秋の例大祭・庖丁式奉納

高家神社 ・ 南房総市
10/17
日本書紀に名を記された歴史ある高家神社で行われる秋の例大祭。日本で唯一の料理の神様を祀る神社です。平安時代の宮中行事を再現した「庖丁式」では、烏帽子と下垂れ姿の包丁人が、庖丁と真魚箸のみを用いて魚に一切手を触れることなく魚をさばきます。古式に則った厳かな包丁さばきの妙技が見どころ。四條流庖丁式として、源頼朝や織田信長なども好んで行わせたとされています。料理関係者の参拝も多く、全国的に有名な行事です。
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「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!
ときわ湖水ホール(山口県)

高家神社 ・ 南房総市
10/17
日本書紀に名を記された歴史ある高家神社で行われる秋の例大祭。日本で唯一の料理の神様を祀る神社です。平安時代の宮中行事を再現した「庖丁式」では、烏帽子と下垂れ姿の包丁人が、庖丁と真魚箸のみを用いて魚に一切手を触れることなく魚をさばきます。古式に則った厳かな包丁さばきの妙技が見どころ。四條流庖丁式として、源頼朝や織田信長なども好んで行わせたとされています。料理関係者の参拝も多く、全国的に有名な行事です。

市内中心商店街 ・ 防府市
10/17
「愛情防府フリーマーケット」は、山口県及び防府市に事業所を置く企業が「防府市の活性化・街づくりのために協力しよう」という主旨のもと、平成5年より展開している「愛情防府運動」のメインイベントです。コロナ禍の中断など多くの歴史を刻み、みなさまに愛され、今大会で第31回を迎えることとなりました。 今年度は、愛情防府運動を推進する企業(愛情防府運動推進企業)と本イベントの主旨に呼応する商業者・行政・商工会議所が一体となって、市内経済と市民の盛り上がりを醸成することを目的に開催します。

GMOアリーナさいたま ・ 中央区
10/17
けやきひろばで開催されるマルシェ。地域の出店者による商品販売・交流の場となります。

佐久山箒川岩井橋下河川敷 ・ 大田原市
10/17
大空を染め上げるスターマインの花は圧巻! 与一の里・大田原で「佐久山花火大会」が10月17日(土)に開催されます。約5,000発の打ち上げ花火が次々に夜空を彩り、スターマインの花が咲き乱れます。 また、大切な方に想いを伝える「メッセージ花火」も実施され、当日、名前とメッセージがアナウンスされます。 例年は8月16日に開催していましたが、2026年は10月開催に変更となります。さわやかな季節の中、澄んだ夜空に打ち上がる花火をゆったりと楽しめるようになります。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
10/17
新作展「即興!」のオープニング当日に開催されるアーティストトーク。大友良英が本展覧会のコンセプト、制作背景、即興表現の思想を語ります。

華鴒大塚美術館 ・ 井原市
10/17
美術館創設者の別邸を美術館別館として活用しています。通常は非公開ですが、季節に合わせて特別公開日を設けています。洋室「華令の間」や和室「清高の間」などで、洋画、日本画、茶道具などの名品を季節やテーマに合わせて展示しています。長い廊下のレトロなガラス戸の外には日本庭園が広がり、座敷からは季節の移ろいを感じることができます。

茨城県つくば美術館 ・ つくば市
10/17
ハロウィンをテーマにしたとびだすカード作りのワークショップ。参加者は自分の手で飛び出す仕掛けのあるカードを制作する創意工夫の場。美術館における教育普及活動の一環として、子ども・初心者から大人まで楽しめる創作体験を提供。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

国宝松江城周辺 ・ 松江市
9/26–10/18
松江の秋にふさわしい「静かな光」「希望の光」となるよう、国宝松江城に灯りをともします。 ~★詳細は「松江水燈路」公式HPにて随時更新されます★~ https://www.suitouro.jp/

