解説員ごんべえズ・くんくんたいむ
アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
会期未定
五感を使って生き物の世界を体験するプログラム。解説員ごんべえズが様々な感覚を刺激する要素を用いて、来館者が嗅覚などを活用して海の生き物の世界をより深く理解できる参加型の学習プログラム。
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企画展
園内の指定エリアで動物とのふれあいが可能なプログラム。来園者が安全に動物たちとコミュニケーションを取ることができます。動物との距離を縮め、より親密な関係を築くことができる貴重な体験スペースです。
天王寺動物園(大阪府)
アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
会期未定
五感を使って生き物の世界を体験するプログラム。解説員ごんべえズが様々な感覚を刺激する要素を用いて、来館者が嗅覚などを活用して海の生き物の世界をより深く理解できる参加型の学習プログラム。
天王寺動物園 ・ 天王寺区
会期未定
動物園内の定期的な給餌タイムイベント。動物たちの食事風景を観察しながら、動物の習性や食生活について学ぶことができます。園内で複数の動物たちの給餌時間が設定されており、スケジュールに従って観覧できます。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
会期未定
りゅーとぴあの舞台裏を探索するバックステージツアー。コンサートホール内の通常は見られない場所を巡り、施設の構造と仕組みについて学ぶ無料プログラム。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
会期未定
りゅーとぴあ劇場の舞台裏探訪ツアー。舞台制御室、楽屋など、通常は見学できない場所を巡り、劇場の運営と舞台技術について学ぶ無料プログラム。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
ミクロの世界における光学ガラスの表現力に焦点を当てた企画展。わずか口径70mm のガラス製光学素子を通じて宇宙の深さと複雑性を探る。科学とアートの融合を体験できる展覧会。
COMPACT41(コンパクトフォーティーワン) ・ 練馬区
会期未定
福井洞窟ミュージアム ・ 佐世保市
会期未定
空から見た洞窟遺跡の様子を紹介する企画展です。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
豊田市美術館 ・ 豊田市
会期未定
ふくやま美術館 ・ 福山市
会期未定
彩の国さいたま芸術劇場 大ホール ・ 中央区
会期未定
ダンス・リダイレクション2026の連携企画。振付家アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケルとの対話形式のワークショップ。彩の国さいたま芸術劇場と愛知県芸術劇場との共同開催。
平安神宮 ・ 左京区
会期未定
京都電気鉄道事業の歴史と重要文化財に指定された「チンチン電車」(京都市電)を平安神宮で無料公開するイベント。京都の近代化を支えた交通機関の歴史を紹介。2026年春に開催予定。
東京芸術劇場 ギャラリー1 ・ 豊島区
会期未定
国際芸術交流展。異文化間の美術的つながりをテーマとする展示会。ギャラリー1で開催。
丹波伝統工芸公園 陶の郷ほか立杭地区各窯元 ・ 丹波篠山市
会期未定
立杭陶の郷施設内で通年開催される陶芸教室。粘土をこねて作品を作ることができる定期的な体験プログラム。初心者でも簡単に参加でき、お子さまの造形学習にもお勧め。丹波焼の文化に直接触れられる継続的な教育機会。
富士フイルムフォトサロン大阪 ・ 中央区
会期未定
国営ひたち海浜公園 みはらしの丘 ・ ひたちなか市
会期未定
園内に設置された大型の虫かご型展示施設。カブトムシの生態観察と自然体験ができるユニークなスポット。

