景聴園展(タイトル未定)
約340m(徒歩4分)
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
12/12–27年2/14
18件






京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAとKYOTO EXPERIMENTの共同企画による遠藤薫とミトゥ・センの二人展です。遠藤薫は工芸的手法を用いて、シルクロードの異文化混交や色彩、戦争などの複層的なモチーフを重ね、表層と裏にひそむものの関係を探求します。石川県珠洲市の震災建築廃材を用いた船のような構造物と着物の帯やペルシャ絨毯によるインスタレーションを発表。ミトゥ・センは日本の「間」の概念を創作に取り入れ、マンガや春画に着想を得たドローイング、可動式鑑賞キャビネット、没入型サウンド、観客参加によって、検閲や想像力、権力システムが親密さや欲望をどう媒介するかを映し出します。
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA(京都府)
約340m(徒歩4分)
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
12/12–27年2/14
約340m(徒歩4分)
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
27年3/20–27年3/31
約2.9km
京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/17–10/18
第42回文化書道近畿連合会展は、京都府京都文化博物館の6階ミュージアムギャラリーで開催される書道展覧会。2026年10月17日土曜日13時から18時、18日日曜日10時から15時の開催で、入場は無料。
約2.9km
京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/23–10/25
現代国際芸術交流展。墨を用いた作品を展示。
約2.9km
京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/28–11/1
2026年10月28日から11月1日まで京都文化博物館5階で開催される展覧会。一般社団法人京都墨彩画壇による選抜作品を展示する。入場無料。
約3.0km
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/21–10/25
京都の伝統工芸を紹介する総合的な工芸展覧会です。工芸分野全般にわたる作品が展示されます。
約3.0km
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/29–11/1
平安書道会第45回聚英展は京都府京都文化博物館5階のミュージアムギャラリーで開催される書道展覧会。2026年10月29日(木)から11月1日(日)の期間、10時から17時(最終日は16時)まで開館される。入場無料。
約3.0km
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/6–11/8
約3.0km
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/13–11/15
ステンドグラスランプの展覧会です。会期中に関連イベントが開催されます。14日には芸術文化プロデューサーによるトークイベント「真弓の部屋」、15日にはエンジェルフラのパフォーマンスが予定されています。
約3.0km
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/12–11/15
約3.0km
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/28–11/29
見逃しやすい短い会期を、現在地の近くから。

約2.2km
京都dddギャラリー ・ 下京区
8/28–10/21
イギリスを代表するタイポグラファ・印刷職人アラン・キッチングの日本初の本格的な紹介展。1950年代から70年以上にわたり活版印刷の世界で活動してきた彼の、初期作品から最近作までを網羅します。活版印刷の盛衰とともに歩んできたキッチングの、確かな知識と技術に支えられた美しい文字組版、実験的なタイポグラフィ、そして独自の「タイポグラフィック・マップ」など、唯一無二の作品群を展示。代表作のほか、アーカイブの稀少な創作物、本展のために新たに刷り上げた作品が並びます。

約2.3km
南座 ・ 京都市東山区
10/3–10/25
南座での市川團十郎特別公演。10月3日から25日まで開催予定。昼の部は午前11時30分から、夜の部は午後4時からの上演。学校団体公演なども予定されており、一部日程では昼の部・夜の部で休演や学校団体による占有がある。
約3.0km
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/2–11/1
旅を題材にした時代劇映画を特集上映。江戸時代の風景の中で展開する人間ドラマや冒険を描いた名作から秀作まで、日本映画の豊かな表現世界を紹介する映画祭。

約340m(徒歩4分)
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
10/1–11/8
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAとKYOTO EXPERIMENTの共同企画による遠藤薫とミトゥ・センの二人展です。遠藤薫は工芸的手法を用いて、シルクロードの異文化混交や色彩、戦争などの複層的なモチーフを重ね、表層と裏にひそむものの関係を探求します。石川県珠洲市の震災建築廃材を用いた船のような構造物と着物の帯やペルシャ絨毯によるインスタレーションを発表。ミトゥ・センは日本の「間」の概念を創作に取り入れ、マンガや春画に着想を得たドローイング、可動式鑑賞キャビネット、没入型サウンド、観客参加によって、検閲や想像力、権力システムが親密さや欲望をどう媒介するかを映し出します。

約2.5km
京都芸術センター ・ 中京区
5/16–11/8
京都芸術センターの新規ボランティアを募集するための説明会です。

約340m(徒歩4分)
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
10/1–11/8
遠藤薫と、ミトゥ・セン2名の作家による特別展示。遠藤薫は「二十二世紀の睡眠法」をテーマに、ミトゥ・センは「Unwritten Intimacy—暗黙の親密さ」をテーマに作品を展開する。KYOTO EXPERIMENT 2026の連携企画として開催される。
約2.9km
京都府京都文化博物館 ・ 中京区
9/19–11/15
京都府京都文化博物館で開催。寛永3年(1626)、徳川秀忠・家光が後水尾天皇を二条城に迎えた二条城行幸は、朝廷と幕府の融和と泰平を象徴する政治儀礼でした。本展では、この行幸を軸に寛永という時代そのものに光を当て、江戸時代初期に花

約2.9km
京都文化博物館 ・ 京都市中京区
9/19–11/15
寛永3年(1626年)9月、江戸幕府の大御所・徳川秀忠と将軍・家光が後水尾天皇を二条城に招いた寛永行幸。大坂夏の陣から11年後のこの出来事は、朝廷と幕府の融和と平和の到来を象徴する政治儀礼でした。5日間にわたり、座敷飾りや料理、舞楽、能楽など最上級のもてなしが繰り広げられました。本阿弥光悦、俵屋宗達、野々村仁清など名高い芸術家が生まれた時代に育まれた「寛永文化」と、この一大政治イベントを軸に、江戸時代初期の京都文化の粋を紹介します。

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。