2026 クリスマスケーキ&デリ・オードブルご予約承り
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
10/1–12/16
クリスマスケーキとデリ・オードブルのご予約を承ります。インターネットでのご予約は10月1日0時~12月16日15時、店頭でのご予約は10月1日~12月16日の各日11時~18時30分。
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七日町観音堂の例祭で、境内にはだるまや熊手、羽子板など正月の縁起物を売る出店が立ち並び、参拝客で賑わいます。またこの日は「切山椒」という駄菓子を食べるのが慣わしとなっています。
七日町観音堂(山形県)
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
10/1–12/16
クリスマスケーキとデリ・オードブルのご予約を承ります。インターネットでのご予約は10月1日0時~12月16日15時、店頭でのご予約は10月1日~12月16日の各日11時~18時30分。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
12/10–12/16
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/12–12/19
親子で一緒に、小さなホールで映画の視聴体験をしてみませんか?毎月1回土曜日に、1時間程度の子ども向けアニメの上映会をしています。席は自由席で、観るのに差し支えない程度に少し暗くしています。
徳島県立近代美術館 ・ 徳島市
12/19
小学生を対象とした展覧会鑑賞プログラム。スタッフと一緒に展覧会を鑑賞し、クイズを解いたり探偵手帳にメモしたりする、やさしい内容で構成されています。クリスマスの時期に開催され、美術館での特別な体験を通じて子どもたちの美術への興味を育みます。
東洋文庫ミュージアム ・ 文京区
12/19
日本の地図職人たちが作成した中国地図に大きな影響を与えた中国古代の史書や地理書を取り上げ、その影響がいかに日本の世界観形成に寄与したのかを解説する講演。古代中国の龍門などの地理的認識が、いかに東アジアの地図に反映されてきたのかを検証します。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
9/12–12/20
松延総司は、インスタレーションや立体、ドローイングなどを通して、線、影、無意識といった掴みどころのない事物を扱う美術家。日常的なモチーフを素材に、それらがつくられるプロセスや機能に着目し、鑑賞者の知覚を揺さぶる作品を発表してきた。本展では、松延の一貫した取り組みを紹介するとともに、鑑賞者が自身の知覚や認識のあり方にあらためて向き合う契機となる。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
国際的に高く評価されるアーティスト・川俣正による、木材や建築廃材を用いたサイトスペシフィックなインスタレーション。『Tree Hut』は2007年にノルウェーで初制作され、その後も世界各地の都市で展開されているプロジェクト。前橋では、芸術祭の開幕を記念するシンボルとして、アーツ前橋正面のケヤキに1基を現地制作。また、市民ワークショップで構想された参加型プロジェクトとしての複数の『Tree Hut』を周辺の公開空地に設置。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
創業300年の老舗旅館を藤本壮介のデザインによって再生させた白井屋ホテル。ホテル館内外に展示されるアート作品を通じて、建築とアートの融合を体験できる展示。国道50号側のヘリテージタワーの巨大な吹抜空間、および馬場川通り側のグリーンタワーなど、都市スケールの建築空間とアートが織りなす新しい体験を提供。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
ベルギー生まれの芸術家・マルタン・マルジェラの大規模展覧会。2008年にファッション界を退きアーティストに転身した彼が、人間の身体、痕跡、時間、不在といった主題を軸に展開する作品群。日常で見過ごされがちな物や状況への鋭い観察から生まれ、平凡なものを非凡へ転化させる力を持つ。コラージュ、絵画、ドローイング、大型彫刻、アッサンブラージュ、映像など多様な媒体で構成。春に東京九段ハウス、京都タカ・イシイで開催された展示が、前橋で新たに編成される。

