ミュージカル『刀剣乱舞』 ~月夜一縷~

Kanadevia Hall(有明) ・ 文京区
9/7–10/25
刀剣乱舞ONLINEを原案とするミュージカル。茅野イサムの演出、浅井さやかの脚本・作詞により、刀剣男士たちの物語を舞台化。北園涼、大平峻也、松島勇之介ら豪華キャストが出演。2026年9月から10月にかけて、東京、大阪、愛知で全4公演が予定されている。
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Kanadevia Hall(有明) ・ 文京区
9/7–10/25
刀剣乱舞ONLINEを原案とするミュージカル。茅野イサムの演出、浅井さやかの脚本・作詞により、刀剣男士たちの物語を舞台化。北園涼、大平峻也、松島勇之介ら豪華キャストが出演。2026年9月から10月にかけて、東京、大阪、愛知で全4公演が予定されている。

東京宝塚劇場 ・ 千代田区有楽町
9/12–10/25
萩尾望都の不朽の名作漫画を小池修一郎が脚本・演出したミュージカル。永遠の時を生きるバンパネラの少年エドガーの物語。朝美絢・音彩唯の雪組新トップコンビによる大劇場お披露目公演。

平成中村座 ・ 台東区浅草
10/1–10/25
平成中村座の十月大歌舞伎公演。第一部午前11時開演、第二部午後4時開演の二部制で、10月1日から25日まで公演予定。休演日については詳細日程を確認する必要があります。松竹による歌舞伎公演で、チケット好評販売中。

南座 ・ 京都市東山区
10/3–10/25
南座での市川團十郎特別公演。10月3日から25日まで開催予定。昼の部は午前11時30分から、夜の部は午後4時からの上演。学校団体公演なども予定されており、一部日程では昼の部・夜の部で休演や学校団体による占有がある。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
みなとみらいホール小ホール ・ 西区
5/27–10/21
弦楽器による親密なコンサートシリーズ。5月27日、8月26日、10月21日開催。
熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
8/26–10/25
舞踏家ひびのこづえによる2025年11月の松本公演《ROOT:根》の上演資料を展示。舞踊作品の背景や制作過程、関連資料を通じて、アート表現の深層を紹介する展示。
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。
シアターX ・ 墨田区
10/10–10/14
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ ・ 大阪市北区
10/9–10/18
ブロードウェイミュージカル『ファニー・ガール』の大阪公演。梅田芸術劇場メインホールにて上演。
北沢浮遊選鉱場 ・ 佐渡市
10/10–10/18
佐渡を拠点にする太鼓集団 鼓童。その本拠地だからこそお届けできる、アットホームで特別なひとときです。今年の秋はマリンプラザ小木での開催!間近で味わえる太鼓の響きを、ぜひお楽しみください。
本多劇場 ・ 世田谷区
10/3–10/25
M&Oplaysプロデュース作品『ブランク』。本多劇場グループの一部である本多劇場での上演。
森アーツセンターギャラリー ・ 港区
8/1–10/26
舞をテーマにした展示。天空に響く舞のしらべ。
博多座 ・ 福岡市博多区
10/6–10/13
日本青年館ホール ・ 新宿区
10/6–10/22

東京建物 Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場) ・ 豊島区東池袋
9/22–10/29
遠藤達哉の人気コミック「SPY×FAMILY」のミュージカル化第2弾。2023年初演、2025年再演に続く続編作品。第一幕は犬のボンドが登場する爆弾犬篇、第二幕はクルーズ船プリンセス・ローレライを舞台にした豪華客船篇の2本立て。スパイ、超能力者、殺し屋という秘密を抱えた仮初めの家族フォージャー家が、新たに加わった未来予知能力を持つ大型犬とともに、新たなミッションに挑む物語。生身の俳優による迫力あるアクションと、大がかりなセットで原作の世界観を表現。

Bunkamura ル・シネマ 渋谷宮下ほか全国ミニシアター ・ 渋谷区
10/9–10/29
世界的な人気を誇る映画監督・小津安二郎の知られざる素顔と名作の原点に迫るドキュメンタリー。黒沢清、ヴィム・ヴェンダース、リュック・ダルデンヌ、ツァイ・ミンリャン、香川京子ら名だたる映画人が語る小津の魅力と、日記や未公開映像を通じて、個人的な喪失や戦争のトラウマをいかにして『晩春』『東京物語』などの不朽の名作へと昇華させたのかを辿るドキュメンタリー。

