「塩江美術館の日」
高松市塩江美術館 ・ 高松市
11/14
1,420件
高松市塩江美術館 ・ 高松市
11/14
国立歴史民俗博物館 ・ 佐倉市
11/14
企画展示「アイヌ民族と博覧会 ―150年の経験―」に関連した講演会。展示内容をより深く理解するための専門家による解説の場として企画されています。
芦東山記念館 ・ 一関市
9/20–11/15
一関市スポーツ協会主催のスポーツフェスタ。屋外ではモルック、ターゲットバードゴルフ、ペタンク、わなげ、フライングディスク、スラックラインが開催。屋内ではボッチャ、シッティングフロッカー、スラックライン、卓球バレー、モルック、スマイルボウリングが開催。事前申し込み不要で、どなたでも参加できます。動きやすい服装、靴でお越しください。

きみまち阪県立自然公園 ・ 能代市
10/15–11/15
明治十四年、ここを訪れた明治天皇がその美しさに感動し、名称が定まっていなかったこの地に「渓后阪」(きみまちざか)という名称をつけた。
厳美渓 ・ 一関市
10/15–11/15
川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜 ・ 川崎区
10/17–11/15
2026年度展覧会スケジュールにて発表された展覧会(仮称)。詳細未発表。
宮崎県庁前楠並木通り ・ 宮崎市
11/1–11/15

藍住町バラ園 ・ 藍住町
11/1–11/15
320品種約1,100本のバラが植栽されており、種類・数とも県下一。春と秋には大輪・中輪のバラが芳香を放ち咲き乱れる。バラの苗木や藍住町特産品等の販売あり。
山形美術館 ・ 山形市
11/5–11/15
東北芸術工科大学が主催する芸術祭。2026年から「みちのおくの芸術祭」として新たに生まれ変わり、「やまのひかり」をテーマに開催されます。市民参加型のBOXアート形式で、山形ゆかりのもの・ことがら、あるいは「ひかり」を見出したものを自由に表現した作品を募集。プロ・アマチュア、年齢・国籍を問わず、誰でも応募できます。展示される作品は、プロフェッショナルなアーティストの作品と市民の作品が共に展示され、複数の「ひかり」の集まりを「やまのひかり」として表現します。
市民ギャラリー展示室C・D・E ・ 安城市
11/6–11/15
安城市民ギャラリー主催の美術展。第83回安美展の後期展示です。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
11/10–11/15
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/10–11/15
武蔵野美術大学校友会長崎支部の会員による作品展です。油絵、彫刻、版画、陶芸など多様なジャンルの作品約40点が県民ギャラリーA室に展示されます。 同大学卒業生や関係者が地元長崎で発表する場として開催されており、絵画から立体作品まで幅広い表現を一度に鑑賞できる内容となっています。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/10–11/15
JRPはプロ・アマを問わない全国組織の写真団体です。結成59周年となる長崎支部は、結成翌年より毎年写真展を開催してきました。会員がそれぞれ独自のテーマと視点で取り組んだ作品を発表します。またJRP主催の全国公募展『視点』展の入賞作品原画展も併催します。会期中はプロ写真家による作品解説を実施する予定です。写真(カラーモノクロ)約150点を展示。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/10–11/15
本展は被爆地長崎から世界に向けて平和の願いを発信する市民参加型の美術展です。国内外から平和を願うアーティストらが集い、未来の子どもたちへ平和の大切さを伝承することを目的とします。作品展示に加え「折り鶴ワークショップ」や「鑑賞会」等を同時に開催します。 ◎入場無料
しぶや美術館 ・ 福山市
11/11–11/15
女性日本画グループの作品展。風景や静物、人物画など、約20点の作品を展示します。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/12–11/15
パンセギャラリー ・ 桐生市
11/13–11/15
目黒区美術館 ・ 目黒区
11/13–11/15
目黒区の子どもたちの生きる力を育む新しいコミュニティ・絆の創出をコンセプトに開催します。
兵庫県播磨地域(春を告げる早咲きチューリップ展会場)
11/13–11/15
気品のある香りを放つ花を持つラン科の多年生植物である「寒蘭」を愛好家団体の出品で展示します。期間中は即売・相談コーナーもあります。

宇都宮パセオ ・ 宇都宮市
11/13–11/15
POP UP NIKKO HIRO MARCHE in PASEO 日程:2026/11/13 - 2026/11/15 営業時間:10:00 - 18:00 会場:宇都宮 PASEO 1階・2階特設スペース ・2階 八重洲ブックセンター横イベントスペース ・1階 お休み処イベントスペース(マツキヨラボ横) ・1階 久世福商店前イベントスペース

三溪園 ・ 中区
11/13–11/15
2006年から三溪園で開催されているグループ展「日本の夏じたく」から派生した会です。毎年参加メンバーを変えながら開催されており、今年は記念すべき10回目を迎えます。メインの鶴翔閣では21組の作り手たちが自ら作品を紹介し、白雲邸では中国茶のお茶席も楽しめます(土日限定)。錦に染まりゆく秋の三溪園を舞台に、手仕事の作品と出会える催しです。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/13–11/15
ステンドグラスランプの展覧会です。会期中に関連イベントが開催されます。14日には芸術文化プロデューサーによるトークイベント「真弓の部屋」、15日にはエンジェルフラのパフォーマンスが予定されています。
島根県立石見美術館
11/13–11/15
書家・大畑蒼極の傘寿(80歳)を記念した書展。多目的ギャラリーで開催される書友一門の作品展示。

