子ども向け学習体験「絵ぐらし展示〜続・ベイ!」
宮崎県立美術館 ・ 宮崎市
11/1–11/3
敷き詰めたり、貼ったりといった手作業を通じて、美術表現を体験できるプログラムです。子どもたちが参加者として美術作品創作に関わり、展示されたマテリアルに直接触れながら美術の楽しさを学べます。短期間の集中プログラムです。
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アジア最大級のスカイスポーツイベント(熱気球競技大会) 毎年10月下旬から11月上旬にかけて、佐賀市嘉瀬川(かせがわ)河川敷で開催されるアジア最大級の国際熱気球大会。1980年に第1回目の大会が開催され、その時は14機の熱気球が参加しました。今では、100機を超える熱気球が参加しています。 熱気球の競技はタスクと呼ばれ、時間や距離、高度ではなく、あくまでバルーンの操縦力を競います。具体的には、指定されたターゲットに対して、マーカー(小さな砂袋に吹き流しのついたもの)を投下し、近づけることを競うわけですが、地表スレスレにバルーンが飛ぶ姿は、優雅なイメージとは違い、非常にエキサイティングなものです。 会場となる嘉瀬川河川敷を中心とした佐賀平野一帯には、熱気球の離着陸に十分なスペースと安定した気流、そして、様々な向きの風の層があり、バルーンの国際大会には理想的な土地なのです。世界のバルーニストの間でも、佐賀の絶妙な風は話題となっています。 競技は、気流が安定している早朝(7時)と午後(15時)に実施されますが、その間の昼間は競技に参加しない楽しい形のシェイプドバルーン(変形気球)なども現れ、フェスタを盛り上げます。また、会場ではタレントショーやラジオの公開放送などさまざまなイベントが行われ、観客をあきさせません。 見どころは、たくさんありますが、見逃せないのが早朝と夕方の競技飛行と夜間係留「ラ・モンゴルフィエ・ノクチューン」。競技飛行での100機を超えるカラフルなバルーンが一斉に浮かび上がる光景は、佐賀でしか見ることができないものです。また、夜間係留「ラ・モンゴルフィエ・ノクチューン」では、バーナーの炎に照らし出された熱気球が幻想的なシーンを披露します。 多く立ち並ぶ露店や特産品販売ブースを巡りも楽しめます。期間中、会場に隣接した臨時駅が開設され電車でのアクセスも良好です。
嘉瀬川河川敷(佐賀県)
宮崎県立美術館 ・ 宮崎市
11/1–11/3
敷き詰めたり、貼ったりといった手作業を通じて、美術表現を体験できるプログラムです。子どもたちが参加者として美術作品創作に関わり、展示されたマテリアルに直接触れながら美術の楽しさを学べます。短期間の集中プログラムです。
郷の音ホール会場等 ・ 三田市
11/1–11/3
第59回三田市民文化祭。11月1日(日)~3日(火・祝)・11月28日(土)~29日(日)開催。
河辺八幡神社 ・ 舞鶴市
11/3
大川神社 ・ 舞鶴市
11/3
タイハクホール名取(名取市文化会館)大ホール ・ 名取市
11/3
ふるさと名取秋まつりのロビーコンサート。入場無料。
京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
11/3
約100年前に東山で催された「東山大茶会」をコンセプトに、現代に蘇らせる5周年記念特別イベント。茶を入口に、建築、庭園、工芸、美術、人の交流を結んだ数寄者の精神を現代に開く。東山一帯のモダン建築を舞台に、茶会やツアー、講演、アートなど、多彩な文化体験を提供。粟田山中邸でのスペシャル公開をはじめ、建築と文化を深く体験できる特別な期間。
私市円山古墳 ・ 綾部市
11/3
丹波公園 ・ 京丹波町
11/3
水戸市民会館 ・ 水戸市
11/3
徳島県立近代美術館 ・ 徳島市
11/3
文化の森全体で開催される秋祭り。複数施設が連携したイベント。
徳島県立近代美術館 ・ 徳島市
11/3
参加型事業「てみるの時間」のプログラムとして、2階美術館が休室中のため、展示室が見られない期間が寂しくないようにと企画されたワークショップです。来館者みんなで協力して、展示室前に飾られる「おやすみカーテン」を制作します。制作した作品は11月中旬から工事期間中、2階美術館エリア前に展示される予定です。
港区立みなと科学館 ・ 港区
11/3
3つのブースで、秋の植物や動物に関連した工作と体験が楽しめます。紅葉フロッタージュ、渡り鳥のように飛ばしてみよう、ミノムシのオーナメント。
市立伊丹ミュージアム ・ 伊丹市
11/3
板橋区立文化会館大ホール ・ 板橋区
11/3

佐久市立近代美術館 ・ 佐久市
11/3
書の本質について、出光美術館学芸部長の笠嶋忠幸氏と比田井天来の長女で株式会社天来書院取締役会長の比田井和子氏が登壇し、本展覧会のテーマである「書とはいかなる芸術か」について対談します。

八戸市美術館 ・ 八戸市
11/3
八戸市美術館の建築設計者である西澤徹夫、浅子佳英、森純平が登壇し、館長の佐藤慎也が司会を務めるトークイベントです。建築ツアーの第6期ガイドスタッフ向けの研修としても開催されます。
神奈川県立歴史博物館 ・ 中区
11/3
11月3日の文化の日は、常設展・特別展ともに無料で観覧できる特別な日です。また、普段は公開していない屋上ドームの内部が特別に公開されるため、博物館建築の特色を直接体験できる貴重な機会となります。文化施設の無料開放を通じて、より多くの方に歴史文化に親しんでいただく企画です。
太田市美術館・図書館 ・ 太田市
11/3
毎回好評を得ている古雑誌市を開催。不要になった雑誌をリサイクルし、新たな読者とつなぐ企画。当日は駐車場の混雑が予想されるため、公共交通機関の利用を推奨。地域のサステナビリティを実践するコミュニティイベント。

