広重 諸国めぐり(仮称)
川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜 ・ 川崎区
27年2/13–27年4/18
2026年度展覧会スケジュールにて発表された展覧会(仮称)。前期:2027年2月13日(土)~3月14日(日)、後期:2027年3月20日(土)~4月18日(日)。2027年3月22日(月・祝)開館、23日(火)振替休館。詳細未発表。
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大佛次郎の愛猫家としての側面にちなんだ、ねこをテーマにした公募作品展です。応募者が撮影した猫の写真を展示し、18文字以内の一言コメントも併せて掲載します。一般部門に加え、今回より「Green×ねこ」をテーマとした部門を新設。会場内とWEBでの人気投票および審査により各賞を決定し、入賞者には賞品が贈られます。
大佛次郎記念館(神奈川県)
川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜 ・ 川崎区
27年2/13–27年4/18
2026年度展覧会スケジュールにて発表された展覧会(仮称)。前期:2027年2月13日(土)~3月14日(日)、後期:2027年3月20日(土)~4月18日(日)。2027年3月22日(月・祝)開館、23日(火)振替休館。詳細未発表。
埼玉県立近代美術館 ・ さいたま市浦和区
27年2/6–27年5/9
他者との対話やインタビューをもとに、人々との多様な関係性についてリサーチを行い、映像を交えたインスタレーションを制作する辻梨絵子(1991-)。手縫いのぬいぐるみをアバターとして用いる辻の作品は、鑑賞者に親しみや心地良さを与えながらも、私たちを取り巻く社会規範や価値観のゆらぎについて静かに問いを投げかけます。本展では新作インスタレーションを中心に紹介します。
NANZUKA UNDERGROUND ・ 渋谷区
6/6–27年5/16
Exhibition at Nakamura Keith Haring Collection
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
27年3/19–27年9/26
2027年春から秋にかけて開催されるチューリップガーデン。協賛企業を募集中。
神奈川県立歴史博物館 ・ 中区
10/17〜
2026年10月17日の再開館に伴う記念無料観覧日です。常設展示と特別展「入門!神奈川県立歴史博物館―県博の守り伝えていくコレクション―」の両方を、無料で鑑賞できるスペシャルな企画となっています。長期の休館を経ての新たなスタートを、広く県民の皆様に祝っていただきたいという博物館の想いが込められた企画です。
半蔵門ミュージアム ・ 千代田区
10/24〜
運慶による二体の大日如来像を中心とした特別展。足利樺崎寺とその歴史的背景、平安後期から鎌倉時代にかけての仏教美術の発展、そして運慶という傑出した仏師の芸術的成就を紹介。東国武士の信仰と美術パトロネージの関係性を明らかにする展示内容。
切手の博物館 ・ 豊島区
10/31〜
切手を使用したカード作りとしおり作りのワークショップ。参加者が切手デザインを活かしてオリジナルのカードやしおりを制作できる体験型イベントです。
七戸町立鷹山宇一記念美術館 ・ 七戸町
10/31〜
美術館が所蔵するコレクションを紹介する常設的・期間的展示。館の収集哲学と作家群の関係性を示す展覧会。展示替え休館後の2026年10月31日以降に開催予定と見られるが、詳細は別途確認が必要。

アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
会期未定
エサの時間に合わせて、解説員ごんべえズが海獣・海鳥、そしてユーラシアカワウソの生態について紹介するプログラム。食事時の動物たちの表情や行動の変化を観察しながら、彼らの習性や特徴について詳しく学べるプログラム。
埼玉県立歴史と民俗の博物館 ・ 大宮区
会期未定
県指定史跡「大宮公園内遺跡」について、出土遺物や関連資料を交えて紹介する考古特集展示。常設展示室第1室で開催予定。
埼玉県立歴史と民俗の博物館 ・ 大宮区
会期未定
1936年2月26日に発生した二・二六事件から90年、昭和100年の節目の年を記念した特集展示。事件の概要と埼玉県との関わりを、昭和戦前期の県内に関する資料などを通じて紹介する。埼玉県立歴史と民俗の博物館の常設展示室第9室で開催される。
埼玉県立歴史と民俗の博物館 ・ 大宮区
会期未定
国指定重要有形民俗文化財「北武蔵の農具」から、ショイタや天秤棒などの運ぶ道具を紹介する展示。ものを運ぶための道具は、荷物や運び手、地域の違いといった、さまざまな条件に合わせたものが使われてきた。常設展観覧料で見学可能。
東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
2026年4月8日に日本写真家協会に入会したプロ写真家35名による新入会員展。新入会員が報道・人物・スポーツ・風景・芸能などの仕事としている写真を展示します。各出品作家が2点合計70点の作品を展示することで、各自の撮影ジャンルや写真への取り組みを伝える場となっており、2001年から続き26回目を迎えます。東京と大阪の2カ所で開催されます。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
尾辻弥寿雄による写真展。1972年の横浜・村雨橋事件での米軍戦車移送阻止行動と1982年のニューヨーク100万人反核行動の2つの出来事を、歴史という時間軸で俯瞰し、日本人の平和への希求の連綿とした積み重ねを表現した写真展である。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
2025年9~11月に平城宮跡歴史公園いざない館で開催された写真展の第2弾。「飛鳥・藤原の宮都」の構成遺産群を加えて、奈良県4例目の世界遺産登録に弾みをつける谷沢重城の写真展。奈良の古都の内と外を写真で表現する。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
田中博によるトンボ写真展。童謡に親しみながら少年時代にトンボを追いかけた経験から、20歳を過ぎてカメラでトンボ撮影を開始。約40年間のトンボ撮影の中で出会ったトンボたちを自分の人生に見立て、子ども時代の情景を写真で表現する展示。来場者が自身の少年時代を振り返り「あの頃」の気持ちを想起することを目指している。
リアス・アーク美術館 ・ 気仙沼市
会期未定
地域文化を足元から捉え直す「食と地域の暮らし」展シリーズの第9回。気仙沼市役所本庁舎を取り上げ、1960年の開庁から現在までの66年間、日本と気仙沼地域の繁栄と変化の歴史を辿ります。昭和の「気仙沼の青春時代」から、チリ地震津波と東日本大震災に挟まれた半世紀における「食と暮らし」の変化を、建物解体前に見つめ直す展覧会。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定

