ジャンル:アウトドア・自然体験
主催:仙北市
紹介
編集湯沢河川国道事務所で設置した砂防堰堤の壁面を利用し、仙北市で設置したボルダリングウォールです。ホールドは自然石で、一般的な垂直に上るタイプではなく、横方向に横断(トラバース)するコースとしているのが特徴です。横方向の延長は約30メートルで、初級・中級・上級とスタートからゴールに向けて徐々に難しい設定としています。足をかけるホールドは高くても50センチメートル程度で、地面には細砂利のクッションを敷き詰めているため、落下しても自分の足で安全に着地可能です。特別な道具は不要ですが、専用のシューズやチョーク(炭マに限ります)などがあれば、より本格的なトレーニングが可能です。ルートセッターは、IFSC国際公認ルートセッターの東秀磯氏です。
この催しの話
行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。
ログインすると書けます。
まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。
行った人の記録
まだ何も書かれていません。
ログインすると書けます。

