「花のある暮らし ボタニカルアートとデザイン」展覧会講座
府中市美術館 ・ 府中市
10/18
展覧会「花のある暮らし ボタニカルアートとデザイン」に関連した講座です。ボタニカルアートの歴史や表現技法、現代デザインへの発展などについて、専門家による講演を通じて理解を深めることができます。
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美術館創設者の別邸を美術館別館として活用しています。通常は非公開ですが、季節に合わせて特別公開日を設けています。洋室「華令の間」や和室「清高の間」などで、洋画、日本画、茶道具などの名品を季節やテーマに合わせて展示しています。長い廊下のレトロなガラス戸の外には日本庭園が広がり、座敷からは季節の移ろいを感じることができます。
華鴒大塚美術館(岡山県)
府中市美術館 ・ 府中市
10/18
展覧会「花のある暮らし ボタニカルアートとデザイン」に関連した講座です。ボタニカルアートの歴史や表現技法、現代デザインへの発展などについて、専門家による講演を通じて理解を深めることができます。
川越市立美術館 ・ 川越市
10/24
小学生を対象としたジュニアアートスクエアのワークショップ。文字をデザイン要素として捉え、創意工夫を凝らした文字表現に取り組むプログラム。

愛媛県美術館 ・ 松山市
11/7
県民文化会館の緞帳をテーマにしたレクチャー。建築と美術の関係性を掘り下げ、建物に組み込まれた美術的装飾の役割と意義を解説する。建築空間における美術の位置付けを理解し、文化施設としての価値を考える機会。

兵庫県立美術館 ・ 神戸市中央区
11/7
日本の美術館建築100年の歴史を振り返るセミナーです。1926年に東京・上野公園に開館した日本初の公立美術館・東京府美術館から始まり、1975年に前川國男の設計で開館した東京都美術館新館、そして安藤忠雄の設計による兵庫県立美術館へと続く日本の美術館建築の発展を、前川國男に師事し、モダニズム建築の研究で著名な松隈洋氏が解説します。

京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
9/1–11/8
丸善 京都本店で開催される建築書フェア。京都モダン建築祭のパスポート保有者向けの特典企画として、建築関連書籍の展示と販売を行い、オリジナル栞を進呈。建築に関する知識を深めるための書籍にアクセスできるイベント。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
9/12–11/8
「わたしとまちの記憶」をテーマに、9組のアーティストによる彫刻・絵画・写真・建築・インスタレーションなど多様な作品を展示します。練馬区立美術館と中村橋のまちに点在する作品をめぐるまち歩きが楽しめます。美術館展示室では大小島真木による天井画の新作インスタレーション、袴田京太朗による新作彫刻などを展示。サンツ中村橋商店街の店舗では小さな作品を、旧店舗では空間を活かした展示を予定しています。ガイドツアーやアートマルシェなどのイベントも開催予定です。

TOTOギャラリー・間 ・ 港区
9/10–11/29
ラウムボア・ベルリンの制作姿勢と設計プロセスを、「Water Works」というテーマで紹介する展覧会。水に関わる作品や、ものづくりの流れを通じて、建築と設計の営みを複層的に展開する。公開された会場写真や展覧会ガイド動画、予告動画なども通じて、設計的思考と実践の関係性が示されている。

うだつの上がる町並み・美濃市内施設 ・ 美濃市
10/11–11/30
美濃和紙あかりアート展は、美しい「うだつの上がる町並み」を舞台に、1300年の歴史を誇る美濃和紙を使った幻想的な作品が並ぶ光のアートイベントです。全国から集まる一般公募の作品が、毎年新たなアイデアとともに町を灯します。これまで多くの来場者に感動を与え、日本国内はもちろん、国境を越えて人々を魅了してきました。町をあげて開催するこのイベントは、地域の有志たちによって、四半世紀以上大切に守られています。多くの人に愛される美濃市の文化と風情を、ぜひ堪能してください。

川越市立美術館 ・ 川越市
10/17–12/13
日本のグラフィックデザイン先駆者・杉浦非水の代表作『非水百花譜』に焦点を当てた展覧会です。1920~1922年に刊行された版画集と、新発見を含む原画71枚を展示。非水の卓越したデッサン力と自然への向き合い方を示す貴重な資料として、原画と完成した木版画を対比しながら鑑賞できます。版画化されなかった20点以上の原画や、シルエット表現の「灯影式写生図」にも着目し、その構想過程と非水デザインにおける役割を検証します。

