大府東浦花火大会
あいち健康の森 大芝生広場 ・ 大府市
11/7
地域の未来を照らす花火大会 地域の人々の想いから始まった、手づくりの花火大会。 第10回 大府東浦花火大会は、地域の皆さま・企業様・団体様からのご支援により開催されます。
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あいち健康の森 大芝生広場 ・ 大府市
11/7
地域の未来を照らす花火大会 地域の人々の想いから始まった、手づくりの花火大会。 第10回 大府東浦花火大会は、地域の皆さま・企業様・団体様からのご支援により開催されます。
茨城県つくば美術館 ・ つくば市
11/7
等身大のスケールから始める木組みのワークショップ。木の組み方や構造を学びながら、参加者が実際に木材を組み立てる実践的な工芸体験。伝統的な木工技法の理解と実行をバランスよく体験できる。
千葉市美術館 ・ 千葉市中央区
11/7
特別展に関わるアーティストと美術館スタッフが集い、テーマ「月と星」に関する表現、創作プロセス、展示構成などについてのトークセッション。複数のアーティスト視点から、現代美術と伝統文化がいかに「月と星」というテーマを通じてつながるかを探るプログラム。

豊根村内の施設20か所 ・ 豊根村
6/13–11/8
今年も開催!とよね里山スタンプラリー。村内の行楽施設20カ所にポンタのスタンプが設置されており、うち3カ所をめぐって応募すると抽選で豊根村の景品をプレゼント!
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
無料で利用できる展示エリア。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
NTTの研究所の先進的な取り組みを紹介する展示。「身体性BEYOND」をテーマに、現実とデジタル空間を横断し、身体性がどのように再定義されるかを探ります。テクノロジーにより、触覚や動きといった感覚が拡張・変容し、人間が本来持ち得ない新たな身体性を帯びることで、離れた場所にいる人とのつながりやそのあり方の変化を模索する展示です。

大地の芸術祭 総合案内(越後妻有里山現代美術館 MonET) ・ 十日町市・津南町
7/18–11/8
香港ハウスで開催される2026年企画展。アーティストトビー・クリスピーとミレ・ユによるコラボレーション作品「艹 田 人 STiTCH OUR iNNER LAND」。「艹(くさ)」「田(た)」「人(ひと)」という漢字を組み合わせたタイトルで、大地の耕作と人間の営みの関係を表現。

大地の芸術祭 総合案内(越後妻有里山現代美術館 MonET) ・ 十日町市・津南町
7/19–11/8
縁日をテーマにした企画展。「縁」という日本語の多義性と、夏の風物詩である縁日の楽しさに着目し、大小さまざまな遊びにフォーカスした作品群を展開します。シュルレアリスムやダダイズムなど美術史における「遊び」の重要性を踏まえ、体験型アートとして実現。昼間は作品を鑑賞でき、夜間はライトアップされた異なるモードで楽しめます。参加作家による越後妻有立体双六、スネークピンポン、おむすび縁日、Blue Lotus、Un/Maze、日用品楽器など、一人でもみんなでも楽しめる作品が揃っています。

東京都江戸東京博物館 ・ 墨田区
8/4–11/8
6階特集展示コーナーでは、目にも涼やかなガラス工芸をご紹介します。江戸切子や薩摩切子をはじめ、職人の卓越した技によって生み出された徳利や盃などの器は、武家や裕福な町人などの間で珍重されました。日本の伝統文様と西洋の装飾様式が融合した意匠にもご注目ください。
なんばパークス ・ 浪速区
9/1–11/8
なんばパークスで開催されるフォトコンテストです。来園者が撮影した写真を募集し、優秀作品を選出します。

京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
9/1–11/8
丸善 京都本店で開催される建築書フェア。京都モダン建築祭のパスポート保有者向けの特典企画として、建築関連書籍の展示と販売を行い、オリジナル栞を進呈。建築に関する知識を深めるための書籍にアクセスできるイベント。
京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
9/2–11/8
TIME'Sで開催される京都建築センター開設記念展。建築祭パスポート保有者は入館料が全券種無料となる特典企画。通常は1,000円(税込)の入館料で、建築関連の展示とライブラリー施設を利用できる。建築学習と情報提供の拠点として機能するセンターの開設を記念したプログラム。

WAITINGROOM ・ 文京区
9/12–11/8
川内理香子の個展。高橋龍太郎コレクション連携企画「川端龍子プラスワン」の前期展示として開催される。

下関市立考古博物館 特別企画展示室 ・ 下関市
9/12–11/8
今展では、延行条里遺跡におけるこれまでの調査成果にもとづきながら、川中平野縁辺部に展開する集落遺跡の動態も交え、奈良~平安時代における川中平野の地域開発史を読み

