ZOU-SUN-MARCHE — 好きを見つける、港のマルシェ「港町ハーベスト」 / ZOU-SUN POP SHOW
象の鼻テラス ・ 中区
10/17–10/18
港のマルシェと音楽ライブを同時開催。地元の食や物品の販売、パフォーマンスを通じて様々な「好き」に出会える、ジャンルレスな秋のイベント。
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大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
山口情報芸術センター[YCAM](山口県)
象の鼻テラス ・ 中区
10/17–10/18
港のマルシェと音楽ライブを同時開催。地元の食や物品の販売、パフォーマンスを通じて様々な「好き」に出会える、ジャンルレスな秋のイベント。

茨城県陶芸美術館 ・ 笠間市
10/17–10/18
茨城トヨタのスポンサーシップにより、10月17日(土)と18日(日)の2日間、入館が無料となる特別イベント。多くの来館者に美術館を楽しんでもらう機会を提供する。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/18
パン文化を楽しむフェスティバル。様々なパン製造業者やベーカリーが出店し、多彩なパン商品の展示販売や試食を通じて、パン文化の魅力を広く発信するイベント。堺での初開催となる大規模なパンの祭典。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。

横手市増田まんが美術館 ・ 横手市
7/22–10/19
「晴れ」「くもり」「雨」など、マンガに描かれる様々な天気に焦点を当てた展示です。漫画家たちが線やトーン、構図、コマ割りに加え、多彩な画材や擬音などを用いて天気を描き分ける手法を、複製原画を通して紹介します。目には見えない風や光、温度や湿度さえも感じさせるマンガならではの表現技法に着目し、漫画家ごとに異なる描写の工夫や個性に迫ります。天気の描写から生まれる「空気」を味わいながら、マンガ表現の豊かさと奥深さを体感できます。

京都dddギャラリー ・ 下京区
8/28–10/21
イギリスを代表するタイポグラファ・印刷職人アラン・キッチングの日本初の本格的な紹介展。1950年代から70年以上にわたり活版印刷の世界で活動してきた彼の、初期作品から最近作までを網羅します。活版印刷の盛衰とともに歩んできたキッチングの、確かな知識と技術に支えられた美しい文字組版、実験的なタイポグラフィ、そして独自の「タイポグラフィック・マップ」など、唯一無二の作品群を展示。代表作のほか、アーカイブの稀少な創作物、本展のために新たに刷り上げた作品が並びます。

イタリア文化会館 東京 ・ 千代田区
9/12–10/22
イタリア外務・国際協力省の企画による現代美術展。ファルネジーナコレクションから新作を展示します。ベネデッタ・カルピ・デ・レズミーニが監修し、ベルリン、ヴィリニュス、ラ・ヴァレッタ、ベオグラード、パリに続く東京での開催です。展示アーティストの大半は女性で、「抵抗の根」「離脱の地理学」「不安定な生態系」の3セクションに分けて、環境危機や移民、地政学的不安定さ、文化変容を背景とした現代のアイデンティティを考察します。グラフィック・アート、ビデオ・インスタレーション、写真、詩の展示やインスタレーションなど多彩なジャンルの作品が展示されます。

TOKYO INTERNATIONAL GALLERY ・ 品川区
9/9–10/24
高屋永遠による個展。精妙な色彩と複雑なマチエール、ゆらめくような奥行きを特徴とする絵画作品を展示。偏光パールや金属、CO2由来ポリマーといった特殊な光学的性質を持つ素材、土・灰・鉱物など特定の土地に由来する自作の色材を用いて制作されています。光、環境、視点、身体との関係のなかで、物質がいかに異なる相を現し、見る経験を変容させるかが制作の中心的な問い。鑑賞者の身体の位置や視点の変化によって、イメージが異なる仕方で生成される現象として作品を捉えています。

熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
8/27–10/25
こどもおもしろおばけ屋敷10周年記念展の関連企画として、アートラボマーケット・ショップに設置されたぬりえコーナー。子どもたちが気軽に参加できるワークショップ形式のアート体験。

宝塚市立文化芸術センター ・ 宝塚市
9/12–10/25
詩や散文などの文学テキストの断片を絵画的なイメージと重ね合わせて描く新進作家・川村摩那の個展です。作家は自作の詩や散文、文学作品などを起点に、言葉とイメージの関係を探りながら絵画を制作してきました。本展に向けたリサーチでは、字と画を一つの画面に融合させた富岡鉄斎の作品に、自身の制作にも通じるものを見出しています。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
9/30–10/25
テーマ旅に関する特集展示。場所ではなく目的から旅先を決める新しい旅のスタイル「テーマ旅」を紹介。歴史や神社仏閣めぐり、癒しやグルメ、鉄道、ハイキング、芸術鑑賞など、様々なテーマに対応した本を館所蔵のコレクションから展示。定番からマニアックな楽しみ方まで、多様な旅の選択肢を提案する。

七戸町立鷹山宇一記念美術館 ・ 七戸町
10/3–10/25
障がい者芸術の多様な表現と創意工夫を紹介する展覧会。全国各地の障がい者アーティストによる作品を展示し、芸術表現の多様性と可能性を広く伝える。七戸町での開催により、地域における文化的インクルーシビティの推進と、作家たちの作品発表の機会提供を目指す。障がいの有無に関わらず、すべての人が芸術を通じて一つになる空間を実現する企画展である。

