セゾン現代美術館
自然と人間の関係性を異なるメディアや手法で表現する4人の作家による展覧会。大小島真木は「森=身体」という発想で多様な支持体に絵具で描き、高嶋英男は粘土と陶の質感で異形を生み出し、伏木庸平は糸を増殖させ、増子博子はペン画で自然を描く。自然と人間の輪郭の拡張、断絶、融合を繰り返す不定形性を探る。
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軽井沢町
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