蔵王ペンション村 ・ 上山市
9/26–10/18
期間中は庭の公開のほか、ランチやカフェの営業、花苗・雑貨等の販売をしているペンションもあります。皆様のお越しをお待ちしております。。。..・☆ 山の秋の庭 ☆・..。。雑木林の紅葉と庭の調和がひときわ美しい時です。

東京藝術大学大学美術館 本館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
10/6–10/18
国際児童図書評議会(IBBY)が2025年に選定した世界24か国、18言語のバリアフリー児童図書40作品を展示する企画。誰もが読書を楽しめるよう工夫された児童文学の多様な形態と内容を紹介。世界中の子どもたちへのアクセシブルな本の取り組みを学べる貴重な展示。

長崎県五島列島(椛島神社例祭(市指定無形民俗文化財)会場) ・ 五島市
10/10–10/18
宝来丸の曵船は地域独特の行事で、船上には先頭が乗り込み、丹前を着て派手に着飾り曳き手たちの音頭をとります。 市指定無形民俗文化財となっています。 初日は、神社の本殿で神楽をあげ、御神体を御神輿に移し、御旅所までお下りの行列となります。 御神輿は六尺と呼ばれる若者が、町中を走り廻り、御旅所に安置されます。 その後、宝来丸の曳船が始まります。 船上には丹前を着て、鉢巻きを締め、派手に着飾った船頭が乗り、独特の船曳歌を合図に観客も混じって、御旅所まで曳かれて行きます。 それから、御旅所で六尺や婦人会などの余興があります。

STACK-BOARD ・ 中央区
10/16–10/18
着物でも洋服でも、自由に黒を楽しむ。 「黒い装い」と聞くと礼装やドレスコードなど堅苦しいイメージを持つ方、もしくは無難に当たり障りなく…など、両極端な印象があるかもしれません。 そんな固定観念を取り払い、自由に和洋も老若男女の壁も壊し混ぜ合わせ、自分らしい「黒い装い」を楽しんでほしい。 礼節の黒。モードな黒。ユニセックスな黒。ハードな黒。カジュアルな黒。カラフルを引き立てる黒。自由に自分の好きな「黒い装い」を見つけてください。 お気に入りの一着で、コーディネートとおしゃべりを お手持ちの着物や洋服を会場にお持ち寄りいただき、その場でコーディネートをお楽しみいただけます。 「好きなものが同じ」という共通点があれば、初対面同士でも自然と会話が弾むもの。お気に入りの装いを囲みながら、楽しくおしゃべりをして、心地よい交流のひとときを過ごしませんか?

諏訪公園 ・ 四日市
10/17–10/18
第13回 四日市JAZZ FESTIVAL 2026 音で描こう!虹色のキャンバス ジャズをはじめとする様々な音楽により、街のにぎわいを創り出し、ジャンルにとらわれずに自由に音楽にふれあいながら、演奏し、楽しみ、力を出しあって、みんなで「音楽の街・四日市」をつくりあげましょう。 "四日市JAZZフェスティバル"は、私たち(演奏する人、聴く人、スタッフ)すべてが主役です。 1日目:10月17日(土) 2日目:10月18日(日) 内容は決まり次第ご案内いたします。 観覧無料

八百富神社 本殿・遙拝所 ・ 蒲郡市
10/17–10/18
行事予定表(=舞の奉納があります)月次祭毎月18日 午前10時宇賀神社例祭 4月9日 午前10時千歳神社例祭 5月5日 午前10時八大龍神社例祭 7月16日 午前10時

神島神社 ・ 佐世保市
10/17–10/18
宇久島平地区の氏神様、神島神社の秋祭りです。別名「おくんち」と呼ばれています。五穀豊穣・大漁満足に感謝し、氏神様の行列が街中を練り歩きます。また氏子の踊町の参加もあり、山車や奉納踊りがお祭りに華を添えます。