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
前橋国際芸術祭の期間中、建築とまちづくりをテーマにした公開プログラム。藤本壮介、平田晃久、長坂常ら建築家による先鋭的な作品群を舞台に、街の変容とビジョンを学ぶ。民間主導による再開発が進む前橋のまちなかを歩きながら、建築と都市の関係、「めぶく」というまちづくりビジョンの具体像を発見するガイドツアー形式のプログラムとして展開される。
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
J-WAVE(81.3FM)とのコラボレーションによるポッドキャスト・シリーズ。「聴く、めぐる」というテーマで、前橋国際芸術祭の見どころや参加アーティスト、まちの変化について、音声メディアを通じて発信。全国のリスナーが芸術祭のコンセプトと作品背景を学べるメディアプログラム。
前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
木材や建築廃材を用いたサイトスペシフィックなインスタレーションで知られる川俣正による屋外パブリックアート。制作プロセス自体を作品とする「ワークインプログレス」の代表作家による、世界各地での野外プロジェクト展開の前橋版。《Tree Hut》は2007年ノルウェーで初制作以来、各都市で展開されている継続プロジェクト。前橋国際芸術祭の開始を記念するシンボルとして、アーツ前橋正面のケヤキに1基を現地制作、国道50号の公開空地(MAP-S)に市民協働で構想した2基を設置。既存の都市空間と自然に適応・介入し、建築と公共の境界を問うプロジェクト。
東京オペラシティ アートギャラリー ・ 新宿・初台
10/1–12/20
都市と自然、人と土地の関係を「種」と「根っこ」のメタファーで捉えるグループ展。アートやデザインの視点から、持続可能な暮らしや都市を耕すという発想を多角的に提示する。
ムーミンバレーパーク ・ 飯能市
10/3–12/20
メッツァとOH!!!(アウトレット施設)を結ぶ無料シャトルバスが期間限定で運行。10月3日(土)~12月20日(日)までの土日祝日に限定で運行されます。
東京オペラシティ アートギャラリー ・ 新宿・初台
10/17–12/20

半蔵門ミュージアム ・ 千代田区
10/24–12/20
HOME お知らせ 秋の特別展「足利樺崎寺と運慶 ―二体の大日如来像―」のお知らせ お知らせ 2026/04/15 お知らせ 秋の特別展「足利樺崎寺と運慶 ―二体の大日如来像―」のお知らせ 運慶研究の第一人者、山本勉館長が語る運慶 樺崎寺を創建した足利義兼と二体の大日如来像 < 参考記事 > 展覧会概要 現在、栃木県足利市樺崎町に寺跡を残す樺崎寺は、源姓足利氏の二代目で初期の鎌倉幕府内で有力だった足利義兼(?~1199)が鎌倉初期に造営した寺院で、やがて足利氏の氏寺鑁阿寺の奥院として機能しますが、近世にいたって荒廃し、多くの堂が廃されました。樺崎寺と鑁阿寺に関する古記録『鑁阿寺樺崎縁起幷仏事次第』(鑁阿寺文書)には、義兼にかかわる二体の大日如来像の存在が記述されているのが注目されます。 そのうちの一体は、樺崎寺の下御堂にあったという、建久4(1193)年の願文がある厨子にはいった三尺皆金色の金剛界大日如来像です。半蔵門ミュージアムで開館以来公開されている大日如来像(重要文化財)は、この記録にみえる像に該当する可能性があります。もう一体は、義兼が子息義氏(?~1254)の誕生に際して鑁阿寺開山理真に出会ったのちに造立したという、三尺七寸厨子にはいった「三十七尊形像」とともにある「金剛界大日」です。樺崎寺の義兼廟赤御堂の後身である樺崎八幡宮に伝えられた、足利市・光得寺所蔵の厨子入りの像(重要文化財)がこちらにあたるものとみられます。二体の大日如来像はいずれも、この四十年間ほどの研究によって、日本仏像史を代表する仏師運慶(?~1223)の作である可能性が高いものと位置づけられています。 今回の特別展は、この二体を中心に据えた、初めての企画です。運慶が二体の像を造ったと考えられるのは建久年間(1190~99)ですが、この時期の運慶は四十歳代。奈良・東大寺大仏殿の巨像製作や京都・東寺講堂の空海ゆかりの仏像群の再興などを経験したのもこの時期です。脂の乗り切った時期の運慶の作風や技法の展開を、二体の大日如来像から想像できるのは貴重です。運慶における像内納入品の意味など、ほかにも考えるべきことは少なくないでしょう。

