歴史資料館特別展「中世の港町今井津」
行橋市歴史資料館 ・ 行橋市
会期未定
515件








京都館と梅乃家はかつて行橋にあった旅館・料亭です。京都館は明治19年に開業された宿屋から始まり、梅乃家は明治20年に開業した料亭から始まりました。どちらも筑豊炭坑の関係者らに宴会場として利用され成長し、森鷗外が梅乃家を訪れた記録も残っています。大正から戦前にかけて大規模施設へと発展し、梅乃家は平成元年に102年の、京都館は令和8年3月に140年の歴史を閉じました。企画展では、写真と資料を通じてこれらの施設の歴史を紹介します。
行橋市歴史資料館 企画展示室(福岡県)
行橋市歴史資料館 ・ 行橋市
会期未定
アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
会期未定
サンゴ礁エリアで隠れた生き物を見つけるゲーム形式のガイドツアー。解説員ごんべえズが子どもたちと一緒にサンゴ礁にかくれんぼ上手な生き物たちを探し、その適応や隠蔽戦略について学べる参加型プログラム。
福井洞窟ミュージアム ・ 佐世保市
会期未定
ながさきピース文化祭2025の企画展として、佐世保文化の再発見をテーマにした展示を開催します。
日本武道館 ・ 千代田区
会期未定
武道修業の出発に当たる新春恒例行事。開館以来、古式に則る鎧着初めを兼ねた鏡開き式、現代武道9種目の模範演武、武道始め稽古会、おしるこ会が開催される。入場料は無料。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
5階アクアアカデミーで開催される無料の体験プログラム。きんぎょを題材とした参加型の体験活動。複数回開催される常設プログラム。いきものの状況により中止や時間変更の可能性あり。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
5階ラボで開催されるクラゲ給餌プログラム。館内の別エリアでクラゲが食事をする様子を観察できる常設イベント。時刻は目安で、いきものの状況による中止や時間変更の可能性がある。
佐倉市立美術館 ・ 佐倉市
会期未定
作品をよく見ておしゃべりしながら鑑賞する対話型鑑賞会。美術館での会場開催と、自宅からオンラインで参加できる方式があります。ボランティアスタッフとともに、他の参加者との対話を通じて作品の見方を深めることができるプログラムです。
六義園 ・ 文京区
会期未定
六義園の庭園ガイド(無料)。毎週土曜・日曜・祝日に午前11時と午後2時に実施。第1・3日曜日には英語による外国人向けガイドも実施。7月・8月は休止。気象状況により中止の場合あり。当日の実施については六義園サービスセンターに問い合わせ推奨。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
6階サンゴ礁水槽前で開催される給餌プログラム。サンゴ礁に暮らす様々な魚たちが食事をする様子を観察できる常設体験。複数回開催。いきものの状況により中止や時間変更の可能性がある。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
水族館のペンギンエリアで開催される給餌プログラム。ペンギンたちが食事をする様子を観察できる常設体験。複数回開催される。当日のいきものの状況により中止や時間変更の可能性あり。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
サンゴ礁エリアで開催されるチンアナゴの給餌プログラム。ユニークな外見と行動を持つチンアナゴが食事をする様子を観察できる常設体験。複数回開催される。当日のいきものの状況により中止や時間変更の可能性あり。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
すみだ水族館の6階スロープ、オットセイプール前で開催される給餌プログラム。複数回開催されており、動物たちが実際に食事をする様子を間近で観察できる常設の体験プログラム。開始時刻は目安であり、その日のいきものの状況により変更の可能性あり。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
5階小笠原大水槽前で開催される給餌プログラム。小笠原の海を再現した大型水槽の生き物たちが食事をする様子を観察できる常設体験。複数回開催される。当日のいきものの状況により中止や時間変更の可能性あり。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
5階オガサワラベースで開催されるアオウミガメの給餌プログラム。ウミガメが食事をする様子を観察できる常設イベント。複数回開催。いきものの状況により中止や時間変更の可能性がある。
