写真教室アルトフォーカス 第18回受講生作品展
目黒区美術館 ・ 目黒区
11/5–11/8
写真教室の受講生有志と講師による写真展。7名、30作品を展示予定。
1,420件







SMBC東タワーのロビーに設置された特別パビリオンで上映される、アートウィーク東京参加ギャラリーから選定された日本および国際的なアーティストによるシングルチャンネル映像作品の選集。ロックバンド美術館(上海)の館長兼チーフキュレーターであるX・ジュー=ノウェルが監修し、「Your Travel Guide To...」と題された今年のプログラムでは、10人の日本および国際的なアーティストの作品を展示。地理を固定された領土ではなく、移動、記憶、インフラ、労働、技術、人・画像・思想の流通を通じて継続的に生産されるものとして捉え、日常的なジェスチャーが複雑な地理を読む方法となることを示す。
東京都現代美術館ほか都内各所(Art Week Tokyo)(東京都)
目黒区美術館 ・ 目黒区
11/5–11/8
写真教室の受講生有志と講師による写真展。7名、30作品を展示予定。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/6–11/8

オリオンスクエア ・ 宇都宮市
11/7–11/8
1974年スタートの中心市街地で繰り広げられる北関東最大級のジャズフェスティバル。市内のジャズイベントで最も古くから開催されているこのイベントは、「いつでも、どこでもジャズを感じる街」を目指している宇都宮の中ではフラッグシップイベントです。ここ数年では十万人以上が訪れ、出演者も全国から100 を超える応募の中から選ばれたハイレベルなアマチュアバンドとなっています。

堀川夢ひろば ・ 日南市
11/7–11/8
歴史ある堀川運河を会場に、食・音楽・文化の祭典「油津キャナルマルシェ」が開催される。

あすたむらんど徳島 子ども科学館 ・ 板野町
11/7–11/8
知識のあるなしに関わらず科学について語り合えるサイエンスカフェを実施。午前・午後の2部制、午前の部はおもしろ博士の実験室講師中心に、午後は一般参加中心に実施。

高知県立美術館ホール ・ 高知市
11/7–11/8
日本初のオールカラー長編アニメ『白蛇伝』、名作アニメ『長靴をはいた猫』、時代劇怪獣映画『怪竜大決戦』、四国が舞台の特撮ヒーロー作品『秘密戦隊ゴレンジャー爆弾ハリケーン』『仮面ライダーV3対デストロン怪人』を上映。11月8日は特撮美術監督・三池敏夫氏をゲストに『巨神兵東京に現わる』のメイキング上映とトークイベントを開催。子どもから大人まで、アニメ文化の原点をご家族でお楽しみいただけます。

大佛次郎記念館 ・ 中区
11/8
ビブリオバトルに興味がある全国の中学1年生~高校3年生が対象の「中高生ビブリオバトル」。参加者(バトラー)と見学者(オーディエンス)を募集します。こちらのイベントでは、テーマ設けず自由に本を選んで参加できます。発表タイム5分+質問タイム2~3分で、質問タイムには見学者(オーディエンス)も質問に参加でき、投票にもご参加いただきます。
伏見稲荷大社 ・ 伏見区
11/8
全国から奉納された火焚串10数万本を焚き上げる火焚神事が行われます。

フレスポ阿波池田駐車場 ・ 三好市
11/8
徳島県三好市池田町で毎月1回開催のイベント「イケダ夜市」。地元店舗をはじめ、県内外からこだわりの店が集まる。

川越市立美術館 ・ 川越市
11/8
学芸員による小話です。灯影式写生図について解説します。
板橋区立文化会館大ホール ・ 板橋区
11/8
O美術館 ・ 品川区
11/8
企画展「陽はまた昇る Sunrise Again 小林敬生展」に関連した第2回アーティストギャラリートーク。小林敬生本人による展覧会解説・対話。
三鷹市芸術文化センター 星のホール ・ 三鷹市
11/8
第73回三鷹市市民文化祭における日本舞踊の発表会。星のホールで2026年11月8日に開催される。市民による日本舞踊の多様な流派・作品が披露される。
京都精華大学ギャラリー Terra-S ・ 左京区
10/2–11/9
京都精華大学のコレクションから、「動物」をテーマに洋画、日本画、版画、工芸、伊勢型紙、拓本など多岐にわたる作品を紹介する展覧会です。鳥、馬、虎、猫、犬など、古くから人間に身近な存在として描かれてきた動物たちを、様々な切り口から展示。洋画家や日本画家のモチーフ、版画家・浅野竹二の作品、人とともに生きる動物たち、吉祥の意を込めた虎や鶴亀、近代の動物画譜など、時代や分野を超えて描かれた動物たちの表現の工夫と魅力をご覧いただけます。