定禅寺通(仙台三越前~定禅寺ガーデンヒルズ) ・ 青葉区
会期未定
2025年度のSENDAI光のページェント写真コンクール入賞作品の展示会。前年度のコンクール受賞作品を公開する。
旧芝離宮恩賜庭園 ・ 港区
会期未定
旧芝離宮恩賜庭園の専門ガイドが、この江戸初期の大名庭園の歴史、見どころ、石組みの工芸などを解説します。回遊式泉水庭園の特徴や、小田原から運ばれた根府川石など、庭園の魅力を深く知ることができます。気象状況により中止される場合があります。
明治生命館 ・ 千代田区
会期未定
明治生命館の歴史的価値や建築的魅力を紹介する常設展示。歴史展示パネル、建物模型、映像コンテンツなどを通じて、1934年竣工のこの重要文化財の成り立ちと意義を学ぶことができます。設計者である建築学会の重鎮・岡田信一郎による古典主義様式の最高傑作として高く評価されている建造物の背景を、多角的に理解できる展示となっています。また、スマートフォンから利用できるアテンドツアーにより、ガイド付きで建物の魅力を深く掘り下げることも可能です。
明治生命館 ・ 千代田区
会期未定
明治生命館を訪れた際に、スマートフォンから利用できるガイドツアーサービス。建物の歴史的価値、建築的特徴、そしてこの重要文化財が歩んできた波乱万丈の歴史(戦後のアメリカ極東空軍司令部としての接収、マッカーサー総司令官の来館など)について、詳しく学ぶことができます。訪問者のペースで自由に館内を巡りながら、建物の魅力と物語に触れることが可能です。
彩の国さいたま芸術劇場 大ホール ・ 中央区
会期未定
北海道立文学館 ・ 中央区
会期未定
中学生・高校生を対象とした短編小説の創作講座。文学の基礎から実践的な創作技法までを学ぶ夏休み特別プログラム。文学への興味を深め、自分の表現力を磨く機会を提供。詳細日程は申込受付開始のお知らせ時点では記載なし。
南砺市立福光美術館 ・ 南砺市
会期未定
福光美術館の中核となる常設展示。戦火を避けて当地に6年8ヶ月間滞在した世界的板画家・棟方志功の作品、および旧福光町出身で京都画壇竹内栖鳳門下の日本画家・石崎光瑤の作品を常時展示。両作家の創作活動と芸術的成果を紹介する。
高岡市美術館 ・ 高岡市
会期未定
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
自画像公募展「二十歳の輪郭」は、二十歳を迎える若者たちが己の内面を見つめて描いた自画像作品を展示する公募展です。北の大地美術館の壁一面に、応募作品が力強く並びます。2026年度の受賞作品を展示・公開しており、若き表現者たちの創意と感性を感じることができます。
李禹煥美術館 ・ 香川郡直島町
会期未定
美術館スタッフがお客さまに問いかける質問や参加者同士の交流を通して、感じたことを自由にお話いただく対話型ツアーです。李禹煥の作品、安藤忠雄の建築、瀬戸内の自然などさまざまな要素との関係から生まれる豊かな発見をお楽しみいただけます。1~2つの空間をご案内いたします。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
北海道の自然を描き続けた画家・相原求一朗(1918-1999)の作品を展示。北の十名山シリーズや、画家の死の四ヶ月前に描きあげた大作『天と地と』を中心に、北海道の壮大な自然景観を主題とした多くの作品が鑑賞できます。
高岡市美術館 ・ 高岡市
会期未定

六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
日本画家・小泉淳作(1924-2012)が中札内村の廃校で制作にあたった天井画や襖絵の下図を展示する美術館です。画家の精密な設計図と大規模装飾画の制作背景を通じて、日本画の伝統技法と現代的表現を学ぶことができます。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
西洋絵画の伝統を踏襲する『一水会』の元代表・小川游の作品を企画展示しています。西洋美術の古典的手法を継承しながら、現代的表現を追求する画家の作品世界が展開されています。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
イラストレーター・安西水丸の作品を展示。安西水丸は中札内美術村企画公募展『着てみたい北のTシャツデザイン展』の審査員を務めた経歴を持ち、北海道を題材にした独特のイラストレーション作品を展開してきました。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
洋画家・百瀬智宏が描いた十勝および中札内村の風景画を集めた美術館。2020年に六花の森から作品館を移転し、『百瀬智宏美術館』として新たに開館しました。地域の自然美と季節の移ろいを描いた作品が展示されています。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

東京藝術大学大学美術館 本館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 陳列館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
10/6–10/18
国際児童図書評議会(IBBY)が2025年に選定した世界24か国、18言語のバリアフリー児童図書40作品を展示する企画。誰もが読書を楽しめるよう工夫された児童文学の多様な形態と内容を紹介。世界中の子どもたちへのアクセシブルな本の取り組みを学べる貴重な展示。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
9/26–10/17
コレクション展「歩く、とどまる」に関連したキュレーターによるギャラリートーク。展示のテーマや作品選定の背景、鑑賞のポイントなどをキュレーターが解説する。9月26日(土)と10月17日(土)に開催される。
維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
9/19–10/18
西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念。西郷が没した9月24日をはさむ30日間、広く募集した西郷関連の書道作品を展示し、郷土の偉人西郷隆盛の人徳と偉業をしのぶとともに、郷土への関心を高めることを目的に開催されます。