11/1
市民が出品した多彩なジャンルの美術作品を展示する展覧会です。日本画、洋画、書、写真、工芸、陶芸、彫刻、デザインなど、様々な分野の力作が集められています。
市民ギャラリー展示室C・D・E ・ 安城市
10/23–11/1
安城市民ギャラリー主催の美術展。第83回安美展の前期展示です。
米子市美術館 ・ 米子市
10/24–11/1
鳥取県美術展覧会(県展)は広く県民から美術作品を募集し、優れた作品を展示する公募展。創作活動の振興を図るとともに、鑑賞の機会提供と美術・文化の振興に寄与することを目的に毎年開催されている。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/27–11/1
青山一樹による水彩画展。
国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホール ・ 中央区
10/27–11/1
東京国際映画祭の教育普及事業として開催される国際シンポジウム。映画教育の現在と未来について、世界的な視点から考察する。教育者(エデュケーター)の育成、映画教育環境の構築、および教育プログラム開発に関する議論と情報交換。国内外の映画教育の実践者・研究者が参加し、映画を通じた教育の意義と展開を深掘りする。
目黒区美術館 ・ 目黒区
10/27–11/1
本教室は開校以来シルバー人材センター独自事業として約30年を迎えました。本展では32名の受講生の作品120点を展示します。

田川市美術館 ・ 田川市
10/27–11/1
田川市美術館の貸館施設「アナログ亭」で開催される第9回目の合同写真展。複数の写真家・愛好家による作品を一堂に展示する企画。
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/28–11/1
造形表現活動を通して、長崎県高校生の芸術文化に対する関心を高めるために、年に一度実施している県下高校美術部による展覧会です。コンクール形式により、この大会で全国大会や九州大会に推薦する作品を決定します。この日の為に高校生たちは1年間をかけて一生懸命制作に励みます。
京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/28–11/1
2026年10月28日から11月1日まで京都文化博物館5階で開催される展覧会。一般社団法人京都墨彩画壇による選抜作品を展示する。入場無料。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/29–11/1
平安書道会第45回聚英展は京都府京都文化博物館5階のミュージアムギャラリーで開催される書道展覧会。2026年10月29日(木)から11月1日(日)の期間、10時から17時(最終日は16時)まで開館される。入場無料。

京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/30–11/1
辰野金吾らが手がけた旧日本銀行京都支店(重要文化財)の赤レンガ建築を会場とする体感型の展示イベント。京都ゆかりの作り手による椅子を集め、座って触れられる家具デザインの祭典。

埼玉自動車大学校 ・ 伊奈町
10/31–11/1
4輪・2輪合わせて約500台が集まるビッグイベント。懐かしい旧車や外車、レーシングカー、カスタムカーの展示が行われる。

福岡県朝倉郡筑前町(ど~んとかがし祭(筑前町)会場) ・ 筑前町
10/31–11/1
筑前町の自然の恵みに感謝し、収穫を喜びあう祭り。祭りのシンボルとなる恒例の巨大わらかがしの展示のほか、ステージイベントやマルシェ、飲食ブース、消防ポンプ放水体験など楽しい催しが盛りだくさん!前夜祭では花火の打ち上げもあります。ライトアップされた巨大わらかがしと花火のコラボレーションは圧巻です。
きむたかホール ・ うるま市
10/31–11/1
沖縄県・沖縄県教育委員会後援イベント 高校生のための進路情報誌「ガクアル」では、「軽音楽部部員たちの披露の場が欲しい」と言う高校の先生や高校生の声に答えて、「ガクアルFESTA高校生軽音楽コンテスト」を毎年開催しています。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。