練馬区立美術館 ・ 練馬区
9/12–11/8
「わたしとまちの記憶」をテーマに、9組のアーティストによる彫刻・絵画・写真・建築・インスタレーションなど多様な作品を展示します。練馬区立美術館と中村橋のまちに点在する作品をめぐるまち歩きが楽しめます。美術館展示室では大小島真木による天井画の新作インスタレーション、袴田京太朗による新作彫刻などを展示。サンツ中村橋商店街の店舗では小さな作品を、旧店舗では空間を活かした展示を予定しています。ガイドツアーやアートマルシェなどのイベントも開催予定です。
港区立みなと科学館 ・ 港区
9/16–11/8
東京には、雲取山周辺の亜高山帯から小笠原諸島の亜熱帯まで、多様な自然環境が広がっています。本展では、リアルな8K映像で生きものを観察できる「東京ネイチャースコープ」をはじめ、巨大地図とタブレットを使った展示など、デジタル技術を活用して東京の自然と生きものについて学ぶことができます。

川崎市岡本太郎美術館 ・ 多摩区
9/18–11/8
岡本太郎と沖縄の関係性に焦点を当てた企画展。出張展示として Museum⁺205 で開催され、太郎の沖縄関連作品や思想、沖縄文化との交流を紹介します。令和8年度の企画展示シリーズの第2部です。
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/29–11/8
実空間と情報空間の層(レイヤー)の中に建つ、仮想空間の中のもうひとつのICC。

京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
10/1–11/8
遠藤薫と、ミトゥ・セン2名の作家による特別展示。遠藤薫は「二十二世紀の睡眠法」をテーマに、ミトゥ・センは「Unwritten Intimacy—暗黙の親密さ」をテーマに作品を展開する。KYOTO EXPERIMENT 2026の連携企画として開催される。

京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
10/1–11/8
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAとKYOTO EXPERIMENTの共同企画による遠藤薫とミトゥ・センの二人展です。遠藤薫は工芸的手法を用いて、シルクロードの異文化混交や色彩、戦争などの複層的なモチーフを重ね、表層と裏にひそむものの関係を探求します。石川県珠洲市の震災建築廃材を用いた船のような構造物と着物の帯やペルシャ絨毯によるインスタレーションを発表。ミトゥ・センは日本の「間」の概念を創作に取り入れ、マンガや春画に着想を得たドローイング、可動式鑑賞キャビネット、没入型サウンド、観客参加によって、検閲や想像力、権力システムが親密さや欲望をどう媒介するかを映し出します。
めぐろパーシモンホール 大ホール ・ 目黒区
10/3–11/8
目黒区民による多彩な文化芸術作品の発表と鑑賞の場となる区文化祭の秋開催分。音楽・演劇・美術・工芸など様々なジャンルの団体・個人による公演・展示が開催される。めぐろパーシモンホールをはじめ、区内複数施設を会場として実施される大規模な文化イベント。

サンシャインシティ ・ 豊島区
10/9–11/8
サンシャイン60展望台(てんぼうパーク)とゲーム『ときめきメモリアル Girl's Side』のコラボレーションイベント。展望台からの眺望を活用したデートシーンを体験できます。
東京都渋谷公園通りギャラリー ・ 渋谷区
10/10–11/8
Kids meet × Studio oowaによるコラボレーション企画。「こうえん」をテーマに、子どもたちのためのスペース作りを行うワークショップと交流プログラム。
港区立みなと科学館 ・ 港区
10/15–11/8
植物の種子がどのようにして遠くまで運ばれるか知っていますか?風を使って仲間を増やす「カエデ」「ニワウルシ」などの種子のモデルを折り紙で作って、飛び方を実験してみましょう!
VS.(グラングリーン大阪) ・ 北区
10/23–11/8
MUSINSA Osaka Pop-Up Storeが開催されます。
京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
10/30–11/8
宇多野ユースホステルで開催される建築祭パスポート保有者向けの特典企画。オリジナル缶バッジとプレゼント企画により、建築祭のより充実した体験をサポート。ユースホステルでの宿泊と連携した特典。

勝龍寺城公園 ・ 長岡京市
10/31–11/8
パンセギャラリー ・ 桐生市
10/31–11/8
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/3–11/8
長崎県美術協会書部(県展審査会員)及び、韓国の代表者による書道等の作品を一堂に展示。書作品約200点を展示。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
11/3–11/8
矢野真一と早月による2人展です。
目黒区美術館 ・ 目黒区
11/4–11/8
祐天寺にある、子供も大人も一緒に描きたいものを描くアトリエ。そこから生まれた作品をたっぷりと展示しています。
しぶや美術館 ・ 福山市
11/4–11/8
福山市北吉津町にある絵画教室アトリエ・リベルタの生徒さんらによるグループ展。幅広い年齢層の約40人(講師含む)が出品しています。油彩・水彩・アクリル・色鉛筆画・鉛筆画の多彩な作品を展示。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。