DIC川村記念美術館(庭園)
本展は詩人・平出隆による監修のもと、「言語」と「美術」の交差点に生まれる「対話」の多様な形態に注目する。DIC川村記念美術館の収集作家を含む美術家の作品に関わる言葉や出版物とともに、新たな視点から展示。言語が造形性を伴いながら拡散する概念「空中の本」を踏まえた会場構成は建築家青木淳が担当。
※補足情報・訂正はコメントへ
みんなの期待・感想
※補足情報・訂正はコメントへ
ログインしてコメントする