大分県立美術館(OPAM) ・ 大分市
27年2/6–27年4/4
絵本作家・イラストレーターのヨシタケシンスケの展覧会。茨城県近代美術館での夏季開催となる本展は、作家の作品世界や創作プロセスを紹介する。多くの子ども向け作品や創意あふれるイラストを通じ、ユニークな表現と視点を体験できる企画展。茨城会場限定のオリジナルステッカーなど限定グッズも用意されている。
京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
9/2–11/8
TIME'Sで開催される京都建築センター開設記念展。建築祭パスポート保有者は入館料が全券種無料となる特典企画。通常は1,000円(税込)の入館料で、建築関連の展示とライブラリー施設を利用できる。建築学習と情報提供の拠点として機能するセンターの開設を記念したプログラム。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
11/17–11/23
「生体臓器収奪を制止せよ」国際ポスターコンクール受賞作品(40点)を展示します。 中国の臓器移植問題について、作品展示を通じて理解を深めていただく展示会です。 入場無料。 期間: 2026年11月17日(火) - 2026年11月23日(月) 10:00〜17:30(最終日16:00) 会場:金沢21世紀美術館 市民ギャラリーB(地下1階)
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/17–12/6
明日の長崎の豊かな魅力ある「人づくり」、文化の香りのする活力ある「街づくり」につなげる市民による市民の為の美術展覧会。日本画・南画・水墨画・洋画・書・写真・工芸・デザイン&クリエイティブの8部門による総合美術展です。 ◎会期〈前期〉11/19(木)~11/27(金)日本画・洋画・水彩画・デザイン&クリエイティブ・ジュニア書写 〈後期〉11/29(日)~12/6(日) 南画・書・写真・工芸・ジュニア絵画 ◎10:00~18:00(前期、後期とも最終日は17:00まで) ◎観覧料|[前後期共通]一般300円、70歳以上200円 ※高校生以下・身体障害者手帳等保持者及び介護者1名は無料
東京オペラシティ アートギャラリー ・ 新宿・初台
10/1–12/20
都市と自然、人と土地の関係を「種」と「根っこ」のメタファーで捉えるグループ展。アートやデザインの視点から、持続可能な暮らしや都市を耕すという発想を多角的に提示する。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/9–27年2/14
活水女子大学健康生活学部生活デザイン学科の4年次生による第20回作品展。生活に関するデザイン(グラフィック、プロダクト、ファッション、インテリア、建築、工芸〈染織・陶芸など〉、情報、アート)、地域活性化プロジェクトや環境など、それぞれのテーマを追求した卒業制作、ならびに専門分野の授業やセミナーで取組んできた作品を展示する。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
27年5/18–27年5/23
三兄弟によるジュエリー作品の展示会です。

はつかいち美術ギャラリー ・ 廿日市
5/23–11/17
広島県立宮島工業高等学校インテリア科による展示。宮島組子に関する作品を展示しています。

ロームシアター京都 メインホール ・ 左京区
1/10–11/30
モダニズム建築の巨匠・前川國男氏による設計で1960年に誕生した京都会館は、2016年に大規模リノベーションを行いロームシアター京都として生まれ変わりました。本展では、京都会館建設当時の様子を知る貴重な写真等から過去の姿と現在の姿を比較し、建築としての魅力を再発見しながらその歩みを辿ります。写真展示以外にも、京都会館の設計模型の公開や、京都府立図書館と連携し、関連書籍もご覧いただけます。

ロームシアター京都 メインホール ・ 左京区
1/10–11/30
ロームシアター京都の10周年を記念して、アーティストtupera tuperaが制作したメインビジュアルの原画を展示します。約150センチの大きな「ロームシアター京都くじら」と、それに集う多様なキャラクターたちを間近で鑑賞できます。劇場の建築をモチーフに、鯨の姿で表現されたロームシアター京都のスピリットを具現化した作品です。

