「現在薬用植物紀行」
ATELIER MUJI GINZA
8/28–11/23
1,420件








高校生(中学生も応募可)を対象としたティーン向けプログラム。国立西洋美術館の「なかみ」に触れる体験を通じて、美術館の役割や作品の見方を学ぶ機会を提供します。定員は各プログラム15名で、応募者多数の場合は高校生を優先して抽選します。事前申込制となっており、詳細はプログラムページで確認できます。
国立西洋美術館(東京都)
ATELIER MUJI GINZA
8/28–11/23
静岡県内(開催場所は公式サイトでご確認ください)
9/13–11/23
音響効果抜群の大迫力花火大会!熱海海上花火大会は、1952年(昭和27年)にはじまった歴史ある花火大会。夏だけではなく年間を通して10回以上も開催されている熱海名物です。会場である熱海湾は三面を山に囲まれた「すり鉢」状の地形のため、海で上げる花火の音が反響し、大きなスタジアムのような音響効果があります。
奥比叡ドライブウェイ
10/31–11/23
比叡山延暦寺横川地域(奥比叡ドライブウェイ横川駐車場)にて開催します。
宮崎県立美術館 ・ 宮崎市
10/31–11/23
「描く技法」を学ぶプログラムです。簡単なデッサンから始まり、絵画表現の基本技法を子どもたちが体験できます。コレクション展を通じて美術への理解を深めながら、実践的な描画スキルを習得できます。期間中、随時参加できるプログラムです。

北海道立近代美術館 ・ 札幌市
11/17–11/23
北海道立近代美術館で開催される道展創立100周年記念企画展。「時を紡ぎ 今を創る」をテーマに、展示室Bにおいて2026年11月17日から23日まで開催される特別展。開館時間は9:30~17:00(入場は16:30まで)。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
11/17–11/23
「生体臓器収奪を制止せよ」国際ポスターコンクール受賞作品(40点)を展示します。 中国の臓器移植問題について、作品展示を通じて理解を深めていただく展示会です。 入場無料。 期間: 2026年11月17日(火) - 2026年11月23日(月) 10:00〜17:30(最終日16:00) 会場:金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
三鷹市美術ギャラリー ・ 三鷹市
11/18–11/23
アール・ブリュット(生の芸術)をテーマにした2026年の展覧会。既存の美術教育や流派に属さない、様々な背景を持つアーティストの作品を展示。独創的で自由な表現の魅力を紹介し、創造性の多様な形態を提示する展示会。

綾町体育館・綾町武道館(同敷地内) ・ 綾町
11/21–11/23
工芸集団ひむか邑の立ち上がった半世紀前は、問屋さんの力がとても強い時代でした。SNSどころか、パソコンもなく、自分の作品を自分で売るなど考えられない時代。高度経済成長さなかで、大量生産・大量消費が是とされた時代でもありました。その風潮に背を向け、自然の息づかいの中で丁寧に物を作り上げる工芸家たちが綾に集いました。それがひむか邑です。 ひむか邑から発展的に綾町工芸コミュニティ協議会が生まれ、手作りの町を目指すイベントとして"綾工芸まつり"が生まれました。"作り手の見える暮らし"がひむか邑の頃から抱いてきた綾の工芸の一つの理念だとすれば、綾の作り手が一堂に集い、お客さまと触れ合い、新たな刺激を得る綾工芸まつりは、綾の工芸を具現化するイベントと言えるでしょう。 数工房から始まった綾工芸まつりも、現在では40工房ほどが参加する大きな工芸イベントとなりました。工芸まつりにしか出ない作品もあるため、ただ規模が大きいだけでなく、遠方からもファンの集まるイベントとなっています。 工芸者自らが企画をし、綾の工芸者全員でお客さまをもてなすように綾工芸まつりは作られます。新型コロナの影響で一昨年は開催が危ぶまれ、昨年は内容がギリギリまで決まりませんでした。それでも、お客さまとの出会いが作り手の大きなモチベーションに繋がると、対策を考えつつ開催を続けました。コロナ渦でも足を運んでくださったお客さまの「待っていました」の声に、出展者一同が元気になり、どれほど救われたでしょうか。綾の工芸を育ててくださったお客さまの力を改めて感じました。 2021年の秋で綾工芸まつりは第40回となりました。昨今の状況を考えるとシンプルな形にせざるを得ないのかもしれませんが、心に恥じない"ほんもの"を届け、"作り手の見える暮らし"をお客さまと作り上げられるよう精進してまいります。

高家神社 ・ 南房総市
11/23
高家神社は日本で唯一料理の神様を祀る神社。
横浜アリーナ ・ 港北区
11/23
11月23日に開催される地域ふれあい祭り。ステージ出演者・団体募集中。

頭之宮四方神社 ・ 大紀町
11/23

多度大社 ・ 桑名市
11/23
流鏑馬神事は1000年以上の歴史あり、疾走する馬上から的に鏑矢(かぶらや)を射る、日本の伝統的な騎射の技術・稽古・儀式のことを言う。 新嘗祭に併せ、五穀豊穣への感謝を込めて毎日11月23日(祝)に行っており、毎年多くの参拝者が訪れます。また、行列には一般の参加者が奉仕しています。 多度町最大級のマルシェが同日開催されます。 | 【多度大社】 流鏑馬神事

