一乗谷朝倉氏遺跡周遊 デジタルスタンプラリー「みつけて☆ゆめまる」
福井市内 ・ 福井市
7/22–11/30
一乗谷朝倉氏遺跡でスタンプラリーを開催中!一乗谷朝倉氏遺跡の妖精で、福井市宣伝隊長の「朝倉ゆめまる」。一乗谷朝倉氏遺跡でゆめまるくんのパネルを見つけて、スマートフォンでスタンプを集めるデジタルスタンプラリーを開催しています。
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今年は飼育員・担当者が選ぶフタユビナマケモノ賞とベストバードパフォーマンス賞が登場!一眼レフやコンパクトカメラ、スマートフォンの写真でもご応募いただけます。受賞者には豪華景品をプレゼントいたします!募集期間2026年7月18日(土)~2026年11月30日(月)応募方法①インスタグラムでの応募1,インスタグラムで@neoparkokinawaをフォロー2,本文に「#ネオパークフォトコンテスト2026」を記入3,ネオパークオキナワ公式アカウントをタグ付け※タグ付けができない場合は【応募方法②】のGoogleフォームよりご応募ください。➁Googleフォームでの応募こちらよりご応募ください。
ネオパークオキナワ(沖縄県)
福井市内 ・ 福井市
7/22–11/30
一乗谷朝倉氏遺跡でスタンプラリーを開催中!一乗谷朝倉氏遺跡の妖精で、福井市宣伝隊長の「朝倉ゆめまる」。一乗谷朝倉氏遺跡でゆめまるくんのパネルを見つけて、スマートフォンでスタンプを集めるデジタルスタンプラリーを開催しています。
姫路市立美術館 ・ 姫路市
8/1–11/30
姫路市立美術館が美術館建物外の「まちなか」で実施するアウトリーチプログラム。期間中、8月から11月にかけて各種の美術関連活動やイベントを開催。市民がより身近に美術文化に触れる機会を提供。
牛窓神社 ・ 瀬戸内市
9/1–11/30
瀬戸内市・牛窓の特産品「牛窓レモン」と、岡山を代表する旬のフルーツをテーマにしたカフェ巡りスタンプラリーを開催します。市内の参加カフェをはじめ、観光スポットなどをめぐってスタンプを集めると、オリジナルの「牛窓レモン」缶バッジをプレゼント。
犬養木堂記念館 ・ 北区
10/1–11/30
「憲政の神様」と称されるようになっていった木堂の憲政擁護運動の活動や時代背景を、手紙や報道記事などから紹介します。大正はじめの第一次憲政擁護運動で木堂は「憲政の神様」と称されるようになりますが、この運動や時代背景、この運動による桂内閣崩壊後の活動を、新たに寄贈された書簡などから紹介します。
東京ソラマチ ・ 墨田区
10/1–11/30
新しくリニューアルしたショップのオープン。
南陽市中央花公園 ・ 南陽市
10/20–11/30
南陽市中央花公園を会場とした菊まつりです。菊人形師の菊地家に代々継承された技と、南陽菊花会による栽培技術を活かした展示が行われます。南陽の菊づくりは17世紀初期の上杉藩時代に始まり、1913年の第1回菊花品評会以来、菊人形を飾る催しとしては全国一の歴史を誇っています。
河口湖畔 もみじ回廊(河口湖北岸・梨川周辺) ・ 富士河口湖町
11/1–11/30
河口湖北岸の約60mにわたる紅葉トンネル「もみじ回廊」が名物。真っ赤に色づくモミジ並木のライトアップと、湖越しにそびえる富士山との共演が見どころ。例年11月に開催される秋の名所イベント。
尾張瀬戸駅周辺・瀬戸川沿い一帯 ・ 瀬戸市
11/1–11/30
岩屋堂のライトアップイベント。

鮎帰りの滝 ・ 南島原市
11/1–11/30
鮎帰りの滝といえば夏の避暑地として人気だが、実は秋になると色鮮やかな紅葉が見れる絶景スポットに。水面に映る鮮やかな紅葉を見に行こう!