日生劇場 ・ 千代田区有楽町(日比谷)
10/13–10/29
梅田芸術劇場制作のミュージカル『101ダルメシアンズ』。梅田芸術劇場メインホールでの上演。

NHKホール ・ 渋谷区
9/1–10/31
NHK交響楽団の2026年秋シーズン定期公演。9月から11月にかけて、NHKホール、サントリーホール、東京芸術劇場などで複数の定期公演を開催。ファビオ・ルイージ、クリストフ・エッシェンバッハ、トゥガン・ソヒエフなど国際的な指揮者による指揮のもと、ベートーヴェン交響曲全曲演奏、ブラームス交響曲全曲演奏、マーラー「復活」など、N響100年記念特別企画を含む多彩なプログラムを展開。

静岡芸術劇場(SPAC) ・ 駿河区
10/3–11/1
ノーベル文学賞作家・川端康成の代表作『伊豆の踊子』を、演出家・多田淳之介が2023年に舞台化した人気作の待望の再演。伊豆地域の風光明媚な映像を背景に、演歌からJ-POP、ラップまで多彩な音楽に彩られたライブさながらの高揚感あふれる演出で、幅広い年齢層の観客を魅了する作品。古典的な文学作品の新たな舞台表現への挑戦と、地域の景観を活かした映像演出が融合した舞台体験が期待できる。

KAAT神奈川芸術劇場 ホール ・ 中区
10/10–11/1
KAAT神奈川芸術劇場による舞台作品『ジャングル』。難民キャンプの状況を描いた社会的意義のある作品で、人間の尊厳、希望、絶望、連帯といったテーマを深く掘り下げている。複雑で困難な状況の中にある人々の日常と心情を舞台上に生き生きと表現し、観客に社会問題への認識と共感を促すドラマ。同時期の関連講座プログラムとあわせて、演劇を通じた社会的対話の実現を目指す劇場の重要な企画である。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ・ 此花区
9/11–11/8
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの開業25周年を記念した秋のシーズナル・イベント。15周年を迎える『ハロウィーン・ホラー・ナイト』では、過去最多のゾンビが出現し、新作ゲーム『バイオハザード レクイエム』とのコラボレーション、人気アニメ『チェンソーマン』とのコラボレーション、ゾンビダンスショーなど、多彩なホラー・アトラクションとストリート体験を展開。全てが異常値の極限の恐怖体験へと進化した内容となっています。

ロームシアター京都 メインホール ・ 左京区
9/11–12/6
ローム ミュージック ファンデーション と新国立劇場が共同で展開する「オペラの扉2026」の一環として、オペラの名作『椿姫』をテーマにした展覧会。ヴェルディの代表作『椿姫』に登場する人物たちの人生、恋愛、そして愛がもたらす変化を通じて、オペラの世界へ来館者を導く企画。歌劇の背景にある物語と音楽、美術的な表現を統合的に紹介し、一般的なオペラファンだけでなく幅広い来館者にオペラの魅力を伝える。

諏訪湖畔(上諏訪温泉・諏訪市湖畔公園前湖上) ・ 諏訪市
9/5–10/31
全国の意欲ある煙火師が、従来の枠にとらわれない斬新な発想と独創の技術で創作した芸術性の高い新作花火を競う大会。諏訪湖は、花火の打上げ場所・観覧場所として全国でも有数のロケーションを誇り、このユニークな環境を舞台に毎年開催される。予選は9月5日、12日、19日、26日の各土曜日、優勝決定戦は10月31日。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/9–11/1

紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA ・ 渋谷区千駄ヶ谷
10/11–11/1
こまつ座第161回公演『兄おとうと』は、兄・吉野作造と弟・吉野信次の実在の兄弟を題材とした評伝劇・音楽劇。大正デモクラシーの民本主義を提唱した兄と、後の官僚・政治家となる弟が見据える日本の未来は異なり、幾度となくすれ違う。二人の奥方は賢くて仲のいい姉妹だった。愛しい人々に囲まれた兄弟の物語を、演劇と音楽で彩る作品。複数回のスペシャルトークショーも予定されている。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
アンデルセン童話『すずの兵隊』を題材とした人形劇公演。アンデルセンスタジオでの上演です。先着予約制で、アンデルセンの古典を舞台化した作品が楽しめます。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
アンデルセン童話『親指姫』を題材とした人形劇公演。アンデルセンスタジオでの上演。先着予約制で、古典童話の舞台化作品が堪能できます。

