修正会
両山寺 ・ 美咲町
27年1/1
新年を迎え、国家安穏・天下泰平・五穀豊穣を祈願する法要です。
1,420件
両山寺 ・ 美咲町
27年1/1
新年を迎え、国家安穏・天下泰平・五穀豊穣を祈願する法要です。
下阿田木神社 ・ 日高川町
27年1/3

鳥越神社境内 ・ 台東区
27年1/8
1月5日~8日の午前中に納められたお札、注連縄や正月飾りを高く積み、御焚き上げする。火の周りを子どもたちがトンドヤトンドと囃しながら青竹で地面をたたいて回る。

牛の博物館 ・ 奥州市
27年1/9
青葉の森公園芸術文化ホール ・ 中央区
27年1/9

京都大学白浜水族館 ・ 西牟婁郡白浜町
7/1–27年1/11
お寿司や海鮮丼の高級食材ウニについて、海の中での姿や生き様、体の作りや多様性・毒・他の生き物との関わりなどを解説。白浜で見られるウニや瀬戸臨海実験所のウニ研究の歴史も紹介。米粒サイズから殻径20センチの世界最大級のウニまで、様々な標本を展示。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/11–27年1/11
子どもと大人が一緒に参加できるインタラクティブな遊びの展示。「ころがる」をテーマにしたメディア・アート体験。夏と冬の2期間に分かれて開催される長期インスタレーション。遊びを通じてメディア・テクノロジーへのリテラシーを育む。

ギャラリーしろかわ ・ 西予市
7/19–27年1/11
かまぼこ板に描いた絵を全国から募集する公募展 「絵はこころの手紙です」をテーマにかまぼこ板をキャンバスにした絵の作品を募集し、展示発表を行う。 エリア 八幡浜市周辺(内子・大洲・西予のレトロな町並みなど)

碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
10/10–27年1/11
藤井達吉と同じ時代に活躍した彫刻家・毛利教武の作品とその交流を紹介するコレクション展です。館蔵の藤井達吉作品を中心としたコレクションの中から、毛利教武の彫刻作品を展示し、二人の創作活動における関係性や影響を多角的に紹介します。

札幌芸術の森美術館 ・ 札幌市
10/10–27年1/11
札幌芸術の森美術館のコレクション展として、イラストレーター五十嵐威暢による動物をテーマにした作品を展示するコレクション展。B展示室で開催される。
中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館 ・ 旭川市
10/14–27年1/11
北海道札幌市出身の彫刻家・藤原千也による個展。第44回中原悌二郎賞受賞を記念した旭川市での初個展。樹木の内部をチェーンソーなどで掘り進め、身体を潜り込ませ、空洞となった内部に光が差し込むように形を作りあげる独自の手法を用いる作家。岡本太郎特別賞、本郷新札幌彫刻賞、北海道文化奨励賞などを受賞。掘るという行為を通して現れるのは単なる造形ではなく、樹木が生きてきた事実そのもの。生命とは何か、魂とはどこに宿るのか、私たちは何をもって「生きている」と感じるのかを問いかける。会場には北海道を代表する彫刻家・砂澤ビッキの《カムイミンダラ》《樹蝶》《樹鮭》も展示。木という素材と向き合い続けた二人の作家による作品が出会う。

東京都美術館 ・ 上野
11/19–27年1/11
東京都美術館は、1926年、東京府美術館という名で上野の地に開館しました。美術館の創立は、北九州出身の石炭商、佐藤慶太郎が美術館建設資金として100万円を寄附したことにより実現しました。開館後はおもに美術家団体の発表の場としての役割を果たし、ときには伝説的な前衛美術の展覧会の舞台となり、また泰西名画の並ぶ数々の展覧会の主要な会場にもなりました。また、美術講座や図書室など、美術に親しみ、より深く理解するための活動にも先駆的に取り組み、市民参加の場をさまざまに提供してきました。美術のつくり手と受け手が行き交う広場のような美術館は、100年の間に旧館から新館へと姿をかえ、「創造と共生の場」となることをめざし活動を継続しています。 開館100周年記念として開催する本展は、東京都美術館を舞台に生まれ、くり広げられた活動とそれをめぐる人々に焦点を当て、美術館のあゆみを振り返ります。当館アーカイブズを中心とする貴重な資料をとおして、日本で最初の公立美術館の歴史とその役割をみつめなおす機会となれば幸いです。

東京都美術館 ・ 上野
11/19–27年1/11
東京都美術館開館100周年記念企画展。世界と人間のコミュニケーション、そして解釈の多様性に焦点を当てた展覧会。視覚表現を通じて、世界がいかに私たちに語りかけ、私たちがいかにそれに応答するかを探る。美術作品を通じた異なる読み方・理解方法の提示により、鑑賞者の視点拡張と深い思考をうながす展示構成。

渋谷ヒカリエホール ・ 渋谷区
12/11–27年1/11
集英社創業100周年を記念した展覧会。1968年の「週刊セブンティーン」創刊から約60年にわたるファッション雑誌のアーカイブを通じて、時代とともに変化してきた女性像・男性像、そしてジェンダー観を探ります。雑誌が映し出す社会の変化に目を向けながら、装いと生き方の関係性を考察する展示です。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年1/5–27年1/11
県内在住の優れた選抜作家による美術展覧会です。県展との連携により、県民にさらに親しまれる展覧会を開催し、本県の芸術文化の振興を図ることを目的としています。
青葉の森公園芸術文化ホール ・ 中央区
27年1/13
千葉県宝生流同好会による謡曲大会。青葉の森公園芸術文化ホールのホール(能舞台)で開催される。入場は無料。

