行きたいとこ
日本・東洋美術

浜口陽三と波多野華涯 ー匂い立つ黒と黒ー

24年6/11–24年8/18

ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション

東京都中央区日本橋蛎殻町 1-35-7

日本・東洋美術現代アート企画展

基本情報

修正
会期
2024年6月11日 – 2024年8月18日
料金
  • 大人¥600
  • 大学、高校生¥400
  • 中学生以下無料

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション東京都中央区日本橋蛎殻町 1-35-7水天宮前駅徒歩約1分(直線105m)
公式サイト
会場: ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクションwww.yamasa.com/musee/exhibitions/ ↗会場: ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクションwww.yamasa.com/musee/ ↗

紹介

編集

本展ではその銅版画と共に、陽三の父と交流のあった南画家・波多野華涯(1863-1944)の「蘭竹図銀屏風」を展示します。清流と切り立つ岩に竹と春蘭をあしらった銀屏風は、黒の濃淡によって、立ち上る霧や蘭の芳香まで表現され、臨場感をもって迫ってきます。

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