八峰町本館地域 ・ 八峰町
7/18–11/4
鹿角・盛岡広域エリア&大館を巡る観光デジタルスタンプラリー。GPS機能搭載のモバイル端末で「furari」アプリをダウンロードしてアンケートに答えて参加する。秋田県の鹿角・小坂地域40スポット、大館市10スポット、岩手県盛岡広域エリア40スポット、計90スポットが対象。八幡平国立公園指定70周年を記念した「八幡平満喫コース」を新設。開催期間は令和8年7月18日~11月4日。集めたスタンプ数に応じて地域の特産品が抽選で当たる。

ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/29–11/4
第23回「板画の会」展。木版画作家による展覧会。2026年10月29日(月)~11月4日(日)、ギャラリー絵夢で開催。

ナイスアリーナ ・ 由利本荘市
10/31–11/4
毎年、全国各地から力作が集まる御殿まりの祭典。地域特有の伝統模様や、多彩な糸でかがる幾何学模様に加え、斬新なデザインのまりも出展されるので見応え十分。

唐津神社周辺 ・ 唐津市
11/2–11/4
唐津神社の秋季例大祭。御神輿の巡行に合わせ、獅子、兜、鯛、飛龍などをかたどった漆塗りの豪華な曳山が市中を巡ります。御旅所神幸当日の11月3日早朝には唐津神社境内で「かぶかぶ獅子」が奉納されます。 開催日 2026年11月2日(月曜日)から2026年11月4日(水曜日) 開催地 唐津神社周辺

西海橋公園 ・ 佐世保市
10/22–11/5
大村湾の出入口となる伊ノ浦瀬戸を臨む、「西海橋公園」。日本三大急潮といわれる瀬戸には、いくつもの渦が巻きます。イベント期間中は屋台などが出店されるほか、大道芸やふれあい動物園など様々なイベントも盛り沢山なので、小さなお子様からお年寄りまでお楽しみ頂けます。期間中アンケートに回答いただくとチューリップの球根をプレゼントいたします。※この期間は、潮の干満差が小さく大きなうず潮は期待できません。
秘窯の里 大川内山 ・ 伊万里市
11/1–11/5
秋の大川内山を彩る大型イベント。鍋島焼の伝統を受け継いできた陶工たちのための「奉納式」や「筆供養」など各種の行事が開催されるほか、窯元市も同時開催される。陶工たちへの敬意と感謝、そして鍋島焼の伝統文化の継承を祝う、この地ならではの秋祭り。
おきなわ工芸の杜 ・ 豊見城市
10/13–11/6
沖縄県無形文化財(工芸技術)の保持者等で構成される「沖縄県無形文化財工芸技術保持団体協議会」の秀作展を開催します。

写大ギャラリー(東京工芸大学 中野キャンパス 芸術情報館2F) ・ 中野区
9/4–11/7
写大ギャラリー所蔵の土門拳コレクション1200点余りから、『古寺巡礼』に収録された仏像写真の「衣文(えもん)」に焦点を当てた展覧会です。衣文とは衣服の襞やしわの表現を意味する美術用語で、彫刻芸術における陰影のパターンやリズムが像の表情を大きく左右します。飛鳥時代から鎌倉時代までの仏像を捉えた写真群から、全身像と衣文のクローズアップを組み合わせた約60点を展示。土門がこだわったクローズアップ撮影により、仏像の厳かな佇まいと細部に宿る造形美の双方を浮き彫りにします。

蒜山ハーブガーデンハービル ・ 真庭市
9/12–11/7
岡山県真庭市蒜山にあります、蒜山ハーブガーデンハービルと申します。こちらでは、蒜山三座を真正面に望むことができ、その圧倒的なパノラマを存分に楽しむことができます。また、英国風を基調とした庭造りを行っており、季節季節の花々を楽しむこともできます。

木曽三川公園 ・ 海津市
9/15–11/7
9月下旬から10月上旬にかけて、輝く黄色が美しいキバナコスモス「レモンブライト」、ピンクや白の可憐かコスモスが園内を秋色に彩ります。大花壇の中には遠路があるので、すぐ近くでお花を見ることができます。

群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
9/19–11/7
美術館のリニューアル・オープンに合わせて開催される、こどもとおとなが一緒に美術に親しむためのイベント。募集制のワークショップと自由に参加できる創作体験が用意されています。山内佑輔講師による「つくるをほぐす造形あそび」では、作品制作そのものより「つくる時間」を楽しむことを重視。光と紙を使った午前の部と、新聞紙や紙コップで自由に造形遊びをする午後の部があります。このほか、福笑いづくり、ふしぎな絵画制作、森づくりなど、複数のミニワークショップも毎週開催されます。

オリオン通り曲師町イベント広場 ・ 宇都宮市
11/7
宇都宮中心市街地のまちなかイベント 宇都宮餃子祭りやミヤジャズインに合わせて開催される、街なかのジャズイベント。オリオン通り曲師町イベント広場に特設ステージが設けられ、オリオン通りにジャズの音色が溢れます。 宮の市商業祭なども開催されているので、秋風を感じながら宇都宮の市街地で一日を過ごしてみては?
貴船神社 ・ 左京区
11/7

半蔵門ミュージアム ・ 千代田区
11/7
「細川・美術館コレクション3(第1室・国宝になった通潤橋)」の関連イベントとして開催される特別講演会です。熊本大学永青文庫研究センターの准教授と山都町教育委員会の学芸員を講師に迎え、通潤橋に関する講演が行われます。聴講には美術館の観覧券が必要です。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。