鳥越神社 ・ 台東区
27年1/1–27年1/15

宇都宮二荒山神社 ・ 宇都宮市
27年1/15
宇都宮の冬の風物詩 宇都宮市民に一年の終わりと正月の終わりを告げる二荒山神社の夜祭です。二荒山神社のご神体を下の宮がある荒尾崎から臼が峰(現在の社殿場所)に還座したことが祭礼の始まりと伝えられ、古くは838年まで遡ります。一般に神社の還座の儀式は夜中に行われるものであり、二荒山神社でも夜中に行われたことから、これを渡り夜と呼ぶようになり、後にこれが訛って「おたりや」と呼ばれるようになったと伝えられています。後に、神恩感謝、江戸初期からは火難を免れたご利益から火防の祭としても知られるようになりました。 祭礼は、12月15日と1月15日の2回に分けて行われたと考えられ、12月を「冬渡祭」、1月を「春渡祭」と書き、どちらも「おたりや」と呼んでいます。おたりや当日は、夜中に神輿の渡御、宇都宮市指定文化財の田楽舞が奉納されます。 二荒山神社の社殿東側に設けられた焚き上げ所では「お焚きあげ」が行われ、12月には古いお札やダルマなどの縁起ものを、1月には正月飾りを焚き上げます。この煙を頭にあてると、家内安全や無病息災、火災防止などのご利益があると伝えられ、市内を始め近郷近在から多くの人々が夜遅くまで参拝に訪れています。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
12/19–27年1/16
日本最大規模の総合公募展「日展」の京都展を開催します。日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書の5部門にわたって、全国を巡回する基本作品と京都・滋賀の作家による地元関係作品の計約500点をご覧いただけます。
牛の博物館 ・ 奥州市
27年1/16
沼津 ・ 沼津市
27年1/16
ぬまクラ講座シリーズの第5回。クラシック音楽についての講座で、生演奏を交えた学習の場。開演時間は13時30分から15時まで予定されており、大会議室で開催される。参加は無料だが事前申込が必要で、定員は80名。
東京ソラマチ ・ 墨田区
7/22–27年1/17
すみだプレミアム付デジタル商品券。

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/30–27年1/17
本展は、「愛について アジアン・コンテンポラリー」展(2018年)に続くシリーズ第2回目の展覧会であり、三影堂厦門撮影芸術中心のディレクターを務める滕青云(テン・チンユン)氏との共同企画です。三影堂は国際的に活躍する写真家・榮榮&映里(ロンロン&インリ)によって2007年に北京で設立され、写真の複合施設として重要な役割を果たしてきました。異なる視点や背景をもつ作品が同じ空間に並ぶことで、複数の視点、文化、時間、そして個人の経験が交差し、そこから生まれる関係性や響き合いを探ります。 出品作家 村越としや ワン・トゥオ スイ・タカ ルオ・ヤン ジャン・ポンイー fumiko imano

長野県立美術館 ・ 長野市
10/17–27年1/17
視覚以外の感覚も使った鑑賞が可能な作品を展示する「アートラボ」。西村陽平による「死者の書」は、触れて、見て、聴いて、アートを楽しむことができます。誰でも立ち寄れ、新たな発見が生まれる場となることを目指しています。

芦屋市立美術博物館 ・ 芦屋市
10/22–27年1/17
江戸後期を代表する浮世絵師・葛飾北斎と歌川広重の風景画を紹介する展覧会です。北斎の圧倒的な画力と奇抜な発想、広重のしっとりした風情と豊かなストーリー性を対比させながら、天候や季節、時間帯、人物などに応じて描き分けられた日本の美しい風景を展示します。『東海道五十三次之内』『名所江戸百景』『富嶽三十六景』など人気シリーズから選りすぐりの名作141点を展示。広重・北斎の特徴と鑑賞のポイントを項目ごとに詳しく解説します。

大分県立美術館(OPAM) ・ 大分市
11/23–27年1/17
19世紀を代表するフランス印象派の画家、ルノワール。日本各地の美術館が所蔵するルノワール作品を一堂に集め、遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、わたしたち日本人にとって身近な画家となっていくまでの変遷を、同時代の印象派作家、影響を受けた日本人作家たちの作品とともに紹介します。
兵庫県播磨地域(春を告げる早咲きチューリップ展会場)
12/18–27年1/17
兵庫県内の幼児、小学生、中学生を対象に募集しました「身の回りに咲く花や風景」を描いた写生画の入賞作品を展示します。お子さんの素晴らしい感性をお楽しみください。

大阪中之島美術館 ・ 大阪市北区
12/19–27年1/17
大阪の現代アートシーンを紹介するシリーズ「Osaka Directory」の第14回。支援企業リシャール・ミルを冠し、現代アーティスト迫鉄平の作品を展示。大阪の多様なアート表現を発信する企画。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年1/13–27年1/17
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年1/13–27年1/17
明るく、楽しく、ちょっと不思議で幸せいっぱいの三和幼稚園のこどもたちの作品の世界。0歳から5歳まで全園児の作品を展示しています。是非ご覧ください。 ◎入場無料
宮崎県庁前楠並木通り ・ 宮崎市
27年1/17

福岡おもちゃ美術館森のセミナールーム ・ 博多区
27年1/18
絵本を通して、子どもの行動の背景にある気持ちに目を向ける視点や、気持ちを言葉にする関わり方をお伝えします。実際に絵本を読みながら、読み終わった後の関わり方についても体験的に学びましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。