トークツアー
李禹煥美術館 ・ 香川郡直島町
会期未定
美術館スタッフがお客さまに問いかける質問や参加者同士の交流を通して、感じたことを自由にお話いただく対話型ツアーです。李禹煥の作品、安藤忠雄の建築、瀬戸内の自然などさまざまな要素との関係から生まれる豊かな発見をお楽しみいただけます。1~2つの空間をご案内いたします。
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企画展
奈良市中学校の美術部による合同展覧会。アートが好きな来館者向けのイベントを開催。6月6日にはマーブリングとワークショップが企画されている。観覧無料。
奈良市美術館(奈良県)
李禹煥美術館 ・ 香川郡直島町
会期未定
美術館スタッフがお客さまに問いかける質問や参加者同士の交流を通して、感じたことを自由にお話いただく対話型ツアーです。李禹煥の作品、安藤忠雄の建築、瀬戸内の自然などさまざまな要素との関係から生まれる豊かな発見をお楽しみいただけます。1~2つの空間をご案内いたします。
中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館 ・ 旭川市
会期未定
中原悌二郎の作品12点を中心に展示。悌二郎に大きな影響を与えたロダンや荻原守衛らの重要作品も併せて紹介。昭和45年に旭川市が創設し、国内で発表された日本人作家の彫刻作品の最優秀作を選考する中原悌二郎賞の受賞者作品を展示。近代彫刻のブロンズ作品から、色々な素材による現代彫刻作品まで、多様な所蔵作品を通じて彫刻史の流れと魅力を感受する常設展示。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
コレクション展「ガラスを編む、心を織る」の関連プログラム。アーティストによるトークイベント。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
ハンターズムーン(狩猟月)の観賞会。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
ガシャガシャを回してツアーを当てるイベント。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
インターナショナルプレミアム・インセンティブショーの秋開催。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
北海道の自然を描き続けた画家・相原求一朗(1918-1999)の作品を展示。北の十名山シリーズや、画家の死の四ヶ月前に描きあげた大作『天と地と』を中心に、北海道の壮大な自然景観を主題とした多くの作品が鑑賞できます。
荒井記念美術館 ・ 岩内郡岩内町
会期未定
荒井記念美術館ピカソ美術館の常設展示。絵本制作に関わるピカソの原画作品を紹介する展示。
荒井記念美術館 ・ 岩内郡岩内町
会期未定
生れ出づる悩み美術館2号館1階のギャラリー・ダールKで企画展示される作品。
高岡市美術館 ・ 高岡市
会期未定
荒井記念美術館 ・ 岩内郡岩内町
会期未定
西村計雄美術館での常設展示。2号館2階で年2回の展示替えを実施。岩内町出身の西村計雄の作品を中心に展示。
荒井記念美術館 ・ 岩内郡岩内町
会期未定
荒井記念美術館ピカソ美術館の常設展示。ピカソが制作したポスター作品を紹介する展示。
荒井記念美術館 ・ 岩内郡岩内町
会期未定
荒井記念美術館ピカソ美術館における荒井家コレクション展示。美術館の基盤となった個人コレクションを常時紹介する展示。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
Last Prince 1st Album『BECOMING LAST PRINCE』発売記念イベント。あんせむによるフリーライブとハイタッチ会。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
マイナビによるインターンシップとキャリア発見のフェア。
国立西洋美術館 ・ 上野
会期未定
学校向けのプログラム
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