ぎふ清流里山公園 ・ 美濃加茂市
11/14–11/15
「ぎふ清流里山公園」を会場に約60店舗が出店を予定し、美濃加茂市や協定を結ぶ自治体(泉佐野市・由良町・氷見市)の特産品の販売のほか、地元飲食店による美味しい食事などが楽しめるマーケットイベントです。 里芋煮の無料配布やステージイベントなども開催されます。 無料のシャトルバスやあい愛バスも無料運行しており、アクセスも便利です。 エリア 岐阜・中濃 美濃加茂市 Loading... フォトツアーを見る 基本情報 開催期間 2026年11月14日(土)~15日(日) 開催場所 ぎふ清流里山公園 問い合わせ先 美濃加茂市役所 商工観光課 Tel0574-25-2111 住所 岐阜県美濃加茂市 問い合わせ先 美濃加茂市役所 商工観光課 Tel 0574-25-2111 営業時間 11/14(土)〜15(日) 9:00〜15:00 周辺情報をもっと見る 人気サイトの宿泊プランを一括比較 オンラインでの空室確認+予約 周辺の宿の予約はこちらから 関連スポット この周辺のスポットを探す フェアフィールド・バイ・マリオット・岐阜清流里山公園 フェアフィールド・バイ・マリオットで、代々受け継がれてきた温かいおもてなしを体験し、気軽にゆったりと滞在をご満喫ください。 フレンドリーなスタッフによるお出迎えから快適な睡眠、無料のWi-Fiなど、必要なものはすべて揃っています。
旧中筋家住宅 ・ 和歌山市
11/14–11/15
関西文化の日に合わせた無料公開。江戸時代の建築と暮らしを体験できます。
海老名運動公園 ・ 海老名市
11/15
えびな市民まつり2026を開催します!毎年、多くの来場者で賑わう「えびな市民まつり」。今年は海老名市制施行55周年を迎え、花火打ち上げのほか、より楽しんでいただけるようなイベントを企画し、海老名運動公園を会場として海老名の魅力、活力、地域力満載で実施します。たくさんの方の御来場をお待ちしております!

金谷神社 ・ 下関市
11/15
関門海峡、歴史情緒豊かな史跡を巡るウオーキングです。日本歴史が大きく動いた舞台の下関、晩秋の下関で全国の仲間と共に歩く体験ができます。 コースは5km(団体歩行)、10km、20km、30kmの4種類。北九州へ渡るコースや彦島をぐるりと回るコースなど、それぞれ異なる景色を楽しめます。 大会完歩者にはIVV-Japan((一社)日本市民スポーツ連盟)からの記録認定に加え、ふく汁(1杯)をプレゼント!参加条件や申込方法など、詳しくは下記のチラシをご覧ください。 ※付近には無料駐車場がないため、公共交通機関でのお越しを推奨します。

住吉大社 ・ 住吉区
11/15
昔は、子どもの成長過程と慣わしにより、3歳は「髪置き」、5歳は「袴着」、7歳は「帯解き」というお祝いを行った。

常盤座 ・ 中津川市
11/15
明治24年に建築された地歌舞伎小屋で開催される素人歌舞伎で子ども歌舞伎も上演されます。

頭之宮四方神社 ・ 大紀町
11/15
1年の祭事の中で最も重要なお祭りである例大祭は、毎年11月16日を当日祭とし、11月第3日曜日を奉祝祭として斎行される。奉祝祭には、日本全国の中でも珍しい餅つき方法を伝承している恵利原早餅つき保存会の皆様による餅つきの披露があり、ついたお餅はその場で振る舞われる。また頭の神様のご神徳をいただいた「頭之福餅」の餅まきも行われ、祭典の中では楽師による雅楽と舞の奉納がある。※新型コロナウイルスの蔓延状況により、神賑行事の予定が変更される事があります。

航空自衛隊芦屋基地 ・ 芦屋町
11/15
毎年、開庁記念行事として開催されている航空自衛隊芦屋基地の航空祭。航空機の飛行展示はもちろん、車両や器材の地上展示、音楽隊の演奏、装備品の展示など、アトラクションが満載の人気イベントです。隊員のみなさんとの交流も楽しめます。 ※下記は2025年度の情報です。2026年度の詳細は後日更新します(ブルーインパルスの展示飛行は予定)。 【飛行展示】 T-4、U-125A、UH-60J、F-15、C-2、T-5(ホワイトアローズ)など 【地上展示】 T-4、U-125A、UH-60J、CH-47J、U-4、T-5、T-7、ペトリオット、救難消防車、中距離地対空誘導弾等陸上自衛隊装備品など 【その他のイベント】 ・ウイスキーパパによる曲技飛行 ・車両による遊覧走行(※整理券を配布します) ・航空学生によるファンシードリル ・基地太鼓部及び基地軽音楽部による演奏など

山代温泉 湯の曲輪と古総湯 ・ 加賀市
11/15
新鮮なカニの即売会やカニ鍋の販売、フードコーナー、ステージイベントなどがあります。 マイリストに追加 Share Twitter Facebook Line
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。