行きたいとこ

「螺鈿匠の図案室」

6.4 – 8.8

駐日韓国大使館 韓国文化院

東京都新宿区四谷4-4-10

工芸・民藝企画展

基本情報

修正
会期
2026年6月4日 – 2026年8月8日
時刻
10:00~17:00。祝日(7/20)、日曜日、韓国の祝日(7/17)は休館日
料金
不明
会場
駐日韓国大使館 韓国文化院東京都新宿区四谷4-4-10四谷三丁目駅徒歩約4分(直線287m)
公式サイト
会場: 駐日韓国大使館 韓国文化院www.koreanculture.jp/info_news_view.php?number=8… ↗会場: 駐日韓国大使館 韓国文化院www.koreanculture.jp/index.php ↗
ジャンル:工芸・民藝

主催:駐日韓国文化院、ソウル工芸博物館

紹介

編集

韓国の螺鈿漆工芸の近代化を牽引した先駆者・全成圭と、その薫陶を受けながら独自の芸術世界を切り拓いた金奉龍、宋周安、沈富吉、閔種泰、金泰熙の仕事を「図案」を通じて紹介する展覧会です。高麗時代から約1,000年にわたって受け継がれてきた螺鈿漆工芸の伝統を、使い込まれた図案から完成された煌びやかな器物に至るまで、創作のすべての過程に息づく挑戦と匠の心を通じて展示します。弟子たちの作品もあわせてご覧いただけます。

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