とくぎんトモニプラザ 大会議室 ・ 徳島市
9/6–12/13
「 イベントを企画してみたい! 」 「 子どもたちを楽しませるイベントをつくってみたい! 」 そんな高校生・大学生・専門学校生の皆さんを対象に、実践型の育成講座を開催します。 本講座では、イベント企画の考え方やチームでのアイデアづくり、広報・チラシ作成などを学びながら、科学イベントをゼロから企画します。最終回には、受講生自身が企画したイベントを、科学館で実際に来館者へ実施します。 企画力やコミュニケーション力、広報力など、学校生活や将来の進学・就職にも役立つ実践的なスキルを身に付けることができる講座です。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
創業300年の老舗旅館を藤本壮介のデザインによって再生させた白井屋ホテル。ホテル館内外に展示されるアート作品を通じて、建築とアートの融合を体験できる展示。国道50号側のヘリテージタワーの巨大な吹抜空間、および馬場川通り側のグリーンタワーなど、都市スケールの建築空間とアートが織りなす新しい体験を提供。

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
前橋国際芸術祭の期間中、建築とまちづくりをテーマにした公開プログラム。藤本壮介、平田晃久、長坂常ら建築家による先鋭的な作品群を舞台に、街の変容とビジョンを学ぶ。民間主導による再開発が進む前橋のまちなかを歩きながら、建築と都市の関係、「めぶく」というまちづくりビジョンの具体像を発見するガイドツアー形式のプログラムとして展開される。

鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/1–12/31
槇文彦氏率いる槇総合計画事務所により設計された鳥取県立美術館の建築の魅力を紹介するツアーです。開館前から建築について学んできたTMOA⁺(鳥取県立美術館ボランティア)のガイドが、館内外のフリースペースを巡りながら案内します。ガイドは「木材」「エレガント」「小ネタ」「祭り」など個性溢れるメンバーで、それぞれの視点から建物の魅力を紹介します。ツアー時間は30分~1時間程度で、動きやすい服装での参加が推奨されています。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/11–27年1/11
子どもと大人が一緒に参加できるインタラクティブな遊びの展示。「ころがる」をテーマにしたメディア・アート体験。夏と冬の2期間に分かれて開催される長期インスタレーション。遊びを通じてメディア・テクノロジーへのリテラシーを育む。

和歌山県立近代美術館 ・ 和歌山市
5/30–27年3/28
建築家・黒川紀章による作品としての和歌山県立近代美術館・博物館を紹介するコーナーです。1994年にリニューアルオープンした同館の建築設計を手がけた黒川紀章の思想と足跡をたどります。メタボリズムなどの建築運動に参画した黒川の代表作である中銀カプセルタワービルの資料や、当館の模型、ディテール原寸模型などを展示替えしながら紹介。和歌山城や周辺の緑との共生をテーマとした建築デザインの細部まで読み解きます。
大阪市内各所 ・ 大阪市
9/4–12/31
高級人工皮革素材ALCANTARAを特集したフェア展示。アルカンターラの多様な表現可能性とデザイン応用を紹介。

TOTOギャラリー・間 ・ 港区
11/10〜
建築家・山田紗子の作品と思想を「parallel tunes」というテーマで展開する展覧会。ギャラリートーク「parallel dialogues パラレル・ダイアローグス」も開催され、複数の視点からの対話を通じて、その建築的実践が掘り下げられている。北九州での巡回展も実施されている。

TOTOギャラリー・間 ・ 港区
27年1/14〜
象設計集団の多岐にわたる活動と思想を、「あいまいもこ」というテーマで網羅的に紹介する展覧会。Aからzまでのアルファベット順に整理された作品や資料を通じて、同集団の建築観・デザイン哲学の軌跡をたどる。

越前市 かこさとし ふるさと絵本館「砳(らく)」 ・ 越前市
通年
越前市出身の絵本作家・かこさとしの故郷にある生涯学習施設。『からすのパンやさん』などの作品の「元の絵」を展示し、国内外の絵本・大型絵本・紙芝居約5千冊を揃える。子どもから大人まで絵本の世界を楽しめる。

C7C gallery and shop ・ 千種区
会期未定
本展では、「エフェメラ(ephemera)」と総称される一時的印刷物――チラシ、ポスター、パンフレットなどを対象に、そこに見られる形式(Form)と表現(Expression)のつながりを探ります。展示品は年式・アーティスト・ジャンルの面で多岐にわたり、一様ではなく一定の統一性を欠くものの、いずれも本来一過性の使用を前提とした消耗品でありながら、情報伝達を目的とした緻密な視覚構造や、同時代の価値観・制度、商業的意図が具体的に反映されている点で共通しています。

