古賀 亜十夫「ガリバー旅行記」
佐世保市博物館島瀬美術センター ・ 佐世保市
会期未定
古賀亜十夫による作品展示。世界的に有名な文学作品「ガリバー旅行記」をテーマとした表現作品群を紹介する展覧会。
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佐世保市博物館島瀬美術センター ・ 佐世保市
会期未定
古賀亜十夫による作品展示。世界的に有名な文学作品「ガリバー旅行記」をテーマとした表現作品群を紹介する展覧会。
元離宮二条城 ・ 中京区
会期未定
寛永行幸(後水尾天皇の行幸)に関する映像を二条城内で展示。400年を迎える歴史的事象を映像で再現・紹介し、二条城の歴史的重要性を伝えるプログラム。
六本木ヒルズ ・ 港区
会期未定
グランド ハイアット 東京での通年開催ブライダルフェア。国産牛の豪華な試食をアート空間で優雅に体験できる。
有明四季劇場 ・ 江東区有明
会期未定
誇り高き猫たちの生き様を描き、驚きと感動のキャッツ・ワールドを創造する永遠の傑作ミュージカル。猫たちの社会における運命と希望が幻想的に表現される。
元離宮二条城 ・ 中京区
会期未定
早春の二条城を堪能する特別事業。国宝二の丸御殿の白書院四の間を初公開し、香雲亭での特別昼食提供など、複合的なプログラムが企画される。季節の美しさと文化財体験を融合させたイベント。
ルミネtheよしもと ・ 新宿区
会期未定
ルミネtheよしもとで開催される2026年のお盆特別興行。夏休みを利用したお盆期間の特別な公演企画で、特別な演目や出演者が予定されている。
六義園 ・ 文京区
会期未定
六義園の庭園ガイド(無料)。毎週土曜・日曜・祝日に午前11時と午後2時に実施。第1・3日曜日には英語による外国人向けガイドも実施。7月・8月は休止。気象状況により中止の場合あり。当日の実施については六義園サービスセンターに問い合わせ推奨。
元離宮二条城 ・ 中京区
会期未定
市民向けの大茶会。4流派による本格的なお茶席が開設される秋の恒例イベント。
鳥羽水族館 ・ 鳥羽市
会期未定
鳥羽水族館の閉館後を特別開放し、夜行性の生きものたちの活発な様子と幻想的な館内演出を楽しめる特別体験。2026年12月の開催予定。詳細は9月上旬頃にホームページにて案内予定。
元離宮二条城 ・ 中京区
会期未定
春の二条城の代表的なイベント。桜の季節の昼間の催しと夜間イベントが企画され、世界遺産の庭園を春の情趣とともに楽しめる。
旭川市旭山動物園 ・ 旭川市
会期未定
毎月1種類ずつ動物が増える形で継続開催される動物教育プログラム。園の飼育員による情報発信が充実しており、訪問客が動物について深く学べるコンテンツ。
元離宮二条城 ・ 中京区
会期未定
世界遺産二条城の秋を代表するイベント。秋ならではの多様なプログラムが昼夜にわたり展開される。
多摩六都科学館 ・ 西東京市
会期未定
デジタル技術を使って東京の自然と生き物を紹介する展示
多摩六都科学館 ・ 西東京市
会期未定
鴨川シーワールド ・ 鴨川市
会期未定
閉館後の水族館を探検できるナイトプログラム。日中の暑さを回避して、夜の水族館をめいっぱい楽しめます。探検プランとナイトアドベンチャーのセット企画で、夏の特別な体験ができます。
兼六園・金沢城公園 ・ 金沢市
会期未定
兼六園と金沢城、玉泉院丸庭園の3会場で実施される初夏季のライトアップイベント。初夏の季節景観をライトで演出し、昼間とは異なる幻想的な庭園の姿を楽しむ企画。

