~公園で楽しく過ごすために~ 虫ケア展示
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
5/30–27年1/31
公園での安全で快適な時間を過ごすための虫ケアに関する展示。花みどり文化センターで長期開催。当日受付。雨天決行。
515件
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
5/30–27年1/31
公園での安全で快適な時間を過ごすための虫ケアに関する展示。花みどり文化センターで長期開催。当日受付。雨天決行。
東京ドームシティ ・ 文京区
8/1–27年1/31
ラクーアで開催されるリアル謎解きゲーム。『黒魔女さんが通る』の世界観を実際に体験でき、参加者が黒魔女見習いになりきって1日を過ごす。期間は2026年8月1日から2027年1月31日までの約6ヶ月間にわたる長期開催。参加者が謎を解きながら物語を進める体験型イベント。ファンタジー作品の世界に実際に入り込める特別な体験。
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
10/1–27年1/31
毎週火曜日に実施される自然観察ツアー(11月3日、1月19日を除く)。季節ごとの自然の変化を学びながら公園を巡るプログラム。当日受付。雨天中止。
目黒区美術館 ・ 目黒区
27年1/16–27年1/31
目黒区の子どもたちの美術作品を紹介する展覧会。地域の子どもの創作活動と表現を育成・紹介することを目的とした展示。
川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜 ・ 川崎区
27年1/5–27年2/7
2026年度展覧会スケジュールにて発表された展覧会(仮称)。2027年1月11日(月・祝)開館、12日(火)振替休館。詳細未発表。
Gallery Nomart ・ 城東区
27年1/16–27年2/13
ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
25年10/21–27年2/14
塩田千春の個展。モントリオール美術館での開催、森美術館への巡回展予定。
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
12/12–27年2/14
星野リゾート トマム ・ 勇払郡占冠村
27年1/20–27年2/14
継ぎ目のない一枚氷で造られた空間を舞台にしたコンサート。外音を遮る氷の特性により、楽器の音色や歌声が一層美しく響き渡る。氷の楽器「氷琴(ひょうきん)」の音色と、聖歌隊の澄んだ歌声が織りなす幻想的なひとときを体験できる。
しぶや美術館 ・ 福山市
27年2/10–27年2/14
絵画教室講師の中西和雅さんを中心にした生徒さんらメンバーの水彩・油彩画などを展示。
大阪中之島美術館 ・ 大阪市北区
27年1/23–27年2/21
大阪の現代アートシーンを紹介するシリーズ「Osaka Directory」の第15回。支援企業リシャール・ミルを冠し、現代アーティスト乾真裕子の作品を展示。大阪の多様なアート表現を発信する企画。
町田市立国際版画美術館 ・ 町田市
11/27–27年2/23
恩地孝四郎を中心に、創作版画の歴史に重要な足跡を残した作家たちの作品を紹介する展覧会です。恩地孝四郎、織田一磨、山本鼎、萬鉄五郎、香山小鳥、田中恭吉、関野凖一郎、駒井哲郎ほかの作品約40点を展示予定しています。
町田市立国際版画美術館 ・ 町田市
12/5–27年2/23
NANZUKA UNDERGROUND ・ 渋谷区
1/30–27年2/28
Tetsuya Nakamura exhibition
碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
27年1/23–27年2/28
東照山称名寺は、創建が室町時代に遡る碧南市の古刹で、唯一の時宗寺院です。時宗は、鎌倉時代の一遍上人智真(1239-1289)を開祖とする浄土門の一流で、踊り念仏を興行し、全国を遊行しました。のちに各地に建立された道場(寺院)のうち、三河地方の拠点となったのが称名寺で、同寺は連歌から徳川家康の幼名「竹千代」の命名を伝える地として知られています。本展では、称名寺に伝わる絵画、書跡、彫刻、工芸、歴史資料の宝物や時宗に関する資料を一挙に紹介します。
秘窯の里 大川内山 ・ 伊万里市
27年2/1–27年2/28
伊万里・大川内山の約30軒の窯元が軒を連ねる「秘窯の里」で開催されるイベントです。伊万里焼きのカップを片手に、香り高いコーヒーとお菓子を楽しみながら大川内山を巡ります。5軒の窯元での購入でスタンプラリーの抽選に参加でき、陶板や焼物などのプレゼントが当たります。伊万里鍋島焼会館前広場では飲食店やキッチンカーが集合し、食べ歩きイベントも開催。こいのぼりが風に揺れる中での開催となります。
碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
27年2/9–27年2/28
美術館の教育普及活動を紹介する展覧会。
兵庫県播磨地域(春を告げる早咲きチューリップ展会場)
27年3/5–27年3/7
春蘭は、日本の山野に自生する地生ランで派手さはありませんが、清楚で可愛い花を咲かせます。一足早い春を感じてください。
碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
27年3/6–27年3/14
碧南文化協会が選抜した美術作品を展示する展覧会です。