haku kyoto ・ 下京区
会期未定

サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
アニメ「鬼滅の刃」シリーズを振り返る展示、ミニゲーム、コラボメニューなど、五感で楽しめるイベント。「追憶」をテーマにしたufotable描き下ろしイラストが登場。

gallery αM ・ 新宿区
会期未定
gallery αMの40周年とその先に向けて。

gallery αM ・ 新宿区
会期未定
上村卓大による作品展示。
COMPACT41(コンパクトフォーティーワン) ・ 練馬区
会期未定
尾道市立美術館 ・ 尾道市
会期未定
尾道市内の美術愛好家による作品を募集・展示する公募展。地域の文化振興を目的とした恒例展。
佐世保市博物館島瀬美術センター ・ 佐世保市
会期未定
長崎県書道展の佐世保会場開催。書道作品を展示。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
富士フイルムフォトサロン大阪 ・ 中央区
会期未定

C7C gallery and shop ・ 千種区
会期未定
HUES ROTATIONは、10名が自転車というキーワードを通して描いた物語と1名のインタビューで構成されたZINEです。色相環という意味で、色相を環状に配置したものに 様々な人種や年齢や性の人々 を重ね、それぞれが進んでいる道を鮮やかに回転している自転車の車輪(ホイール)を想起させます。今回はIssue 2の写真の展示ではありますが、広い場所をお借りしてIssue 1も合わせてご覧になって頂けます。

C7C gallery and shop ・ 千種区
会期未定
本展では、「エフェメラ(ephemera)」と総称される一時的印刷物――チラシ、ポスター、パンフレットなどを対象に、そこに見られる形式(Form)と表現(Expression)のつながりを探ります。展示品は年式・アーティスト・ジャンルの面で多岐にわたり、一様ではなく一定の統一性を欠くものの、いずれも本来一過性の使用を前提とした消耗品でありながら、情報伝達を目的とした緻密な視覚構造や、同時代の価値観・制度、商業的意図が具体的に反映されている点で共通しています。

C7C gallery and shop ・ 千種区
会期未定
C7C で 7C7 という展示をする。それ以上でも、それ以下でもない。何かは何かと入れ替わり、予め準備されていた(いる)イメージの差異は、それぞれの作り出した世界の中でのみ成立する。
行橋市歴史資料館 ・ 行橋市
会期未定
行橋市歴史資料館 展示室 ・ 行橋市
会期未定

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

東京藝術大学大学美術館 本館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 陳列館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
10/6–10/18
国際児童図書評議会(IBBY)が2025年に選定した世界24か国、18言語のバリアフリー児童図書40作品を展示する企画。誰もが読書を楽しめるよう工夫された児童文学の多様な形態と内容を紹介。世界中の子どもたちへのアクセシブルな本の取り組みを学べる貴重な展示。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
9/26–10/17
コレクション展「歩く、とどまる」に関連したキュレーターによるギャラリートーク。展示のテーマや作品選定の背景、鑑賞のポイントなどをキュレーターが解説する。9月26日(土)と10月17日(土)に開催される。
維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
9/19–10/18
西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念。西郷が没した9月24日をはさむ30日間、広く募集した西郷関連の書道作品を展示し、郷土の偉人西郷隆盛の人徳と偉業をしのぶとともに、郷土への関心を高めることを目的に開催されます。