十勝在住の画家・真野正美が独自の技法で描いた心の風景を展示。児童詩誌「サイロ」の表紙絵を描き続ける作家の世界が広がります。暮らしの断片を切り取った作品からは、子ども達の歓声が聞こえ、懐かしい故郷の匂いが立ちのぼります。来館には庭園入場券が必要です。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
西洋絵画の伝統を踏襲する『一水会』の元代表・小川游の作品を企画展示しています。西洋美術の古典的手法を継承しながら、現代的表現を追求する画家の作品世界が展開されています。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
季節の素材を使った家庭料理を提供するレストラン。開館期間の土・日・月・祝日のみ営業しており、新鮮な地元産の食材を活かした温かみのある食事をお楽しみいただけます。
荒井記念美術館 ・ 岩内郡岩内町
会期未定
荒井記念美術館生れ出づる悩み美術館における常設資料展示。文学者・有島武郎と美術の関係について、資料を通じて紹介する展示。
荒井記念美術館 ・ 岩内郡岩内町
会期未定
荒井記念美術館ピカソ美術館の常設展示。ピカソの人物像や創作活動を写真資料で紹介する展示。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
薬学生向けのイベント。北関東地域の池袋会場での開催。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
ティーンエイジャーを対象としたビジネス甲子園。こども社長日本一を決定するイベント。
奈良市美術館 ・ 奈良市
会期未定
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
イラストレーター・安西水丸の作品を展示。安西水丸は中札内美術村企画公募展『着てみたい北のTシャツデザイン展』の審査員を務めた経歴を持ち、北海道を題材にした独特のイラストレーション作品を展開してきました。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
洋画家・百瀬智宏が描いた十勝および中札内村の風景画を集めた美術館。2020年に六花の森から作品館を移転し、『百瀬智宏美術館』として新たに開館しました。地域の自然美と季節の移ろいを描いた作品が展示されています。
荒井記念美術館 ・ 岩内郡岩内町
会期未定
荒井記念美術館ピカソ美術館第2展示室における常設展示。ピカソが挿画を手がけた『ラ・セレスティーナ』の版画作品66点を常時展示。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
富山市ガラス美術館の常設展示。ガラス作品の多様な表現世界を紹介する常時開場コレクション展。
荒井記念美術館 ・ 岩内郡岩内町
会期未定
生れ出づる悩み美術館2号館1階で常設展示される企画。
札幌市資料館 ・ 中央区
会期未定
札幌市資料館の歴史的建造物を舞台に、落語の公演を開催。重要文化財である旧札幌控訴院庁舎の格調高い空間で、古典落語の魅力を堪能できる特別な企画。創建100周年を記念した文化振興事業。
越前市 かこさとし ふるさと絵本館「砳(らく)」 ・ 越前市
会期未定
毎月第3土曜日に開催される定例公演。砳ひょうしぎの会による『からすのパンやさん』など、かこさとしの作品を中心とした紙芝居の口演。昔ながらの紙芝居文化を体験できる、子どもから大人まで楽しめるプログラムです。
越前市 かこさとし ふるさと絵本館「砳(らく)」 ・ 越前市
会期未定
不定期に開催される音楽イベント。演奏や合唱などを楽しむプログラム。かこさとしの作品に関連した音楽を中心に、子どもから大人まで参加できます。開催情報はInstagramやホームページで随時告知されます。
東京ステーションギャラリー ・ 千代田区丸の内
会期未定
東京ステーションギャラリーで開催されるギャラリートーク「朝の鑑賞会」。当面は中止中。展覧会と連動した朝の時間帯における鑑賞会。
札幌市資料館 ・ 中央区
会期未定
資料館のシンボルである重要文化財・旧札幌控訴院庁舎をモチーフにしたキーホルダーを製作するワークショップ。子どもから大人まで参加でき、記念品としても楽しめる手作り体験。創建100周年記念企画の一環。
越前市 かこさとし ふるさと絵本館「砳(らく)」 ・ 越前市
会期未定
不定期開催の保護者と赤ちゃんのための講座。抱っこしながら楽しめるやさしい内容で、乳幼児期の読み聞かせの大切さや効果を学べます。開催情報はInstagramやホームページで告知されます。

