5Fロビー 無料展示エリア
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
無料で利用できる展示エリア。
138件








建築家・山田紗子の作品と思想を「parallel tunes」というテーマで展開する展覧会。ギャラリートーク「parallel dialogues パラレル・ダイアローグス」も開催され、複数の視点からの対話を通じて、その建築的実践が掘り下げられている。北九州での巡回展も実施されている。
TOTOギャラリー・間(東京都)
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
無料で利用できる展示エリア。
ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
25年10/21–27年2/14
塩田千春の個展。モントリオール美術館での開催、森美術館への巡回展予定。
NANZUKA UNDERGROUND ・ 渋谷区
1/30–27年2/28
Tetsuya Nakamura exhibition
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
鉛筆画とランプ・オブジェを展示する展覧会。鉛筆画は写真のように描くことを目指して古谷振一先生の教室で習作しており、和紙あかり結′による自然素材で制作したランプやオブジェと組み合わせた「モノクロとあかり」をテーマにした展示。

Yumiko Chiba Associates ・ 港区
会期未定

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
会期未定
毎週日曜日に開催されるワークショップ。館内での参加型プログラム。
COMPACT41(コンパクトフォーティーワン) ・ 練馬区
会期未定
COMPACT41(コンパクトフォーティーワン) ・ 練馬区
会期未定
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18

京都dddギャラリー ・ 下京区
8/28–10/21
イギリスを代表するタイポグラファ・印刷職人アラン・キッチングの日本初の本格的な紹介展。1950年代から70年以上にわたり活版印刷の世界で活動してきた彼の、初期作品から最近作までを網羅します。活版印刷の盛衰とともに歩んできたキッチングの、確かな知識と技術に支えられた美しい文字組版、実験的なタイポグラフィ、そして独自の「タイポグラフィック・マップ」など、唯一無二の作品群を展示。代表作のほか、アーカイブの稀少な創作物、本展のために新たに刷り上げた作品が並びます。

イタリア文化会館 東京 ・ 千代田区
9/12–10/22
イタリア外務・国際協力省の企画による現代美術展。ファルネジーナコレクションから新作を展示します。ベネデッタ・カルピ・デ・レズミーニが監修し、ベルリン、ヴィリニュス、ラ・ヴァレッタ、ベオグラード、パリに続く東京での開催です。展示アーティストの大半は女性で、「抵抗の根」「離脱の地理学」「不安定な生態系」の3セクションに分けて、環境危機や移民、地政学的不安定さ、文化変容を背景とした現代のアイデンティティを考察します。グラフィック・アート、ビデオ・インスタレーション、写真、詩の展示やインスタレーションなど多彩なジャンルの作品が展示されます。