和歌山県立近代美術館 ・ 和歌山市
5/30–27年3/28
建築家・黒川紀章による作品としての和歌山県立近代美術館・博物館を紹介するコーナーです。1994年にリニューアルオープンした同館の建築設計を手がけた黒川紀章の思想と足跡をたどります。メタボリズムなどの建築運動に参画した黒川の代表作である中銀カプセルタワービルの資料や、当館の模型、ディテール原寸模型などを展示替えしながら紹介。和歌山城や周辺の緑との共生をテーマとした建築デザインの細部まで読み解きます。

碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
27年3/20–27年3/28
碧南市民による美術作品の発表の場として開催される展覧会です。
徳島県立近代美術館 ・ 徳島市
27年3/28
普段は見られない美術館の裏側を学芸員の解説付きで巡るバックヤードツアー。新しくなった展示室の照明設備をいち早くご覧いただける、特別な体験イベントです。照明工事により改修されたLED照明システムの導入により、作品の展示がどのように改善されたかを直接体験できます。

長野県立美術館 ・ 長野市
4/1–27年3/31
交流スペース(映像)にて、土・日・祝日に映像作品を上映します。通年開催される継続的な映像鑑賞プログラムです。

鎌倉市鏑木清方記念美術館 ・ 鎌倉市
4/25–27年3/31
鎌倉には、さまざまな芸術・文化・歴史を紹介するミュージアムが点在しています。このうち、〈鎌倉市鏑木清方記念美術館〉〈鎌倉市川喜多映画記念館〉〈神奈川県立近代美術館 鎌倉別館〉〈鎌倉国宝館〉〈鎌倉歴史文化交流館〉では、5館をめぐるスタンプラリーを実施しています。大好評の本企画を、今年度も4月25日(土)より実施します。ぜひご参加ください!スタンプラリーの詳細はこちらスタンプラリー台紙のダウンロードはこちらより可能です。

ヤンマースタジアム長居 ・ 東住吉区
7/18–27年3/31
長居植物園内で開催される長期キャンペーン。スマートフォンを使用して園内での思い出を撮影・記録し、特定のハッシュタグで投稿する参加型イベント。来園のたびに新しい発見を記録できる。
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA ・ 下京区
27年3/20–27年3/31
世田谷文学館 ・ 世田谷区
〜27年3/31
アーネスト・トンプソン・シートンが記した動物物語『シートン動物記』を、漫画家・谷口ジローの作画で紹介する出張展示。世田谷文学館1階文学サロンにおいて、シートンの自然に対する視点と作品の魅力を、ビジュアルで分かりやすく展開。『狼王ロボ』など代表作を中心に、子どもから大人まで楽しめる企画。

大分県立美術館(OPAM) ・ 大分市
27年2/6–27年4/4
絵本作家・イラストレーターのヨシタケシンスケの展覧会。茨城県近代美術館での夏季開催となる本展は、作家の作品世界や創作プロセスを紹介する。多くの子ども向け作品や創意あふれるイラストを通じ、ユニークな表現と視点を体験できる企画展。茨城会場限定のオリジナルステッカーなど限定グッズも用意されている。

碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
27年1/23–27年4/11
藤井達吉現代美術館のコレクション展第4期。めぐり来る春を祝い、喜び合うような華やかな作品を展示します。館蔵の藤井達吉作品を中心としたコレクションの特集展示です。

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
9/8–27年4/18
能登半島地震から2年、被災地は今なお復興の途上にあります。2026年度は、開催を見送った奥能登国際芸術祭に代わり、「奥能登国際芸術祭being」として新規の作品制作は行わず、過去に制作された一部の作品を展示します。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
9/8–27年4/18
金沢21世紀美術館市民ギャラリーで開催される企画展。牛嶋均とさわひらきの作品を通じて、能登地域と共に在る風景を表現する展示。地域との共生をテーマに、二人の作家の視点から能登の姿を探る。

金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
9/15–27年4/18
NEUTRAL COLORS(ニュー・カラー)は、独立した出版社であり、発行する雑誌であり、印刷製本所の名前でもあります。本展では、それらが有機的につながりながら、個人的な体験や創作、記憶をリソグラフという印刷技法を通じて表現します。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

東京藝術大学大学美術館 本館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 陳列館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
10/6–10/18
国際児童図書評議会(IBBY)が2025年に選定した世界24か国、18言語のバリアフリー児童図書40作品を展示する企画。誰もが読書を楽しめるよう工夫された児童文学の多様な形態と内容を紹介。世界中の子どもたちへのアクセシブルな本の取り組みを学べる貴重な展示。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
9/26–10/17
コレクション展「歩く、とどまる」に関連したキュレーターによるギャラリートーク。展示のテーマや作品選定の背景、鑑賞のポイントなどをキュレーターが解説する。9月26日(土)と10月17日(土)に開催される。
維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
9/19–10/18
西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念。西郷が没した9月24日をはさむ30日間、広く募集した西郷関連の書道作品を展示し、郷土の偉人西郷隆盛の人徳と偉業をしのぶとともに、郷土への関心を高めることを目的に開催されます。