長野県立美術館 ・ 長野市
会期未定
長野県立美術館による参加型アートプロジェクト。無料ゾーンにて展示されます。いつでも何度でも鑑賞することができ、作品により鑑賞可能な日時が異なります。
長野県立美術館 ・ 長野市
会期未定
無料ゾーンに展示されるアーティスト・冨長敦也によるプロジェクト。地域と共生するアート活動として、いつでも何度でも鑑賞することができます。作品により鑑賞可能な日時が異なる場合があります。
長野県立美術館 ・ 長野市
会期未定
無料ゾーンに展示される屋外彫刻作品。いつでも何度でも鑑賞することができます。作品による鑑賞可能な日時が異なる場合があります。
日本武道館 ・ 千代田区
会期未定
我が国へ留学中の外国人留学生および在日大使館などに勤務する外国人を対象に、日本武道の理論・技術はもとより、歴史・文化などについてもより深く理解するためのセミナー。国際的な武道文化交流を促進。
バンテリンドーム ナゴヤ ・ 東区
会期未定
バンテリンドーム ナゴヤ ドラゴンズワールドにおいて、中日ドラゴンズ球団創設90周年を記念した大相撲名古屋場所の懸賞旗とナナちゃんの特別装飾ユニホームを展示している。
古代オリエント博物館 ・ 豊島区
会期未定
研究員が展示品の中から選りすぐりの一品について、展示場内で20分程度の解説を行うプログラムです。不定期の週末に開催されており、事前の参加申込や別途の参加料金は不要です。気軽に古代オリエント文明の見どころを学ぶことができます。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
5階アクアアカデミーで行われるプログラムです。オガサワラ(小笠原)の生き物をテーマにした体験プログラムで、来館者がレイ(花輪)を作ったり、いきものについて学んだりできるインタラクティブなワークショップです。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
ガラスの色彩表現に関する特別講座。参加者募集中。
国立西洋美術館 ・ 上野
会期未定
土曜日に開催されるファミリー向けワークショップ。手による触覚を通じて美術作品と向き合い、感覚的な美術体験を創出するプログラム。子どもから大人まで参加でき、通常の視覚中心の美術鑑賞とは異なるアプローチで美術館を体験できる。
地中美術館 ・ 香川郡直島町
会期未定
建築という視点から地中美術館を鑑賞するツアープログラムです。安藤忠雄設計による地中美術館ならではの建築の特徴や設計思想をご案内します。美術館の普通の鑑賞とは異なり、建築物としての空間構成、素材、光の使い方などについて深く理解できる機会となります。毎週日曜日(GW、お盆期間を除く)に開催されます。
アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
会期未定
解説員ごんべえズがメイン水槽「潮目の海」に展示されているマグロやマイワシなどの生き物の生態について紹介するプログラム。黒潮に集まる魚たちの習性や、水槽内での生活の様子を、専門知識を交えた解説で学ぶことができる。
彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
会期未定
ダンス・リダイレクション2026 《INPUT ~インプット》インサイト 彩の国さいたま芸術劇場では、近藤良平芸術監督のビジョンのもと、様々な角度からダンスと向き合い、身体表現の可能性を探りながら、作品創作のためのアイデアやクリエイティブな引き出しを増やすクリエイター育成企画「ダンス・リダイレクション」を2024年にスタートしました。 この度、「ダンス・リダイレクション」プログラムの一環として、若い世代のダンサー、振付家、身体表現に関心のある他ジャンルの表現者、クリエイターの皆さまを対象に、舞踊界の先達との〈対話〉に誘う新企画「インサイト」の実施が決定しました。 初回は、6月にローザス、アトラファイブ『和声と創意の試み』埼玉公演で来日する、振付家アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケルを迎えます。 ダンス史にその名を刻む世界的アーティストとの〈対話〉を通じた思考の深化、ダンスの作り手としての生き方を学び、考える貴重な機会です。 ※トークは英語で行われます(日本語通訳付)。
天王寺動物園 ・ 天王寺区
会期未定
映画『それいけ!アンパンマン パンタンと約束の星』の公開を記念したスタンプラリー。天王寺動物園内にてスタンプラリー用紙を配布して実施されています。園内の複数箇所でスタンプを集める参加型イベントです。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