山梨県身延町(身延どんぶり街道会場) ・ 身延町
25年10/18–10/17
山梨県身延町の飲食店16店舗が参加する「身延どんぶり街道」が、ついに15周年を迎えました。今年は新メニュー4品に加え、復刻メニュー1品が登場。地元食材をふんだんに使った、個性あふれる“どんぶり”が勢ぞろいします。さらに、SNSキャンペーンではクーポンなどの特典がもらえるチャンスも!

SGT美術館 ・ 勝浦市
5/15–10/17
ガレ、ドーム、ルソー、ラリック、藤田恭平、岩田藤七、岩田久利、岩田糸子らの作品をはじめ、薩摩切子やフランス、イタリア、アメリカなどのガラス工芸作品を展示する展覧会です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

愛媛県立とべ動物園 ・ 砥部町
8/8–10/17
「【2026】愛媛県立とべ動物園「夜の動物園」」の情報は「いよ観ネット」で。普段見ることのできない夜ならではの動物の動きを目撃できるかも! 開園時間を21時まで延長!普段は見ることのできない動物たちの夜の姿を見られる。 ※荒天等により、変更・中止となる場合があります。ご来園前にHPをご確認ください。

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
流行りに左右されない、作者のこだわりの詰まったウェブトゥーンを募集。重視するのは独創性や芸術性。商業目的や他のコンテスト受賞作品でなければ、個人サイトでの発表済み作品もOK。

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
9/12–10/17
ザック・プレコップによる個展。パレットナイフで素早く描いた筆致から始まり、グラシン紙に描いた部分を切り抜いてステンシルを制作。そのステンシルを絵画表面に重ね、複数の形や構成を蓄積させることで、複雑な幾何学的絵画へと発展させる。身体的かつ反復的なプロセスを通じて、形や色が重なり合い、密度の高い視覚構造が形成される。プレコップは制作プロセスを音楽に近いものとして捉えており、複数の要素が互いに作用する関係を組み立てている。当ギャラリーにおける同作家7年ぶりの個展。

瓦町FLAG ・ 高松市
5/22–10/17
今年も「瓦町FLAGビアガーデン」を、2026年5月22日(金)~10月17日(土)まで毎日開催いたします。「世界を旅する屋台村」をコンセプトに、世界各国の料理やお酒をご用意。高松の夜景を一望できる、開放的な瓦町FLAG屋上「カワラパーク」で、特別なひとときをお楽しみください。

TARO NASU ・ 港区
9/12–10/17
TARO NASUで開催。コンセプチュアルアートが一つの方向性をもった芸術動向として認識されるようになったのは1960年代半ばといわれる。 その後、英語圏からヨーロッパ、日本に至るまで国際的な展開をとげたその理論と実践は、アー

KOTARO NUKAGA 六本木 ・ 港区
9/12–10/17
ライゾマティクスによる個展。回転する金属の円盤をダイヤモンドの針で削りながら線を刻み続ける極座標プロッターマシンが中心。インドの数学者ラマヌジャンの研究に関連する数式と、ライゾマティクスが構成した実験式から得られた数値の分布を、線の間隔に変換して金属円盤に刻む。数式の規則を知ること、計算結果を見ること、その過程を追うこと、完成した円盤を見ることは、それぞれ異なる経験である。理解に先立って結果が現れるとき、私たちはそれをどのように意味づけ、引き受けるのかを問いかける作品です。

KOTARO NUKAGA 天王洲 ・ 品川区
9/12–10/17
ライゾマティクスによる個展。回転する金属の円盤をダイヤモンドの針で削りながら線を刻み続ける極座標プロッターマシンが中心。インドの数学者ラマヌジャンの研究に関連する数式と、ライゾマティクスが構成した実験式から得られた数値の分布を、線の間隔に変換して金属円盤に刻む。数式の規則を知ること、計算結果を見ること、その過程を追うこと、完成した円盤を見ることは、それぞれ異なる経験である。理解に先立って結果が現れるとき、私たちはそれをどのように意味づけ、引き受けるのかを問いかける作品です。

STANDING PINE 東京 ・ 品川区
9/19–10/17
日常的な事物に潜む歴史と政治性を掘り下げた作品を制作する平川祐樹の個展です。戦後、アメリカからもたらされた制度や価値観が日本社会に受容されてきた過程を、自身の記憶や身体的経験と結びつけながら考察しています。古い集乳缶を組み合わせた《Intolerance / 2025》では、戦後の食の西洋化と占領政策を通じた身体への介入を問い直します。《Souvenir / 2025》は占領下の日本で撮影された和式便器のポストカードを拡大し、失われつつある生活様式とアイデンティティに目を向けます。《Intended Accidental Ingestion / 2026》では、米軍との関係性を身体的行為を通して受け止めようとする試みが示されています。

Gallery O2
9/26–10/17
Gallery O2で開催。木谷洋は、人と物、そして生活空間との関係から生まれる営みを「工芸」と捉え、道具の形を起点に制作を続けてきました。近年は、素材や技法を固定することなく、展覧会ごとに制作の条件そのものを変化させながら、そ

ヒノギャラリー
9/28–10/17
ヒノギャラリーで開催。ヒノギャラリーでは2026年9月28日 (月) より「小林良一《余地》」を開催いたします。 小林良一 (b. 1957) は、約40年に渡る制作のほとんどを油彩画に費やしてきました。弊廊での発表が始

ギャラリーEM
9/29–10/17
ギャラリーEMで開催。長崎・西坂の丘に立つ日本二十六聖人殉教記念碑を制作した故・舟越保武の愛弟子である湯川隆氏の個展を師へのオマージュと祈りを込めて開催いたします。

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。