作家:木ノ下歌舞伎
主催:まつもと市民芸術館
紹介
編集近松門左衛門が描いた、義理と情愛が交錯する究極の悲恋物語 現代の視点で歌舞伎演目を新たに照射する木ノ下歌舞伎(愛称=キノカブ)。現代演劇、古典芸能ファンから熱い支持を集めるキノカブが再演を重ねている『心中天の網島』にアクセシビリティを盛り込んだ特別バージョン。近松門左衛門の最高傑作と名高い本演目ですが、原作を緻密に検証する木ノ下裕一の補綴と、演出の糸井幸之介が、自ら作詞・作曲した劇中歌によって観客の感情を強く揺さぶり、好評を得た音楽劇です。2015年の初演、2017年ロームシアター京都(「レパートリーの創造」)版と再演を重ねた本作をさらに熟成、アクセシビリティをデフォルトで加え、まつもと市民芸術館のプロデュースにより新たにリクリエーションします。どうぞご期待ください! 木ノ下裕一よりコメント 木ノ下歌舞伎は今年、旗揚げ20周年を迎えます。 周年の節目を飾る公演は、これからの10年を予兆させるもの、団体のカラーや作品の在り方、新たな理念などが感じられるものであるべきだと思っています。 この先、木ノ下歌舞伎は〝公共性〟についてより突き詰めて考えていきたい。
この催しの話
行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。
ログインすると書けます。
まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。
行った人の記録
まだ何も書かれていません。
ログインすると書けます。
つぎに行くなら
11件この会場の次の催し
同じ県で会期が重なる催し
体験・アクティビティ明日まで湯俣秘境に眠る絶景温泉トレッキング
集合場所:七倉駐車場または大町温泉郷各宿泊施設 ・ 長野県2026年6月1日 – 2026年10月15日
イベントあと10日奥志賀高原 絶景滝めぐり
奥志賀高原 ・ 長野県2026年6月27日 – 2026年10月24日
イベント開催中テラマチマルシェ
高橋まゆみ人形館 中庭 ・ 長野県2026年5月17日 – 2026年11月1日
イベント開催中鳥の来る道 脇田和特別展
脇田美術館 ・ 長野県2026年6月6日 – 2026年11月24日- イベント開催中
分杭峠行きバス「分杭気の里ライン」運行中
戸台パーク ・ 長野県2026年4月12日 – 2026年12月1日
イベント開催中KARUIZAWA PRINCE SHOPPING PLAZA ILLUMINATION
軽井沢・プリンスショッピングプラザ ・ 長野県2026年1月1日 – 2026年12月31日