柏原渓谷 ・ 綾川町
11/1–11/30
「水源の森百選」・「さぬきの名水」に選ばれている綾川の上流、前山と笠形山にはさまれた7kmにわたる渓谷。クヌギやカエデが色鮮やかに紅葉し、渓谷を染める。
土釜 ・ つるぎ町
11/1–12/1
鳴滝 ・ つるぎ町
11/1–12/1
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
11/26–12/2
水戸市民会館 ・ 水戸市
12/3

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
12/4
岡山県警察・岡山県・岡山県防犯協会主催

国立西洋美術館 ・ 上野
4/11–12/5
常設展の絵や彫刻を、子どもと大人がいっしょに楽しむプログラムです。参加者による発見や気づきを大切にする鑑賞と、創作や体験活動が含まれます。手を使った作品制作を通じて、美術館での学びを深めます。
長岡天満宮 ・ 長岡京市
11/15–12/5
京都西山エリアは、紅葉の名所が数々ありながら知られていない穴場が多くあり、人混みを気にせずゆっくりと紅葉を楽しむことができます。長岡京市では、「京都西山・長岡京もみじめぐり」として、11月15日から12月7日まで、京都屈指の紅葉寺として知られる光明寺の特別拝観、"花手水発祥の寺"として知られる柳谷観音楊谷寺のもみじウイーク、八条ヶ池の大鳥居から拝殿までの参道を照す「京都西山・長岡天満宮花灯路」、乙訓寺の重要文化財特別公開が開催されます。また昨年に引き続き柳谷観音楊谷寺にて「京都西山竹あかり〜幻想夜2025〜」も開催されます。さらに今年はライトアップイベントの期間に併せて、サントリー(株)と長岡京市観光協会の共同企画による「秋から始まるあじわいスタンプラリー」が開催!ライトアップイベントを楽しんだ後に参加協力店舗を巡り、スタンプを集めて抽選で豪華商品が当たるチャンス。サントリー<天然水のビール工場>京都ブルワリーで工場見学をすると「SPECIALスタンプ」が押印でき、参加店舗2店舗のスタンプと合わせて観光案内所へ持参するとその場でサントリー京都謹製プレモル2缶パックをプレゼント。(500セット限定)(※酒類のため20歳以上の方を引換対象とします)混雑を避けつつ、ゆったりと秋の風情を感じながら"知る人ぞ知る紅葉の名所"をお楽しみください。
田貫湖畔 ・ 富士宮市
12/5
田貫湖畔で毎年冬に行われる、音楽・太鼓・花火のイベントです。市内の飲食店ブースも多数出店し、北部地域活性化を目的に実施されています。冬の夜空に輝く花火を鑑賞し、音楽と食を湖畔でお楽しみください。夜空を彩る花火大会として、富士山を背景に湖畔から花火の打ち上げを行います。バンドから地元の和太鼓保存会による太鼓の演奏まで様々な音楽で田貫湖まつりを盛り上げます。
半蔵門ミュージアム ・ 千代田区
12/5
1986年春、大学生の相談をきっかけに栃木県足利市のお寺に伝わる大日如来像が運慶作品として注目を集めました。その後、もう一体の大日如来像が現れ、やがてそれを安置する半蔵門ミュージアムが誕生します。本対談では、山本勉館長と大澤慶子氏が、二人の出会いから始まる二体の大日如来像と運慶をめぐる四十年の研究の歩みを辿ります。

川崎市岡本太郎美術館 ・ 多摩区
7/18–12/6
岡本太郎の作品と人物の中からかわいい・ユニークな側面をピックアップした展示体験。定期的に異なるテーマで開催されるミニプログラム。館内で複数の日程で実施されている。

常栄寺 ・ 山口市
7/24–12/6
音楽家/アーティストの坂本龍一とYCAMによるインスタレーション作品《Forest Symphony》の展示です。 本作は世界各地の樹木の生体データからサウンドを生成するサウンドインスタレーション作品で、メディア・テクノロジーを応用し、アーティストとYCAMのコラボレーションのもと制作された、YCAM発の代表的な作品のひとつです。 2013年の初公開後、形態を変えながら国内外で多数展示されており、高い評価を受けています。2020年からは「雪舟庭」で知られる山口市の常栄寺にて、期間限定で展示を重ねており、今回が7年連続の展示となります。自然の変化を繊細に切り取り、私たちを取り囲む環境へとゆっくり意識を向けさせる本作を通じて、作品の持つ本質的な魅力とともに山口の自然や名跡の魅力を再発見する機会を生み出します。この機会にぜひご体験ください。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–12/6
樹木の生体電位を用いた坂本龍一の名作を、山口の名跡で再展示! 音楽家/アーティストの坂本龍一とYCAMによるインスタレーション作品《Forest Symphony》の展示です。 本作は世界各地の樹木の生体データからサウンドを生成するサウンドインスタレーション作品で、メディア・テクノロジーを応用し、アーティストとYCAMのコラボレーションのもと制作された、YCAM発の代表的な作品のひとつです。 2013年の初公開後、形態を変えながら国内外で多数展示されており、高い評価を受けています。2020年からは「雪舟庭」で知られる山口市の常栄寺にて、期間限定で展示を重ねており、今回が7年連続の展示となります。自然の変化を繊細に切り取り、私たちを取り囲む環境へとゆっくり意識を向けさせる本作を通じて、作品の持つ本質的な魅力とともに山口の自然や名跡の魅力を再発見する機会を生み出します。この機会にぜひご体験ください。

