行きたいとこ
歴史・考古

企画展「土をこねこね1万年~土製品の考古学~」

7.11〜終了日未定

埼玉県立歴史と民俗の博物館

埼玉県さいたま市大宮区高鼻町4-219

歴史・考古企画展

基本情報

修正
会期
2026年7月11日 – 終了日未定
時刻
9:00~16:30(観覧受付は16:00まで) ※7・8月は9:00~17:00(観覧受付は16:30まで)(埼玉県立歴史と民俗の博物館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
  • 一般¥400
  • 高校生・学生¥200
  • 中学生以下無料
  • 障がい者手帳等をお持ちの方付添1名を含む無料

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
埼玉県立歴史と民俗の博物館埼玉県さいたま市大宮区高鼻町4-219大宮公園駅徒歩約5分(直線385m)
公式サイト
会場: 埼玉県立歴史と民俗の博物館saitama-rekimin.spec.ed.jp/konekone ↗会場: 埼玉県立歴史と民俗の博物館saitama-rekimin.spec.ed.jp/ ↗
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ジャンル:歴史・考古

紹介

編集

土で形をつくり焼いて道具にすることは1万年以上続いてきた。縄文時代に土器が生まれると、暮らしが豊かになるとともに、ひと・動物・モノをかたどったさまざまな形の土製品がつくられるようになった。本展では、土でかたどり作られたものを紹介し、当時の人々が身近な存在をどう見て、どう表現したのかを探る。乳幼児や未就学児などの博物館デビューにもおすすめできる展覧会。

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