宮崎県(【2026】スパカブミーティング カブ主爽会秋会場) ・ 木城町
10/17–10/18
小丸川発電所下部(カブ)ダムツーリングではこの日だけ特別にカブで下部ダムの上を走れます。 ドローン撮影、じゃんけん大会、カブ主爽会など全国のカブ主様にはたまらないイベント! カブ主優待券とステッカーをご用意してお待ちしています。 前夜祭は17日(土)15:00頃より、木城温泉芝生広場で開催されますのでこちらも是非ご参加ください。 前夜祭当日は第42回木城ふるさとまつり花火大会が、会場近くの木城町コミュニティ多目的広場で開催されます。 皆様のご参加お待ちしております。

加茂神社 ・ 今治市
10/17–10/18
菊間町加茂神社の祭事として行われる「お供馬の走り込み」は、愛媛県無形民俗文化財の指定を受けた伝統行事で、祭用の鞍や装飾具を着けた馬に、少年が乗子(騎手)となり、

道の駅「花街道付知」イベント広場 ・ 中津川市
10/17–10/18
1つ1つ手作りされた作品に一目惚れ お気に入りの作品がきっと見つかる♪ 全国各地から大勢の女性クラフト作家のみなさんが参加するイベント! 木工・ガラス・陶芸・刺繍・彫金・染織・布製品などなど、素敵な手作りの作品がいっぱいです♪ そのほかクラフトのワークショップや、地元のお店の飲食ブースもあります。 お誘い合わせの上、ぜひお越しください。

テクスポート今治 ・ 今治市
10/17–10/18
タオル産地で有名な今治ならではのイベント。産地メーカーが出店し、各種タオル製品を奉仕価格で販売する。織物体験などもあり。
天文館 ・ 鹿児島市
10/17–10/18
音楽の息づく街、鹿児島へ。 2017年に産声を上げた鹿児島ジャズフェスティバル。 2019年には67,000人の動員を記録し「本物にこだわった国内屈指のビッグ・フェス」として全国メディアにも取り上げられるなど成長してきました。 ジャズという音楽の特筆すべき点は、即興で組み上げられるアンサンブル。アーティストたちは、毎晩違う場所で、毎晩違うメンバーと、即興演奏で音楽を創造しています。共演者の紡ぐ音、オーディエンスの空気感、会場の雰囲気、その場の全てがインスピレーションとなり、二度と再現できない音楽に生まれ変わる。それがジャズという音楽のシーンの日常であり、最大の醍醐味です。 私たちが目指すのは、そんなジャズシーンの日常を切り取って濃縮させたようなフェスティバル。そのために、私たちはグループ単位のブッキングではなく、リアルなジャズシーンで活躍するジャズ界のトップアーティストへ個別に出演オファーをしています。そして、ジャズに詳しくなくても、ジャズ通でも、誰もがオーセンティックなジャズを楽しめるように考え抜いた様々な組み合わせを作り、ここでしか聞くことのできない魅力的なステージを提供しています。 音楽の息づく街、鹿児島へ。 音楽が日常に溶け込む街。音楽を聴きに全国から人が集まる街。次世代のアーティストが育つ街。鹿児島の芸術文化に貢献し、日本の音楽シーンを進化させる街。私たちは、そんな鹿児島の未来を目指し、このフェスティバルを、大切に、しなやかに、育ててまいります。

四日市市民公園など ・ 四日市
10/17–10/18
毎年秋に市民が中心となり開催する無料のジャンルレス音楽イベント。会場は四日市市街地周辺で四日市市民公園をメイン会場に17日9会場・18日13会場で開催。
象の鼻テラス ・ 中区
10/17–10/18
港のマルシェと音楽ライブを同時開催。地元の食や物品の販売、パフォーマンスを通じて様々な「好き」に出会える、ジャンルレスな秋のイベント。

茨城県陶芸美術館 ・ 笠間市
10/17–10/18
茨城トヨタのスポンサーシップにより、10月17日(土)と18日(日)の2日間、入館が無料となる特別イベント。多くの来館者に美術館を楽しんでもらう機会を提供する。

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。