藤田喬平ガラス美術館 ・ 松島町
10/9–10/25
玉木新雌(tamaki niime)による2026年秋冬シーズンの企画展。「イッテンモノのショールとウェア」をテーマに、手織りのショールと衣装を展示。一点ものの織物作品と、季節ごとの新作ウェアが鑑賞できる展示会。藤田喬平ガラス美術館の企画展として開催。

青森県立美術館 ・ 青森市
10/10–10/25
青森県の障がい者アーティストによる作品展覧会。「ART PLAYERS展」は、青森県内の障がい者たちの芸術活動と表現の現在地を紹介し、その可能性とこれからについて考える一般開催イベント。多様な視点から生まれるアート表現の多彩な展開を披露する。

京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/22–10/25
林サヨコの創作キルト作品を展示する展覧会。2026年10月22日から25日まで京都文化博物館別館ホールで開催される。入場料は無料。会期中には瀬川泰代左手のピアノコンサートと溝淵仁啓ギターコンサートが予定されている。

鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/24–10/25
メディアアーティスト・落合陽一によるワークショップとスペシャルトーク。デジタルアートの最前線と未来について学ぶ。

シアタートラム ・ 世田谷区
10/25
『だれでも劇場うらおもて探検』は、劇場を『うら』と『おもて』の両面から探検する子どものためのインクルーシブなプログラム。今回の『うら』探検は、おやすみの日の劇場をこっそり探検する劇場ツアー。伝説の『げきじょうネコ』の謎を追いながら、子どもたちが劇場の秘密を発見する冒険。

21_21 DESIGN SIGHT ・ 六本木
10/25
企画展「方丈記に学ぶ」の関連プログラムとして開催されるトークイベント。東京大学名誉教授で解剖学者の養老孟司を迎え、『方丈記』を起点に現代の暮らしや社会について考えます。展示ディレクターの塚本由晴と21_21 DESIGN SIGHT館長の佐藤卓も登壇し、その視点が展覧会へとつながっていった経緯を振り返ります。

福岡アジア美術館 ・ 福岡市博多区
10/11–10/27
アジアの文化を絵本と紙芝居の読み聞かせを通じて紹介するワークショップ。10月開催分。各国の物語や文化的背景を、子どもたちが楽しめる形で提供。アジアの多言語環境での読み聞かせにより、文化的多様性への理解を深める。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
9/26–10/17
コレクション展「歩く、とどまる」に関連したキュレーターによるギャラリートーク。展示のテーマや作品選定の背景、鑑賞のポイントなどをキュレーターが解説する。9月26日(土)と10月17日(土)に開催される。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
10/17
キッズスタジオが展開する大人向けワークショップ「そうさくのたね」の第2回企画。プレス技法を用いた色彩とテクスチャーの表現を学ぶワークショップで、参加者が自分の手で創作プロセスを体験する。親子や大人同士での参加も歓迎。
三鷹市芸術文化センター 星のホール ・ 三鷹市
10/17
ピアノと声楽による小規模コンサート。星のホールで2026年10月17日に開催される音楽イベント。古典的な楽曲が披露される予定。
長野県立美術館 ・ 長野市
10/17
担当学芸員によるNAMコレクション2026第Ⅱ期の見どころ解説。長野県にゆかりのある作家や信州の風景を中心とした収蔵品について、専門的な視点からの説明と対話を通じて、来館者の鑑賞をより深める関連イベント。
北網圏北見文化センター ・ 北見市
10/17
秋の星座と球状星団を観測する天体観望会。宇宙に興味を持つ小学生によるプラネタリウム解説が特徴。初心者から愛好家まで楽しめる体験学習型のイベント。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18
維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
9/19–10/18
西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念。西郷が没した9月24日をはさむ30日間、広く募集した西郷関連の書道作品を展示し、郷土の偉人西郷隆盛の人徳と偉業をしのぶとともに、郷土への関心を高めることを目的に開催されます。
木田金次郎美術館 ・ 岩内郡岩内町
10/1–10/18
2000年生まれの岩内高校美術部出身の画家・枝元善藏の作品展。経過する時間を透徹した視線で描く独特の美学を紹介する。
木田金次郎美術館 ・ 岩内郡岩内町
10/1–10/18
鳥絵作家・武井ゆみこの作品展。愛鳥コザクラインコとの暮らしが、画家としての創作の原点となった経験を背景に、鳥を描く作品を紹介する。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/2–10/18
期間限定ギャラリー『Map Design GALLERY』がAMU HAKATA 6Fでオープン。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/13–10/18
千葉工業大学建築学科遠藤政樹研究室の学生による、アンデルセン童話『雪の女王』の鏡をテーマにした体験型展示。学生たちの創意工夫による、光と鏡を活用したインスタレーション作品が展示されます。
ノリタケの森 ノリタケミュージアム ・ 西区
10/13–10/18
第19回となるアートフレンズ展。アーティスト岩村和信と彼の芸術仲間たちによる作品展示。多様な表現方法と視点を融合させた企画展。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

東京藝術大学大学美術館 本館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 陳列館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
10/6–10/18
国際児童図書評議会(IBBY)が2025年に選定した世界24か国、18言語のバリアフリー児童図書40作品を展示する企画。誰もが読書を楽しめるよう工夫された児童文学の多様な形態と内容を紹介。世界中の子どもたちへのアクセシブルな本の取り組みを学べる貴重な展示。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15