第53回日本水彩画会長崎支部展
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/14–10/18
日本水彩画会長崎支部は昭和48年設立し、毎年支部展を開催し今年は53回を迎える。本格的水彩画を普及し県民文化の向上に寄与する事を目的とする。水彩画50点を展示。
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「21グラム」という数値は魂の重さとされていますが、確かな根拠はありません。本展では、つくり手の想いと「祈り」が宿る人形作品を展示します。素材を知り、技術を磨き、自分の理想を追い求めた先にある、それぞれの作家による人形作品をご覧いただけます。
金沢21世紀美術館(石川県)
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/14–10/18
日本水彩画会長崎支部は昭和48年設立し、毎年支部展を開催し今年は53回を迎える。本格的水彩画を普及し県民文化の向上に寄与する事を目的とする。水彩画50点を展示。
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/14–10/18
色鉛筆画、油絵、ハガキ絵、七宝焼きなど様々な手法で表現してきた作家による作品展です。約20年前に透明水彩の美しさに魅せられ、身近な静物を題材に光や色の移ろいを感じながら制作を続けています。公募展出品作品の水彩画をはじめ、この20年間に描いた小品と七宝焼き作品、ハガキ絵を展示します。水彩画50点、七宝焼30点、ハガキ50点を展示予定です。
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/14–10/18
廃墟や産業遺産を巡る探索仲間が2019年に結成した「ねじまき鳥ドローン部」による写真展です。世界各地を飛び回って撮影した作品を展示します。 縦長のパノラマ写真をはじめ、空撮映像や地上探索の様子を収めた4K動画など、写真だけでなく映像も交えて紹介し、廃墟や産業遺産の持つ独特の存在感を伝える内容となっています。入場は無料です。
Pot Gallery ・ 港区
10/16–10/22
夜の海に月を配し、そこに本来出会うことのない生き物や植物をとけあわせることで、冷たく深い青と繊細なマチエールに包まれた海が、湿った大気をまといながら、楽しげで明るい情景へと変わっていきます。日下さんの作品からは、さまざまな土地をツーリングし旅を愛する作者ならではの、日本の風土や自然への親しみ深い感情と美を掬い上げる鋭い眼差しが宿っています。制作の初期段階では意図していなかった生き物たちが、描き進めるうちに次々と現れてくるといいます。心の過程や人間模様が生物たちの表情に刻まれ、一層生命力あふれる独特な世界を生み出しています。
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/21–10/25
長崎市の書道文化の向上発展を目的として昭和42年度に創立した長崎市書作家協会による展覧会です。正会員222名、特別会員7名で構成され、漢字・かな・近代詩文・少字数・前衛・篆刻の6部門で活動しています。初心者から県を代表する書作家までの作品を展示する、バラエティーに富んだ内容となっており、今回は60回記念展として開催されます。
パンセギャラリー ・ 桐生市
10/17–10/18
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/15–10/21
目黒区美術館 ・ 目黒区
10/20–10/25
漢字の始原の姿・中国古代文字を、古代人の象形の概念に則って墨と毛筆で描いた作品展です。
目黒区美術館 ・ 目黒区
10/15–10/18
ほとんどがベットカバーとして使うパッチワークキルトの新作発表会です。

ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
12/3–12/9
障がいのある作家による作品を紹介する第37回アートビリティ大賞作家展。2025年12月5日から11日までギャラリー絵夢で開催される。障がいのある人々のためのアート「Art for people with disabilities」を発表する展覧会。

ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
12/17–12/26
2025年12月12日~26日に開催される「Ange de Noёl 21」。小島隆三、澤田真理子、志澤保子、西寄寿美、上野明美、安藤ニキ、星加哲男の7名の作家による展覧会。開廊時間は11:00~19:00(初日15:00より、最終日17:00まで)。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
27年3/30–27年4/4
着物を身にまとった動物たちを題材とした版画と絵本の展示です。銅版画の技法を用いた作品と、それに関連する絵本作品で構成されており、春の幻想的な世界観を表現しています。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
27年10/5–27年10/10
『Shadowbox HEART3 Plus』ハートスリー プリュス作品展です。吉祥寺駅から徒歩2分のレンタルギャラリー Gallery KAZE で開催されます。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/27–11/1
青山一樹による水彩画展。
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/28–11/1
造形表現活動を通して、長崎県高校生の芸術文化に対する関心を高めるために、年に一度実施している県下高校美術部による展覧会です。コンクール形式により、この大会で全国大会や九州大会に推薦する作品を決定します。この日の為に高校生たちは1年間をかけて一生懸命制作に励みます。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/3–11/8
長崎県美術協会書部(県展審査会員)及び、韓国の代表者による書道等の作品を一堂に展示。書作品約200点を展示。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
11/3–11/8
矢野真一と早月による2人展です。
Gallery Nomart ・ 城東区
10/17–11/14
写真表現の物質性と知覚を探究してきた大島成己の個展。植物や光を主題に、写真というメディウムの根源を問い直す新作を展示する。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
11/10–11/15
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/10–11/15
武蔵野美術大学校友会長崎支部の会員による作品展です。油絵、彫刻、版画、陶芸など多様なジャンルの作品約40点が県民ギャラリーA室に展示されます。 同大学卒業生や関係者が地元長崎で発表する場として開催されており、絵画から立体作品まで幅広い表現を一度に鑑賞できる内容となっています。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/10–11/15
JRPはプロ・アマを問わない全国組織の写真団体です。結成59周年となる長崎支部は、結成翌年より毎年写真展を開催してきました。会員がそれぞれ独自のテーマと視点で取り組んだ作品を発表します。またJRP主催の全国公募展『視点』展の入賞作品原画展も併催します。会期中はプロ写真家による作品解説を実施する予定です。写真(カラーモノクロ)約150点を展示。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/10–11/15
本展は被爆地長崎から世界に向けて平和の願いを発信する市民参加型の美術展です。国内外から平和を願うアーティストらが集い、未来の子どもたちへ平和の大切さを伝承することを目的とします。作品展示に加え「折り鶴ワークショップ」や「鑑賞会」等を同時に開催します。 ◎入場無料

ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
11/12–11/18
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
11/17–11/23
「生体臓器収奪を制止せよ」国際ポスターコンクール受賞作品(40点)を展示します。 中国の臓器移植問題について、作品展示を通じて理解を深めていただく展示会です。 入場無料。 期間: 2026年11月17日(火) - 2026年11月23日(月) 10:00〜17:30(最終日16:00) 会場:金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)

Take Ninagawa ・ 港区
11/4–11/29

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
11/24–11/29
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
11/25–11/29
姉弟である坂下奈美と新人作家・坂下凌による切り絵展です。これまで制作してきた作品を展示するとともに、グッズの販売も行われます。作品量の関係で坂下奈美の作品がやや多めとなっています。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/17–12/6
明日の長崎の豊かな魅力ある「人づくり」、文化の香りのする活力ある「街づくり」につなげる市民による市民の為の美術展覧会。日本画・南画・水墨画・洋画・書・写真・工芸・デザイン&クリエイティブの8部門による総合美術展です。 ◎会期〈前期〉11/19(木)~11/27(金)日本画・洋画・水彩画・デザイン&クリエイティブ・ジュニア書写 〈後期〉11/29(日)~12/6(日) 南画・書・写真・工芸・ジュニア絵画 ◎10:00~18:00(前期、後期とも最終日は17:00まで) ◎観覧料|[前後期共通]一般300円、70歳以上200円 ※高校生以下・身体障害者手帳等保持者及び介護者1名は無料

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
12/1–12/6
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
12/2–12/6
石川県書道協会会員作品及び公募の入賞・入選作品を展示 公募作品 一科(一般/半切)、二科(高校生/半切)、三科(一般/半紙)、学生部(幼児~高校生/半紙) 表彰式 12月6日(日) 一般部13時~、学生部は15時~、学生部表装展示作品渡し16時~
長崎県美術館 ・ 長崎市
12/8–12/13
60歳以上のスポーツと文化の祭典である「長崎県ねんりんピック」の文化イベントとして開催します。絵画、写真、書、工芸・彫刻の4部門に出展された、長年の経験で培われた技術や創作意欲にあふれた力作は、見る人に世代を超えて感動をもたらしてくれます。また、老人福祉施設などを利用されている方の共同制作を含む作品も展示します。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
12/8–12/13
手編み作品の展示会です。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18

ギャラリー16 ・ 東山区
25年9/13–11/22
絵画
資生堂ギャラリー ・ 銀座
9/1–12/27
1919年開廊、現存する日本最古の画廊、資生堂ギャラリーの企画展。若手からベテランまで現代美術家の実験的な表現を無料で紹介する場として、銀座の一角で先鋭的な作品を発信し続ける。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
鉛筆画とランプ・オブジェを展示する展覧会。鉛筆画は写真のように描くことを目指して古谷振一先生の教室で習作しており、和紙あかり結′による自然素材で制作したランプやオブジェと組み合わせた「モノクロとあかり」をテーマにした展示。