第24回 周南市美術展2026
周南市美術博物館 ・ 周南市
会期未定
515件




子ども向けの写真プログラム「KODOMOGRAPHIE」と「KYOTOGRAPHIE 子ども写真コンクール展 2026」。子どもたちが写真に親しみ、表現する機会を提供するプログラム。NTT西日本三条コラボレーションプラザにて開催。
KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭(京都市内各所)(京都府)
周南市美術博物館 ・ 周南市
会期未定
田中一村記念美術館(奄美パーク) ・ 奄美市
会期未定
小学1年生から中学3年生までを対象とした公募型スケッチコンクール。田中一村の遺志を継ぎ、次世代の美術表現を奨励する取り組み。複数の部門に分かれており、作品募集・審査・展示を実施。スケッチを通じた創作活動の推奨と美術教育の振興を目的とした年度恒例事業。
福岡国際センター ・ 福岡市博多区
会期未定
彫刻家・冨長敦也によるアートプログラム。AFAFの期間中に実施される参加型のワークショップ。来場者が彫刻家の創作プロセスに参加し、アートを通じた体験ができるプログラム。
福岡国際センター ・ 福岡市博多区
会期未定
中川木工芸の空間美と八女・千代乃園の極上のお茶を組み合わせた、五感を刺激するアート体験プログラム。木桶茶室でのお茶体験を通じて、工芸とアートの融合を感受する企画。AFAF期間中のプログラムとして参加者募集中。
直島(ベネッセアートサイト直島ほか瀬戸内の島々) ・ 直島町
会期未定
犬島広域エリアでの光と内省をテーマにしたインスタレーション作品。来場者の内省と光の相互作用を探る。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
兵庫県立美術館 ・ 神戸市中央区
会期未定
兵庫県立美術館2階のAndo Galleryでは入場無料で展示を開催しています。建築家・安藤忠雄に関連した作品や資料が展示されており、建築とアートの関係について学べるスペースです。
川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜 ・ 川崎区
会期未定
「歌川派の双璧 国貞・国芳」展の第1部(国貞)開催期間中に開催されるギャラリートーク。展示室内で専門家による解説を聴くことで、国貞の優雅で華やかな美人画と役者絵の世界をより深く理解できます。
川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜 ・ 川崎区
会期未定
「歌川派の双璧 国貞・国芳」展の第2部(国芳)開催期間中に開催されるギャラリートーク。展示室内で専門家による解説を聴くことで、国芳の豪快な武者絵とユーモラスな戯画の魅力をより深く理解できます。
姫路市立美術館 ・ 姫路市
会期未定
姫路市美術展の第80回記念となる展覧会。作品募集を行っており、市民の美術作品を広く募集している。美術の振興と市民の創作活動を支援する重要な展示機会。
しもだて美術館 ・ 筑西市
会期未定
「書の美」展に関連した解説・対話型のプログラム。学芸員やゲストによる作品解説を通じて、書道の技法・歴史・美学への理解を深める。
みどり市立富弘美術館 ・ みどり市
会期未定
季節ごとに開催される朗読コンサートの冬編。星野富弘の詩を朗読しながら音楽とともに楽しむプログラム。美術館サポーターが実施する文化的イベントです。
長島美術館 ・ 鹿児島市
会期未定
秋の週末に開催される特別なアーティストトーク企画。
広島市現代美術館 ・ 広島市南区
会期未定
コレクション展に対応したアートナビツアー。学芸員による作品解説ツアー。
TOTOギャラリー・間 ・ 港区
会期未定
TOTOギャラリー・間で実施されるファミリー向けツアー。親子で展示作品を鑑賞し、建築やデザインについて学べるプログラム。
せんだいメディアテーク ・ 青葉区
会期未定
同時代の優れたアート作品を館内に長期間にわたって展示するプロジェクト。常設的に現代美術を館内各所に配置し、来館者が日常的に優れた芸術作品に触れる環境を実現している施設全体を使った常時開催プログラム。
せんだいメディアテーク ・ 青葉区
会期未定
18歳までを対象とした、ゆっくり好きなマンガを読んだり、ぼーっとすることができるスペース。若い世代のための読書・くつろぎの場として、施設内に常設されている。入場者年齢制限あり。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
会期未定
アンデルセン公園で開催されるきりがみ(切り紙)作品の展示会。入選作品が展示される展覧会。
ベネッセハウス ミュージアム ・ 香川郡直島町
会期未定
ベネッセハウス ミュージアムに展示されている作品を、制作時のエピソードを交えながらホテルスタッフが案内するギャラリーツアー。毎日開催されており、館内に点在するサイトスペシフィック・ワークや国内外の著名作家による作品について、より深い理解が得られるプログラムとなっている。安藤忠雄設計の建築空間と現代アート作品が織りなす独特の環境を、専門知識を持つガイドとともに体験できる。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

東京藝術大学大学美術館 本館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 陳列館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
10/6–10/18
国際児童図書評議会(IBBY)が2025年に選定した世界24か国、18言語のバリアフリー児童図書40作品を展示する企画。誰もが読書を楽しめるよう工夫された児童文学の多様な形態と内容を紹介。世界中の子どもたちへのアクセシブルな本の取り組みを学べる貴重な展示。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
9/26–10/17
コレクション展「歩く、とどまる」に関連したキュレーターによるギャラリートーク。展示のテーマや作品選定の背景、鑑賞のポイントなどをキュレーターが解説する。9月26日(土)と10月17日(土)に開催される。
維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
9/19–10/18
西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念。西郷が没した9月24日をはさむ30日間、広く募集した西郷関連の書道作品を展示し、郷土の偉人西郷隆盛の人徳と偉業をしのぶとともに、郷土への関心を高めることを目的に開催されます。