アクアワールド茨城県大洗水族館 ・ 大洗町
会期未定
2020年12月に営業を開始したナイトアクアリウムが、新しいコンセプト「潮流」「交差」「出会い」のもと大規模リニューアルされました。昼間と異なる静寂と光に包まれた館内で、海の生き物たちの夜間の生態を観察できます。暖流と寒流が交わる茨城県沖の海をイメージした照明演出により、各エリアの光が変化し、「大海の出会い水槽」前で潮流を歩むような幻想的な空間を体験できます。夜行性のサメやウツボなど、昼間と異なる活動を見せる生き物たちの「真の夜行性」を薄暗い環境で観察でき、各水槽のデジタル表示板では夜行生物の特性や昼夜の行動変化を解説しています。
アクアワールド茨城県大洗水族館 ・ 大洗町
会期未定
夜間のみの新しいオーシャンライブパフォーマンス。生き物、映像、音、ライティングが融合した幻想的な夜間パフォーマンスで、暖流と寒流が出会う「潮流」の世界を表現。昼間のイルカとアシカのライブとは異なり、個々の生き物の個性を際立たせるのではなく、生き物同士が出会い、響き合い、一つの風景へと展開する物語的で豊かな体験を提供。夜間の海の鼓動を間近に感じられる。
アクアワールド茨城県大洗水族館 ・ 大洗町
会期未定
NIGHT AQUAWORLDの期間中に夜行性のカナダカワウソへの給餌シーンを実施。サケなどのご馳走を氷から巧みに取り出して食べる、カワウソの自然な行動を間近で観察できます。
旭川市旭山動物園 ・ 旭川市
会期未定
園内で野鳥を観察する自然観察会。飼育員や専門家の指導のもと、園内に生息する野鳥の生態や特性について学ぶ機会を提供します。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
6階サンゴ礁水槽前で開催される給餌プログラム。サンゴ礁に暮らす様々な魚たちが食事をする様子を観察できる常設体験。複数回開催。いきものの状況により中止や時間変更の可能性がある。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
水族館のペンギンエリアで開催される給餌プログラム。ペンギンたちが食事をする様子を観察できる常設体験。複数回開催される。当日のいきものの状況により中止や時間変更の可能性あり。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
サンゴ礁エリアで開催されるチンアナゴの給餌プログラム。ユニークな外見と行動を持つチンアナゴが食事をする様子を観察できる常設体験。複数回開催される。当日のいきものの状況により中止や時間変更の可能性あり。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
すみだ水族館の6階スロープ、オットセイプール前で開催される給餌プログラム。複数回開催されており、動物たちが実際に食事をする様子を間近で観察できる常設の体験プログラム。開始時刻は目安であり、その日のいきものの状況により変更の可能性あり。
アクアワールド茨城県大洗水族館 ・ 大洗町
会期未定
NIGHT AQUAWORLD内で展開される新作プログラム。日中の「IWASHI LIFE」とは対照的に、大きな出会いの水槽全体が穏やかな音楽とライティングで幻想的に変わる。暖流と寒流が出会う「潮流」をテーマに、夜間のみに体験できる表現で、それぞれの生き物の存在感を引き立てる。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
5階小笠原大水槽前で開催される給餌プログラム。小笠原の海を再現した大型水槽の生き物たちが食事をする様子を観察できる常設体験。複数回開催される。当日のいきものの状況により中止や時間変更の可能性あり。
旭川市旭山動物園 ・ 旭川市
会期未定
児童を対象とした動物画コンクール。旭山動物園に関する題材で、子どもたちが動物をテーマに絵画作品を制作・出展する大会。創造力と観察力を養う機会となっている。

多摩六都科学館 ・ 西東京市
会期未定
自分が観察したいものを持ってきて、科学館の顕微鏡を一人でじっくり使えるイベント。小学4年生~高校生が対象で、各回定員8人。参加費は入館料のみ。2026年7月20日~8月9日に科学学習室で開催。
多摩六都科学館 ・ 西東京市
会期未定
磁石を使った迷路ゲームを作る工作プログラム
仙台市天文台 ・ 青葉区
会期未定
黄金町エリアマネジメントセンター(黄金町バザール総合案内) ・ 中区
会期未定
黄金町エリアで毎年秋に開催されるアートフェスティバル。国内外のアーティスト、キュレーター、建築家を招聘し、街という日常の空間を舞台に、若手クリエイターの実験の場として地域の可能性を探索する取り組み。創作から発表までを一連のプロセスとして考え、現代美術が提起する課題を検証する。
鴨川シーワールド ・ 鴨川市
会期未定
千葉県民限定の特別企画。県民感謝月間での特別入館割引と、千葉県民の日に実施されるマダイの放流体験。水族館と地域の連携による自然保全活動です。

山梨県身延町(身延どんぶり街道会場) ・ 身延町
25年10/18–10/17
山梨県身延町の飲食店16店舗が参加する「身延どんぶり街道」が、ついに15周年を迎えました。今年は新メニュー4品に加え、復刻メニュー1品が登場。地元食材をふんだんに使った、個性あふれる“どんぶり”が勢ぞろいします。さらに、SNSキャンペーンではクーポンなどの特典がもらえるチャンスも!

