行きたいとこ

まつもと市民芸術館プロデュース 木ノ下歌舞伎「心中天の網島」アクセシビリティ版

7.10 – 7.12

まつもと市民芸術館

〒390-0815 長野県松本市深志3-10-1

舞台・演劇工芸・民藝舞台・公演

基本情報

修正
会期
2026年7月10日 – 2026年7月12日
時刻
開演 10日(金)14:00(アフタートークあり)、11日(土)14:00(託児サービスあり)、12日(日)13:00
料金
  • 一般¥4,500全席指定・税込
  • U2525歳以下¥2,000枚数限定・前売のみ、当日年齢確認証提示
  • 障がい者割引¥4,000当日障害者手帳提示、窓口・電話のみ、ネット予約不可
  • セット券本公演+レッド・コメディ¥8,000枚数限定・前売のみ、予定枚数終了(5/14更新)

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

撮影
不明
会場
まつもと市民芸術館〒390-0815 長野県松本市深志3-10-1松本駅徒歩約11分(直線902m)
公式サイト
会場: まつもと市民芸術館www.mpac.jp/event/42736/ ↗会場: まつもと市民芸術館www.mpac.jp/ ↗
会場
小ホール

チケット情報

購入は各販売元へ
  • 先行販売(セット券のみ)先着FC・後援会先行

    2026年4月22日 発売

    販売元:芸術館チケットクラブ

  • 一般発売(一般券・U25券)先着一般発売

    2026年5月9日 発売

    販売元:まつもと市民芸術館チケットセンター/チケットぴあ

    購入ページへ ↗

主催:まつもと市民芸術館

紹介

編集

近松門左衛門が描いた、義理と情愛が交錯する究極の悲恋物語 現代の視点で歌舞伎演目を新たに照射する木ノ下歌舞伎(愛称=キノカブ)。現代演劇、古典芸能ファンから熱い支持を集めるキノカブが再演を重ねている『心中天の網島』にアクセシビリティを盛り込んだ特別バージョン。近松門左衛門の最高傑作と名高い本演目ですが、原作を緻密に検証する木ノ下裕一の補綴と、演出の糸井幸之介が、自ら作詞・作曲した劇中歌によって観客の感情を強く揺さぶり、好評を得た音楽劇です。2015年の初演、2017年ロームシアター京都(「レパートリーの創造」)版と再演を重ねた本作をさらに熟成、アクセシビリティをデフォルトで加え、まつもと市民芸術館のプロデュースにより新たにリクリエーションします。どうぞご期待ください! 木ノ下裕一よりコメント 木ノ下歌舞伎は今年、旗揚げ20周年を迎えます。 周年の節目を飾る公演は、これからの10年を予兆させるもの、団体のカラーや作品の在り方、新たな理念などが感じられるものであるべきだと思っています。 この先、木ノ下歌舞伎は〝公共性〟についてより突き詰めて考えていきたい。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する

つぎに行くなら

11件