ロームシアター京都 メインホール ・ 左京区
9/11–12/6
ローム ミュージック ファンデーション と新国立劇場が共同で展開する「オペラの扉2026」の一環として、オペラの名作『椿姫』をテーマにした展覧会。ヴェルディの代表作『椿姫』に登場する人物たちの人生、恋愛、そして愛がもたらす変化を通じて、オペラの世界へ来館者を導く企画。歌劇の背景にある物語と音楽、美術的な表現を統合的に紹介し、一般的なオペラファンだけでなく幅広い来館者にオペラの魅力を伝える。

平櫛田中美術館 ・ 井原市
10/9–12/6
平櫛田中×20人の現代作家 2つの形が生む、彫刻の新たな体験 平櫛田中美術館にて、特別展「共鳴スルカタチ 巨匠と現代作家が仕掛ける美の冒険」が開催されます。 国立劇場の建替え計画に伴い、平櫛田中の代表作《鏡獅子》(東京国立近代美術館蔵)を同館で借用、令和11年半ばまでの予定で常設展示されています。このまたとない機会に同館でしかできない展覧会を開催、平櫛田中作品の魅力を常設展とは違った視点により紹介されます。 同展では、《鏡獅子》を中心に、平櫛田中の多彩な作品と現代作家の作品をコラボレーションさせて展示することにより、平櫛田中作品の幅広く多岐にわたる魅力や視点を浮かび上がらせます。さらに、平櫛田中への敬意、近代から現代へと受け継がれる彫刻の精神、田中と現代作家の共通性を見出すことで、平櫛田中の新たな価値を伝えたいと考えられています。 ふたつの作品が共鳴することにより、新たな物語が生まれます。今ここでしか体験できない、ふたつの形がつくる物語の世界を楽しむことができます。
浜離宮恩賜庭園 ・ 中央区
10/10–12/6
都立9庭園を巡るスタンプラリーイベント。浜離宮恩賜庭園を含む複数の庭園を訪問し、各施設でスタンプを集めるプログラム。秋から初冬にかけて、庭園の紅葉を鑑賞しながら東京の文化財庭園を巡ることができます。開園時間内(9時~17時、最終入園16時30分)に随時参加可能。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/17–12/6
明日の長崎の豊かな魅力ある「人づくり」、文化の香りのする活力ある「街づくり」につなげる市民による市民の為の美術展覧会。日本画・南画・水墨画・洋画・書・写真・工芸・デザイン&クリエイティブの8部門による総合美術展です。 ◎会期〈前期〉11/19(木)~11/27(金)日本画・洋画・水彩画・デザイン&クリエイティブ・ジュニア書写 〈後期〉11/29(日)~12/6(日) 南画・書・写真・工芸・ジュニア絵画 ◎10:00~18:00(前期、後期とも最終日は17:00まで) ◎観覧料|[前後期共通]一般300円、70歳以上200円 ※高校生以下・身体障害者手帳等保持者及び介護者1名は無料
パンセギャラリー ・ 桐生市
12/1–12/6

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
12/1–12/6
目黒区美術館 ・ 目黒区
12/1–12/6
全国および海外から、美術表現を用いて、自分自身の思いをかたちにして、本当の希望を感じていただくことを目的としています。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
12/2–12/6
石川県書道協会会員作品及び公募の入賞・入選作品を展示 公募作品 一科(一般/半切)、二科(高校生/半切)、三科(一般/半紙)、学生部(幼児~高校生/半紙) 表彰式 12月6日(日) 一般部13時~、学生部は15時~、学生部表装展示作品渡し16時~

高松市美術館 ・ 高松市
12/4–12/6
cocokara japan ART は、プロ・アマチュアを問わず、誰もが参加できる美術公募展。

大洗マリンタワー ・ 大洗町
12/6
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。