SGT美術館 ・ 勝浦市
5/15–10/17
ガレ、ドーム、ルソー、ラリック、藤田恭平、岩田藤七、岩田久利、岩田糸子らの作品をはじめ、薩摩切子やフランス、イタリア、アメリカなどのガラス工芸作品を展示する展覧会です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

愛媛県立とべ動物園 ・ 砥部町
8/8–10/17
「【2026】愛媛県立とべ動物園「夜の動物園」」の情報は「いよ観ネット」で。普段見ることのできない夜ならではの動物の動きを目撃できるかも! 開園時間を21時まで延長!普段は見ることのできない動物たちの夜の姿を見られる。 ※荒天等により、変更・中止となる場合があります。ご来園前にHPをご確認ください。

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
流行りに左右されない、作者のこだわりの詰まったウェブトゥーンを募集。重視するのは独創性や芸術性。商業目的や他のコンテスト受賞作品でなければ、個人サイトでの発表済み作品もOK。

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
9/12–10/17
ザック・プレコップによる個展。パレットナイフで素早く描いた筆致から始まり、グラシン紙に描いた部分を切り抜いてステンシルを制作。そのステンシルを絵画表面に重ね、複数の形や構成を蓄積させることで、複雑な幾何学的絵画へと発展させる。身体的かつ反復的なプロセスを通じて、形や色が重なり合い、密度の高い視覚構造が形成される。プレコップは制作プロセスを音楽に近いものとして捉えており、複数の要素が互いに作用する関係を組み立てている。当ギャラリーにおける同作家7年ぶりの個展。

瓦町FLAG ・ 高松市
5/22–10/17
今年も「瓦町FLAGビアガーデン」を、2026年5月22日(金)~10月17日(土)まで毎日開催いたします。「世界を旅する屋台村」をコンセプトに、世界各国の料理やお酒をご用意。高松の夜景を一望できる、開放的な瓦町FLAG屋上「カワラパーク」で、特別なひとときをお楽しみください。

TARO NASU ・ 港区
9/12–10/17
TARO NASUで開催。コンセプチュアルアートが一つの方向性をもった芸術動向として認識されるようになったのは1960年代半ばといわれる。 その後、英語圏からヨーロッパ、日本に至るまで国際的な展開をとげたその理論と実践は、アー

KOTARO NUKAGA 六本木 ・ 港区
9/12–10/17
ライゾマティクスによる個展。回転する金属の円盤をダイヤモンドの針で削りながら線を刻み続ける極座標プロッターマシンが中心。インドの数学者ラマヌジャンの研究に関連する数式と、ライゾマティクスが構成した実験式から得られた数値の分布を、線の間隔に変換して金属円盤に刻む。数式の規則を知ること、計算結果を見ること、その過程を追うこと、完成した円盤を見ることは、それぞれ異なる経験である。理解に先立って結果が現れるとき、私たちはそれをどのように意味づけ、引き受けるのかを問いかける作品です。

KOTARO NUKAGA 天王洲 ・ 品川区
9/12–10/17
ライゾマティクスによる個展。回転する金属の円盤をダイヤモンドの針で削りながら線を刻み続ける極座標プロッターマシンが中心。インドの数学者ラマヌジャンの研究に関連する数式と、ライゾマティクスが構成した実験式から得られた数値の分布を、線の間隔に変換して金属円盤に刻む。数式の規則を知ること、計算結果を見ること、その過程を追うこと、完成した円盤を見ることは、それぞれ異なる経験である。理解に先立って結果が現れるとき、私たちはそれをどのように意味づけ、引き受けるのかを問いかける作品です。

STANDING PINE 東京 ・ 品川区
9/19–10/17
日常的な事物に潜む歴史と政治性を掘り下げた作品を制作する平川祐樹の個展です。戦後、アメリカからもたらされた制度や価値観が日本社会に受容されてきた過程を、自身の記憶や身体的経験と結びつけながら考察しています。古い集乳缶を組み合わせた《Intolerance / 2025》では、戦後の食の西洋化と占領政策を通じた身体への介入を問い直します。《Souvenir / 2025》は占領下の日本で撮影された和式便器のポストカードを拡大し、失われつつある生活様式とアイデンティティに目を向けます。《Intended Accidental Ingestion / 2026》では、米軍との関係性を身体的行為を通して受け止めようとする試みが示されています。

Gallery O2
9/26–10/17
Gallery O2で開催。木谷洋は、人と物、そして生活空間との関係から生まれる営みを「工芸」と捉え、道具の形を起点に制作を続けてきました。近年は、素材や技法を固定することなく、展覧会ごとに制作の条件そのものを変化させながら、そ

ヒノギャラリー
9/28–10/17
ヒノギャラリーで開催。ヒノギャラリーでは2026年9月28日 (月) より「小林良一《余地》」を開催いたします。 小林良一 (b. 1957) は、約40年に渡る制作のほとんどを油彩画に費やしてきました。弊廊での発表が始

ギャラリーEM
9/29–10/17
ギャラリーEMで開催。長崎・西坂の丘に立つ日本二十六聖人殉教記念碑を制作した故・舟越保武の愛弟子である湯川隆氏の個展を師へのオマージュと祈りを込めて開催いたします。

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。