福井県県民ホール ・ 福井市
11/9
近畿・東海・北陸ブロック(※)の12府県では、各府県に伝承されている民俗芸能を広く公開し、その鑑賞を通して伝統文化の理解と知識を深め、無形民俗文化財の保存・伝承を図るため「近畿・東海・北陸ブロック民俗芸能大会」を開催しています。 このたび、福井県では平成25年以来の大会となる「第67回近畿・東海・北陸ブロック民俗芸能大会」を下記の通り開催します。 貴重な民俗芸能にふれる機会です。ぜひ
釣山公園 ・ 一関市
10/25–11/10
小黒滝 ・ 一関市
10/25–11/10
えぼしスポーツの里 ・ 佐世保市
11/1–11/10
えぼしスポーツの里でスポーツの秋を満喫!コスモスやリュウキュウハギなどのお花も見ごろを迎えます。 恒例の「インラインスケート教室」の他、「ヘリコプター・消防車の見学会」など、盛りだくさんの内容です。行楽の秋は、えぼしスポーツの里へ!
ギャラリー同潤会 ・ 渋谷区
11/6–11/10

高千穂河原古宮址 ・ 霧島市
11/10
霧島神宮の御祭神ニニギノミコトの天孫降臨の道しるべとして、御神火を焚いてお迎えした故事に由来する祭事。高千穂河原古宮址の斎場において、夕闇迫る頃鑚り火により採火した御神火をうず高く積み上げた薪に点火する。火柱を立てて燃え盛る御神火の前で神職が大祓詞を奉唱し、参列者の願いを託した祈願札、絵馬が焼納され世の中の不浄が祓い浄められる。同時刻に高千穂の峰の頂上でも斎行される。祭典終了後には霧島九面太鼓、霧島神楽の奉納もあり、御神酒やもちがふるまわれる。

ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
11/5–11/11
サンピラーとは、冬に一定の条件を満たすとあらわれる自然現象で、空気中のダイアモンドダストが太陽の光に反射する様子が光の柱のように見える現象です。本展覧会「サンピラーの誕生~」は、佐藤みきによる作品展です。
水戸市民会館 ・ 水戸市
11/11
新宿区立漱石山房記念館 ・ 新宿区
11/11
漱石と文芸雑誌『ホトトギス』の関わりについての講演会。

静岡県埋蔵文化財センター ・ 清水区
5/14–11/12
静岡県埋蔵文化財センターの考古学技術体験では、普段ちょっとできない出土文化財の資料整理・保存処理を体験できる。申込みはセンターHPから電子申請で行う。

田沢湖スポーツセンター ・ 仙北市
5/25–11/13
湯沢河川国道事務所で設置した砂防堰堤の壁面を利用し、仙北市で設置したボルダリングウォールです。ホールドは自然石で、一般的な垂直に上るタイプではなく、横方向に横断(トラバース)するコースとしているのが特徴です。横方向の延長は約30メートルで、初級・中級・上級とスタートからゴールに向けて徐々に難しい設定としています。足をかけるホールドは高くても50センチメートル程度で、地面には細砂利のクッションを敷き詰めているため、落下しても自分の足で安全に着地可能です。特別な道具は不要ですが、専用のシューズやチョーク(炭マに限ります)などがあれば、より本格的なトレーニングが可能です。ルートセッターは、IFSC国際公認ルートセッターの東秀磯氏です。

道の駅「ぎのざ」 ・ 宜野座村
3/15–11/14
2018年4月末にリニューアルオープンした、道の駅「ぎのざ」は、家族で1日中楽しめる道の駅となっており、連日たくさんの人で賑わっています。奇数月の第3日曜日には施設内にて、ハンドメイドの雑貨屋や焼き菓子など村内外から人気のハンドメイド雑貨店舗を集めてぎのざマルシェを開催しております。
Gallery Nomart ・ 城東区
10/17–11/14
写真表現の物質性と知覚を探究してきた大島成己の個展。植物や光を主題に、写真というメディウムの根源を問い直す新作を展示する。

Gallery Nomart ・ 城東区
10/17–11/14
2026年10月17日から11月14日にかけて開催される大島成己による個展。タイトルは「世界を容れる World⇄Void」。

蒜山ハーブガーデンハービル ・ 真庭市
11/14
□2026 蒜山キャンドルナイト 【2026.11/14(土)】 キャンドルで彩られた夜のハーブガーデンを ドリンクや軽食と共にゆったりとお過ごしいただける 特別なイベントです🎆 当日はハービルイベントの締めくくりとして、 昨年度に引き続き打ち上げ花火も予定しております。 キャンドルに包まれる非日常感とつかの間の開放感を 心行くまでごゆるりとお楽しみください✨ ※ご予約は不要です。お気軽にお越しください。

三好市三野健康防災公園・美馬市リバーサイドパーク ・ 三好市
11/14
【※開催期間のみ、2026年度の情報に更新しています。

レキシルとくしま 研修室 ・ 板野町
11/14
考古学についての専門的な講座である『土曜専門講座』が今年も開催される。

多摩川河川敷 ・ 大田区
11/14
昭和59年8月15日に行った平和都市宣言を記念し、昭和62年から大田区平和都市宣言記念事業として、文化行政を担当する所管部署にて式典と花火の打上げを行ってまいりました。令和8年度から、花火の打上げは地域未来創造部から産業経済部に所管を変更するとともに、「大田区平和祈念花火実行委員会」を立ち上げ、大田区と実行委員会の共催により花火の打上げを行ってまいります。これまでの「平和」を基調としたテーマは継承しながら、区内産業への波及も視野に入れ、持続可能な未来への希望を込め実施いたします。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。