今泉八坂神社 ・ 宇都宮市
11/23
八坂さんに伝わる神楽 江戸時代から行われ江戸の神田明神(神田神社)から習い伝わった出雲流神楽です。毎年、春祭(二月の最終日曜日)、秋祭(11月23日)に神楽殿にて行なわれます。神楽はその昔、神の霊力を得て、種々の天災や人災、疫病などから免れ、また、農作物の豊穣、生産の向上を祈り、平和な社会を乞い願い奉納しました。昭和43年3月22日、宇都宮市重要無形文化財に指定され今日に至っています。
郷の音ホール会場等 ・ 三田市
11/23
ウインド・アンサンブル・コスモス第30回定期演奏会。2026年11月23日(月)14:00より三田市総合文化センター郷の音ホール大ホールで開催。入場無料。
板橋区立文化会館大ホール ・ 板橋区
11/23
鳥羽水族館 ・ 鳥羽市
10/10–11/24
日本人の心のふるさとともいえる伊勢の地で、五穀の稔りに感謝する神宮の重要な祭典「神嘗祭」「新嘗祭」を奉祝し、提灯の灯りでおかげ横丁一帯を彩る「灯りのまつり」を開催いたします。神宮の神様に捧げる、おかげ横丁の秋の祭りの数々を通して、伊勢の秋の情趣を深く味わってみてはいかがでしょうか。

愛知県美術館 ・ 名古屋市東区
10/24–11/24
愛知県美術館と愛知県陶磁美術館が共同で実施する移動美術館プログラム。「花の時間:ちいさきうつくしきもの」をテーマに、両館の所蔵作品から選りすぐった美術作品を県内各地へ持ち運び、地域住民が身近に美術鑑賞ができる機会を提供する。小さくも美しい作品群を通じて、美術との新たな出会いを実現する。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
11/19–11/25
東大阪市文化創造館 1階 多目的室 ・ 東大阪市
11/27
小中学生を対象とした市民ミュージカルの公開リハーサル。小学生は保護者同伴が必要です。
那覇文化芸術劇場 なはーと 大劇場 ・ 那覇市
11/6–11/28
沖縄ジャズとアジアの音楽文化を融合させたテーマの下、無料で参加できるコンサートやワークショップが多数開催されます。ジャズを通じた地域と国際的な文化交流の企画。

那覇文化芸術劇場 なはーと 大劇場 ・ 那覇市
11/6–11/28
「沖縄ジャズ×アジア」の公演期間に合わせた関連プログラムです。無料で参加できるコンサートやワークショップが多数用意されており、ジャズの魅力をより広く、多角的に体験する機会が提供されます。アジアのジャズ文化と沖縄の音楽シーンの交流を促進するアウトリーチ活動として機能します。
高知県立坂本龍馬記念館 ・ 高知市
11/7–11/28
当館の学芸員が、通常は見ることのできない裏方エリア(バックヤード)を案内するツアー企画。坂本龍馬記念館の収蔵品管理や展示制作の舞台裏を直接説明し、一般利用者が博物館の運営実態を学ぶ機会となる。高知の歴史文化をより深く理解したい来館者向けの教育的イベント。

大佛次郎記念館 ・ 中区
11/28
ビブリオバトルシリーズ2026。参加者・見学者募集。要申込・抽選。

アーケード商店街 ・ 四日市
11/28
WAKU WAKU しようぜ!体験・催しなど、内容が盛りだくさんなマルシェイベントです! マルシェ50ブースが四日市市諏訪栄町「公園通り」に集合します! まちなかマルシェ体験ブース、催し物、飲食スペースもあります。 WAKU WAKU(わくわく)しちゃうイベントです。 ぜひ、遊びに来てね。

中之町商店街 ・ 北区
11/28

防府天満宮(防府市松崎町) ・ 防府市
11/28
裸坊祭は、防府天満宮で千年以上続けられている祭事で、白装束姿の裸坊約5000人が、「兄弟ワッショイ!」の掛声を上げながら、菅原道真公御着船ゆかりの地、「勝間の浦」(御旅所)までを往復する荒祭。

セブンイレブン茨城境染谷店 ・ 境町
11/28
岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
11/28
岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
11/28

絵金蔵 ・ 香南市
11/28
「高砂図」の修理完了を機に開催されるシンポジウムです。絵金研究者と修理会社の専門家による講演を通じて、作品の修理方法や文化継承について学びます。また、作品所蔵者との情報共有により、絵金文化を守るための課題解決の糸口を探る場となります。一般参加可能で、絵金や修復に興味のある方が対象です。
アンフォーレ ホール・エントランス・願いごと広場 ・ 安城市
11/28

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
11/28
子ども向けの総合イベント。舞台芸術の体験、ワークショップ、パフォーマンス鑑賞など、子どもたちが劇場の多様な魅力に触れることができる一日のプログラム。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。