シアタートラム ・ 世田谷区
8/30–11/15
様々な学校から集まった中学生が一緒に演劇を作るワークショップ。不定期での開催ですが、一年を通して継続的に実施。生徒たちは協働の中で演劇創作の基礎を学び、舞台作品へと発展させていく。地域の若い世代を育成する劇場の重要なプログラム。
国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホール ・ 中央区
10/13–11/15
映画監督・木村荘十二の作品を特集した上映企画。複数の作品が異なる時期に上映され、彼の映画制作のスタイルや作風を通覧できるプログラム。日本映画史における彼の位置づけと、映像表現の工夫を鑑賞する機会。
静岡県内(開催場所は公式サイトでご確認ください)
9/13–11/23
音響効果抜群の大迫力花火大会!熱海海上花火大会は、1952年(昭和27年)にはじまった歴史ある花火大会。夏だけではなく年間を通して10回以上も開催されている熱海名物です。会場である熱海湾は三面を山に囲まれた「すり鉢」状の地形のため、海で上げる花火の音が反響し、大きなスタジアムのような音響効果があります。

上野学園ホール ・ 中区
10/4–11/23
世界中が熱狂した観る人すべてをしあわせにするミュージカル。広島での上演は2026年10月4日開幕。土日祝に空席があるとされ、比較的観劇がしやすい。アバのヒット曲に彩られた楽しくて元気なメロドラマ。

INAX ライブミュージアム「土・どろんこ館」企画展示室 ・ 常滑市
4/25–10/13
日本の住まいは、外と内のあいだに「土間」という豊かな余白をもっていました。屋内でありながら、土足でいられるこの空間では、人が集い、煙が立ちのぼり、手仕事の音が響く。そこは一つの舞台でもありました。 土間は、外からの地続きの場として来客の応対に活用されるだけでなく、かつて主流であった土の床「三和土(たたき)」は、保温、調湿、吸水、耐火、耐荷重などの機能が備わり、作業場や炊事場、道具や作物の保管場所など、さまざまなものづくりの場としても利用されてきました。近年は、暮らしのなかにおける土間の寛容さ、柔軟さが見直され、現代の建築においても再評価されています。 本展では、味噌づくり、染め、鋳造、接客など、伝統的な活用例をとおして、土間が備えもつ機能にあらためて着目します。また三和土の製作工程や道具類を紹介するほか、素材の配合や仕上げによって表情が異なる床見本も展示します。さらに左官による磨き仕上げの土間床をつくり、実際にその質感を足裏で体感いただけます。これからの住まいづくりのヒントにもなる、土間の魅力や奥深さを再発見していただければ幸いです。

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
浦添市美術館 ・ 浦添市
7/3–10/13
国内はもちろん世界の優れた美術作品について、ユニークで質の高い展示会を開催します。講堂では展示会に関連した講演会や映写会を行います。

浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
首里城復興祈念 琉球創作人形と絵画で伝える沖縄歴史夢物語 久場とよ・座間味末子作品展 「琉球王朝文化の優雅さ及

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
スパイラルガーデン(Spiral 1F) ・ 港区
9/2–10/13
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13

大丸神戸店 ・ 中央区
4/22–10/13
今年のテーマはイタリアン♪ 当店を代表する500℃の窯で焼き上げた本格PIZZAは生地から全て店で仕込んだものをご提供。パスタや生ハム、イタリアンソーセージ、オープンオムレツなどイタリアン料理を含め、ビールに合うお料理を多数ご用意しており、調理のライブ感をお楽しみいただけます。 夕方に聞こえる汽笛の音や綺麗な夕焼けは海と山に囲まれた神戸ならではのもの。 緑に囲まれた屋上テラスで開催される開放的なビアガーデンで素敵なひと時をお過ごしください。 地1階食品フロアでお買いあげの食品をお持ち込みいただくこともできます! ※当日のレシートをご持参ください。

星野リゾート トマム 雲海テラス ・ 占冠村
5/13–10/13
ダイナミックな雲海にであう感動的な朝。雲の上で過ごす、この上ない特別な体験を。夏場にゴンドラを整備していたスタッフにとって、見慣れた風景だった雲海を「お客さまにも見てもらいたい」という想いから、誕生した雲海テラス。気象条件がそろった時に流れ込むダイナミックな雲海を間近で観賞できる展望施設です。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/13
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。
博多座 ・ 福岡市博多区
10/6–10/13
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/6–10/13
IDOL FILE 12周年記念写真展。福本浩介による写真作品を展示。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
井上直久による絵画展。