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バッハ・コレギウム・ジャパン J. S. バッハ《ミサ曲 ロ短調》

7.20

彩の国さいたま芸術劇場

〒338-8506 埼玉県さいたま市中央区上峰3-15-1

音楽・コンサート舞台・演劇舞台・公演

基本情報

修正
会期
2026年7月20日 – 2026年7月20日
時刻
16:00開演
料金
  • 正面席¥9,000
  • 正面席メンバーズ¥8,500
  • バルコニー席¥8,000
  • バルコニー席U-25¥3,000公演当日25歳以下の方が対象。入場時に身分証明書をご提示ください。

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
彩の国さいたま芸術劇場〒338-8506 埼玉県さいたま市中央区上峰3-15-1与野本町駅徒歩約11分(直線886m)
公式サイト
会場: 彩の国さいたま芸術劇場www.saf.or.jp/arthall/stages/detail/106571 ↗会場: 彩の国さいたま芸術劇場www.saf.or.jp/arthall/ ↗チケット予約www.saitama-geijutsu.jp/ ↗
ホール
彩の国さいたま芸術劇場 音楽ホール

チケット情報

購入は各販売元へ
  • メンバーズ発売先着サイト会員先行

    2026年2月28日 発売

  • 一般発売先着一般発売

    2026年3月7日 発売

紹介

編集

バッハ・コレギウム・ジャパン(BCJ)による彩の国さいたま芸術劇場での恒例公演で、10年ぶりにJ. S. バッハの大作《ミサ曲 ロ短調》を取り上げます。バッハが死の前年に完成させた最後の大規模宗教作品で、声楽と管弦楽の多彩な書法が尽くされ、深い祈りと祝祭が交錯する、バッハ芸術の到達点とも言われる傑作です。

BCJは2023年にライプツィヒ・バッハ音楽祭のフィナーレをアジア圏の団体として初めて担い、喝采を浴びました。音楽監督・鈴木雅明の指揮のもと、松井亜希、安川みく、アレクサンダー・チャンス、櫻田亮、ティモシー・エドリンら実力派ソリストが集結します。

604席の親密な空間で音楽史上の金字塔を味わえる特別な機会であり、鈴木雅明による作品解説レクチャーも合わせて開催されます。

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