5階アクアアカデミーで開催される無料の体験プログラム。ウミガメを観察・学習する参加型イベント。複数回開催される常設プログラム。当日のいきものの状況により中止や時間変更の可能性あり。
兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール ・ 西宮市
会期未定
佐渡裕芸術監督プロデュースオペラでは、<公開リハーサル>&<オペラ創造ワークショップ>を今年も開催いたします! 「多くの方にオペラの魅力を伝えたい」という佐渡裕芸術監督の熱き想いで大人気の<佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ>。今年も、オペラ公演の開幕に先がけて、身近にオペラに親しんでいただく企画を行います。 公演直前の最終リハーサル(ゲネプロ)に観客役として参加できる<公開リハーサル>。実際の舞台装置や衣裳を展示しながら、オペラを創造するスタッフが創作秘話を語る<オペラ創造ワークショップ>。初めてオペラを観る方も、オペラファンの貴方も、本番がより楽しいものになること間違いなしの人気企画です。 この機会にふるってご参加ください。皆さまからのご応募をお待ちしています。 公開リハーサル。「カルメン」公演の最終リハーサル(ゲネプロ)に観客役としてご参加いただきます。 実際の公演とほぼ同じ要領で進行しますが、あくまでリハーサルですので、歌手が声や演技を抑えたり、上演中にスタッフが指示を出したりするなど、公演とは内容が異なります。 舞台装置がセッティングされた舞台上で、クリエイティブ・スタッフと佐渡裕芸術監督が「カルメン」創作秘話を語ります。 舞台装置や衣裳のコンセプト、本作が創り上げられていく過程や作品への熱い想いなど、舞台を観るだけでは決して知ることのできない、オペラ公演の裏側に触れることができます。 また、舞台裏で舞台装置や衣裳・小道具などを間近に見学していただけるバックステージツアーも実施します。
アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
会期未定
お絵かきを通じて魚の身体的特徴を学ぶプログラム。解説員ごんべえズが魚の「かたち」がなぜそのような形をしているのか、その機能や理由を楽しく説明しながら、参加者が実際に描いて理解を深められる体験。
アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
会期未定
耳をすませて生き物の声を探すプログラム。解説員ごんべえズとともに、水族館内で生き物たちが発する様々な音を聴き、その意味や由来について学ぶ参加型プログラム。視覚以外の感覚で海の世界を発見できる。
アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
会期未定
アクアマリンふくしまの展示をイメージした、個性豊かな生き物たちの塗り絵が楽しめるプログラム。来館者は水族館で見た生き物たちをアート表現を通じて再現・創造でき、観察と芸術を組み合わせた学習体験ができる。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

東京藝術大学大学美術館 本館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 陳列館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
10/6–10/18
国際児童図書評議会(IBBY)が2025年に選定した世界24か国、18言語のバリアフリー児童図書40作品を展示する企画。誰もが読書を楽しめるよう工夫された児童文学の多様な形態と内容を紹介。世界中の子どもたちへのアクセシブルな本の取り組みを学べる貴重な展示。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
9/26–10/17
コレクション展「歩く、とどまる」に関連したキュレーターによるギャラリートーク。展示のテーマや作品選定の背景、鑑賞のポイントなどをキュレーターが解説する。9月26日(土)と10月17日(土)に開催される。
維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
9/19–10/18
西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念。西郷が没した9月24日をはさむ30日間、広く募集した西郷関連の書道作品を展示し、郷土の偉人西郷隆盛の人徳と偉業をしのぶとともに、郷土への関心を高めることを目的に開催されます。