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漫画・アニメ・ゲーム

荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険」Lithograph & Lenticular Works(東京展)

1.8 – 6.28

集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリー(麻布台ヒルズ ガーデンプラザA)

東京都港区麻布台1-2-4(麻布台ヒルズ ガーデンプラザA)

漫画・アニメ・ゲームギャラリー展・個展

基本情報

修正
会期
2026年1月8日 – 2026年6月28日
時刻
火/水/木 11:00-18:00、金/土/日/祝 11:00-19:00(集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリー(麻布台ヒルズ ガーデンプラザA)の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
  • 無料

予約不要

撮影
不明
会場
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリー(麻布台ヒルズ ガーデンプラザA)東京都港区麻布台1-2-4(麻布台ヒルズ ガーデンプラザA)神谷町駅徒歩約2分(直線159m)
公式サイト
会場: 集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリー(麻布台ヒルズ ガーデンプラザA)mangaart.jp/ja/exhibitions/jojo-tokyo-2026-1 ↗
ホール
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリー(麻布台ヒルズ)

主催:集英社マンガアートヘリテージ

紹介

編集

荒木飛呂彦『ジョジョの奇妙な冒険』のアートプリントを東京初公開。Minnesota Street Project(サンフランシスコ)、東本願寺・白書院(京都府)で公開した作品の巡回展示。会期中展示替えを行い、リトグラフ作品とレンチキュラー作品を順次展示、抽選販売を行う。リトグラフは200年以上の歴史を持つ版画技法で、版に直接アーティストがイメージを描く。今回、荒木飛呂彦が初めてリトグラフ版への描き下ろしを実現。レンチキュラープリントは、人間の両眼が持つ視差を利用して立体視を実現する技法で、第1部〜第9部の主人公の印象的なシーンを横幅約1メートルのサイズで作品化。

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