市立伊丹ミュージアム ・ 伊丹市
11/14–12/20
川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜 ・ 川崎区
11/21–12/20
【第1部 歌川国貞】9 月 12 日 (土) ~ 10 月 12 日 (月・祝) 【第2部 歌川国芳】10 月 17 日 (土) ~ 11 月 15 日 (日) ※ 9 月 21 日 (月・祝) 開館、24 日 (木) 振替休館 ◆ 歌と浮世絵(仮称) 11 月 21 日 (土) ~ 12 月 20 日 (日) ※ 11 月 23 日 (月・祝) 開館、24 日 (火) 振替休館
宮崎県庁前楠並木通り ・ 宮崎市
12/6–12/20
パンセギャラリー ・ 桐生市
12/19–12/20
Sewingset、陶房 優(あおきゆうこ)、chouchouによるグループ展です。
神奈川県立生命の星・地球博物館 ・ 小田原市
12/20
毎月開催される当日受付のワークショップ。12月開催分は12月20日に実施。博物館所蔵資料や自然科学関連のテーマを題材に、来館者が気軽に体験学習できるプログラム。
札幌大通地下ギャラリー 500m美術館 ・ 中央区
7/18–12/21
アーティスト森迫暁夫による大規模壁画展。地下コンコースという都市空間に描かれた壁画作品を通じて、時間と記憶の関係性を表現。タイトルの「これからだとむかしっていういまのほらあな」は、過去・現在・未来の時間軸を反映した詩的で想像力豊かな作品世界を示唆している。The WALL シリーズの第7弾として、既存の空間を新たなアート体験へと変容させる試み。
札幌大通地下ギャラリー 500m美術館 ・ 中央区
10/17–12/21
札幌大通地下ギャラリー 500m美術館の次回開催展覧会。複数のアーティストやコミュニティによる協働をテーマとした展示。札幌で活躍する多様なアーティストの作品や視点を発信し、協働による創造の可能性を探る内容となっている。
富山県美術館 ・ 富山市
10/10–12/22
2025年に創設30周年を迎えたファッション・テキスタイルブランド、ミナ ペルホネン。本展示は「つぐ」という言葉でその活動をひもとく展覧会である。ブランドの歴史、デザイン哲学、そして継続性にある創作活動を、実作品や資料を通じて紹介。ミナ ペルホネンの30年にわたるクリエイティブな活動と、ファッション・テキスタイル文化における その影響と進化を体験できる。

秋吉台 ・ 美祢市
3/15–12/25

藤田喬平ガラス美術館 ・ 松島町
9/12–12/25
藤田喬平ガラス美術館による季節特別企画展。ガラスの美しさとクリスマスの世界観を融合させた展覧会。秋から冬にかけて、ガラス作品の透明性と光の表現を活かしながら、ガラスのクリスマス装飾や関連作品を展示。松島の美しい庭園とともに、ガラスの魅力を季節とともに楽しめる企画。
大通公園・札幌駅前広場ほか(さっぽろ大通エリア) ・ 中央区
11/22–12/25
1981年に大通公園広場で約1千個の電球から始まったイルミネーションは、今回で46回目を迎える。冬の札幌を彩う風物詩として定着し、国内を代表するイベントに成長している。大通会場にはシンボルオブジェが設置され、南北には札幌駅前通・北3条広場(アカプラ)や札幌駅南口を会場に、東西には南一条通を会場に立木装飾が美しくきらめく。年々その規模・内容ともに充実し、多くの市民と観光客に愛されている冬の大イベント。
岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
12/25
創立41周年記念 第21回 鳥越久美子バレエアカデミー発表会

沖縄県立博物館・美術館 ・ 那覇市
9/26–12/26
博物館の通常非公開エリアを見学するツアー。収蔵庫や展示準備室など、博物館の裏側を学芸員の案内で体験できる教育プログラム。
Gallery Nomart ・ 城東区
11/28–12/26
木村秀樹、今村源、名和晃平ほか計15名が参加する大型グループ展。音楽をテーマに現代美術の多彩な表現が集うノマル恒例の年末企画。

ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
12/17–12/26
2025年12月12日~26日に開催される「Ange de Noёl 21」。小島隆三、澤田真理子、志澤保子、西寄寿美、上野明美、安藤ニキ、星加哲男の7名の作家による展覧会。開廊時間は11:00~19:00(初日15:00より、最終日17:00まで)。

奈良県橿原文化会館 ・ 橿原市
12/26
テーマは"劇場" めくるめくドラマを吹奏楽の響きでお送りします! EnsembleGalaが2023年以来3年ぶりの吹奏楽コンサートを、奈良県橿原文化会館で開催します! メインプログラムは映画「バトルロワイヤル」に使用された音楽、交響組曲第7番「BR」です そのほかにも「劇場」をテーマとしたドラマティックな曲をたくさん演奏します!吹奏楽やクラシックに触れたことない方でも、全身で吹奏楽の響きを浴び、情景が浮かぶ音楽を味わえば、まるで映画館に来て長編映画を見たような気分になれるかも!? 開催日は12月26日(土)、場所は奈良県橿原文化会館です。 今年を締めくくるにふさわしい素敵なひと時を用意いたしますので、ぜひぜひお越しください!!!
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。