ロームシアター京都 メインホール ・ 左京区
会期未定
京都会館からロームシアター京都へと続く65年の歴史を記録・展示する企画。建築、運営、公演の変遷を通じて、劇場の役割と進化を辿ることができる。

東京建築祭 総合案内(中央区・日本橋エリア) ・ 中央区
会期未定
東京建築祭2026の公式ウェブアプリとして開発された「だれでもAI建築 (β版)」。AI技術を活用した建築体験ツールであり、ベータ版として提供されている。来訪者が建築について学び、インタラクティブに体験できるデジタルイベント。

京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
9/1–11/8
丸善 京都本店で開催される建築書フェア。京都モダン建築祭のパスポート保有者向けの特典企画として、建築関連書籍の展示と販売を行い、オリジナル栞を進呈。建築に関する知識を深めるための書籍にアクセスできるイベント。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
9/12–11/8
「わたしとまちの記憶」をテーマに、9組のアーティストによる彫刻・絵画・写真・建築・インスタレーションなど多様な作品を展示します。練馬区立美術館と中村橋のまちに点在する作品をめぐるまち歩きが楽しめます。美術館展示室では大小島真木による天井画の新作インスタレーション、袴田京太朗による新作彫刻などを展示。サンツ中村橋商店街の店舗では小さな作品を、旧店舗では空間を活かした展示を予定しています。ガイドツアーやアートマルシェなどのイベントも開催予定です。

はつかいち美術ギャラリー ・ 廿日市
5/23–11/17
広島県立宮島工業高等学校インテリア科による展示。宮島組子に関する作品を展示しています。

TOTOギャラリー・間 ・ 港区
9/10–11/29
ラウムボア・ベルリンの制作姿勢と設計プロセスを、「Water Works」というテーマで紹介する展覧会。水に関わる作品や、ものづくりの流れを通じて、建築と設計の営みを複層的に展開する。公開された会場写真や展覧会ガイド動画、予告動画なども通じて、設計的思考と実践の関係性が示されている。

ロームシアター京都 メインホール ・ 左京区
1/10–11/30
モダニズム建築の巨匠・前川國男氏による設計で1960年に誕生した京都会館は、2016年に大規模リノベーションを行いロームシアター京都として生まれ変わりました。本展では、京都会館建設当時の様子を知る貴重な写真等から過去の姿と現在の姿を比較し、建築としての魅力を再発見しながらその歩みを辿ります。写真展示以外にも、京都会館の設計模型の公開や、京都府立図書館と連携し、関連書籍もご覧いただけます。

ロームシアター京都 メインホール ・ 左京区
1/10–11/30
ロームシアター京都の10周年を記念して、アーティストtupera tuperaが制作したメインビジュアルの原画を展示します。約150センチの大きな「ロームシアター京都くじら」と、それに集う多様なキャラクターたちを間近で鑑賞できます。劇場の建築をモチーフに、鯨の姿で表現されたロームシアター京都のスピリットを具現化した作品です。

うだつの上がる町並み・美濃市内施設 ・ 美濃市
10/11–11/30
美濃和紙あかりアート展は、美しい「うだつの上がる町並み」を舞台に、1300年の歴史を誇る美濃和紙を使った幻想的な作品が並ぶ光のアートイベントです。全国から集まる一般公募の作品が、毎年新たなアイデアとともに町を灯します。これまで多くの来場者に感動を与え、日本国内はもちろん、国境を越えて人々を魅了してきました。町をあげて開催するこのイベントは、地域の有志たちによって、四半世紀以上大切に守られています。多くの人に愛される美濃市の文化と風情を、ぜひ堪能してください。

とくぎんトモニプラザ 大会議室 ・ 徳島市
9/6–12/13
「 イベントを企画してみたい! 」 「 子どもたちを楽しませるイベントをつくってみたい! 」 そんな高校生・大学生・専門学校生の皆さんを対象に、実践型の育成講座を開催します。 本講座では、イベント企画の考え方やチームでのアイデアづくり、広報・チラシ作成などを学びながら、科学イベントをゼロから企画します。最終回には、受講生自身が企画したイベントを、科学館で実際に来館者へ実施します。 企画力やコミュニケーション力、広報力など、学校生活や将来の進学・就職にも役立つ実践的なスキルを身に付けることができる講座です。